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<title>セフレと私</title>
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<description>アラサー会社員　セフレとの日常、日々のこと徒然なるままに書きます</description>
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<title>彼は私の事を別に好きではない</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>セフレに告白した話しの続き<br><br>彼は5分程悩んでいた。<br><br>私に好きだから彼女にして欲しいと言われて即答できなかった。<br><br>振られたくて告白をしたのだから何も悲しくはない。<br><br>今振られることよりも、このままセフレでい続ける未来を想像した方がよっぽどしんどかった。<br><br>でも彼は付き合おうと返事をしてくれた。<br><br>それは好きだからではないと確信している。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/unimmq/entry-12674903563.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2021 20:58:23 +0900</pubDate>
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<title>彼女という肩書きが欲しいというよりもセフレという名前を付けられたくない</title>
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<![CDATA[ 今日セフレに告白をした。<br><br>昨日一緒に飲みに行ってホテルに泊まってホテルで飲み直してセックスをして寝た。<br><br>セックスをして寝る前に、私は彼の前で初めて泣いた。なぜ泣いてるのかと聞かれたけど答えられなかった。<br><br>でも私はあの時あの瞬間が辛くなって泣いた。<br><br>私はセフレでいることが辛くなったのだ。<br><br>彼女になりたいという気持ちよりも、彼を独占したいという気持ちよりも、私はセフレでいるということが辛いのだ。<br><br>到底彼にはその気持ちは分からない。<br><br>最初からセフレになった自分が悪いんだし分からなくて当然だ。<br><br>でも分かって欲しいと思ってしまうようになったのは、彼を好きになってしまったからだと思う。<br><br>彼女という肩書きが欲しいというよりも、セフレだなんて名前を付けられたくないというプライドだ。<br><br>なんて身勝手な理由で告白をしたのだと自分でも思う。<br>でも彼が好きだった。<br><br>臆病者だからその場で顔を見て好きだなんて言えなかった。彼と別れて家に帰って夕飯を食べ終えた頃に電話した。<br><br>今日、この関係にどうしても終止符を打ちたくてなって<br>告白をした。<br><br>たわいも無い話をして、40分間の電話の末にやっと<br><br>「好きになったから付き合って欲しいんだけど」<br><br>と一言だけ言えた。<br>結果はしばらく悩んでいたので<br><br>「こんな関係だし、元々振られるつもりで言ったから」<br><br>と相手をフォローするようで、自分をフォローした。<br><br>しかし彼の答えは、私達は付き合うことになりました。<br><br><br>終わり<br>
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<link>https://ameblo.jp/unimmq/entry-12674735439.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2021 23:46:52 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ 別に誰も見ていないかもしれませんが自己紹介<br><br>🌸アラサー会社員♀<br>🌸好きな食べ物はアイス<br>🌸未婚彼氏なし<br><br>人生で初めて描くブログ…<br><br>何を書いていいのか分からないけど昔から文章を書くことは好きで、小説とか映画が好きで、生まれ変わったら小説家になりたい人生でした。<br><br>主に誰よりも下手くそな恋愛の事を書こうかな。<br><br>彼氏なんて一年以上いなくて彼氏の作り方すら分からなくなってきた。毎日仕事と家の往復で、たまに数少ない友達と遊ぶ。26歳女子の日常ってそんなものなのかな。退屈なようで時間が過ぎるのはあっという間で。<br><br>ブログを書きたいと思ったきっかけはセフレとの関係が辛くなってきたから。決して綺麗とは言えない日常だって文章にしちゃえば小説のように綺麗に聞こえちゃうから不思議だよね。映画なんかもそう。<br><br>自己紹介薄っぺらいなあ。<br><br>終わり<br>
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<link>https://ameblo.jp/unimmq/entry-12674638379.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2021 14:59:30 +0900</pubDate>
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