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<title>『根性！慶應生活』</title>
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<description>☆社会人で慶應ボーイの卒業率？％への挑戦日記！！</description>
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<title>卒業</title>
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卒業が決まりました。  卒論：Ｂ面接試問：Ａ 最終結果はＢで締めくくることになったわけです。まぁ、駆け込んだので。 これで、私の１２年に及ぶ根性だけで継続した慶應通信生活が終わりを迎えます。 卒業式には参加しませんので、慶應との関わりもこれでほとんどなくなることでしょう。 学問への飽くなき探求心は少しすり減りました。家族にもだいぶ迷惑をかけたし。しかし、、、今回の卒業研究にも、まだまだやれることはあると個人的には思えています。卒論内でも最後に触れた今回の研究の課題については、今後は個人的に粛々と
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<dc:date>2017-03-05T19:37:21+09:00</dc:date>
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<title>iThenticate（あいせんてぃけーと）なるもの</title>
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忘れる前にメモしときます。 口頭試問時に先生から言われたことがありました。 ２３％ これは剽窃ソフトでチェックした値のようです。 突然言われたので、「・・・(?_?)」状態でしたが説明を受けて納得しました。 30%を超える場合は剽窃が疑われるそうです。低すぎる（10%以下）のもダメらしく、私のはまあまあらしいです。 引用部分もすべてチェック対象のため、数値としてそこそこの値がでてしまうということで、一応私の論文はクリアーということで良かったです。 まぁ、あれだけ先生ともやりとりして、試行錯誤して
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<dc:date>2017-02-05T13:03:55+09:00</dc:date>
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<title>卒業試験（口頭試問）なるもの</title>
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今週、最後の関門となる卒業試験に行ってまいりました。 １０月の卒論指導以来の三田です。 主査は指導教授なのでいいとして、副査の先生がどういう方なのか全くわからないため、事前の試験対策というか何を準備していいのかわからず、、、という感じでした。 過去いろいろな人の卒業試験の様子をうかがっていると絶対最初に言われるのは、今回の卒論の概要を３、４分で説明してください、というもの。 自分で論述しているものですから、これはそんなに苦労しませんでした。「はじめに」や「結論」なんかで要約しているわけだし、それ
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<dc:date>2017-01-28T20:38:47+09:00</dc:date>
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<title>卒論提出</title>
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昨日のことです。 卒論を自分で製本し、関係書類と一緒にゆうパックで事務局に送付しました。 １０月の卒論指導では、メッタメタにダメだしを受けつつも自分の考えやこれ以上どうすればいいのか、と生意気にも先生にぶつけ、１１月末の期限までにできるところまでやる、先生からｏｋをもらうまでは提出しない、という条件のもと、卒論提出許可のサインをいただいていました。 そこからは、本当に努力したと思います。平日は仕事があるため、基本的には土曜と日曜で先生からいただいた指摘コメントへの対応を行いメールで送付。また指摘
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<dc:date>2016-11-28T20:38:00+09:00</dc:date>
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<title>いよいよ</title>
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昨日の事です。 卒論指導に行ってまいりました。 先生は、会うなり不機嫌極まりない様子。 最初からフルボッコ状態（もちろん私がやられ役）で、私も本音を隠さなずに言う人間なのでしばらく平行線でした。 要するに、私の卒論内容の（論理的な）構成や（論理的な）妥当性、および論が抽象的で、おまけに結論として当初主張（証明・明らかにする事）したかったことが、結局、現状ではわからない、という結論にしたことが、油に火をそそいだと思われます。 指導時間は１時間の枠でしたが、議論が収束しないのと最終的な落としどころを
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<dc:date>2016-10-28T20:38:42+09:00</dc:date>
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<title>やっとここまで・・・まだ終わりではないけど</title>
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今週は卒論指導Weekですね。私は本日、指導を受けてまいりました。これまでで、最長の１時間。確保時間ミッチリの指導です。卒論として全て書き終えてある状態なため中身について細かく指導担当の先生から指摘が入ってます。内容についてはここではふれませんが生意気にも、先生の指摘に対して指摘をするという、かなり先生も負担のかかる時間だったのではないかと思います。これまでと異なり、自分としての論や内容への理解は当然ある状態ですので先生の指摘について素直に受け取れない部分もありました。※これは私が完全に立場をわ
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<dc:date>2016-05-18T18:31:12+09:00</dc:date>
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<title>・・・まだやってます</title>
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卒論、まだやってます。前回のブログから約１年ですか、、、完全にブログを放置してました。詳細は水曜にでも。。
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<dc:date>2016-05-16T22:29:33+09:00</dc:date>
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<title>卒論指導４回目</title>
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４回目の卒論指導がありました。予定ではこのタイミングで卒業予定申告の捺印をいただく腹づもりではいたのですが、「心配」の一言で、延期することにしました。先生としては今回７～８割論文が完成していればという感じだったようですが、まあ、まだ書き出ししかお見せできなかったのは事実なので、またこれまでの経緯から次の指導までに完全にするのは難しいのでは？と疑われるのはしょうがありません。私も、精度をあげたかったので、次の指導（秋）で一応の完成版をお見せできるようにして、ここで予定申告に捺印をいただき、そして来
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<dc:date>2015-05-17T17:26:26+09:00</dc:date>
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<title>今年（2015）の夏スク</title>
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いつもの冊子が届いてた、、昨日。夏スクの講義要領とか、時間割とか。あーーーあの頃が懐かしい、、、とか思いながら何気なく手に取り読んでいたら、あら、懐かしい、、という講義も散見されつつ、ムムッ？！という参加したくなる講義もあったり、なかったり。。・・・とごく自然に書き始めてますが、このブログも完全放置状態なうえ、&quot;卒論だけ&quot;なのに、進まない研究、、ということで、一応生きています、やってます？ということを示すために、夏スクきっかけにブログった次第です。時間とお金（これが一番）があるなら、夏スクで気合
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<dc:date>2015-04-16T22:20:17+09:00</dc:date>
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<title>秋の卒論指導（３回目）</title>
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本日、久々に三田へ行ってまいりました。秋の卒論指導ということで、３回目です。過去２回パスしているため、１年間休学状態でしたがやっと３回目を受けるまでになって、亀の進みとなっています。前回、春（５月）に指導を受けた時の課題を整理しつつ論文の骨子策定でつまずいておりました。ギリギリに骨子ができたのですが、この追い込まれた中で、考え抜いたおかげで、自分が卒業研究で何を課題として何を明らかにしたいのか、漸く明確になりました。スッキリ！イヤイヤこれからが本番なのですが、１０年かけて私が追及したかったことが
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<dc:date>2014-10-22T22:39:43+09:00</dc:date>
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