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<title>電子書籍の魅力をお伝えします</title>
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<description>電子書籍の製作をしています。</description>
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<title>プログラミング学習！</title>
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<![CDATA[ 最近、プログラミングの勉強会が開催されることが多くなりましたね！<br>dotsを上手く使って色々な言語を学んでいきたいです！<br>
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<link>https://ameblo.jp/uni0360/entry-12093850954.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 19:51:13 +0900</pubDate>
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<title>〜電子書籍の出版のメリット①〜</title>
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<![CDATA[ 本日は電子書籍で出版することのメリットをお伝えします。<br><br><br>1：初期費用がかからない<br>自分でセルフパブリッシングする事ができれば初期費用は掛かりませんし、<br>仮に代行業者に頼んだとしてもそれほど大きなコストにはなりません。<br><br>2：在庫がいらない<br>当然ですが電子書籍はデジタルデータになりますので、<br>在庫を抱えるというリスクはありません。<br><br>3：利益率が高い<br>アマゾンへの手数料以外は全てロイヤリティという形で<br>あなたの収益になります。（最大70%受け取れます。）<br>全て自分でやればあなたが書いた文章が<br>商品ですので原価ゼロでお金になります。<br><br>4：定期収入が入る<br>一度配信すればあとは販促に力を入れるだけです。<br>もちろんアマゾン側のオススメ機能でも勝手に<br>宣伝してくれますので自動で売れる仕組みを利用し、<br>印税という不労所得を得られます。<br><br><br>ここからはAmazonのKindle出版のメリットについてお伝えします。<br><br><br>Kindle出版のメリットを以下にまとめました。<br><br>・費用が掛からない<br>・割と簡単に配信できる<br>・マーケットは世界<br>・高い印税率（最大70%）<br>・Amazonに自分の書籍がならぶ（信頼）<br>・有名作家と同じ土俵に上がれる<br>・在庫がない<br>・一度配信すれば半永久的に販売される（絶版がない）<br>・アップデートがいつでもできる<br>・Kindleストアは国内No.1シェアである<br><br><br>といったメリットがります。
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<link>https://ameblo.jp/uni0360/entry-12092254991.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 20:00:57 +0900</pubDate>
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<title>〜電子書籍のメリット②〜</title>
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<![CDATA[ 今日は電子書籍をすることのメリット第二弾です。<br><br>本の制作を考えるとき絶版のリスクがないことは魅力があり勇気づけられます。それだけでなく制作費を抑えながら今まで培った技術をもとに、動画や音声付の電子書籍という、はじまったばかりのメディアに挑戦できることは、喜びといっていいでしょう。<br>著者＝情報の発信者としても同じことが言えます。またそれに加えて、出版に対する費用を心理面、両方のハードルが下がったこと。海外への流通も自動的になされることなども、当たり前すぎてあまり言われていませんが、大きなメリットです。<br>英訳をつけた電子出版には、大きな夢を感じます。<br>読者から見た電子書籍は、インターネット環境さえあれば世界中どこからでも、ほしい本をダウンロードした瞬間から読むことができます。またスピードという点では、インターネットに勝るものはありません。<br><br>仮に、自分史を英訳付で出版された場合、完成（正確にはアップロード）した瞬間から、世界中の人が読み、話題にする可能性があります。さらに音声付けたなら、自分の声を代を経た子孫の方々が聞くこともあるかもしれません。<br><br>このように、電子書籍は夢のあるメディアです。<br><br>次回も引き続き電子書籍の魅力をお伝えしていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/uni0360/entry-12092252817.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 19:54:18 +0900</pubDate>
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<title>〜電子書籍のメリット➊〜</title>
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<![CDATA[ 電子出版が普及しているのは、やはりそれなりにメリットがあります。<br>では、電子出版には、どのようなメリットがあるのでしょうか？<br>まず、これも最近普及しているネットショッピング同様、自宅で本が購入できる、と言うことがあります。<br>従来の書籍だと、読み終わったものは本棚にしまうことになり、次第に本がたまってくると、そこそこ保存スペースも必要となります。<br>電子出版だと、CD-ROMなどでコンパクトに収納できますし、パソコンに保存しておくことも出来ます。<br>出版する側からすれば、印刷、紙のコストを大幅に削減できるのが一番のメリットです。<br>また、折角の名著でも、あまり世間で話題にならないまま、出版社も倒産し、そのまま絶版になる、と言うケースが多いのが出版界の常でしたが、電子書籍だと、絶版で手に入らなくなる、ということもありません。<br>これ以外のメリットして、電子出版は変換が容易、と言うこともあります。<br>電子出版の文字の方式はPDFやテキスト形式など、いくつか種類がありますが、これ以外にも、今の技術では、音声ファイルに変換することも容易です。<br>従来、眼の不自由な人が本を読む場合、一旦点字の書籍にする必要があり、手間・時間がかかるものでしたが、電子書籍だと、簡単に音声ファイルに変換でき、眼の不自由な人でもすぐに読むことが出来ます。<br>自分で本を出したい場合、自費出版でも結構手間、お金がかかるものです。<br>しかし、電子出版だと、ネットを通し、簡単に自分の書いたものを広く紹介できます。<br>誰でも簡単に、自分の書いたものを公表できる、というのも電子出版が注目されている理由であると思います。
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<link>https://ameblo.jp/uni0360/entry-12092251305.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 19:46:04 +0900</pubDate>
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