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<title>UPLE123_S.Oのブログ</title>
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<description>パソコンスクールで学べる内容などについて、書いていこうと思います。その他就職活動や、パソコン、スマホ初心者の方に役立つ情報を発信していきます。</description>
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<title>自主制作完成！</title>
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<![CDATA[ 半年間のカリキュラムも無事に終わりを迎えます。<br><br>現在のクラスはWebの知識を全員まったくもっていない状態からはじめ、<br>6ヶ月間勉強してきました。<br><br>全員やれるだけのことはやったとのことですので、一応納得のいくものが<br>出来たようです。<br><br>この先Webの仕事をしたい方、そうでなくとも学んだ知識は必ずどこかで役に立ちます。<br><br>皆さん就職活動頑張ってください。<br><br>お疲れ様でした。<br><a title="" target="_blank" href="http://c-room.uple123.jp/night/"><br>完成作品一覧</a><br>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 22:11:24 +0900</pubDate>
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<title>ホームページ作りに必要なもの</title>
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<![CDATA[ 現在のクラスも早半年が経とうとしています。<br><br>最後の自主制作をしていますが、クラスには数名Webの世界で仕事がしたいと、がんばっている方もいます。<br><br>Webの世界で働くには専門的知識はもちろん、好きでなければできない仕事だと思います。<br><br>プログラミングがかなり一般的に浸透してきましたが、一度も携わったことがない方にはまだまだ難しいものです。<br><br>それでも半年間毎日触れ続けると嫌でもわかってくることもあります。一般企業の更新作業くらいは誰でもできるようになります。<br><br>しかし、Webの世界で仕事をするためには、いちからホームページを作ることができなければ、その世界では生きていけません。<br><br>特に、いちから作り始める時にだれもがいう言葉に　「センス」　という言葉があります。<br><br>センスないからなぁ～<br><br>センスとは生まれたときに与えられる天性のものではありません。<br><br>センスとは磨いて高めていくものです。<br><br>センスないからなぁ～は、努力してないからな～と同じ意味です。<br><br>Webの世界で働きたい人間がセンスないからなどとは謙遜する意味で言う場合以外は通じません。<br><br>とはいっても、初めから高いセンスを持つ人はほとんどいませんので、どうしたらいいかということですが、初めは真似をしましょう。<br><br>自分がいいと思うことをどんどん真似して取り込んでいく、これがセンスを高める方法です。<br><br>横文字でインスパイアと言ってみたりします。<br><br>ということで、センスがない人でもホームページ作りはできます！しかし、並々ならぬ努力が必要です。というお話でした。<br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 22:18:01 +0900</pubDate>
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<title>レスポンシブWebデザイン</title>
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<![CDATA[ 本日は巷で流行中のレスポンシブWebデザインについて。<br><br>今Web業界ではスマートフォン用のWeb制作が熱いようですが、中でも注目されている一つにこのレスポンシブWebデザインがありますので、ご紹介します。<br><br>ちなみに当スクールではレスポンシブWebデザインについての授業もあります。<br><br>では、レスポンシブWebデザインとはどのようなものなのかと言いますと、通常Webサイト制作時にはPC用をベースに作っていくと思います。<br><br>しかし、最近ではスマートフォンからのアクセスも多いので、スマートフォン用のWebサイトを作る方が非常に増えてきました。<br><br>スマートフォンは画面が小さいので、PC用のサイトを閲覧すると操作しにくいなどの不具合が生じます。<br><br>そこで、考えられるのはスマートフォン用の別のサイトを作ることですが、このレスポンシブWebデザインを使うとPC用のサイトのままスマートフォンでの閲覧環境をよくしていくことが出来ます。<br><br>もちろん別サイトを作るのもありですが、コストや手間を考えるとレスポンシブWebデザインに軍配が上がります。<br><br>ということで、実際にどのようになるのか見てみましょう。ちなみにレスポンシブWebデザインで検索をすると様々なサイトが出てきますので、興味のある方はそちらもみてみるといいと思います。<br><br>まずはPC環境でのデザイン<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/51/9b/j/o0800069312425429629.jpg"><img id="1361193877373" ratio="1.1518324607329844" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/51/9b/j/t02200191_0800069312425429629.jpg" style="width:220px; height:191px; border:none;" alt="PC環境"></a></p><br class="linebreak codelinebreak">続いてタブレット<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/d3/ac/j/o0800080012425429631.jpg"><img id="1361193885781" ratio="1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/d3/ac/j/t02200220_0800080012425429631.