<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>オトヴロ ＆ タベブロ</title>
<link>https://ameblo.jp/uou777/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/uou777/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>音楽大好きブログ、OtoLovlog♪ 略してオトヴロ＆食べるの大好きブログ、略してタベブロ♪　　ギター用エフェクターのブログに特に力入れています！！　　　コメント、アメンバ大歓迎♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>詩ストック１０</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～ココロ～</p><p>届かない想いを君に伝えたい。。<br>どうしようもなく不安で。。<br>意味もなく流れる涙が頬をつたう。。<br>言葉にできる想いより<br>言葉にできない想いの方が重たくて・・<br>何をどう君に言ったら気づいてくれる？<br>幸せな時間と闇が交差する。。<br>一瞬の恋に変わってしましそうで・・<br>胸が痛い・・<br>an impulse to love and be lived in return<br>どんなにココロ隠しても<br>君だけを見つめていたい。。<br>どうしたら・・<br>君に伝えることができるのだろう・・<br>どうしたら・・君のココロに映っていられるのだろう・・<br>届かない想いを君に伝えたい。</p><p>&nbsp;</p><p>～たった一度の想い～</p><p>たった一度の想い。。。<br>毎日おなじように・・<br>あたり前のように過ぎていく時間。。<br>何度も同じ事繰り返して・・<br>何度も同じ様に諦めてきた・・<br>傷つくくらいなら何も見ない何も聞かない。。<br>そうしていれば・・<br>このままの時間が過ぎていくと思っていた。<br>ふさいだ耳・・<br>閉じた瞳・・・<br>ヅキヅキと痛む胸も・・<br>時間が忘れさせてくれると思ってた。。<br>君に嫌われないように精一杯笑ってた。。<br>君を傷つけないようにと何もかも感じないふりをしてきた<br>君への想いはつのるばかりで・・<br>くだらない感情でいつも君を傷つけそうになってしまう。<br>何度か恋愛してきたつもりだった・・<br>君への想いは、すべてが初めての感情で支配されている。<br>どうしたらいいんだろう・・<br>どうしたら君に愛される？？<br>心を引き裂かれるような感情が涙に変わっていく。。<br>言葉にしちゃいけない想い・・・<br>言葉にしたい想い・・<br>言葉にしなくちゃいけない想い・・<br>迷う心はいつだって君だけのものなのに・・<br>降りしきる雨にうたれて<br>君の腕にだかれてた身体を抱きしめる。<br>たった一度の大切な想い・・<br>たった一人の君・・・<br>たった一つの・・命・・・<br>この身体が朽ち果てても君への想いは永遠に・・<br>時代（トキ）の流れに忘れ去られたとしても・・<br>降りしきる雨に想いをしみこませ<br>この遙かな大地の鼓動とともに永遠に君への愛を誓うよ。</p><p>&nbsp;</p><p>～you～</p><p>君と迎える朝が・・<br>いつまでも続くと信じていたくて。。<br>カーテン越しに濡れるアスファルトぼんやりと眺めていた<br>背中越しに君が呼んでいる。。<br>振り向く私に微笑む君・・・・・・<br>優しさに包まれた朝。。<br>何でもない日常が、今日も過ぎていく・・<br>足早に通り過ぎていく季節を身体で感じながら・・<br>ただ・ぼんやりとショーウィンドウに映る景色を眺めてた<br>君と歩いたこの場所を切り取って<br>胸の奥のアルバムに貼っておこう。。<br>言葉にしてしまうには、あまりにも単純だけど・・・<br>ほんの小さな事に胸がふるえるほどの想いを<br>この空に映して君に届けよう。。<br>君と迎える夜が・・<br>永遠に続くと信じていよう・・<br>窓に映る君の笑顔を見つめて想いが涙に変わる。。<br>背中越しに抱きしめる腕<br>離さないでほしくて・・・・・・<br>心の時間を止めた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563035515.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:33:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック９</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～咲花～</p><p>桜吹雪の中で君をまってるよ・・<br>すぎていく時代（とき）の中で・・<br>風に舞うヒトヒラの花に想いをこめる。。<br>この胸の想いが色あせてしまわないように・・<br>永遠に君のその暖かい腕の中にいられるように・・と。。