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<title>ギフテッド×アスペルガー≒2e</title>
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<description>広汎性発達障害&gt;高機能自閉症&gt;アスペルガー症候群,gifted&gt;2E(twice exceptional)と沢山の名を持つ長男タクオが自立するために私たちができる事とは？？ ドリフ世代です。気の向くまま～に更新してます。</description>
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<title>2年8ヶ月ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p>月日が経つのは早いですね。</p><p>前回記事をUPしてからもう2年8ヶ月が経っている。</p><p>ログインするのも2年半ぶりくらいかな。</p><p>&nbsp;</p><p>タクオは前回の更新のときと変わらずマイペースに仕事をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>スミンもまだ上り調子。</p><p>大学を休学して上京したのでYouTuber以外の仕事も楽しんでいます。</p><p>休学できるのは2年なので、このままだと大学を辞めそうだな・・・</p><p>家が近くなったので定期的に汚部屋掃除に行ってます笑</p><p>&nbsp;</p><p>今回は私のこと。</p><p>&nbsp;</p><p>ビッグイベントがありました。</p><p>それは私が癌になったこと。</p><p>&nbsp;</p><p>約2ケ月前に手術も終え、今は通常運転に戻っています。</p><p>治療については、母がガンになった約15年前の情報から更新が止まっていたので、今回久々に調べまくりました。</p><p>結果、やはり私の考えは以前と変わらず。</p><p>&nbsp;</p><p>放射線治療、抗がん剤、ホルモン剤、標準治療は全部拒否。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな意見があるとは思いますが。</p><p>私は効果に対しての副作用のリスクが大きすぎることは選択したくないので。</p><p>特に抗がん剤。</p><p>&nbsp;</p><p>がんになった原因については、進行がゆっくりなタイプの癌だったことを考慮すると、発症時期はストレスMaxだった時期と重なるんですよ。</p><p>元夫との関係がストレスで血尿が出たり、脳がフリーズして度々思考停止になったりしていた時期。</p><p>&nbsp;</p><p>食事に関しては、自他ともに認める無添加オーガニックノンケミカル派。</p><p>元々アトピーや慢性蕁麻疹があったので、食べ物や皮膚から吸収されるものは10年ほど前から特に気を付けていました。</p><p>だから正直なところ、なんで私が！！　と思いましたよ笑</p><p>&nbsp;</p><p>でも癌家系だし、体温低いし、過度なストレスもあったから仕方ないですね。</p><p>進行がゆっくりな癌だったことは食事のお陰ということにしておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして標準治療を無しにしたので術後の体力の回復は早いです。</p><p>2ケ月後にはすっかり元通り！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして診断を受けたときは、やはり人生や死というものについて本気で考えますね。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、「時間は有限」と考えさせられました。</p><p>生きているうちにこれだけは成し遂げておきたいこと。</p><p>そういうのはやっておいたほうがいいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>暇になったら、時間ができたら、子供が大きくなったら、</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなくだけど、時間が無限にあると思っているから生まれる思考なんだなと感じた。</p><p>では私がやっておきたいことは？</p><p>&nbsp;</p><p>一級建築士に合格すること</p><p>&nbsp;</p><p>これです。</p><p>今の仕事は二級で足りるし、取ったところで特に何か変わるわけでもないのですが、「一級建築士っていうだけで何かカッコイイ」と娘たちに言われまして。</p><p>&nbsp;</p><p>ホーホーホー！</p><p>じゃあカッコイイお母さんになりましょ！</p><p>&nbsp;</p><p>ということで。</p><p>実は今年受験しました。</p><p>仕事・受験仲間の24歳の男子（同じ試験会場）に心配されながら、術後のヨレヨレヨタヨタで試験会場へ。</p><p>受験申し込み直後に癌とわかりまして。</p><p>でも受験料払ってるから受けましたよ笑</p><p>&nbsp;</p><p>結果は二人仲良く撃沈ーーー</p><p>&nbsp;</p><p>時間は有限。</p><p>来年の合格目指して勉強するぞ！</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた2年後に？！笑</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-12867749539.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2024 11:10:32 +0900</pubDate>
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<title>10年後のスミン、まさかの現在</title>
