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<title>素顔のぽやぽや語り(たまに日常)</title>
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<description>現在は幸せな方ですが、色々な不運や自分の弱さが重なり、壮絶に嫌われいじめられた過去があります。あれから何十年も経った今、いまだに鮮明な記憶に苦しくなります。でも見栄を捨てて正直に振り返り、吐露することで、何か変わるかなと思って書き始めました。</description>
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<title>年長娘、嫌われたけど別に良いさ</title>
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<![CDATA[ <div>読んで下さる方ありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>今回は日常つれづれです。</div><div>相変わらず愚痴愚痴してますが、吐き出してるのね〜と見守って頂ければ、嬉しいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24" height="24" alt="てへぺろ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><br></div><div>６歳の娘が、大好きな親友(と思ってた)からある日「嫌い」と言われ…ここ1ヶ月ほど意気消沈してました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>この街に来て初めての友達だったし、元々他の子と関わるのが好きな娘なので、思い入れもひとしおだったのです(今思えば娘だけね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;">)。</div><div><br></div><div>先日、相手のママさんと話して事実確認しました。</div><div>私とママさんは大人だから、距離感保ちながらお付き合いも続けられるけど…嫌いと言っちゃった方の親としての立場上なのか、とても恐縮なさってました。</div><div><br></div><div>そして、うちの娘の何が嫌いなのか？</div><div>その子も分からないそうです。案外、小さい子供ってそうかも知れないね。</div><div><br></div><div>ただ、嫌いだ嫌いだという気持ちが湧いてきちゃって、言っちゃったぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/064.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;">と、ママさんへ自己申告があったそうで。</div><div>ママさんいわく、</div><div>「今まで他の子と複数で遊べたし、特定の子にこんな事をする事は無かった。禁断ワードを言っちゃったことを後悔してる…けど、嫌いというのを無理に隠して仲良くしなさいというのもねぇ」との事です。</div><div>へえーーーぇ。ふうぅん。(万感…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;">)</div><div><br></div><div>そっかぁ、分かったよとしか言えなかったのですが、これはもう駄目だなと同時に思えたので、本音を聞けて本当に良かったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>ママさんはごく当然のようにサラーッと言ったけど、私には…</div><div>うちの娘が「今までに無かった何か」をやらかしたため、そこに対して嫌いと言ったのだ、と聞こえましたよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>親ですものお気持ち良くわかります。</div><div><br></div><div>禁断ワードもごもっともです。</div><div><br></div><div>言った事実は悪いと思ってるけど、そこで相手がどんな気持ちになるのかな、だからこそ禁断ワードなんだよ、という躾はなさってるのかしら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24" height="24" alt="えー" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>そこが知りたいけど…言わないんだね。</div><div>それとも、本当に何の悪気も無くて、思いも付かないのかな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24" height="24" alt="はてなマーク" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>娘は、つい先日まで私には何も言わず、ただ笑顔が少なくなってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>園バスから降りる時は特に、その子は身体ごとツーンと完全にそっぽ向いて、ホントあからさま！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>娘はそのすぐ横を通って、まつ毛を伏せて黙って降りて来てました。</div><div><br></div><div>数日前のこと。</div><div>実は予想を付けて、試しにこの親子をランチに誘ってみてOKだったので、それを娘に伝えたら「行きたくない！」と声を振り絞るように言って泣いたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/640.png" width="24" height="24" alt="ぐすん" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>もちろん、ママさんにはすぐに「誘っておいてごめんね〜実は〜」とお断りしましたよ。</div><div>そしたら、次の日改めて声掛けて下さって。