<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Universalmanのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/universalmanjp/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>脱サラや高齢者の安心な老後、就職活動の新しい選択肢を提供権利収入や副業</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ほしねこ占い｜わたしのねこのタイプは・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><div>▼わたしのねこのタイプは…</div><div>&nbsp;</div><div><img width="400" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/hoshineko_uranai/07.png" alt=""></div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://amb-uranai.ameba.jp/collabo/hoshineko">ほしねこ占いって<img width="24px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/095.png" alt="？"></a></div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://content.ameba.jp/campaigns/hoshineko_uranai/"><img width="24px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" alt="☆">さっそく診断する<img width="24px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" alt="！"></a></div></div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/entry-12287680392.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2017 11:05:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>婚活疲れの正体1</title>
<description>
<![CDATA[ 　みなさん、こんにちは！　働き女子の“恋愛水準"を飛躍的に高める「時事恋愛」、今回のテーマは「婚活」です。<br><br>　最近いわゆる「婚活疲れ」を理由に、恋と仕事のキャリアカフェにいらっしゃる方が増えています。<br><br>　もう何年も婚活をしているけれど、くたびれてしまった。魅力的でない人ばかり紹介されて、自分も世間的にはこのレベルなのかと思うと、心底傷つく。妥協しなくちゃとは思うのだけれど、なかなか踏ん切りがつかない…。<br><br>　「婚活」という言葉が流行してはや数年が経ちますが、まだまだ誤解されている部分が多いように感じています。そしてその誤解がこうした「婚活疲れ」を引き起こしているような気がしてなりません。今回はそのあたりを改めて総括しつつ、正しい婚活のあり方を模索してみたいと思います。<br><br>婚活につきものの「誤解」<br><br>　そもそも「婚活」とは、結婚に向けて自らアクションを起こすということ。黙って待っていても結婚はできない現代において、積極的に動くという考え方自体はとてもいいこと。ですが問題はその手法・やり方です。<br><br>　婚活というと「結婚情報サービスや出会い系のサイトに入会して、がむしゃらに結婚を目指すこと」を思い浮かべる人が多いようですが、なにもそれだけが婚活ではありません。婚活のアプローチはひとつではないのです。　<br><br>　婚活を純粋に結婚のため、生活のため、と割り切れることができる女子であれば、そうした「作業」のようなアプローチもいいでしょう。専門のサービスに入会し、条件を設定し、ただひたすらにお見合いを重ねていく。そういう婚活ももちろんありです。<br><br>　ですが、あくまで信頼できるパートナーとの絆や、価値観の合う異性との楽しい語らい、そういった「恋愛」ありきの結婚をしたいのであれば、こうしたシステマチックなアプローチでは、無理が生じます。こうしたサービスは年齢などのスペックが重視される傾向にあるので、そのことで疲弊していく女子は少なくありません。「婚活」という便利な言葉があるばっかりに、その実態が何なのか考えずにただそれとなく「婚活」らしいことをやってみる、そして疲れる、自分が嫌になる…。<br><br>　義務感に駆られて取り組む婚活、渋々イヤイヤやっている状態、「とにかく結婚しなくちゃ」とせっぱ詰まった状態では、満足のいく結果は出ないはず。もしあなたが、「恋愛・結婚」をしたいのであれば、文字通り、婚活の前に恋活をしなくてはいけないのです。<br><br>　では、究極の「恋活」とは何なのでしょうか？<br><br>　これはいままでたびたびお伝えしてきたことですが、究極の恋活とは、毎日を楽しく笑顔で過ごすことです！日々の生活に幸せを感じること。仕事やプライベートを充実させ、家族や友人からの愛情をしっかり受け止めて「嬉しいなあ」「幸せだなあ」という気持ちに浸ること。<br><br>　多少のピンチにも動じずいつもへらへらニコニコと笑っている。人生の厳しさをかみしめ、愚痴を言いたくなるところをぐっとこらえ、「よっこらしょ」と自分の足で立とうとする。そんな幸せオーラは、漏れなくオールマイティに男性を引きつけます。寒い冬の日に焚き火をしていると「ちょっとあたらせて」と人が寄ってきますよね。あのイメージです。<br><br>　ですから、もし「彼氏が欲しい」「結婚したい」と思うならそれ抜きでも幸せになることが先決。「別にまあ、自分だけでも十分幸せだけど、ついでにあなたも幸せにしてあげてもいいよ」くらいの、力みのないポジティブオーラを放つことがパートナーを得るための近道です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/entry-11428896244.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 12:21:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Facebook FB フェイスブック攻略本</title>