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<![CDATA[ <p>約２年ぶりの更新です。</p><p>ふと思い立って更新しようかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>スミンについては約１０年前に記事にしたのが最後かな？</p><p>&nbsp;</p><p>神経質な芸術系として危なっかしい面が多かった幼少期でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今は大学生ユーチューバー、インフルエンサーとして忙しくも充実した日々を送っております。</p><p>最近は歩いていると、「あ！〇〇だ！！一緒に写真撮ってください！！」ということも増えてきたので、幼少期とは違う心配が常にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>スミンについて最後に記事を書いたのは小学３年生の頃でしょうか。</p><p>その後のスミンは、徐々に神経質＆潔癖な部分が緩和されていき、色々なことに自分からチャレンジするように。</p><p>&nbsp;</p><p>中学は受験はせずに近所の公立中へ進みました。</p><p>部活も勉強も順調に見えましたが、本人にとって勉強は満足いくものではなかったのかな？どうかな～。</p><p>&nbsp;</p><p>１番にならないと気が済まない症候群とでもいうのでしょうか笑</p><p>上には上がいますからね。　</p><p>&nbsp;</p><p>定期テストで思うような順位が取れなかったときは家で発狂していました。</p><p>次男カツオや次女クララからは、「意味わからん～、何が気に入らないのさ～」と笑</p><p>&nbsp;</p><p>中学３年は生徒会長をやってましたね。</p><p>盛り上げるの大好き、異色キャラの生徒会長だったようです笑</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、なぜ生徒会長に立候補したのか聞いてみると、</p><p>「目立ちたい」</p><p>「推薦ほしい」</p><p>&nbsp;</p><p>なんてわかりやすい理由なんでしょう笑</p><p>&nbsp;</p><p>望み通り高校は地区で１番のところへ推薦で入学。</p><p>楽しい３年間の高校生活を終え、大学は某国公立の芸大へ進学しました。</p><p>&nbsp;</p><p>高校の時に動画をアップしていたのが某芸能事務所の目に留まり、今はそちらから仕事をもらったりしながら大学生してます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし時間概念が弱いスミン。家系なのでやむなしｗ</p><p>単位落としそう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>仕事も集合時間や納期がギリギリだったり過ぎることも・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そしてマネージャーさんに言われた一言、</p><p>「慣れてるから大丈夫～。ユーチューバーは時間守れないADHDがいっぱいだから～」</p><p>&nbsp;</p><p>返す言葉もありませんねぇ・・・　ホントいつもすみません・・・</p><p>あ、ちなみにスミンはADHDの診断は受けていませんが、小学生の頃に受けたWISCⅢでは、ややそっち寄りと言われていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、大学受験のとき、芸大はやめておけという周りの大人（スミンの父親含む）からの圧力というかアドバイス？は凄いものでした。</p><p>「芸大へ進学しても就職先が無い」</p><p>これですね。</p><p>&nbsp;</p><p>スミンも、「芸大はやめておく。そんなに凄く行きたい訳でもないし。お父さんの言う通り、家から通える国公立の文系を受ける」と。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ本人がそういうならそれでいい。</p><p>&nbsp;</p><p>が、全員が就職できないという訳ではないし、先のことなんて誰にもわからない。</p><p>悔いのないように自分の好きな道へ進めばよい。</p><p>私の思考も、世の中の変化とともに徐々に変わっていきました。</p><p>スミンにもそれを伝えてはいました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしていよいよ志望校を決めるときになって、</p><p>「やっぱり芸大受けたい」</p><p>&nbsp;</p><p>そこから毎日美大の予備校へ通い、ひたすらデッサンデッサンデッサン・・・</p><p>&nbsp;</p><p>どこの芸大を受けるか、高校１年から通っている予備校の先生に相談すると、</p><p>「ごめーん！芸大ってよくわからないんだよねー！」</p><p>&nbsp;</p><p>軽ーく流されて、大人の腹黒さというか、塾は高偏差値の合格者数しか考えていないことに気付いたそう。</p><p>&nbsp;</p><p>デッサン漬けの1ヶ月半、それはそれは楽しそうでした。</p><p>この1ヶ月半を苦手な科目の勉強に充てなくて済んでいるし笑</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで無事希望する芸大へ進学して一人暮らし満喫中です。</p><p>家から通える大学以外は認めないと言い張っていたスミンの父親も、スミンの勢いに折れたようです笑</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私の現在は？</p><p>&nbsp;</p><p>８年で色々ありましたよ～笑</p><p>&nbsp;</p><p>超簡単にすっ飛ばして書くと、</p><p>①　離婚した。</p><p>　→タクオへのDV、私への暴言やすぐキレて怒鳴り散らす等、旦那の性質が変わらないことに見切りをつけた。</p><p>&nbsp;</p><p>②　正社員だった会社を退職。</p><p>　→個人事業主として旗揚げした。在宅ワークが主。HSPの私にとって最高の働き方。</p><p>&nbsp;</p><p>③　再婚した。</p><p>　→価値観がびっくりするほど同じ人に出会えた。性格も温厚（PTSDを発症しない為にこれ大事）</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>人生ってわからないものですね。</p><p>でも全ては分岐点を自分で選んで、自分で作って選択した道なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>迷ったら、やめて後悔するよりやって後悔したほうが経験値になりその後の糧になる。</p><p>&nbsp;</p><p>また何年後になるかわからないけど気が向いたら更新しまーす！笑</p><p>&nbsp;</p><p>あ、最後に。</p><p>&nbsp;</p><p>一人暮らしのスミンの部屋は、潔癖で神経質だったことが嘘のような状態ですｗ　人は変わるｗｗ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-12722480983.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 14:53:52 +0900</pubDate>
