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<title>潜在意識カスタマイズ</title>
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<title>抽象度を上げるという言葉</title>
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<![CDATA[ 苫米地英人さんがよく使う言葉で「抽象度を上げる」というのがあります。<br><br><br>わかったようで、わからないので、他の言葉で表してみようと思います。<br><br><br>「大局で見る」とか「俯瞰する」というような意味ではないかと思います。<br><br><br>そのためには、これも苫米地さんがいう「圧倒的な知識」をインプットする必要がありそうです。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11539904500.html" target="_blank"><u>直感</u></a>もたんなる思いつきではなく、圧倒的な情報量と思考の中から生まれて来るようです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 09:49:23 +0900</pubDate>
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<title>抽象度と直感</title>
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<![CDATA[ 苫米地さんが直感について語っている動画です。<br><br>苫米地さんはよく、抽象度という言葉を使います。<br>わかったような、わからないような難しい言葉ですね。<br><br>でも、何回か聞いていると、いつかこれだと直感できるかもしれませんね。<br><a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11539912994.html" target="_blank"><u>こんな風に考えてみました。</u></a><br><br>苫米地英人 - 直感<br><object width="415" height="311"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kZLG82sunvw?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/kZLG82sunvw?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="311" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 May 2013 20:31:23 +0900</pubDate>
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<title>「考えているつもり」と「本もの思考」</title>
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<![CDATA[ 思考が・・・<br><br>アイデアを思いつくこと<br><br>あるいは、<br><br>矛盾を解決することだとしたら<br><br>普段は考えたつもりになっていることが多いのではないでしょうか。<br><br><br>ノーベル賞物理学者のアインシュタインは「考えるということは大変なことだ。だから考える人間はほとんどいない。」と断言しているそうです。<br><br><br>すでに存在している考え方を謎っているだけでは、考えていることにはならない。<br>と言っているのでしょう。<br><br><br>「思考を変えると現実が変わる」と言いますが、<br><br>どうやら、思考を変えるには、既製の思考をなぞるのではなく、創造的な思考をする必要があるようです。<br><br><br>そうして、自分で考える癖を付けることによって、無意識に蓄えられてきた誤った信念も書き換えることができるのではないでしょうか。<br><br><br>本当の思考をすることが潜在意識を説得することになるのではないでしょうか。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 16:18:24 +0900</pubDate>
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<title>「お金持ちになるための科学」無料レポートをプレゼント</title>
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<![CDATA[ あなたは不思議に思ったことはありませんか？<br><br>・いくら頑張っても、ほとんどの人がお金持ちになれないのはなぜなのか？<br>・なぜ、<a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11535278877.html" target="_blank"><u>ノウハウを学んで実行しても、ほとんどの人が結果を出す事ができない</u></a>のか？<br>・どうして、簡単そうにお金を引き寄せる人と、頑張っているのに貧乏から抜け出せない人がいるのか?・・・・と<br><br><br><br>そんなことを考えて、それは運命かもしれないと自分の夢を諦めたりしていませんか？<br>諦めたりしないまでも、結果が出せずイライラしていませんか？<br><br><br>どうやら、この世界には、法則のようなものが存在しているようです。<br><br><br>そこで、「金持ちになる科学」というウォレス・Ｄ・ワトルズが１００年以上も前に書いた本をまとめたという無料レポートをご紹介します。