</div><div>とても誠実なママさんなんですけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24" height="24" alt="キョロキョロ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>娘、さぞ驚いて、辛かったろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>年中さんでもない、もうすぐ１年生の少しお姉さん同士、ついこの前まで普通だったのに、そういう事やめてよ、もっとこんなふうにしようよ、を飛び越していきなり「嫌い」そして全てを無視だもんね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24" height="24" alt="プンプン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>それはビックリするよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり" style="vertical-align: text-bottom;">悲しいよね。</div><div><br></div><div>で、誠実だろうが何だろうが、</div><div>「嫌いなんだからそれが言動に出ても仕方無いよね、我慢させたくないし」って教育方針なわけでしょ。</div><div><br></div><div>これはもう無理、戻れないよ。</div><div><br></div><div>その考え方が全部悪い訳じゃない。極限状態の自分を守るためには、すごく必要なスキルと思いますよ。</div><div>極限ならね！</div><div>しかし果たして極限ですか？この年長女子<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>ブラック勤務の残業漬け社畜(昔の自分じゃ)とかなら、激推しスキルだけどさ！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>うちとは根本が違い過ぎる。</div><div><br></div><div>よっしゃ！！(何がよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24" height="24" alt="ニヒヒ" style="vertical-align: text-bottom;">)</div><div>娘のことを、とても好きなお友達が何人もいる事、知ってるよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24" height="24" alt="飛び出すハート" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>冬休み楽しく過ごして、傷ついた事を糧にしてもっと素敵なお姉さんになれるよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>色々な気持ちを感じる事が出来て、得しちゃったね！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;">ポジティブポジティブ〜！</div>
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<link>https://ameblo.jp/unmakeup-itsme/entry-12780710223.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2022 19:22:13 +0900</pubDate>
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<title>記憶の底③</title>
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<![CDATA[ <p>父は、幼い私にとって複雑な存在。</p><p>なんというか、私が何を言ってもやっても、何かしら否定して貶める人だった。</p><p>そのくせ訳も分からない理由で褒めて、猫かわいがりする時もあった。<br></p><p><br></p><p>話は面白く深くて、でも一方的で。私自身の悩みや弱さは一切許されない。</p><p>やられたらやり返せとか、親の悪い所だけぜんぶ似てやがるとか、色々と言われた。</p><p><br></p><p>父は、自頭の良さと努力で、傍から見ればほぼ完璧な人生を獲得しているので、自分の娘の出来が悪いばかりか、他人から貶められダメージを受けている事を理解しようとせず、ただ恥ずかしかったのだろう。</p><p><br></p><p>貶めながらも、私に投資してくれたのは事実だ。母も同等に稼いでいたので割合は分からないけれど、父も母も、相当な額をつぎ込んで、私の人生を豊かにしようとした。</p><p>でも。金ばかりかけて守らず、分かりやすい愛情表現の代わりに辛辣な言葉を掛け続けるより、もっと我が子を豊かに出来る方法はあっただろう。</p><p><br></p><p>俺の子なのに何で出来ないんだ、あの子は出来てるけどこの子には無理よ、もともと能力が無い、俺達を飛び越してかぁちゃん(祖母)に似ちゃったのかなぁ、等という意味の無数の言葉は、私を激励して覇気を持たせるつもりだったとは思う。</p><p>でもそれは私の傷口に塩を塗るという行為と表裏一体だということが、人生の勝者には理解出来なかったのかも知れない。</p><p>私そのものを受け入れてくれる人が必要だったが、両親はそれに気付かなかったんだろう。というか、両親がありのままの我が子を受け入れるべきだったのに、プライドが高過ぎて出来なかっただけだ。</p><p><br></p><p>私を傷付ける連中から私を守って欲しかったし、救って欲しかった。</p><p>もっと寄り添って欲しかった。大人として、子供の私でも行使出来る権利を教えて欲しかった。</p><p>我が子のSOSに対して通り一遍等な、古い根性論や自分らの華々しい成功体験を強要するばかりじゃなくて、もっと私に合うサルベージ方法を、親として模索して欲しかった。</p><p><br></p><p>昭和世代だからといって、方法が無かった・分からなかったでは済まないと思う。</p><p>両親は私に向き合わず、世間体を第一に考え、自分達のようには優れず育たない私から逃げ続けていた。</p><p>幼稚園児でも、それを感じていた。</p><p><br></p><p>おとうさんは、ほんとうのことをはなすとおこる。おかあさんは、わたしがもっとかなしくなることをいう。なんでもできて、いいこでいればだっこしてくれるかな。</p><p><br></p><p>言いたかった事は山ほどある。</p><p>でも無理だった。私は子供で頭が悪過ぎた。それでも嫌われたくなかったから、顔色を伺うことは他の誰よりも長けた。惨めだ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/unmakeup-itsme/entry-12779683905.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2022 02:01:10 +0900</pubDate>
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<title>記憶の底②</title>