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<title>6年ぶりの投稿</title>
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<![CDATA[ <p>随分と間が空いたなぁ～と(笑</p><p>&nbsp;</p><p>久々にログインしてみると、今でも毎日のようにアクセスがあることに驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>過去の記事を少しですが読み返してみて思ったのは、この6年の間に発達障がいまたは疑いのある児童・生徒への教育機関からの対応が変わったなと。</p><p>&nbsp;</p><p>特別支援学級のあり方が一番変わったのかな？と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の記事も過去の学校の対応なので、あまり参考にならない部分が多いかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、読んでくださった方がおそらく一番気になるであろうこと。</p><p>&nbsp;</p><p>「現在のタクオ」</p><p>&nbsp;</p><p>ですよね笑</p><p>&nbsp;</p><p>23歳になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>得意のPCスキルを活かして、組み込み系ソフトウエア技術者として働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言ってもまだまだひよっこですので、全部英語の5000ページほどある解説本を片手に唸っていることもありますがｗ</p><p>&nbsp;</p><p>このまま一人前の技術者になってくれればお母さんは安心です笑</p><p>&nbsp;</p><p>休みの日は、気の合う友人（全員かなり濃いｗ）と遊びに行ったりカラオケに行ったり、共通の趣味のオフ会（これまた濃いｗｗ）に参加したりと楽しんでいるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>6年ぶりの近況報告でした！</p><p>&nbsp;</p><p>それでは！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-12534913417.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2019 13:10:17 +0900</pubDate>
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<title>字を書くのが嫌いなので</title>
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<![CDATA[ <p>字を書くことが大嫌いなアスペは多いと思います。</p><br><p>タクオもその一人。</p><br><p>字を書くのは嫌だけど、キーボードからの文字入力は平気。</p><br><p>という訳で、予定やメモはPCに書き込み～。</p><br><p>じいちゃんのおさがりのPC（ネット接続不可）を愛用してます。</p><br><p>スペックがしょぼいだのどうのこうの言っているが、もらえただけありがたいと思えっ！</p><br><p>ただ、とっさにメモはできないから、大学生になったらスマホかな～。</p><br><p>頑張ってバイトできたら、だけど。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-11473602845.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 23:36:59 +0900</pubDate>
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<title>からまれた</title>
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<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">以下、タクオから聞いた内容デス。<br><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">友人と二人で歩いてたら<br></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">「舐めとんのか？」<br></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">と言いがかりをつけられて、<br></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">『俺は〇〇中３年のAだ』<br></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent">と、くわえタバコ（火は付いていない）で言ってきた。