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<title>unerbehe1970のブログ</title>
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<title>【なおこ】ブリュッセルで綱渡り</title>
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 12:13:15 +0900</pubDate>
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<title>ポージング</title>
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 13:55:54 +0900</pubDate>
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<title>PR: 世界が認めた日本のＢＳＥ対策-政府ネットＴＶ</title>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 22:51:18 +0900</pubDate>
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<title>ギャルソン　ＤＡＤ ＶＥＬＵＧＡ（ヴェルーガ）登場</title>
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<![CDATA[ こんにちは。ギャルソンさんからＮＥＷホイールが登場でーすブラックポリッシュグランドポリッシュこらがまたぶちかっこええぞー・・・気になったらスタッフに聞いてね夏なのにスタッドレスタイヤ大量入荷中早い者勝ちの大特価でーすいつも、みなさんの応援大変ありがとうございます。これからも応援宜しくお願い致します。一日一回ポッチっと押してくださいねオートショップ　　フェニックス 山口県防府市自力町１１－２ＴＥＬ　０８３５－２３－２８２１HP   http://www16.ocn.ne.jp/~phenix88/オートショップ　フェニックスＨＰA山口県防府市 ドレスアップ専門店☆創業４２年オートショップ　フェニックス★...
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 14:21:07 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ ブログを訪問して下さる皆様へ遅ればせながら･･･新年明けましておめでとうございます。本年も皆様にとって良き一年となりますように！年始のご挨拶を頂いた方に感謝致します。昨年，いつも訪問して下さる光様のご投稿の中にこんな言葉がありました。誰でも自分がかわいいです。自分に対して甘くなるのが普通です。もうすぐお正月ですけど、新年の抱負を貫けた試しが過去にあるか自分に問うてみればわかります。決意したつもりでもフラフラするのが人間です。今までぬるま湯につかってきたんだから尚更でしょう。そういう自分をいかにシビアに見れるか。目をそむけずに見つめるか。自分の自覚だけのことだと思いますよ。目をそむけたいから耳に痛い言葉は入ってこないし、心地よい言葉しか受け止められないんです。人間ってそういうもんでしょ。 新年を迎えるにあたって，真っ先にこの言葉が頭を過ぎりました。恥ずかしながらこの歳まで新年の抱負など深く考えたことなどありませんでした。今年は簡単にクリアできそうなものから本当に困難なものでものを含めて，３０個目標を立てました。そしてクリアファイルに入れていつも眺めるようにしています。弱い弱い自分を叱咤激励しながら意味のある一年にしたいです。全部自分でやる！過払い金返還訴訟...
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 17:00:29 +0900</pubDate>
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<title>ちょこっと、報告♪パート２</title>
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<![CDATA[ みなさん！こんにちわ！！！ご無沙汰していて、本当にすみませんm(__)m傷の方は順調で、今日やっと抜糸が終わりました＼(^o^)／痛みはもうなくて、痒くて痒くて困っています(&gt;_...
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 16:53:06 +0900</pubDate>
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<title>原因は？？</title>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 17:39:46 +0900</pubDate>
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<title>映画「アデル、ブルーは熱い色」（監督：アブデラティフ・ケシシュ）を見た</title>
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<![CDATA[ ■製作年：２０１３年■監督：アブデラティフ・ケシシュ■出演：アデル・エグザルコプロス、レア・セドゥー、他あのスティーヴン・スピルバーグ監督が「偉大な愛の映画」と絶賛した２０１３年カンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞している「アデル、ブルーは熱い色」を観ました。この映画は女性の同性愛を描いた３時間にも及ぶ長尺の作品。スピルバーグが絶賛といいながらも、そうした情報だけで、映画館に足を運ぶのはちょっとなあと躊躇していたのですが、観てみると、すごくいい映画で胸に刻み込まれてくるような感動をもらったのでした。共感という点でこれほど心の中に入り込んできた映画は滅多にありません。主人公である同性愛の女性が、愛を交歓する官能的な映像が、映画史に残る７分間なんて宣伝文句にありましたが、確かに過激な描写ではあったのでしたが基本的にはこの物語を語るには必要不可欠と納得できる映像であり、逆にいやらしさは全然なく神聖な感じさえしました。そこだけが宣伝ではクローズアップされがちですが、実際はどのシーンをとっても奇跡のようなきらめきを持っている映像の連続で、そのことの方に私は驚かされたのでした。