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<title>Talk Like Singing</title>
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<description>No Music, No Life♬Let The Music Do The Talking!</description>
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<title>五感</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/22/unfinished-allegro/31/97/j/o0480048012661418475.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/22/unfinished-allegro/31/97/j/o0480048012661418475.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>目の見えない私から、<br>目の見える皆さんにお願いがあります。<br><br>明日、突然目が見えなくなってしまうかのように、すべてのものを見てください。<br><br>明日、耳が聞こえなくなってしまうかのように、人々の歌声を、小鳥の声を、オーケストラの力強い響きを聞いてください。<br><br>明日、触覚がなくなってしまうかのように、あらゆるものに触ってみてください。<br><br>明日、嗅覚と味覚を失うかのように、花の香りをかぎ、食べものをひと口ずつ味わってください。<br><br>五感を最大限に使ってください。<br>世界があなたに与えてくれている喜びと美しさを讃えましょう。<br><br>                                   ヘレン・ケラー<br><br>僕たちの身のまわりに、<br>僕たちの心のなかに、<br>大切な宝物はたくさんある。<br><br>ときおり、五感を研ぎ澄まして、<br>世界の素晴らしさを感じよう…。
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 14:01:44 +0900</pubDate>
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<title>素直</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/01/unfinished-allegro/73/7c/j/o0480048012654473566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/01/unfinished-allegro/73/7c/j/o0480048012654473566.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>知ったかぶりをしたり、<br>知らないコトを隠したり、<br>プライドや意地が邪魔をして<br>ついついそんな態度をとってしまう<br>コトもあるけど…<br><br>ものごとを素直に「聞ける」ことは<br>今の自分が持ってる知識や経験以上の<br>ものを得るための重要なスキル。<br><br>知らないことは素直に聞く。<br>これって簡単そうで意外と難しい。<br><br>でも、教えてもらうチャンスを<br>失くすのはもったいないし、<br>取り繕うことでストレスも溜まります。<br><br>ものごとを知らないことは<br>恥ずかしいことじゃありません。<br>ただ、知る機会がなかったり、<br>経験する機会がなかっただけです。<br><br>聞くは一時の恥、聞かぬは一生の損。<br>まさにその通りだと思います^^<br>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 01:10:38 +0900</pubDate>
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<title>自分を信じる…とは</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/01/unfinished-allegro/2d/19/j/o0480048012654472181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/01/unfinished-allegro/2d/19/j/o0480048012654472181.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>自分を信じろ！<br>…とよく言われるけれど、<br>これから起こる未来の出来事について、<br>学んでもいない、経験したこともない、<br>そんな人が自分を信じて行動しても、<br>それは正直無謀というしかない。<br><br>自分を信じろ…言い換えれば、<br>自分の可能性を信じろ、<br>自分の潜在能力を信じろ…ということ。<br><br>自分の可能性、潜在能力は、<br>学び、気づき、チャレンジして初めて<br>自分のものになる。<br><br>練習をサボっていた人が、<br>自分を信じて本番に挑んでも、<br>決して結果は伴わないし、<br>それでは自信にも繋がらない。<br><br>大事なのな、学ぶこと、気づくこと、<br>チャレンジすること…それを通じて、<br>自分の可能性を高めていくこと。<br><br>ダイジョウブ、あなたは学んでるし、<br>チャレンジもしてる。<br>だから、自分の可能性を信じて☆<br><br>いつだって応援してる。
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 02:13:14 +0900</pubDate>
