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<title>森羅万象 別館</title>
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<description>有名なリーマンさんとは関係ありません。</description>
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<title>神様のことを書くと神様が喜ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>なんとなく、そんな気がしたので、それをタイトルに書いてみる。</p><p><br></p><p>祝祭が失われているこんにちでは、祈りを捧げると喜ばれる気はする。「どっちがいいか」を考えると、間違いなくお祈りした方が良さそうである。</p><p><br></p><p>結果、思いを傾けると、喜ばれるのだろうなと思った。</p><p><br></p><p>じゃあ、神様って何というのは、またの機会に。</p><p>ここでは、思いをはせると喜ばれると思っていれば。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2021 22:15:09 +0900</pubDate>
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<title>ヤマト国とヤマタイ国</title>
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<![CDATA[ 邪馬台国の比定地がどこかには決着が付いていませんが、邪馬台国について個人的に腑に落ちたので、忘れないよう投稿しておく。<div><br></div><div>古代の中国では、１音に１字をあてるのが一般的だったそうな。なので、「邪馬台国」と書いてる場合、「台」を１音で読むのが妥当と考えられる。となると、「ヤマト国」と読むのが妥当なんじゃないか。</div><div><br></div><div>後の大和朝廷とこのヤマト国が同じではない可能性もあるが、ヤマト国が勢力を拡大して大和朝廷という統一政権を樹立したと考えるのが、個人的にはもっとも妥当に思えた。</div><div><br></div><div>大和朝廷とヤマト国が違う可能性もあるよっていう話はまた今度。</div>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 18:42:19 +0900</pubDate>
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<title>神道以前</title>
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<![CDATA[ 神社とは、文字通り神の社(かみのやしろ)と書く。しかし、社は仏教の影響らしい。古代の信仰はイワクラや山そのものが信仰の対象であり、祈りの場は常設ではなかった。現在の神道とは異なる信仰があったと思われる。<div><br></div><div>全国にある山神社は、その証拠のひとつかもしれない。たくさんの山が御神体になっており、それぞれの神格もひとつではないのに、神社として祀られるとなぜか御祭神はきまってオオヤマズミノミコトだ。神社神道に組み込まれたときの後付けの設定にみえる。</div><div><br></div><div>つまり、神道以前にも日本には信仰があったが、形の上では神道におきかわってしまったものがあるように思う。修験道や地域の祭りなどに、そうした信仰の痕跡が残ってるかもしれない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/universe-alt/entry-12408135505.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 00:42:48 +0900</pubDate>
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<title>パワースポットと聖地</title>
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<![CDATA[ <p>とりあえず、パワースポットについて思ったことを列挙</p><p>&nbsp;</p><ul><li>聖も俗も、善も悪も、パワーがあったらひとくくりにパワースポット</li><li>自分との相性は要確認</li><li>そのパワーは誰のもの？</li><li>くれくれ君ばかりだとやがて枯れる</li><li>返さないといけないパワーではない？</li><li>観光や記念写真の人でずっとお参りしてきた人がお参りしにくくなってるところも</li><li>拝殿の前で記念撮影は邪魔にならないように</li><li>千本鳥居は通路なので邪魔にならないように</li><li>願をかけたら後でお礼参りを</li><li>要求ではなく感謝を</li></ul><div>『神氣と人氣』を読んで、こんなことを思ってもやもやしてたり。思ったことを書いてみるといいですね。</div><div>&nbsp;</div><div>『聖地感覚』はまだ読み途中ですが、「ああ、そうか。聖地としての畏怖が足りないのか。」となんとなく納得した。パワースポットの中に聖地としての神社も含まれるけど、いわゆるパワースポットとはやっぱり別のものとして考えるべきだなあと思った。</div><div>&nbsp;</div><div>「パワースポット」って呼び名が悪いのかな。なんとなく、エネルギーをもらいに行く場所というイメージができてしまっている気がする。</div>
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<link>https://ameblo.jp/universe-alt/entry-12405797217.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 12:27:14 +0900</pubDate>
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<title>勝者の歴史</title>
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<![CDATA[ 日本の公式な古代史は、古事記と日本書紀が正式なものとなっていて、特に後者はそれまでの歴史書を破棄して藤原氏史観で作られたものとなっている。<div>それまでに敗れた政敵や、支配された人々の歴史は、勝者からの視点でかかれたものとなっている。</div><div><br></div><div>この視点を忘れず、様々な観点で書かれていることを考えてみる必要がある。</div>
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<link>https://ameblo.jp/universe-alt/entry-12400874729.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2018 00:50:56 +0900</pubDate>
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<title>神話の世界</title>
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<![CDATA[ 日本の神話である、古事記や日本書紀には、荒唐無稽な話が出てくる。物語だとしたら、誇張があるのはよくある話。1から10までウソと考えるのではなく、中には真実も含まれるという視点で読んでいく。<br><br>少なくとも、登場人物は実在したんだろうな。と思っておく。
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 11:13:47 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ とりあえず新しくブログを作りたくて、Amebaにページを持ってみた。<br>ココログとは違う内容で書いていくつもり。<br>アウトプットする習慣がなくなっているので、まずはとりあえず書く。<br><br>ちなみに、有名な某リーマンさんとは無関係です。
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<link>https://ameblo.jp/universe-alt/entry-12123685804.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 01:29:53 +0900</pubDate>
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