<br>髪をなでる春の風・・<br>暖かいひだまりの中・・<br>君の温もりによく似た春の日差し・・<br>音もなく・・ゆっくりと時間だけが流れていく・・<br>ながれる時代（とき）の中で君にあえた奇跡・・<br>なにもいらない・・君が傍にいてくれるのなら・・<br>こんなに愛しいよ・・・<br>こんなに愛してるよ・・<br>どれだけ言葉を綴ったら君に届くのだろう・・・<br>君の声が聞きたいよ・・<br>やさしいその声を・・<br>桜吹雪の舞い散るこの場所で<br>君と出合った運命に私は永遠にとらわれていく<br>逆らえない想いに胸が熱くなる・・<br>この想いが涙に変わってしまう前に・・<br>君に会いたい・・<br>桜吹雪の中で君をまってるよ・・<br>すぎていく時代（とき）の中で・・<br>風に舞うヒトヒラの花に想いをこめる。。<br>会いたいよ・・・<br>会いたい・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～叫び～</p><p>どうしようもなく会いたい想いが今にも爆発しそうで<br>君に言葉いいだせなくて　<br>迷ってばかりのmy heart<br>寂しいよ・・・<br>その一言がいえなくて<br>笑ってごまかしてばかりのevery day<br>逃げ場のない君への想い　<br>体中で感じる熱い想い<br>鼓動のおくで芽生えた”愛”<br>やっと手に入れた君のすべて・・<br>この手で確かめたくて・・<br>触れたくて・・　<br>抱きしめたくて・・　<br>震える指でなぞる首筋・・<br>微笑む君を強く抱きしめる。。<br>愛なんて幻想なんだと思っていたよ・・君に出会うまで<br>このまま走り続けたい・この手に君をだきしめたままで・<br>ずっと囁いてあげるから・・<br>I love you　I want you<br>この手から逃げ出さないで・・<br>この想いがいつまでも変わらないと誓うから・・・・<br>だから・・・・・　<br>ずっとここにいて・・</p><p>&nbsp;</p><p>～愛と愛～</p><p>愛してる　愛してる　愛してる<br>お願いだから　傍にいて・・<br>いつもこの手に君を抱いていたい。。<br>狂いそうなくらい君を愛してる<br>君の事片時も忘れられない<br>お願いだから傍にいて・・<br>胸が張り裂けそうだよ・・<br>今すぐに君を奪いたい<br>邪魔するものすべて蹴散らして・・<br>君を永遠にこの胸に抱いていたい。。<br>苦しいくらい君だけを愛してる。。<br>僕だけの宝物<br>君の為だけに僕は存在してる。。<br>愛しくてたまらない　僕のangel<br>君を想って切なくなるMｙ　mind<br>君を感じて幸せになるMy heart<br>君は気づいてないだろう。。<br>僕のたった一つの生きる証・・<br>ただ一つ　手を握って離さないでいて・・<br>僕のたった一人の sweetheart<br>お願いだよ・・</p><p>&nbsp;</p><p>～チャイルド２～</p><p>降り注ぐ光の中で夢をみる。。<br>子供のころ見ていた遥かな夢を・・。。<br>あのころ・・<br>この道がどこに続いているかしらなかった。<br>夢はずっと続くんだと信じて疑わなかった。<br>小さな手にいっぱいの夢を握り締めてた。。<br>細い腕には抱えきれないほどの希望を抱きしめていたっけ。。<br>今でも燻り続ける幼いころの想い。。<br>遠い日の未来は消えてなくなってしまったけど・・<br>今でも夢に見る。。<br>果てしなく続くまっすぐな道を走っていく後姿・・。<br>遠くに聞こえる幼い笑い声・・。<br>あのころ見ていた大人の自分はいなくなってしまったけど・・。<br>心はいつでもあのころの夢を追い続けてるよ。。<br>ねぇ・・おぼえてる？？<br>小さな胸にいっぱいの夢を見ていたあの頃の事。。<br>「馬鹿みたい」<br>なんて大人ぶって忘れたふりしても夢は追い続けるものだよ。<br>ねぇ・・わすれないで。。<br>あの頃見ていたくだらない夢を。。<br>ちっぽけな勇気はいつだってあの頃にあるんだよ。。<br>大人になって忘れてしまった優しさもあの頃の君にはあったはずだね。<br>時間に追いまわされる現実が心を壊していってしまうけど・・<br>思い出してみて・・<br>傷ついた子犬を隠れて飼ったあの優しさを・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～チャイルド～</p><p>虹の向こうに何かがまってる<br>風にのって飛び立とう・・<br>僕らのネバーランドへ<br>小さな手に握り締めた夢<br>こんなちっぽけな地球（そら）の上じゃ<br>心の羽は伸ばせやしないよ<br>小さな鞄にめいっぱいの希望つめこんで・・<br>あの雲の向こうまで飛んでいこう。。<br>どこまででも僕らははしりつづける<br>そこに希望という光があるかぎり・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563035086.