<br>ウォレス・Ｄ・ワトルズはジェームズ・アレンと並び、高く評価されている成功哲学の開祖であり、ナポレオン・ヒル、ロバート・シュラー、アール・ナイチンゲール、クリントン元大統領、アンソニー・ロビンズといった、錚々たる面々が彼の哲学を学び、結果を残しています。<br><br><br>ワトルズは、「金持ちになる科学」は算数や代数などと同じで完璧な科学だと言っています。<br><br><br>結論として<br>人が金持ちになっていく過程には、一定の法則があるそうです。<br><br>金持ちになる人は、金持ちになる方法に従って行動し、<br>金持ちになれない人は、金持ちになる方法を知らないばかりか、行動も十分にしていないからと言っています。<br><br>数学で必ず決まった答えが出るように、これらの法則を学んで実践すれば、例外なく、誰でも金持ちになれるのです。<br><br>やるかやらないかです。<br><br>しかし、この行動をするということ、そして、それを継続するということが意外と難しいのです。<br><br>人間は本能的に三日坊主ですからね・・・<br><br><br>そこで、一つの方法論として、<a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11534687044.html" target="_blank"><u>『お金持ちになる科学』の中の考え方</u></a>を取り入れてみてはということで紹介いたしました。<br><br><br>あなたも、確実にお金持ちになれる「金持ちになるための科学」の<br>無料レポートをココから手に入れ、その真実を確かめてください。<br>→<a href="ウォレス・Ｄ・ワトルズが１００年以上も前に書いた本をまとめた無料レポート" target="_blank"><font size="3">http://123direct.info/tracking/af/129078/aXsz22RZ/</font></a><br><br><br><br>もし、無料レポートの提供が終わっていましたら、書籍も販売されています。<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028baade.c1d3e73a.03cd3a9b.5625c1ad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3686108%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11549633%2f" target="_blank">お金持ちになる科学 [ ウォレス・D．ワトルズ ]</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 06:14:03 +0900</pubDate>
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<title>ライフネット生命　岩瀬氏　132億円集めたビジネスプラン</title>
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<![CDATA[ ビジネスに役立つ考え方のセミナー動画で参考になりそうなので載せておきます。<br>いろいろ分析しているところが凄いですね。<br>データをとってみないとわからないところがあるようですね。<br><br>ライフネット生命　岩瀬氏　132億円集めたビジネスプラン<br><object width="415" height="311"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PWqbjbMM_B4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/PWqbjbMM_B4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="415" height="311" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 06:12:17 +0900</pubDate>
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<title>原因と結果の法則</title>
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<![CDATA[ 『原因と結果の法則』はウォレス・Ｄ・ワトルズとならんで、成功哲学の祖と呼ばれているジェームズ・アレンの著作名として有名です。<br><br><br>原因と結果の法則は自明のものだと思います。<br><br><br>ただ、同じ原因でも、いろいろ違った結果があると思います。<br>また、同じ結果でも、違った原因から起こっている場合もあります。<br><br><br>また、数学や物理法則のように原因と結果がはっきりしているものもあると思います。<br><br><br>私たちに起こる出来事には、どちらもあると思います。<br><br><br>宝くじが当たりたくても、買わなければ絶対に当たらないとかはハッキリと原因と結果が成り立っています。<br><br><br>しかし、実際には原因と結果の関係がはっきりしないものも多いと思います。<br><br><br>原因と結果の法則がはっきり確認できれば必然という言葉も使えます。<br>しかし、原因はあるのでしょうが、偶然に思える出来事も起こります。<br><br><br>それは、原因が複雑であったり、自分以外で起こっている原因が関わっている場合です。<br><br><br>こういう場合は、自分の思考や行動がなければ、その結果にはぶつからなかったろうし、外部で起こっていることが、もし違っていたら、同じ結果は起こらなかったでしょう。<br><br><br>つまり、出来事は偶然と必然が複雑に混じりあったものと言えます。<br><br><br>宝くじが買わなければ当たらないように、<br>自分の思考や行動がなければ、起こる出来事は起こっていないわけです。<br><br><br>私たちの思考や行動が現実の世界に影響を与えていることは確かなことです。<br><br><br>すべてが決まっているわけではありません。<br>私たちの思考や行動が世界を変えているわけです。<br><br><br>夢は必ず実現するとは言えませんが、努力することで限りなくそこに近づいていることは確かだと思います。<br><br><br>夢に向かって頑張りましょう。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 04:16:24 +0900</pubDate>