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" alt="タブレット環境"></a></p>最後にスマホ<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/f5/9b/j/o0362084312425429630.jpg"><img ratio="0.4296875" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/uple123-so/f5/9b/j/t02200512_0362084312425429630.jpg" style="width:220px; height:512px; border:none;" alt="スマホ環境"></a></p>このように一つのページが環境によって変化していく、これがレスポンシブWebデザインです。<br><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak">これはブラウザの幅をみて自動的に振り分けてくれるようになっています。<br><br>例えば900px以上でPC閲覧と判断<br>タブレットに600～899px<br>スマホは599px以下と設定しています。<br><br>別サイトを作る方法でユーザーエージェントなどを利用する方法もありますが、レスポンシブWebデザインはあくまでもブラウザの幅を基準に作っているので、非常に簡単に作ることが出来ます。<br><br>ですので、PCでもブラウザの幅を狭めていくと上の画像のように変化していきます。<br><br>ちなみにiPhoneなどは解像度が高く幅900px以上で判断してしまいますので、viewport設定が必要です。<br><br>ということで<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><a title="" target="_blank" href="http://c-room.uple123.jp/night/s_o/index.html">こちら</a></span>で上画像のページを見ることもできますので、ブラウザサイズを変更してみたり、スマホで閲覧してみたりすると試せます。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>グループワーク完成！</title>
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<![CDATA[ ここ1週間グループワークに取り組んでいました。<br><br>ギリギリ若干未完成部分はあるもののなんとか形になったので、よかったのではないでしょうか。<br><br>JavaScriptを使ってアニメーションを作るという難度の高いプログラミングに挑戦し、なんとかクリアできたようです。<br><br>画像組、コーディング組に分かれての作業で製作していきましたが、画像組がもう少し頑張ってほしかったですね。太陽と月、私が担当しました。<br><br>JavaScriptはクラスのエースが一人で頑張りました。よく頑張ったと思います。<br>若干バグなどもありますが、来週からは個人での製作頑張りましょう！<br><a title="" target="_blank" href="http://c-room.uple123.jp/night/">http://c-room.uple123.jp/night/</a><br>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 22:20:59 +0900</pubDate>
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<title>ホームページ自主制作</title>
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<![CDATA[ 今のクラスもとうとう最後のカリキュラム、ホームページ自主制作に入りました。<br><br>まずは、グループワークで１つのページを作成中です。<br><br>企画からやっていただき、一番面白そうな企画のページを作っているのですが、いいものができるか失敗するかの大勝負です。<br><br>完成は来週土曜日の予定なので、お楽しみに！<br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 22:21:26 +0900</pubDate>
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<title>サンタクロースがいなかった</title>
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<![CDATA[ えー、書いたブログがミスで全部消えました、、、<br><br>もう一度書くか非常に悩みましたが、頑張ります。。。<br><br>こんなミスを犯すインターネットリテラシーの低い私ですが、先日も書いたインターネットリテラシーのことについて思っていたエピソードについて話します。<br><br>あまり面白くないかもしれませんが、ご勘弁ください。なんせ2回目ですから、書くの、、、<br><br>さて、私がインターネットリテラシーについて考えていた時に、全く関係なさそうなエピソードが思い浮かびました。<br><br>それは、自分が小学生時代のクリスマスのことです。<br><br>我が家は幸いにもサンタクロースが毎年やって来ました。<br><br>そんな私もすっかりサンタクロースがいると信じてお母さんという代理人にいつも欲しい物を頼んでいました（笑<br><br>サンタクロースに会いたいと12月24日は深夜まで眠い目をこすって頑張ったものです。なんだかんだ頑張っても寝てしまうんですよね。<br><br>親は大変だったろうなぁ～（笑<br><br>しかし、浅はかな子供の夢はいつか壊れてしまうものです。<br><br>私が小学校高学年の時にその時はやって来ました。<br><br>かれこれ20年以上も前の話なので何年生か忘れましたが、その時のことは今でも忘れられません。