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:32:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック８</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～叫び～</p><p>どうしようもなく会いたい想いが今にも爆発しそうで<br>君に言葉いいだせなくて　迷ってばかりのmy heart<br>寂しいよ・・・その一言がいえなくて<br>笑ってごまかしてばかりのevery day<br>逃げ場のない君への想い　体中で感じる熱い想い<br>鼓動のおくで芽生えた”愛”<br>やっと手に入れた君のすべて・・<br>この手で確かめたくて・・触れたくて・・　<br>抱きしめたくて・・　震える指でなぞる首筋・・<br>微笑む君を強く抱きしめる。。<br>愛なんて幻想なんだと思っていたよ・・君に出会うまで<br>このまま走り続けたい・この手に君をだきしめたままで・<br>ずっと囁いてあげるから・・I love you　I wont you<br>この手から逃げ出さないで・・<br>この想いがいつまでも変わらないと誓うから・・・・<br>だから・・・・・　ずっとここにいて・・</p><p>&nbsp;</p><p>～咲花.～</p><p>桜吹雪の中で君をまってるよ・・<br>すぎていく時代（とき）の中で・・<br>風に舞うヒトヒラの花に想いをこめる。。<br>この胸の想いが色あせてしまわないように・・<br>永遠に君のその暖かい腕の中にいられるように・・と。。<br>髪をなでる春の風・・<br>暖かいひだまりの中・・<br>君の温もりによく似た春の日差し・・<br>音もなく・・ゆっくりと時間だけが流れていく・・<br>ながれる時代（とき）の中で君にあえた奇跡・・<br>なにもいらない・・君が傍にいてくれるのなら・・<br>こんなに愛しいよ・・・こんなに愛してるよ・・<br>どれだけ言葉を綴ったら君に届くのだろう・・・<br>君の声が聞きたいよ・・やさしいその声を・・<br>桜吹雪の舞い散るこの場所で<br>君と出合った運命に私は永遠にとらわれていく<br>逆らえない想いに胸が熱くなる・・<br>この想いが涙に変わってしまう前に・・君に会いたい・・<br>桜吹雪の中で君をまってるよ・・<br>すぎていく時代（とき）の中で・・<br>風に舞うヒトヒラの花に想いをこめる。。<br>会いたいよ・・・<br>会いたい・・</p><p>&nbsp;</p><p>～雨上がり～</p><p>君の囁きが雨の音にかき消されてしまいそうな夜・・<br>静かに降り続ける雨をぼんやり窓越しにみつめてる・・<br>君の唇からこぼれる言葉・<br>・・溢れる涙・・<br>何も言わなくてもいいんだよ。。<br>わかってるから。。<br>不安げに僕を見つめる瞳・・震える肩・・<br>大丈夫だよ<br><br>・・君を離したりしないから・・<br><br>抱きしめた君の体が小さく感じた・・・<br>雨の夜。。<br>ほんの小さい夢だけを追って生きてるのに<br>君の心は砕け散ってしまいそうなほど傷ついていて<br>そんな君を僕は抱きしめることしかできなかった。<br>小さく微笑む君を見るたびに何もしてあげられない自分に胸が痛くなる。。<br>でも・・僕はいつだってここにいるよ<br>泣きたくなったらいつでもここにおいで。。<br>振り向けばいつだって君の傍に僕はいるから・・<br>傷ついた羽休めたくなったらここにおいで。。<br>なにもできないけれど・・<br>優しく・・強く君を抱きしめてあげるから・・<br>心の手・・いつまでも繋いで歩いていこう・・<br>見えている未来がたとえ違くても・・<br>僕は君のその手を放したりしないから・・<br>雨上がりの空に虹がかかる・・・<br>君を抱きしめたまま僕はこの空を見つめて生きていく。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563034489.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック７</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～昴～</p><p>過ぎて行く季節を感じながら<br>遥か遠い日の夢を見ていた。。。<br>君の横顔見つめながら・・遥か未来を夢見てた。。<br>君はいつだって窓辺にたたずんでる子猫のように<br>すべてを癒してしまう。。不思議な存在だね。。<br>その暖かい笑顔に何度救われただろう・・・<br>君がそこにいてくれるだけで・・僕は生きていける。。<br>モノクロの毎日が嘘のように生き生きと輝いて・・・<br>止まってしまった時間がゆっくりと動き出す。。<br>君はいつでも僕の宝物。。<br>何者にも代えられない大事な宝物。。<br>もしも願いがかなうのなら・・<br>たった1つでいい・・<br>君と永遠の時代（トキ）を生きていきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>～決心～</p><p>いったい何ができるんだろう・・・。。<br>今。。。君の為に・・。。<br>通り過ぎる人の波に押されて・・流されて行く日常。。<br>息をつく暇さえみつけられなくて・・心を引きずったまま歩く街<br>舞い散る雪が頬を濡らしてく・・。。