<br><br>なんだ中坊かと思って、<br><span class="text_exposed_show"><br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">「通行妨害するな」<br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と言ったら、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">『なんだてめえ裏来いや！』<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と言われた。<br><br>そしたら友人が怒って、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">「なんだこの中坊が！！」<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と言ったので、友人に、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">「こんなバカにのせられてんじゃねーよバーカ。」<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と言った。<br><br><span>そしたら友人が、</span></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><span><br></span></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><span>「バカとはなんだ！」</span></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><span><br></span></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><span>と、Aの目の前で口論になってし</span>まった。<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">そしたらAは、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">『テメーらふざけんなよ！』　『おい！ナメとんのか！』<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">などなど色々口を挟んできたので、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">「うるせー！黙っとけこの野郎！！」<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と怒鳴ってしまった。<br><br>そのまましばらく友人と口論していたら、<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">『おめー</span></span><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">らの顔覚えたからな！』<br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">と言ってAはどっか行った。<br><br></span></span><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">・・・コントの一場面ではなく、実話です(・.・;</span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">ちなみに、その友人とは何事も無かったかのように、仲良くしています。</span></span></div><p><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></p><p><span class="userContent"><span class="text_exposed_show">勿論、タクオとはキャラかぶり(笑)</span></span></p><p><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></p><p><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></p><p><span class="userContent"><span class="text_exposed_show"><br></span></span></p></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 23:50:11 +0900</pubDate>
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<title>呼び出し</title>
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<![CDATA[ <p>一カ月に２回も学校へ行ってきましたよ<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"></p><br><p>一回目は、遅刻呼び出し。しかも校長指導で朝７：３０に。</p><br><p>タクオと私、担任に連れられて校長室へ入ると、</p><br><p>「久しぶりだな、タクオ。　私が誰だか、わかるか？　中学の頃は時々授業で会ったよな。」</p><br><p>校長先生が優しく声を掛けてくれました。</p><br><p>『え・・・。　えぇっと・・・。　わかりません。』</p><br><p>おー！　それはないでしょ！　穴があったら入りたいってこのことよー！<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>どうなることかと思ったけど、穏やか～な口調で遅刻を、タクオだけ注意されて終わりました。</p><br><p>開始３分で終了。</p><br><br><p>その約１０日後、今度はジャンクショップで買ったパソコンを学校へ持って行って友達数人とイジっているところを担任に見つかり、厳重注意。</p><br><p>にも懲りずに、その２時間後に再び見つかり今度は没収。　</p><br><p>なんと、没収したパソコンは生徒には渡せないから、親が引き取りに行かないといけないとのこと！</p><br><p>宅急便で送ってくださいとも言えないので、また早朝に学校へ行くことに。</p><br><p>タクオからはパソコンがどうなったのか、パソコンの安否確認のメールが何通も届くし。</p><br><p>「２回も会社を遅刻させといて私に何か言うことは無いのか！！」</p><br><p>メールに返信じゃなくて直接電話したら、さすがに謝ってきたけど。　</p><br><p>わかってんのか～？？</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 21:36:45 +0900</pubDate>