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<title>小さな子供のように</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/09/unfinished-allegro/07/91/j/o0480048012650708845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/09/unfinished-allegro/07/91/j/o0480048012650708845.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>小さな子供は、目に入るもの、<br>手に触れるもの、何にでも興味を持つ。<br>子供にはそれが未知のものだから。<br><br>これから生きていくために、<br>あらゆるものを学習しないと…って<br>本能みたいなものなのかも知れない。<br>ある意味、毎日が新鮮な感動の連続。<br><br>それが、大人になるとだんだんと感動が薄れていく。<br>“新鮮な感動”は遠い過去のものになっていく。<br><br>この世のあらゆるコトを知ってしまったから？<br><br>いやいや、そんなコトはない。<br>我々が生きているこの世界には<br>まだまだ知らないコト、感動できるコトが<br>たくさんあるはず。<br><br>たとえ毎日平凡な暮らしをしていても、<br>新鮮な感動を求める気持ちはなくさないでいたい。<br><br>小さな子供のように、目に見えるもの、<br>耳に聞こえるもの、手に触れるもの…<br>すべてを、ピュアな気持ちで感じたい。
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<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 01:48:57 +0900</pubDate>
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<title>ブラック！？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/f4/c4/j/o0480048012650707426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/f4/c4/j/o0480048012650707426.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>一日1時間しか働かなくても、<br>8時間分疲れてしまうこともあれば、<br>10数時間働いても、ちっとも<br>疲れないこともある。<br><br>会社として困るのは、8時間働いてるのに<br>8時間分の成果が出せないこと。<br>労働時間について、殊更に声をあげる人に<br>そういうタイプが多い…気がする。<br><br>ブラック企業、過重労働…という<br>キーワードばかりが取り沙汰されて、<br>仕事の中身や、働く側の姿勢が<br>放ったらかしにされてる気がするのは<br>自分だけ？<br><br>少なくとも、<br>仕事を、生計を立てるための手段<br>としか考えてないような人は、<br>会社を批判する前に、もう一度<br>自分の働き方を振り返ってみた方がいい。<br><br>そして、<br>会社側は、労働時間うんぬんよりも、<br>仕事の中身、というか、いかに<br>社員がモチベーションを持って<br>仕事に取り組める環境や関係を作るか…<br>そっちをまずは見直すべきじゃないかな？<br><br>単に労務の問題じゃなくて、<br>会社全体のマネジメントの問題だよ。<br><br>もちろん、人をボロ雑巾のように<br>こき使うだけの企業は論外だけどね。<br><br>2ヶ月間、ビジネスホテルに缶詰で<br>休みもなく、毎日午前様。<br>睡眠時間は3～4時間。<br>でも、充実してた。<br>むしろ、その仕事が終わってしまうことが<br>残念なくらいだった。<br>あの大阪出張で、自分の仕事観も<br>変わった気がする。<br><br>昨今のブラック論争に対する、<br>自分なりの意見です。
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<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 01:18:47 +0900</pubDate>
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<title>意志</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/cd/50/j/o0480048012650705142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/cd/50/j/o0480048012650705142.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>「世紀の鉄人」と呼ばれる登山家、<br>ラインホルト・メスナーの言葉です。<br><br>「頭が耐えている限り、脚は耐えられる」<br><br>大事なのは耐える意志。<br>それさえあれば、どこにでも行ける…。<br><br>登山じゃなくても、仕事や勉強でも<br>そんな強い意思を持つことが大事。<br><br>恐るべきは、倒れたり、失敗したり<br>することじゃなくて、<br>再び起き上がる意思、挑戦する意思を<br>失くしてしまうこと。<br><br>そんな気持ちをあなたが持てるように<br>少しでも力になれたら…。
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 00:36:57 +0900</pubDate>
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<title>forever β</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/12/d6/j/o0480048012650702328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/12/d6/j/o0480048012650702328.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>forever β...いつまでもβ版。<br>Googleのポリシーのひとつ。<br><br>…これは面白い。<br>つまり、ユーザーの反応を見ながら、修正・改善を繰り返し、サービスの完成度を高めていく。<br>さらに、どこまでいっても「これで完璧」と考えず、常により良いものを探求していく。<br><br>コレって、個人の人生にも当てはまるんじゃないだろうか。<br><br>完璧を求めず、柔軟かつ寛容な姿勢でものごとに取り組んでいく…。<br>時には失敗することもあるかも知れない。<br>でも、それを恐れず、改善を繰り返して成長していく…。<br><br>若い人はもちろん、大人だって、自分の人生、そんなアプローチでいいんじゃないかな？