<br>遠い記憶の中に光探して空を見上げた・・。<br>君の笑顔が映し出すたった一つの未来。。この空の向こうにあったね。。<br>自分を取り戻す為に君に会いに行くよ。。<br>振り返る街角・・君の元へ真っ直ぐに伸びている道。。<br>何もできないかもしれない。。<br>今も未来も。。僕は何もできないかもしれない。。<br>でも・・君と一緒ならいつだって光の中にいれる気がするんだ。<br>振り返る君の笑顔が今の僕のすべて。。<br>忙しいなんていってられない。。時間が無いなんていってられない。。<br>いつだって君の傍にいたいんだ。。<br>無気力な日常なんて脱ぎ捨てて・・君に会いに行くよ。</p><p>&nbsp;</p><p>～君だけに～</p><p>たった一つの希望を胸に歩き続けていくよ。。。<br>たった一人の君だけのために・・・。。<br>なんとなく街をふらついて、ショーウインドウに映る景色を眺めたりしてる。。<br>あの頃、映し出される景色は何もかもモノクロで・・・<br>流れる時間がまるで止まったかのように心は錆付いてた。<br>今、目の前に映し出される景色は色をとりもどして<br>流れる時間の中でゆっくりと心はとけていく・・・<br>君がささやく声・・・<br>こぼれる吐息・・・<br>触れる唇・・・<br>流れ出す感情は終わりのない欲情にかわる・・・<br>君だけを見つめていられたら・・・なにも迷わない。。<br>くだらない感情に押しつぶされそうになるたびに<br>心に紫の霧が降る・・・・<br>お願い・・離さないで・・抱きしめた腕をほどかないで・<br>君だけを・・愛してるから・・・<br>たった一つの夢をおいかけて歩いてくよ。。<br>たった一人の君だけのために・・・<br>君だけに・・贈りたい・・・すべての愛を・・・<br>優しい月の光とともに・・・この歌を・・</p><p>&nbsp;</p><p>～空～</p><p>曇りがちの心を映したような　冬の終わりの空<br>屈折する光の中　仰いだ空に君の姿さがしてた。。<br>会わない時間が心不安にさせるけど<br>目を閉じれば君の笑顔はすぐそこにある。<br>心はいつでも君の手を握ってる。<br>涙で滲む君の笑顔・・・<br>何度も呟く言葉・・・・・逢いたい。。。<br>電話の向こうの君の声・・こんなに近く感じるのに・・<br>優しい君の声に私は微笑むしかできなかった・・・<br>言葉にして言えない想い・・・<br>心が痛い。。。。。。<br>君に想いの全て伝えたい。。。<br>曇りがちの心を映したような　冬の終わりの空<br>屈折する光の中　仰いだ空に君の姿さがしてた。。<br>優しく微笑む君が青い空に映る。。。<br>私は永遠に君を探し続けて<br>この空を仰ぎながら　また・・・１人歩いていく。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563033952.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:29:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック６</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～想い～</p><p>いつだって君の瞳の中に自分を探してる・・・<br>迷いはなんてものは、自分の弱さだと、わかってる。。<br>体中が、君を求めてる。。<br>不安が闇をつくって・・君を傷つけてしまう・・・。<br>心はいつだって君の腕の中・・・・・<br>君はいつだって私を大切にしてくれる。。<br>ほんの小さな事で不安になる心を・・<br>君はちゃんと受け止めてくれる。。<br>君の囁く声に・・このままずっと抱かれていたい。。。<br>この時間が永遠に続くと信じてる・・・。。<br>永遠の時代のなかで私は君を見つめてる。。<br>いつまでもずっと・・君だけを見つめてる。。。<br>この蒼い月に願いをこめる。。<br>君とすごすこの時間が永遠に続く事を・・・。。</p><p>&nbsp;</p><p>～傷痕～</p><p>うつむいて呟いた君の言葉に<br>何をこたえたらいいのだろう。。<br>ほんの少しのことに傷つく君<br>うつむいて唇かんで・・・<br>小さく震える肩。。<br>ねぇ・・顔を上げて・・私を見て<br>ねぇ・・そんなに傷つかないで。。<br>私はここにいつだっているよ<br>君の痛みが私の物になったらいいのに・・<br>夢を追い続けて疲れきってボロボロの心・・<br>でも・・きっと大丈夫。。君はまた歩き出せる。。<br>うつむいた瞳の奥にかすかに光がある。。<br>見失わないで・・君が進んでいく道を<br>君が追い続けている夢を・・<br>私はここにいつだっているよ。。<br>壊れそうになったら戻っておいで。。<br>なにも出来ないけれど・・<br>傷ついた君の心をそっと抱きしめてあげるから。</p><p>&nbsp;</p><p>～出会い～</p><p>きっと出会ったことは偶然の中の必然だったと思ってる。<br>きっとすべての気持ちに答えられないかもしれない・・<br>でも。。気持ちに嘘はない。。。<br>この気持ちはゆずれない。。。