<br><br>サンタクロースがいないと知った瞬間エピソードを集めると面白そうな話ができそうですが、私のエピソードをお話します。<br><br>私がサンタクロースがいないと知ったのは、親の凡ミスから始まりました。<br><br>クリスマス1週間くらいまえでしょうか、あろうことか父の車に乗っていた私はその日なぜか車のトランクをふと見たのです。<br><br>そこには綺麗にラッピングされた箱が置いてありました。<br><br>なんだこれは？？？<br><br>その時すぐには気が付かなかったのですが、その年のクリスマスの日プレゼントがまさにその箱だったのです。<br><br>中身はスーパーファミコンです！今でもしっかり記憶しています（笑<br><br>そんなことで知ってしまった私はその年のクリスマスに怒り狂うわけです。<br><br>もういらんと騒ぎ出し、私は弟もいるのですが、サンタクロースを信じていた弟までそのことに気が付き我が家最低のクリスマスになりました。<br><br>インターネットのある現代では何歳まで子供をだませるんでしょうか？なんて考えてしまいますが、真実を教えてくれるのはGoogle先生だ！なんて子供にはなってほしくはないですね（笑<br><br>ということで、インターネットリテラシーとなんの関係があるのか私にもさっぱりわからないお話なのですが、久しぶりに思い出したエピソードなので書いてみました。<br><br>周りにはサンタクロースがいないことをいろいろな形で知った方がいると思います。そもそもうちには来なかった、友だちから聞いたなどなど。<br><br>中学生にもなれば逆に信じている人がいれば笑いものにされます。<br><br>それがリテラシー？でしょうか、、、<br><br>という頭の中の思考でした。<br><br>2回全く同じ文章で書くのは無理ですね。。。気をつけよう！<br>
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<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 01:10:31 +0900</pubDate>
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<title>Webビジネス活用講座</title>
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<![CDATA[ 現在、Webビジネス活用講座というカリキュラムにて勉強の真っ最中です。<br><br>昨日、今日とインターネットリテラシーをテーマに授業を進めてきました。<br><br>最近このリテラシーという言葉をあちこちで耳にします。<br><br>皆さんリテラシーという言葉の意味をご存知でしょうか？<br><br>Wikipediaでは<br><p><b>リテラシー</b>（英: <span lang="en">literacy</span>）とは、</p><ul><li>書き言葉を正しく読んだり書いたりできる能力</li><li>何らかの表現されたものを、適切に理解・解釈し、分析し、また記述・表現する能力</li></ul>となっています。<br><br>基本的なリテラシーの意味は他を調べてみると上の方が正しいようですが、今の日本では下の方がイメージ的には使われている言葉だと思います。<br><br>インターネットリテラシーも一言で説明するのは中々難しいですが、一昔前ネチケット（ネットエチケット）という言葉があったのですが、ネチケットもインターネットリテラシーの一つだと思います。<br><br>私事で申し訳ありませんが、私がインターネットリテラシーを意識するようになった一つのきっかけがあります。<br><br>2000年に西鉄バスジャック事件がおこり、2chがメディアで大きく取り上げられることになりました。<br><br>その時に当時2ch管理人で創設者だった西村博之さんが言った、<br><br>『うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい』<br><br>この言葉です。<br><a title="" target="_blank" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%AF%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A6%8B%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%28%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%AF%29%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84"></a><a title="" target="_blank" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%AF%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A6%8B%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%28%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%AF%29%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84">*詳細はニコニコ大百科でみれます</a><br><br>インターネットが多くの人に当たり前に使われるようになったのはここ10年です。<br><br>初めて触れる人、興味を持って始めたばかりの人にとっては、有益、無益、有害、無害様々なものがあるインターネットは危険も含んでいるということを十分に認識してもらわなければなりません。<br><br>十分に認識したうえで、インターネットにはそれだけの使う価値があります。<br><br>ということで、インターネットリテラシーとはなんなのか、リテラシーを高めていくということの重要性を学ぶ授業内容です。<br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 22:00:34 +0900</pubDate>
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<title>スマホとSNS</title>