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<title>夏休み</title>
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<![CDATA[ <p>この夏休み、タクオは塾漬けにしました。</p><br><p>中学3年間サボりまくっていた分を早いとこ取り戻さないとマズイ！</p><br><p>本人もやっと自覚したので納得して通ってます。</p><br><p>学校の近くの個別指導にしたので、この暑い中自転車で最寄駅までチャリチャリと通ってます。</p><br><p>相変わらずの忘れ物チャンピオンなので、定期を忘れたことを駅に着いてから気づく。　ｱﾎ～。</p><br><p>駅まで片道30分ほどかかるので、家まで定期を取りに戻ってくると、それだけで炎天下の中を１時間半も自転車に乗ることになる。</p><br><p>「熱射病になるかと思った。死ぬかと思った<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>と大変な目に遭っても、忘れ物は減らない。</p><br><p>定期以外にも、財布、カギ、携帯など、しょっちゅう忘れていく。</p><br><p>もう私がどうのこうの言っても治るものでもないし、ほかってあるけど、ハァ・・。</p><br><p>こうやって一生忘れ物が多い人生なんだろうな。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 23:30:17 +0900</pubDate>
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<title>学年で1番になりました</title>
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<![CDATA[ <p>テスト明けの三者面談で、担任から報告がありまして。</p><br><p>「遅刻回数学年1番<img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16"><img alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16" height="16">」</p><br><p>もーーー！！</p><br><p>なんてこった！</p><br><p>4月・・・4回</p><p>5月・・・6回</p><p>6月・・・数回（未定）</p><br><p>本人は凹んではいるものの、これからもこんな感じなんだろうな。</p><br><p>先生には申し訳ないが、その回数を聞いたとき、</p><br><p>「お、予想より少ないな。」</p><br><p>と思ってしまった。</p><br><p>時間概念を表すＩＱは健常者ギリギリライン。</p><br><p>よく頑張ってるじゃん♪　とも思ったけどそんなことは口に出せないので。</p><br><p>遅刻をどうやったら減らすことができるのかを話し合い、三者面談終了。</p><br><p>担任は感情の起伏の少ない声のトーンも一定の、理屈で説明してくれるタイプ。</p><br><p>「お前が遅刻するとお母さんが仕事を休んで学校に呼び出されることになる。迷惑かけないようにするんだぞ。」</p><br><p>先生ありがとう♪　マザコン気味のタクオの性格をよくわかっている（笑</p><br><br><p>以前より遅刻に関しては、随分とマシにはなっている。</p><br><p>中学の時、いつもいつもギリギリだったり間に合わない時間に家を出ていくので、「早くしろー、早くしろー！」と私が毎朝イライラして怒鳴っていたりした。</p><br><p>高校生になり、「もう何も言わないから自分でやってよ。よろしく。」　と、朝の支度などに関して一切何も言わないことにした。</p><br><p>その結果中学の時と、「同じ」　だった！</p><br><p>私が言っても言わなくても結果は同じ。</p><br><p>朝から無駄なエネルギーを消耗せずに済むので、随分と良くなりましたねぇ（笑</p><br><br><p>しかし遅刻はタクオにとって一生モンなので、困ったもんです。</p><br><p>そういえば、お客さんで某大学教授の奥さんが、</p><br><p>「あの人（ご主人）と時間の約束なんてしたらダメよ！　絶ーーーっ対に時間通りになんて来ないから！　時間を守ったことなんて一度もないんだから！」</p><br><p>と話していたことがある。</p><br><p>講義には遅れないのだろうか？（笑</p><br><br><p>私がタクオを今まで見てきた統計によると、「たまにある絶対に遅れてはいけない事」のときは、「早すぎるだろっ」というぐらい早く家を出ていく。</p><br><p>学校のように、「遅刻してはいけないけど毎日のこと」　になると段々と時間を守れなくなってくる。電車に乗り遅れたり、乗換え駅を通り過ぎてしまったりと。</p><br><p>そしてこれが、「少しぐらい遅れてもそんなに影響のないもの」　になると、必ず！　確率100％！　1時間以上遅れる。</p><br><p>大人になっても、</p><br><p>「時間にルーズなおっさん」</p><br><p>として生きていくんだろうな<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 09:37:03 +0900</pubDate>
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<title>久々に、スミン</title>