<br>心は、あなたをずっとみつめてる・・・。。<br>どんなに離れていても。あなたが今・・私のすべて・・・<br>私の大切な人・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～時流の中で～</p><p>時の流れが止まってくれたいいと<br>逆らって歩いてみても・・<br>残酷なほど時はすぎるのが早くて・・<br>君の背中追いかけるのがやっとだった。。<br>ずっと傍にいたはずの笑顔が<br>少しだけかすんで見えた。。<br>自分の事で精一杯で。。<br>君の淋しそうな笑顔に気づくのが遅かったみたい・・<br>どうしたの？？<br>疑問符に君は微笑んだだけだった。。。<br>雨が降り続くこの街路樹の下で<br>君が悲しげに歌を歌う・・<br>雨が頬を伝って流れ落ちる。。。<br>囁くような優しい雨の中で。。<br>君は今にも消えてしまいそうだった。。<br>抱きしめる腕に力がはいる。。<br>ここにいるよ？<br>今日も雨が降る。。。<br>あの時とおなじ優しい雨が・・・・・<br>もう・・時に逆らいはしない。。<br>君と手を繋いで歩いていくの・・。。<br>隣で並んで・・このままずっと・・未来を歩くの。。<br>今日も雨が降る。。<br>もう少しだけこのまま濡れていたい・・<br>君と歩くこの街路樹の下で・・・<br>時は流れながらいつまでも微笑む。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563032936.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:27:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック５</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～朝陽～</p><p>まぶしい光が差し込む朝<br>隣で目を覚ます君にkiss！<br>微笑む君をぎゅっと抱きしめて<br>もう少しだけ夢の中へ。。。<br>君と一緒にショッピング・・<br>歩く歩幅あわせて手を繋いで・・ねっ♪<br>ずっとこの時間が続くと信じてていい？<br>キョロキョロあちこち見まわす君。。<br>ひっぱる手が離れないように必死だったりして。。<br>何処にいたって君を離さないよ<br>今。。繋いでる手を離さない。。<br>この手引き寄せて抱きしめていい？<br>きっと君は無邪気に笑うんだろうね。。<br>少し頬を赤く染めてはしゃぐ君の唇にkiss！！<br>まぶしい光が差し込む朝<br>隣で目を覚ます君にkiss！<br>微笑む君をぎゅっと抱きしめて<br>このまま２人深い夢の中へ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～想い２～</p><p>一瞬の煌きに似た熱い想いを<br>どうやって君に伝えたらわかってくれる？<br>不安ばかりが大きくなって<br>君を傷つけてしまう。。<br>想いが強くなりすぎて<br>どうしたら君のすべてを手に出来るのか<br>携帯の向こうの君を困らせてしまう。。<br>抱きしめて・・kissして・・離したくない。。<br>ずっと傍にいて。。囁いて。。<br>いつだって君だけを見てるから・・<br>ずっと君だけを想っているから・・<br>だから・・その唇で他の人の名前呼ばないで・・<br>不安が心を支配していくんだ・・<br>どうしようもなく君が恋しくて<br>壊れてしまいそうだよ・・・・・・。。<br>ずっと傍にいたいよ・・<br>ずっと傍にいてほしいんだ。。<br>言葉で伝えきれない想いが溢れ出して・・<br>いつも君を傷つけてしまう・・・・<br>愛してる以外の言葉で・・<br>どうしたらこの気持ちつたえられるんだろう・・・<br>永遠に君だけのものでいると誓うから・・<br>お願だよ・・ここにいて離れないで・・<br>永遠に傍にいて・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563032457.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:25:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック４</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～毎日～</p><p>「君からのcallで目覚める朝<br>受話器を肩で固定して<br>coffee入れながらほんのひと時のhappy time<br>はしゃぐ君のvoice　ほころぶ僕のface<br>レースのカーテンごしに朝の光が差し込むいつもの朝<br>君と僕だけの秘密の時間<br>目覚めのkissは君からのlove call・・・<br>おはようのかわりの　I love you・・・<br>ほんのり香るblack coffee・・・<br>君の笑顔が毎朝ここにある。。