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<title>それはスポットライトではない。</title>
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<title>それは、スポットライトではない。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120505/15/unnon403/82/42/j/o0240032011955313489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120505/15/unnon403/82/42/j/t02200293_0240032011955313489.jpg" alt="それはスポットライトではない。-DVC00037.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br><br>しばらくぶりなんですが、タイトルも変わりまして、またよろしくお願いします。<br>何というか最近は本当に気が付いたら時は過ぎていて、ここからもっともっと物凄いスピードで歳をとっていくんだろうということに真剣に憤りを感じています。<br>まもなく２４です。<br>それ以上に先輩の人たちはマダと思うのかもしれませんが、やはり当人からすれば信じられないぐらい現実というか、仕方なくってことが凄い多いわけで、マジでただのフリーターに成り下がっているんです。<br>しかも、フリーターとして働くことを怠惰にすることもできず、結構懸命にやってしまったりして責任とかも持ち出してしまうようになるのです。<br>でも、そうじゃねーだろう、そうじゃねーだろうばっかり思ってます。<br>しかし、まーある程度の年齢にいけばそんなことは当たり前に訪れることで、死ぬまでと考えればたったの数年で馬鹿みたいにやりたい仕事があるはずがないし、ましてやその兆しが見えるはずが無いと最初からわかっているはずなのに、悶々としているのですね。<br>結局何もかも手付かずなのが今。<br>ゴールデンうんたらに働いてるのが今。<br><br><br>私生活なんてもんは充実なんかするわけないんだけど、やっぱりちゃらんぽらんとしていた学生時代は素直に興奮することばっかりだったし、とんでもない出会いをすることだってあったわけで、それが一番楽しいっちゅうことのような気がしておるんです。<br>別に昔はよかったとかそういうことじゃなく。<br><br>だけど毎回のそういう大きい出会いなんかをする時はたいてい自分が素直な時であって且つ積極的な時だったのです。金丸とか冠ちゃんとかエモっちゃんなんかを見てしまったときは衝撃のあまり完全に何かが揺さ振られたし、言い方変えれば振り回された。<br><br>特別な出会いは稀なものなかのかもしれないけど、そんなたまらなく楽しいことはこれからも絶対にある。<br>ガッチガチの頭とケツたたいて行動すれば絶対にある。
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<pubDate>Sat, 05 May 2012 14:39:24 +0900</pubDate>
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