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<title>思考を変えると現実が変わる。</title>
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<![CDATA[ 思考を変えると現実が変わってくるというのは成功哲学のテーマです。<br><br><br>思考には<a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11535065336.html" target="_blank"><u>表面的な思考と潜在化した思考</u></a>があります。<br><br><br>現実に影響を与えるのはこの潜在化した思考です。<br>日常のほとんどの行動がこの潜在化した思考がもとになって行われています。<br><br>信念と言われているものです。<br>改めて考え直さない思考です。<br><br>前提となっている思考で、普段は意識できません。<br><br><br>現実を変えるためには、この信念というものを変えなければなりません。<br><br><br>信念も元々は顕在的な思考の繰り返しによってプログラム化されたものですから、信念を変える場合にも、顕在的に創造的な思考してゆくことで変えてゆくことができます。<br><br><br><br>この時に大切なことは感情に影響されないことです。<br>感情は信念が生み出すイリュージョンです。<br><br><br>思考を変えると、感じ方が変わります。<br>感じ方が変わると行動が変わります。<br><br>行動が変わると、現実に変化が起きてきます。<br><br><br>行動にはエネルギーが必要です。<br>そのエネルギーを生み出すのが感情です。<br><br><br>継続行動のためのエネルギーを、思考をコントロールすることによって生み出すことが成功への鍵ではないでしょうか。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/update-myself/entry-11535332472.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 01:59:10 +0900</pubDate>
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<title>ノウハウを学んで実行しても、ほとんどの人が結果を出す事ができない</title>
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<![CDATA[ 成功するための魔法のような方法はありません。<br><br><br>『成功哲学』や『引き寄せの法則』などと言われると、なにか魔法のような方法があるように思ってしまいますが、ほとんどの人が結果を出せないのが現実です。<br><br><br>中には結果を出せる人もいるでしょう。<br><br><br>結果を出した人が、またノウハウを出します。<br>しかし、誰にでも簡単にできる成功法なんて存在しません。<br><br><br>最近では、ネットビジネスに挑戦している人がたくさんいますが、自分で価値を生み出さない限り成功することはできません。<br><br><br>ビジネスは、コミュニケーションです。<br><br><br>ビジネスが成功するためのコミュニケーションを生み出すためには、人を惹きつける価値を所有する必要があります。<br><br><br>人としての魅力でも良いでしょうし、商品や作品でも良いでしょう。<br><br><br>そのような価値を生み出さないで、ビジネスに挑戦するのは無意味です。<br><br><br>価値を生み出すためには時間が要ります。<br><br>目的達成のために必要な行動を継続すること・・・・<br><br><br>それが難しいことが、ほとんどの人が結果を出せない理由です。<br><br><br><br>目標達成のために必要なことがはっきりイメージできて、それを確実に実行して行くことができれば、別に引き寄せの法則や、成功哲学などに時間を使わなくても良いのではないのではないのではないでしょうか。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 23:34:12 +0900</pubDate>
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<title>潜在記憶と顕在記憶</title>
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<![CDATA[ 最近の心理学では記憶には二種類あると考えられているようです。<br><br><br>これはたまたま放送大学のテレビ放送で目にしたものです。<br>時間がなかったので詳しくは見れなかったのですが、興味を持たされました。<br><br><br>『潜在記憶』とは想起意識がないない記憶です。<br><br>無意識に行っている行動も潜在記憶があって始めて可能だと言うことです。<br><br>自転車に乗ったり、車を運転したり、ドアの鍵を閉めたりと、いちいち考えてやっていることではあありません。条件反射で無意識にやっているわけです。<br><br>無意識なので、後で意識的に想起しようとすると混乱することがあります。<br>火を消しただろうか？カギを掛けただろうかとあとから考えると不安になったりします。