<br>いつもの時間に君からのcall・・・<br>three callで受話器をとる僕・・<br>君におはようのかわりに　I love you<br>君に会いに飛んでいくよ・・<br>このぬけるような青空の下で君を抱きしめるから<br>いつもの笑顔をみせて・・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～瞳～</p><p>どんな時でも君を想ってる。。<br>この空とこの海の蒼さに似た君の瞳<br>ずっと見続けていたいから。。<br>心の戸惑いはいつも隣り合わせで<br>言葉にできない君への気持ちはからまわりする。。<br>この広い空の下で君だけが笑ってる。。<br>ほんの少し胸が苦しいよ。<br>君を知り尽くしたいと必死になってみるんだ。。<br>そんな僕をみて君は優しくほほえむ。。<br>そんな君にいつだって負けてしまう。。<br>どんな宝物より君をこの手にしたいよ。。<br>僕にもし羽があったら<br>今すぐ君の元にとんでいくよ。<br>どんなにくるしくったって君を離さない。。。<br>だから。。僕を見つめて。。。<br>どんな時でも君を想ってる。。<br>この空と海の蒼さに似た君の瞳<br>ずっと見続けていたいから。。<br>ほんの少しの優しさで僕は生きていけるよ。。<br>だから・・瞳をそらさないで・・</p><p>&nbsp;</p><p>～天使～</p><p>.。.:*・゜☆.。.:*・゜"￡(。・"・)-†.。.:*・゜☆.。.:*・゜<br>一人 ベッドで目覚める・・・いつもの朝<br>ぼんやりとしたまま・・隣に君の姿探してた。。<br>心はいつだって君を抱きしめてるよ。。<br>どんな時だって君の声が聞きたい。。<br>いつだって君を抱きしめていたい。。<br>かなわない夢だなんて想わない。。<br>どんな夢だって決して失ったりしないよ。。<br>君を完全に、この手にするまで・・<br>ずっとずっと想い続ける。。<br>遠い未来なのかもしれない・・<br>でも・・必ず夢は叶うと信じてる。。<br>この世の終わりが来るとしたら・・<br>君と２人・・決して離れない・・離さない。。<br>どんなに苦しい事があったって・・<br>君が隣に、いてくれるなら　生きていける。。<br>愛してると囁いて・・この手をとって離さないで・・<br>いつでも君だけを想ってるから。。<br>いつまでも傍にいて笑顔みせて・・・<br>どうしようもなく寂しい・・いつもの夜<br>鳴らない電話みつめ・・君の名前呼んでみる。。<br>心は壊れそうなほど君をもとめてる。。<br>会いたいよ・・</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563032078.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:24:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～恋子～</p><p>君からもらったハーモニカ・・<br>ゆっくり息をふきかけてみる。。<br>メロディーにならない暖かい音・・<br>君の声のように私を呼んでくれる。。<br>手の中にすっぽり入ってしまう小さな銀色のハーモニカ<br>私の小さな宝物・・<br>いつもの時間・・君との待ち合わせの場所<br>私を待つ君をみつける・・<br>言葉にならないほど嬉しくて<br>いつだって私は微笑むことしかできないの・・<br>さりげなく繋いでくれる手のぬくもりが<br>どうしようもなく愛しくて、ぎゅっと力をこめちゃうの・<br>言葉なんていらないね・・<br>君がいるだけでこの世のHeaven<br>この恋に駆け引きなんていらないね・・<br>いつだって私の負けなの。<br>大好きな君の声が私を呼んでる・・<br>飛んでいくから抱きしめてね。。<br>大好きな君の瞳をじっと見つめるから・・<br>ねぇ・・・・・・・・<br>Kissして・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～恋ひたすらに～</p><p>心の底からこみあげるこの想い・・・<br>どうしたら君に届くのだろう・・。。<br>眩しい日差しの中で手をかざしながら<br>海をみつめる・・夏の終わり。。<br>潮騒が心地よくて目をとじる。。<br>このまま海と同化してしまいたい・・<br>君と出会ったころの自分を見つめて・・<br>君が愛した自分を追いかける・・。。<br>届かない想い・・・伝えきれない心・・・<br>ふっっと秋の気配が通り過ぎていく・・・<br>もう・・後ろは振り向かない・・<br>季節が流れるように自分のペースで歩き出そう・・<br>君の後姿を追いかけながら・・これからずっと・・<br>肩を並べながら歩いていても・・<br>心は君の背中を追い続ける。。<br>喜びと不安が交差する・・迷ってしまいそうな弱い心。。<br>だから・・お願い・・<br>時々・・振り返って私をちゃんとみつけて・・。。<br>君の笑顔が私の唯一の光りだから。。。<br>目をあけて・・見つめた海に君がうつる・・・<br>潮騒が甘くささやく・・・。。。<br>風が優しく抱きしめる・・・。。<br>君はいつだって・・傍にいる。。</p><p>&nbsp;</p><p>～模索～</p><p>どうでもいいことに振り回されたばかりで・・<br>真実が見えなくなっていく・・・<br>なにが本当で何が嘘？？