こんな素敵な映画を作るなんて！といういう印象です。アデルという主人公を演じたアデル・エグザルコプロスがとにかくよくって、彼女の存在がこの映画を成功させた大きな要因の一つだと思いました。彼女のようなナチュラルな演技にはそうは出会えません。監督はほくそ笑むしかないのでしょうが、彼女に惚れそうになるくらいに自然な魅力を放っていました。映画はアップ、接近した映像を多用するので、スクリーンの大画面には勢いアデルの顔が全面に出てきます。むしゃむしゃくちゃくちゃとパスタを食べる表情、口を半開きにして寝ている表情、女性としては大スクリーンで積極的に見せたいと思えない部分を映像としてとらえられたことに違いありません。しかし、それが実に彼女の魅力を引き立てているし、さりげなくアデルという女性を説明していること（彼女は労働者階級であり芸術家を目指しているエマとは階級が違うということ）になっているのでした。この映画は同性愛を扱ったものとはいいながら、人生において必ず遭遇し体験し、そして、通り過ぎるであろう＜愛＞の姿を普遍的に描いていており、とても特殊な恋愛には思えませんでした。むしろ身近に感じさえしました。なぜなら、好きだからこそいつも一緒にいたい。好きだからこそ心も体も差し出す。そんな純粋で自然な＜愛＞の姿を素直にストレートに描いているのです。私はこの映画を観ながら自分自身が２０代に経験したやるせないあの感情を思い出さざる得ませんでした。主人公のアデルはエマと寂しさからちょっとしたボタンの掛け違いが生まれてしまい別れることになってしまうのですが、そこで彼女はあらぬ方向に身を持ち崩していくわけでなく、悲しみや空虚感を抱きながらも、しっかりと自分の仕事をやり通していきます。そこがまたこの映画のリアルであり、いいところで共感を得るところなのでした。カフェで涙の湖を作るほどに泣き濡れたアデル。ラストシーンにおいて、画廊で開催されたかつての恋人であるエマの個展会場を後に、さっそうと歩いていくその姿はとても美しいのでした。がんばれってエールを送りたくなる。忘れ得ぬ愛し合った記憶を抱きながらも、それでも人は生きていかねばならないのです。於：ル・シネマで鑑賞ブルーは熱い色 Le bleu est une couleur chaude関澄 かおるDU BOOKS ...
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 11:02:15 +0900</pubDate>
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<title>[写真] 14/05/14 富士芝桜まつり、本日六分咲き</title>
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<![CDATA[ 富士芝桜まつり行ってきた本日六分咲き！それでも綺麗で楽しめた！本記事の写真は先日購入したEOS MとEF-M18-55 IS STMで試し撮りした写真となります。芝桜綺麗です！続きを読む...
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 16:07:54 +0900</pubDate>
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<title>綾　２</title>
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<![CDATA[ 　「あや様、いけません。おなごがそんな高い木に登っては。危のうございます。」　侍女のおひろは、あやのおてんばぶりに振り回される毎日であった。雇い主である為佑は優しく使用人の先輩達も良い人ばかりで、おひろは自分の幸運に最初とても喜んでいた。しかし五歳の娘のあやの子守りといったら、男の子三人分かそれ以上の大変さである。　「おひろや、どうしました。あやがまた、木登りをしているのですか」　おひろのよく通る声を聞き及んで、みずほが心配げな様子で庭へと出てきた。　「すみません。奥様。少し目を離したすきに、またあのモチノキに登ってしまわれて」　「まあ。あんな高いところまで。これ、あや。危ないでしょう。降りてきなさい」　みずほも心配のあまり大きな声であやを叱った。　「大丈夫よう。お母様、わたしね、あのカラスの巣まで、登るつもりなのよ」　楽しげなあやの声が返ってくる。　「カラス？どこにいるのです。」　みずほが目陰をして目をこらす。　「奥様。ほら、あのてっぺんの方に、カラスが巣を作っています」　「まあまあ。モチノキのてっぺんじゃないの。」　みずほはモチノキの下まで行って彼女には似つかわしくない大声でわめいた。　「あや、いい加減にしなさい。あんなてっぺんまで登れるわけないでしょう！第一どうやって、下りてくるつもりなのです！カラスの巣なんて、近くで見る必要ありません！」　「だって、きっと、かわいいカラスの卵があるよ。私、そうっと触ってみたい」　「落ちたらどうするのですっ！」　みずほの声を聞きつけて男衆達が集まってきた。五平（ごへい）という男が梯子をかけて、あやの身を確保するため身軽に登っていった。　「五平爺。私、カラスの卵を触ってみたい」　「あや様。卵は、カラスにとって、命より大事な宝物ですよう。そんな宝物を勝手に触っては、カラスに嫌われますぞ」　「・・・そんなの嫌」　「じゃあ、爺が抱きかかえてあげますから、一緒にお母様のところまで下りましょうな」　あやは素直に五平の言葉に従った。　そのあと、あやはみずほにこっぴどく叱られた。しかし叱られている間も、あやの心は花や木、小鳥や虫たちのことでいっぱいになるのだった。触ると丸くなるダンゴムシ、ドクダミの花影を急ぎ足で走り去っていくカナヘビ、土の上で色を変えるカエル。世界は命の躍動で満ち満ちている。それをあやは全身で味わっていた。父親の大きく深い愛情と、母親の優しく細やかな愛情につつまれて、あやはこれ以上ない幸せな少女時代を過ごした。そして、あやの思いとは裏腹に身体は成長し美しい娘となった。彼女は宝のような少女時代に別れを告げたのだった。↓ランキングに参加中 です↓ 応援していただけると嬉しいです。気軽に投票お願いいたします〓御本思結日記（ごほんしゆいにっき）...
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<link>https://ameblo.jp/unerbehe1970/entry-11912137451.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 15:34:49 +0900</pubDate>
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