<br><br>人間のほどんとの行動は、無意識的に行っているといっても過言ではないでしょう。<br><br><br>一方、『顕在記憶』ですが、これはもちろん想起意識があります。<br>想起意識とは顕在意識だと思います。<br><br><br>自分の経験などは、いつでも思い出せますし、思い出していることも意識できています。<br>考えるという行為もこの顕在記憶を利用してやっているわけです。<br><br><br>もちろん、この二種類の記憶はばらばらに働いているわけではなく、相互に関連し合って働いています。<br><br><br>何度も何度も、同じことを考え確認していると、それは無意識化します。<br>条件反射としてプログラム化されます。<br><br><br>そうすると、自明のこととなり、信念化します。<br>信念化して潜在意識の中に埋没すると、自分のことであるにもかかわらず、意識化できない場合が生じてきます。<br><br><br>ポジティブな信念なら良いですが、ネガティブなものであれば障害になります。<br><br><br>一度、無意識化したものを、もう一度意識化するスキルがもう一歩上をゆくためのキーとなるのではないでしょうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/update-myself/entry-11535065336.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 18:53:27 +0900</pubDate>
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<title>『お金持ちになる科学』の中の考え方</title>
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<![CDATA[ ウォレス・Ｄ・ワトルズの『お金持ちになる科学』の中の中で言っている考え方は、すべての物質は、もともとは同じものから出来ているといっています。<br>一元論と言うものです。<br><br><br>証明はできないことですから、信仰の問題ともいえます。<br><br><br>成功哲学ではもちろんポジティブシンキングが必要ですが、どうしても反動としてネガティブなものが浮上してきます。<br><br><br>これが行動を継続することを邪魔します。<br><br><br><br>そこで、一元論を採用して自己暗示の力を利用します。<br>これが、有効なネガティブシンキングをブロックする方法になっていると思いました。<br><br><br>思考を変えると現実がかわるといいますが、、ワトルズの方法は思考を変え続けることではなく、一元論を信じて疑わないこと、つまり信仰によって乗り越えようという感じがします。<br><br><br>料理がレシピどおりに作ればできあがるように、成功するためにもレシピ通りに行動を続けることができれば成功するというのが、<u>原因と結果の法則<a href="http://ameblo.jp/update-myself/entry-11535359016.html" target="_blank"></a></u>です。<br><br><br>料理と違ってお金持ちになるというレシピは継続行動の努力がかなり必要だと思います。<br><br><br>ついつい横道にそれてしまったりします。<br><br><br>そこで、横道にそれないで、行動を続けるためのスキルが成功哲学ではないでしょうか。<br><br><br>成功例が世の中にはいくつも存在し、そうしてマニュアルやレシピになったものがあれば、そのとおりに継続行動するだけです。<br><br><br>学校などは、そのレシピそのものですね。<br><br><br>自分で学習するより、レシピが既にできているものがあればそれを利用したほうが夢の実現は早くなるでしょう。独学では道草ばかりで効果があがりません。<br><br><br>とにかく、徹底的に成功者の真似をすることができるかどうかだと思います。<br><br><br><br>話がそれましたね。<br><br><br>ものごとの元になっている物質、『形成素子』というものがあって、それに自分の夢を焼き付ければ夢は実現するというのがワトルズの考え方です。<br><br><br>どうやら『形成素子』とは潜在意識のことを言っているのではないかと思いました。<br>形成阻止のことを、それは自律神経のことだと言っている翻訳者もいます。<br><br>自律神経の働きは潜在意識の働きですからね。<br><br><br>私たちの心の大部分を占めている潜在意識の力を活用することが成功哲学であり、かっては宗教がそのことを教えていました。<br><br><br>思考を変えると言いますが、実際には潜在意識の中の無意識の思考をいかに変えてゆくかが問題となります。<br><br><br>間違った思考は浄化して、正しい思考に変えてゆくということです。<br>これは釈迦が悟ったことだったと私は思っています。<br><br><br>『お金持ちになる科学』は成功哲学であり、一つの自己暗示の方法ではないかと考えます。<br>この本の内容をまとめたレポートは無料なので、あなたも、ダウンロードしてあなたなりの判断をしてみてください。<br><br><br>こちらのリンクから配布ページに行けます。<br>→<a href="ウォレス・Ｄ・ワトルズが１００年以上も前に書いた本をまとめた無料レポート" target="_blank"><font size="3">http://123direct.info/tracking/af/129078/aXsz22RZ/</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/update-myself/entry-11534687044.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 06:20:26 +0900</pubDate>
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