<br>答えはいつだって見つからないまま・・・<br>こころが乾いていく・・<br>変わらないものがあるのなら誰か教えて・・<br>「おいで・・」囁いた君の声の声が遠ざかっていく・・。。。<br>ほんの小さな出来事が心に歪みをつくる。。<br>言葉にできない淋しさに鍵をかけて笑ってみても<br>心は満たされないまま・・<br>時間だけが重なっていく。。<br>いつまでも・・背中あわせのままだね。。<br>心はいつだって君だけを見ているのに・・<br>何をどうしたら真実に向き合っていけるんだろう。。<br>君との出会い。。。<br>それが・・たった一つだけの真実・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～夢見～</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと同じ夢を繰り返し見続けて生きていく・・<br>僕の背中にまわすその白い手を離さないでいて・・・<br>その潤んだ瞳に僕だけを映して僕だけを感じていて。。<br>桜並木を手を繋いで君と歩く昼下がり・・<br>このまま時間が止まってしまえばいいと<br>はしゃぐ君をみて思ってしまう・・<br>この想いはつたわってるの？？<br>繋いだ手を引き寄せる・・<br>不思議そうに微笑んで覗き込むように君は僕を見上げた。<br>君の瞳に写る僕・・永遠に時間が止まってしまえばいい。<br>もう止められない・・・・・・・<br>だから・・ねぇ・・僕だけを見つめていて・・<br>そして・・ねぇ・・僕だけを感じていて・・<br>こんなに・・ほら・・君だけ感じているよ・・<br>どうしても・・Love・・君を離せないよ・・・<br>ずっとずっと君だけを抱きしめているから<br>背中にまわしたその白い手を離さないでいて・・<br>夢にみるのは君の笑顔・・僕の名を呼ぶ優しい声・・<br>ずっと同じ夢を繰り返し見続けて生きていく・・<br>それが・・僕と君のdestiny</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563031737.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:24:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～渇～</p><p>いつから創られた世界でしか生きていく事ができなくなったんだろう？<br>ひかれたレールの上は嫌だと、<br>ただがむしゃらに走ってたあの頃と何が違うんだろう？<br>いつの間にか他人の目ばかり気にして本当の自分は置き去りにしたまま・・・<br>年齢を重ねるたびに本当の自分なんて無くなっちゃうのかな？<br>なにかに熱くなれる自分が欲しいと思う・・・。<br>すべてを・・・<br>なくす前に・・・<br>大事なものを失ってしまわないように・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>～朧～</p><p>嫌になるくらいの青い空をただなんとなくみあげていた・・・。<br>夏の風が長い髪を撫でていく・・・<br>なんともいえない気分になる・・・。<br>立ち止まっていても季節は過ぎていく・・・。<br>幾つの季節をこれから過ごして行くんだろう。<br>「儚いものだから大切にしていたい・・・ね。｝<br>まだ学生だった頃、<br>大事だった人が呟いた言葉が聞こえた気がした。<br>人の心は変わるものなんだよね。<br>私も変わった・・・<br>でも、それでも願わずにいられない・・・・・<br>君はこれからも君のままでいて・・・・・・<br>そして、すべては君の想いのままに・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～問～</p><p>雨の歩道を、一人訳もなく歩いてた。<br>楽しいはずの時間はほんの少しの淋しさを伴っていた。<br>私の心の時間は動き出そうとはしてくれない・・・。<br>自分らしさってなんだろうね？<br>ほんの少しの心の闇は、あっと言う間に心を支配していく・・・・・。<br>隠し切れない切なさを吐き出す場所がほしい・・・。<br>ただ自分の心を隠す事しかできない自分が悲しい・・・<br>雨が降ってる・・・<br>ただ・・・<br>静かに時間だけがすぎてゆく・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～悶～</p><p>辛い事・悲しい事は、なぜか毎日おきるけど・・・<br>それでもなんとか生きてる・・。<br>嬉しい事、楽しい事は待っていても始まりはしないんだね。<br>最近、待つ事に慣れてしまって辛い気持ちも、悲しい気持ちも<br>すべて心の中にしまいこもうとしてしまう・・・・・・。<br>助けてほしいのに伝えられないもどかしさ・・・・・。<br>話しをするってこんなに難しい事だったのかな？<br>いつから変わってしまったのかな？<br>月が綺麗だね・・・<br>そんなたわいも無い言葉にさえつまってしまうなんて・・・。<br>できれば、毎日笑っていたいよね。