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<![CDATA[ <p>最近スミンのネタをずっと書いていなかったな～と思いまして。</p><br><p>久々に、スミンネタを。</p><br><p>相変わらず算数は怪しいです＾＾；</p><br><p>スミンにとって暗算は至難の業らしい。</p><br><p>金の計算できるんかい・・・。</p><br><br><p>一番の得意分野の絵は今回（小３のとき）も学年代表に選ばれました～♪</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120512/00/uozeehs/4a/69/j/o0571042111967888166.jpg"><img border="0" alt="ギフテッド×アスペルガー≒2e-感想画３年" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120512/00/uozeehs/4a/69/j/t02200162_0571042111967888166.jpg"></a><br></p><p>算数を除いて完璧主義のスミンは、「選ばれなかったらどうしよう・・」と不安を口にしていました。</p><br><p>何かにつけてクリアするレベルを上げに上げて達成できなかったときに凹む面倒な性格。</p><br><p>これって微妙だよね、ホントに。</p><br><p>幸福度でいったら絶対、能天気カツオ＆クララのほうが上のような気がする・・。</p><br><p>自分より下を見て、「まだまだ大丈夫～♪」みたいな。ある意味羨ましい性格だけど。</p><br><br><p>話は戻って、今年から美術教室に通うことになりました。</p><br><p>前々から考えてはいたけれと、送迎の面倒臭さと授業料（クララと二人分）が私を遠ざけていた～～。</p><br><p>けど、スミンとクララからの「いつになったら通わせてくれるの！？」の言葉に後押しされ、ついに申し込みに。</p><br><p>得意を伸ばすのがうちの教育方針！</p><br><p>なかなかの個性派先生の教室へ通いま～す。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-11248205847.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 00:12:49 +0900</pubDate>
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<title>高校生になりました♪</title>
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<![CDATA[ <p>記事を書くのが遅れましたが、無事に高校生になりました。</p><br><p>中高一貫なので受験もなく、のんびりしたまま高校生になった感じです。</p><br><p>卒業と入学があることを忘れそうでした。</p><br><p>中学と高校が同じ敷地内にあって、校舎もつながっているので、環境が大きく変わることもなく、アスペによくありがちな環境の変化で体調を崩したり不安定になることもありませんでした。</p><br><p>新しいクラスのメンバーとも日に日に仲良くなっている様子。</p><br><p>先週もまた友達とカラオケ行ってたし。</p><br><p>カラオケ好きは私に似たかな（笑</p><br><br><p>そうそう、入学式の日、朝家を出ようとしたらタクオが中学のときの指定カバンと靴で家を出ようとしたのでビックリ！！</p><br><p>慌てて止めると、</p><br><p>「え？ダメなの？　この靴とカバンが慣れてて使い心地も良くて気に入ってるんだけど。」</p><br><p>いかにも～、って発言。</p><br><p>説き伏せて新しい靴とカバンに替えさせて出発。</p><br><p>入学式の後、教室へ入り子供の隣へ行くのですが、私の目の前に飛び込んできた光景は・・・、</p><br><p>「中学のカバンで来てる子（名簿番号一つ違い）」</p><br><p>・・・。　やっぱりいた。</p><br><p>居るんじゃないかとは思っていたが、目の前にいた＾＾；</p><br><p>タクオも、「絶対中学のカバンや靴で来てる奴がいるはずだ！」</p><br><p>と言っていたが、こんな近くにいた～。</p><br><br><p>同じ系統の臭いがするこの子とは、やっぱり意気投合して仲良くなっている。</p><br><p>後ろの席の子はカラオケ友達。</p><br><p>出だしは好調。　このまま穏やかに過ぎていって欲しいわ。</p><br><p>ちなみにこの子は、一週間後に新しいカバンに替わったそう。</p><br><p>お母さんに取り上げられたそうな（笑</p><br><br><p>あと、先日タクオがこんなことを言った。</p><br><p>「なんか最近俺って普通になってきたな。」</p><br><p>ぼそっと言ったのです。驚きの発言！</p><br><p>「前は気になっていたことが、そんなに気にならなくなってきた。　昔はダメだった音とか人とか。」</p><br><p>そうなんだ～。　</p><br><p>精神的に落ち着いて安定していると、感覚過敏も和らぐんだよね。</p><br><p>耳・鼻・舌が人間離れしてるのは変わらないけど、負の部分だけ和らいでいる。</p><br><p>そういえば中学３年の担任からの成績表の最後のコメントには、</p><br><p>「穏やかな表情でクラスの色々な人に自分から話しかけ、談笑している姿をよく見かけるようになりました。高校もこの調子で。」</p><br><p>と書いてありました。</p><br><p>中学１～２年のころは、声を掛けてくれる子としか仲良くなれなかった。</p><br><p>でも、この１年で自分からコミュニケーションを取ろうとするようになった。</p><br><p>そして、取れるようになった。</p><br><p>ああ、母は嬉しい。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uozeehs/entry-11231757460.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 22:50:04 +0900</pubDate>
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