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<![CDATA[ <p>家には専業主婦で多趣味の、お洒落が好きな祖母がいつも居た。祖母は父の母親で、母にとっては姑。</p><p>私の祖父も、父母と同じ職業だったので、外の仕事が無いのは祖母だけという立場。<br></p><p><br></p><p>息子の嫁が自分よりも世間一般的には優れ尊敬され、当時の男性会社員をはるかに凌駕する稼ぎを安定的に叩き出し、しかも華奢で美しいという現実を、祖母はどう捉えていたんだろう。</p><p><br></p><p>幼い私が傍から見ても、祖父と祖母はうまく行ってなかったし、息子である父のことを「○○くん・ちゃん」と呼び依存気味なのを、母は心底気味悪く思い憎んでいた。(父もマザコンだった)<br></p><p><br></p><p>当時の祖母は、今の私より少し年上な程度。</p><p>ある時「すがおちゃんのお母さん怖いね」って、同意を求められた事があった。そこには、どんな真意があったんだろう？</p><p>幼い私を、王様の耳はロバの耳と叫ぶ洞窟と見なしていたのは、間違いない。</p><p>でも、深く思う所があって、自分の価値や意味を考えて、比べて、妬み、苦しんでいた事だろう。</p><p><br></p><p>祖母は庭いじりと、私のために料理をしてくれたようにも思う。<br></p><p>そこらの記憶は曖昧だ。祖母が私に割いてくれた時間や祖母なりの労力を思うと申し訳無いが、幼稚園から帰るとTVをつけっぱなし、お菓子をいくらでもくれて、スーパーへ買い物へ連れ出されて何でも買ってくれたが、一緒に遊んだり他愛のないお喋りはしなかった。</p><p><br></p><p>そして、祖母より少し若いくらいのお手伝いさんも来ていた。</p><p>小さかった私は、その優しいお手伝いさんと話した記憶が割と多い。保育も頼まれてたのかな。</p><p>でも仕事だけじゃない、厚い情で私に親しく接してくれていた。</p><p>可哀想な子だ、と思っていたのかも知れない。</p><p>ただ金持ちなだけで、不幸な家の子だって分かってただろうから。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/unmakeup-itsme/entry-12779452375.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 15:18:45 +0900</pubDate>
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<title>記憶の底①</title>
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<![CDATA[ <p>私は東北地方の片田舎でうまれた。</p><p>祖父も父も母も、田舎のコミュニティ内では社会的地位が高く、少し知られた存在だった。(祖父や父が死んだ時は地方紙に訃報が載った。きっと母も載るんだろう)</p><p><br></p><p>女性は専業主婦の家庭がまだ多数派だった昭和50年代、私の母は優秀な国家資格と腕を持っていた。父と共に堂々と働く姿は一目置かれていたことだろう。</p><p>県内で、母と同じ職業の女性は当時10数人程度しかいなかったと聞く。(現在は多数いらっしゃいます)</p><p><br></p><p>毎朝、父が運転する車で一緒に出勤する母は、颯爽として自分の世界に飛び込む喜びに満ちていた。幼心にも「私や家から離れる事が嬉しいんだな」と伝わるものがあった。母は隠していただろうけど、社会で認められる只中へ行く喜びは溢れて、あからさまだった。</p><p><br></p><p>幼稚園に行く朝、泣きながら母を追いかけ、裸足で玄関を飛び出した事がある。</p><p>助手席に座ろうとしていた母は、驚いたように私の顔を一瞥し眉を寄せた。フレアスカートの裾をサッと手繰り寄せた後、勢いよく車のドアを閉め、進行方向を見た。車はすぐに発車して見えなくなった。</p><p>この一連の動作は40年経った今も鮮明に覚えていて、私を当時に引き戻す。</p><p><br></p><p>若かった母の気持ちは、分かる気がする。</p><p>祖父母どころか、父の姉とも一時的に同居だったし、明晰な母にとって家に対する嫌悪感は相当なものだっただろう。</p><p>でも。当時のこの母には悪いが、もう既に母親なのだ。親としてありえない酷さ。相手は幼稚園児の我が子だよ。</p><p><br></p><p><br></p><p>このあと、いわゆる母と子らしい関わりは数多くあったが、それは演技かと最初に疑う私が出来上がってしまった。</p><p>頭や頬を優しく撫でられたり、可愛い可愛いとハグしてもらった事も多々あったかも知れないが、脳が不要と判断したのか？記憶から消えてしまっている。</p><p><br></p><p>寄せた眉にフレアスカート、目の前でバタンと閉まった車のドアと走り去る光景が、１番印象に残っている母との思い出だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/unmakeup-itsme/entry-12779428158.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 12:10:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして、すがおです</title>
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<![CDATA[ <p>過去の自分の行いや</p><p>忘れてしまいたい記憶・情景が蘇って</p><p>とても嫌で苦しく辛い時、</p><p>ここで心情を吐露しようと思ってます。</p><p><br></p><p>幼少からの不運な人間関係と、</p><p>そこから派生した辛い出来事や</p><p>自分の幼稚な至らなさ、視野の狭さ、</p><p>そういう物も合わさった上で</p><p>現在の私が作られています。</p><p><br></p><p>他人から嫌われ、拒絶され無視され</p><p>それが当然になった日々のこと。</p><p>むしろ、他人が自分を避ける事が</p><p>あまりにもデフォルトになりすぎて、</p><p>ついにはゲーム感覚になったり。</p><p>こんな気持ちで生きてた子供を</p><p>いまだに心に抱えて、40年も経ってしまった。</p><p><br></p><p>過去も含めて自分自身。</p><p>まずは振り返ってみようと思います。</p><p>どうせ、忘れられないんだから。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/unmakeup-itsme/entry-12779379546.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 01:35:11 +0900</pubDate>
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