<br>思いきり泣けたらまた笑っていられるかな？</p><p>&nbsp;</p><p>～道～</p><p>遠くに見える希望を胸に歩き続けよう。。<br>手の届かないモノを光に変えて<br>青空の下を歩いていこう。。<br>いつも歩く細い路地・・。<br>通り過ぎる人並みに君の姿さがしてる。。<br>野良猫が陽だまりの中でジャレあって・・<br>どこか懐かしい気がした冬の昼下がり。。<br>雑踏の中で何かを探して・・<br>夢を追いかけ走ってきた・・いつでも・・<br>振り返ってみても何もはじまらない・・だけど・・<br>少しだけ立ち止まってみてもいいんじゃない？・・きっと・・<br>君と歩いてきたこの道はどこまで続いているかわからない・・。けれど・・<br>これから歩いていく道は君と歩いた道とつながっている・・・。ずっと・・<br>振り返ればいつでも僕らの笑顔はここにある。。だから・・。。<br>遠くに見える希望を胸に歩き続けよう。。<br>過去も現在も未来も光に変えて<br>この空の下を歩いていこう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563031285.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:22:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>詩ストック１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～霊～</p><p>うつむいた君の顔をずっと見ていた・・・。<br>なんとなく昔の事を思い出す・・・<br>あの頃と何が違うんだろう？<br>きっと何も変わってないのかもしれないね。<br>君が顔をあげて微笑む・・・<br>ほんの少しだけ胸が苦しい・・・<br>話しかける言葉を探してみた・・・・<br>ふきだしそうになる・・・<br>言葉なんて必要ないね。<br>微笑む君に私も微笑んだ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～真～</p><p>どんな事がこの先に待っていようと自分の心に嘘はつけない・・・<br>どんな結果が訪れようと後悔はしない・・・<br>何が正しくて何が間違ってるかなんて・・・<br>そんな事は誰でも良く分かってるよね。<br>自分の心は自分にしかわからないものだから・・・<br>きっと誰もわかってくれないって悲しんだりするんだろうけど<br>どんなに小さな想いも大切にしていきたい・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>～儚～</p><p>何かの上で成り立ってるものほど壊れやすいね。<br>環境の変化はきっとすべてを消し去っていくんだろうね。<br>しかたない・・・か・・・<br>瞳をとじればいつも君が微笑んでる・・・<br>あの頃のままの無邪気な顔をして・・・<br>何もかもが遠くなってしまったような気がした・・・<br>蒼い硝子のような空を一人見上げて想う・・・<br>君の瞳はこれから何を映していくんだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>～繋～</p><p>1日中自己嫌悪・・・<br>なんでこうなんだろう・・・<br>甘えてるだけなんだろうな。<br>本当・・・<br>自分が嫌になる・・・。<br>唇から吐き出される言葉は心を壊していく・・・<br>「伝えたい言葉はそんなんじゃない！！」<br>強がる事しかできなくて・・・<br>自分の本当を伝えられない・・・<br>ねぇ、気持ちを素直に伝えるって難しいね。<br>君は幾つの本当を大事な人に伝えてるのかな？<br>言葉に出来なくて自然と涙が溢れ出した・・・・・。<br>ああ、そうかぁ・・・<br>これが1番自然体なんだね。<br>泣いて、笑って、怒ってまた泣いて・・・<br>本気で生きてるってことなんだよね。<br>たくさんの本当を大事な人に伝えていきたいね・・・<br>後悔しないように・・・</p><p>&nbsp;</p><p>～力～</p><p>梅雨明けの朝はぬけるような青空・・・<br>無性に腹が立ったりして・・・<br>馬鹿だよね。<br>どうでもいい事ばかりに振り回されてる自分が大嫌い！！<br>答えなんてわかりきってても、<br>答えを出す勇気が足りないだけ・・・。<br>しょうがないよ・・・<br>勇気は、誰も教えてくれない物だから・・・　<br>でもね・・<br>ちゃんと自分の中にあるんだよね・・・。<br>本物の勇気ってのは・・・<br>だから・・・<br>ちゃんと顔あげて歩いて行こう・・・<br>明日も明後日も・・<br>ずっと・・・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uou777/entry-12563030394.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 13:20:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
