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<title>オトヴロ ＆ タベブロ</title>
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<description>音楽大好きブログ、OtoLovlog♪ 略してオトヴロ＆食べるの大好きブログ、略してタベブロ♪　　ギター用エフェクターのブログに特に力入れています！！　　　コメント、アメンバ大歓迎♪</description>
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<title>詩ストック１０</title>
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～ココロ～届かない想いを君に伝えたい。。どうしようもなく不安で。。意味もなく流れる涙が頬をつたう。。言葉にできる想いより言葉にできない想いの方が重たくて・・何をどう君に言ったら気づいてくれる？幸せな時間と闇が交差する。。一瞬の恋に変わってしましそうで・・胸が痛い・・an impulse to love and be lived in returnどんなにココロ隠しても君だけを見つめていたい。。どうしたら・・君に伝えることができるのだろう・・どうしたら・・君のココロに映っていられるのだろう・・届か
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<dc:date>2019-12-29T13:33:58+09:00</dc:date>
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<title>詩ストック９</title>
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～咲花～桜吹雪の中で君をまってるよ・・すぎていく時代（とき）の中で・・風に舞うヒトヒラの花に想いをこめる。。この胸の想いが色あせてしまわないように・・永遠に君のその暖かい腕の中にいられるように・・と。。髪をなでる春の風・・暖かいひだまりの中・・君の温もりによく似た春の日差し・・音もなく・・ゆっくりと時間だけが流れていく・・ながれる時代（とき）の中で君にあえた奇跡・・なにもいらない・・君が傍にいてくれるのなら・・こんなに愛しいよ・・・こんなに愛してるよ・・どれだけ言葉を綴ったら君に届くのだろう・・
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<title>詩ストック８</title>
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～叫び～どうしようもなく会いたい想いが今にも爆発しそうで君に言葉いいだせなくて　迷ってばかりのmy heart寂しいよ・・・その一言がいえなくて笑ってごまかしてばかりのevery day逃げ場のない君への想い　体中で感じる熱い想い鼓動のおくで芽生えた”愛”やっと手に入れた君のすべて・・この手で確かめたくて・・触れたくて・・　抱きしめたくて・・　震える指でなぞる首筋・・微笑む君を強く抱きしめる。。愛なんて幻想なんだと思っていたよ・・君に出会うまでこのまま走り続けたい・この手に君をだきしめたままで・
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<title>詩ストック７</title>
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～昴～過ぎて行く季節を感じながら遥か遠い日の夢を見ていた。。。君の横顔見つめながら・・遥か未来を夢見てた。。君はいつだって窓辺にたたずんでる子猫のようにすべてを癒してしまう。。不思議な存在だね。。その暖かい笑顔に何度救われただろう・・・君がそこにいてくれるだけで・・僕は生きていける。。モノクロの毎日が嘘のように生き生きと輝いて・・・止まってしまった時間がゆっくりと動き出す。。君はいつでも僕の宝物。。何者にも代えられない大事な宝物。。もしも願いがかなうのなら・・たった1つでいい・・君と永遠の時代（
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<title>詩ストック６</title>
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～想い～いつだって君の瞳の中に自分を探してる・・・迷いはなんてものは、自分の弱さだと、わかってる。。体中が、君を求めてる。。不安が闇をつくって・・君を傷つけてしまう・・・。心はいつだって君の腕の中・・・・・君はいつだって私を大切にしてくれる。。ほんの小さな事で不安になる心を・・君はちゃんと受け止めてくれる。。君の囁く声に・・このままずっと抱かれていたい。。。この時間が永遠に続くと信じてる・・・。。永遠の時代のなかで私は君を見つめてる。。いつまでもずっと・・君だけを見つめてる。。。この蒼い月に願い
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<title>詩ストック５</title>
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～朝陽～まぶしい光が差し込む朝隣で目を覚ます君にkiss！微笑む君をぎゅっと抱きしめてもう少しだけ夢の中へ。。。君と一緒にショッピング・・歩く歩幅あわせて手を繋いで・・ねっ♪ずっとこの時間が続くと信じてていい？キョロキョロあちこち見まわす君。。ひっぱる手が離れないように必死だったりして。。何処にいたって君を離さないよ今。。繋いでる手を離さない。。この手引き寄せて抱きしめていい？きっと君は無邪気に笑うんだろうね。。少し頬を赤く染めてはしゃぐ君の唇にkiss！！まぶしい光が差し込む朝隣で目を覚ます君
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<title>詩ストック４</title>
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～毎日～「君からのcallで目覚める朝受話器を肩で固定してcoffee入れながらほんのひと時のhappy timeはしゃぐ君のvoice　ほころぶ僕のfaceレースのカーテンごしに朝の光が差し込むいつもの朝君と僕だけの秘密の時間目覚めのkissは君からのlove call・・・おはようのかわりの　I love you・・・ほんのり香るblack coffee・・・君の笑顔が毎朝ここにある。。いつもの時間に君からのcall・・・three callで受話器をとる僕・・君におはようのかわりに　I l
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<title>詩ストック３</title>
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～恋子～君からもらったハーモニカ・・ゆっくり息をふきかけてみる。。メロディーにならない暖かい音・・君の声のように私を呼んでくれる。。手の中にすっぽり入ってしまう小さな銀色のハーモニカ私の小さな宝物・・いつもの時間・・君との待ち合わせの場所私を待つ君をみつける・・言葉にならないほど嬉しくていつだって私は微笑むことしかできないの・・さりげなく繋いでくれる手のぬくもりがどうしようもなく愛しくて、ぎゅっと力をこめちゃうの・言葉なんていらないね・・君がいるだけでこの世のHeavenこの恋に駆け引きなんてい
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<dc:date>2019-12-29T13:24:04+09:00</dc:date>
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<title>詩ストック２</title>
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～渇～いつから創られた世界でしか生きていく事ができなくなったんだろう？ひかれたレールの上は嫌だと、ただがむしゃらに走ってたあの頃と何が違うんだろう？いつの間にか他人の目ばかり気にして本当の自分は置き去りにしたまま・・・年齢を重ねるたびに本当の自分なんて無くなっちゃうのかな？なにかに熱くなれる自分が欲しいと思う・・・。すべてを・・・なくす前に・・・大事なものを失ってしまわないように・・・。 ～朧～嫌になるくらいの青い空をただなんとなくみあげていた・・・。夏の風が長い髪を撫でていく・・・なんともいえ
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<dc:date>2019-12-29T13:22:51+09:00</dc:date>
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<title>詩ストック１</title>
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～霊～うつむいた君の顔をずっと見ていた・・・。なんとなく昔の事を思い出す・・・あの頃と何が違うんだろう？きっと何も変わってないのかもしれないね。君が顔をあげて微笑む・・・ほんの少しだけ胸が苦しい・・・話しかける言葉を探してみた・・・・ふきだしそうになる・・・言葉なんて必要ないね。微笑む君に私も微笑んだ・・・ ～真～どんな事がこの先に待っていようと自分の心に嘘はつけない・・・どんな結果が訪れようと後悔はしない・・・何が正しくて何が間違ってるかなんて・・・そんな事は誰でも良く分かってるよね。自分の心
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<dc:date>2019-12-29T13:20:35+09:00</dc:date>
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