<description>
<![CDATA[ 時代遅れなのか<br>私はいまだ　フェイスブックに登録していなかったのですが<br>このたびやっと登録しました<br>まだ殺風景なページですが<br>小玉歩さんに紹介頂きました　本を片手に充実させていただきと思います<br>以下本のご紹介です。是非ご一読下さい。<br>海外で話題の本を翻訳し　ダイレクトに販売する出版社のみのでの販売です。<br>アマゾンや楽天で販売しておりませんので　直接下記リンク先からご購入下さい<br><br><br>もし、あなたがFacebookを使って<br><br>・新規顧客を獲得して売上アップに繋げたい。 <br>・メルマガの読者を増やしたい。 <br>・個人や会社をブランディングしたい。 <br>・新しい広告媒体として関心がある。<br><br>といったことに興味があるなら、<br><br>この本<br>『日本人が知らなかったFacebook広告「超」集客法』<br>は非常に役に立つ本になるかもしれません。<br><br>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/735798/qvdODrVC/">こちらのダイレクト出版社ホームページからご購入下さい。</a><br><br><br>というのもこの本にはFacebook広告を使って<br>売上アップや新規顧客を獲得するための<br>Facebook集客の新戦略が書かれているからです。<br><br><br>今、流行りの真っ只中にあるFacebook。<br><br>10月5日にはユーザーが10億人を突破<br>日本でも1000万人以上が使用。<br><br><br>今やミクシィを完全に凌駕して、<br>日本でもナンバーワンのSNSとなり<br><br>世の中には寝ても覚めてもFacebookという<br>Facebook中毒の人までいて、<br><br>あなたもきっとこの凄いSNSを<br>新しい集客媒体として<br>試してみたくなったと思います。<br><br><br>ところが、、、<br><br><br>試しにFacebook上の有名人や<br>たくさん「いいね！」を集めている人の<br>マネをして投稿しても、<br><br>思ったほど「いいね！」が<br>集まらないことが分かります。<br>当然、商品が売れることもありません。<br><br><br>それでもほとんどの人は何事も継続が大事と<br>何カ月も成果のないまま頑張っている。<br>という状況にあります。<br><br><br>なぜ、こんなことになってしまうのでしょうか？<br><br>それは、、<br><br>↓<br><a href="http://123direct.info/tracking/af/735798/qvdODrVC/">ダイレクト出版社ホームページからご購入下さい</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/entry-11410348438.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 15:09:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>働き方 稼ぎ方</title>
<description>
<![CDATA[ どっちの働き方がこれからの主流になるかな<br><br>僕なら水車作るな<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=CnD5rhczcAE&amp;feature=youtube_gdata_player&lt;br />">このYouTubeの無料動画が一番わかりやすいかな</a><br><br>あなたはどっちがいいですか<br><br>5回くらいみると潜在意識に浸透するかも
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/entry-11404530074.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 22:02:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして</title>
<description>
<![CDATA[ これからの時代の変化に備えて<br>パナソニックやシャープの大企業のリストラや業績悪化がニュースに踊っておりますが<br>将来はどうなるのでしょうかね<br><br>脱サラや高齢者の安心な老後、就職活動の新しい選択として<br>情報収集は欠かせませんね<br><br>本日は、副業で１億円稼いだ小玉さんと、<br>脳科学者の苫米地さんが<br><br>「１億円稼げる脳と稼げない脳の違いとは？」を<br>テーマに対談している動画をお届けいたします。<br><br>⇒<a href="http://tinyurl.com/9awey29">これは必見です</a><br>この対談は小玉さんのデビュー作<br>『クビでも年収１億円』の出版を記念して<br>開催されました。<br><br>苫米地英人さんと言えば、オウム真理教元信者の<br>脱洗脳で脚光を浴びた脳科学者として知られています。<br><br>その苫米地さんが、どうして小玉さんが<br>１億円稼ぐ事ができたのか？<br><br>どうしたら１億円稼げる脳になるのかという<br>内容について話しています。<br><br>なお、対談中にコーチング用語で<br>「エフィカシー」という言葉が出てきます。<br><br>「エフィカシー」とは「自己評価」のことで、<br>高いエフィカシーを持つ事によって潜在能力の<br>上限が上がると考えられています。<br><br>小玉さんが１億円を稼げた事には<br>「エフィカシー」が関わっており、<br>今後配信される動画でも大きなポイントとなります。<br><br>是非、おさえておいて下さい。<br><br>⇒　http://tinyurl.com/9awey29
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/universalmanjp/entry-11392563828.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 19:26:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