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 22:53:55 +0900</pubDate>
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<title>人生はスマートフォン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/13/unfinished-allegro/57/8c/j/o0480048012650941150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/13/unfinished-allegro/57/8c/j/o0480048012650941150.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>人生はスマートフォンのようなもの。<br><br>様々なアプリケーションをインストールするコトで、スマートフォンの可能性は無限大になる。<br><br>自分の中にいろんな経験をインストールしていくコトで、あなたの可能性も無限大に拡がっていく。<br><br>あなたのスマートフォンが、あなただけの特別なものであるように、あなたの人生にも特別な価値がある。<br><br>少しずつ自分のアプリケーションを増やして、あなただけのスマートフォン＝人世を創っていけばいい。
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 18:21:14 +0900</pubDate>
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<title>準備期間</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130813/09/unfinished-allegro/4f/38/j/o0480048012645602638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130813/09/unfinished-allegro/4f/38/j/o0480048012645602638.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>中国に「毛竹」という竹があるそうです。<br><br>その竹は、種を蒔いてから5年位は、小さな芽が出る以外ほとんど変化がありません。<br><br>でも、5年を過ぎる頃、ある瞬間からは、一日に何十㎝ものスピードで成長し、25m近くまで大きくなるんだそうです。<br><br>もちろん、最初の5年間も、なにも成長していないわけではありません。<br>土の中で根を育て、その後の成長のための準備をしているのです。<br><br>きっとあなたの人生も、あなたの成長も、この毛竹と同じ。<br><br>今はなかなか成長している実感が湧かずに、もやもやしたり、もどかしかったりするかも知れないけど、あなたは確実に成長しています。<br><br>今は、いつか周りが目を見張るほどの成長を遂げるための、準備期間なのです。<br>だから、焦らず、じっくり、今できることを着実に実行することが大事。<br><br>そうすれば、いつか毛竹のように、大きく強くなれるはず。<br><br>＊参考文献 :「最高の自分をつくる人生の授業」キム・ナンド著
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 01:57:17 +0900</pubDate>
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<title>Who am I ?</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/74/ff/j/o0480048012650701195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130817/08/unfinished-allegro/74/ff/j/o0480048012650701195.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br>例えば、満員電車で乗り合わせた人たち…それは、特定の目的を共有しない群衆、つまり「単なる人の集まり」に過ぎません。<br><br>でも、そこでお年寄りが倒れたら…、そこに「この人を助けよう」という「共通目的」が芽生えます。<br><br>そして、一人では出来るコトに限りがあるから 、乗り合わせた人たちと「協働しようという意思」が生まれます。<br><br>さらに、車掌さんや駅員さんに連絡する、お年寄りの荷物を持つ…のように互いに役割分担するための「コミュニケーション」が発生します。<br><br>この時「単なる人の集まり」が「チーム」に生まれ変わります。<br><br>「共通目的」「協働する意思」「コミュニケーション」…この3つが揃うコトで、人は互いに力を合わせ、同じ目標に向かう「チーム」になることができます。<br><br>仕事はもちろん、学校のクラスや部活でも、この3つをメンバーのなかに創り出すコトが大切。<br><br>それが、自分の仕事だと思ってます。<br><br>お客様から仕事を受注し、会社の売上・利益に貢献する…それも役割のひとつではありますが、自分の存在意義、存在価値は“そこ”にあると思っています。<br><br>メンバーが協働して成果をあげられるように、各々の強みを発揮できる環境を創り、その相乗効果で、成果の総和を最大にする…。<br><br>昨日の自問自答の結果、そんな答えを出したお盆休み2日目^^
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 03:13:41 +0900</pubDate>
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