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<![CDATA[ 最近よく話題になる、スマホは何を使ったらいいのか？<br><br>SNSとはなんなのか？という話題について、今日は書いていきます。<br><br>まず、スマホからですが、私もiPhone5がでるまで実はスマホ未所持者でした、理由はド○モユーザーでAndroidスマホは何度もいじったのですが、納得のいくものがなかったからです。<br><br>私の経験上では、どのスマホにしたらいいかわからないという方に勧めるスマホは現状iPhoneしかないと思っています。<br><br>その理由は、iPhoneは機能のほとんどが説明書などみなくても直感的に操作できるからです。<br><br>Androidは柔軟性があるものの、せっかくiPhoneはボタンを減らし1つしかないからそこを押すしかなかったのに３つつけてみたりして、混乱を招く原因を作っています。もちろん機種によりますが。<br><br>AndroidにはAndroidのよさがありますがスマホ中級者以上の方に使っていただくのがいいと思います。ウイルス感染などのリスクも高いですからね。<br><br>ということで、初心者にはiPhoneが一番お勧めです。というかこれしかありませんね。<br><br>では、せっかくスマホをもってもじゃあ何をしようか？<br><br>何をしたらいいかわからない、所謂「宝の持ち腐れ」状態が起こってしまうわけなんですが、最終的には自分で見出していくのがベターですが、そうはいってもということで、まずはSNSについて。<br><br>もちろんパソコンからでもできますが、当スクールに通う訓練生たちのレベルを元にお話ししていますので、ご理解いただければと思います。<br><br>SNSといっても何が何だかだと思いますので、種類特徴をまとめて、色々使ってみて、最終的に一番自分に合うものを見つければいいし、使い方も見出していければいいのではないかと思います。<br><br>そんな私も色々やってみて、3～4年たって最近Twitterの一つの使い方を見出したりしています。<br><br>ということで、種類特徴をまとめていきます。<br><br>言わずと知れたFacebook、現在ユーザー数10億人突破ということで、とにかくユーザー数が多いのが第一。人が集まるところに楽しいことは起きますので、まずはアカウントは作っておくべき。旧友などと再会するなんていうのはよく聞く話です。そんな再開をしたい方はしっかりと何年どこどこの学校卒業というのをしっかり記載しておくとよいでしょう。<br>基本的な使い方としては、私の感想では正直スマホでの操作性があまりよくありません。編集はパソコンでやるのがいいでしょう。写真の投稿などをスマホでするといった感じでしょうか。とにかく友人に友達申請して写真の共有をしたりするのが一般的な使い方になると思います。<br>基本的に後述するmixiと系統が似ているところがあり、友達申請をたくさんして、色々な人と交流できる人が一番楽しめるポイントになっていると思います。<br>インタラクティブ性（双方向性）が高いので、自分と相手がしっかりと繋がるSNS。実名制も特徴。<br>私自身は写真もそこまで撮らないし、友達申請するのが面倒で使いこなせていないという状況です。<br><br>続きましてはTwitter、ユーザー数は5億人超と言われていますが、月間アクティブユーザー2億人が発表されています。実名制ではないので、ユーザー数では測れない部分があるので、カウント方法がFacebookとは異なります。それでもSNSではトップシェアですから、こちらもまずは登録しておくべき。実名制ではないこと、一人でいくつものアカウントを持つことも認められるので、仕事用プライベート用など使い分けることも可能です。特徴的なのはつぶやきで140文字が1回の投稿の限度になっていること。「○○なう。」でおなじみです。<br>日本では震災のときの連絡手段として重宝したことでも有名です。今やSNSというよりはソーシャルメディアと認識されることの方が多いです。著名人などもたくさん利用しており、ジャーナリストなどをフォローしておくことで、ニュースより早い生のニュースが届くというイメージですね。<br>Facebookとの大きな違いに、インタラクティブ性が低いということもあります。実名制ではないし、フォローという一方的なアクションが出来ますので、知らない人の情報を気軽に聞き取ることが出来ます。<br>私自身ずっと情報収集ツールとして重宝しています、最近新たな使い方も見出し、一番お勧めのSNSです。<br><br>上記二つは米国発のサービスで日々進化しているトップシェアSNSです。<br>次は国内のSNSをまとめて紹介します。<br><br>GREE,mobage（DeNA）今やCMでおなじみ、テレビを見ているとGREE,mobage、アメブロのCMばかり見る気がします。それだけ国内での認知が高く巨大企業に成長したということですね。GREE,mobageはもともとSNSとして成長してきましたが、最終的にはソーシャルゲームとして現在の地位を築き上げました。現在の会員の70％強が10代～20代とのことです。ゲーム好きには必須のSNSです。<br><br>最後にmixiですが、一時社会現象を引き起こすまでの熱狂を誇ったSNSで日本のSNSの先駆者といえるでしょう。<br>私自身も初めて使ったSNSで、オフ会なんていうのもmixiで初めて体験しました。数年前からすっかり意気消沈し、ことごとく失敗を繰り返しているそうですが、国内で月間アクティブユーザー800万人を今でも持っているそうです。<br>Facebookと同様に友達申請をして輪を広げるのが一番の楽しみなので、積極的にアプローチしないと最大限の楽しみがわからないところが初心者には大変なところではあります。Facebookとの違いは実名制がルールとしてはないので、実名登録したくないという方にはFacebookよりはいいかもしれません。mixiとしては風前の灯なので、今後の活躍に期待するしかないですね。<br><br>そして最後に通話無料アプリ、メーラーとして登場したLINE。LINEは収益化を始めていくうえで最近SNS化してきている。当初のコンセプトはskypeスマホ版といったところだろうが、今や国内最大のSNSといっても過言ではないサービス。ユーザー数はサービス開始たった1年半で1億ユーザー突破、国内3000万人だそうだ。ソーシャルゲームにも力を注ぎ、大手企業、首相官邸アカウントまで登場し、これまでのSNSの集大成のようなサービスを次々に行い破竹の勢いで成長している。とりあえず、スマホを買ったらLINEをいれとけ！というくらい当たり前のアプリとなりましたね。<br>電話帳吸出しはもちろん、何よりもガラケー時代のメールアドレス変わりましたというメールをする必要性がなくなったのも素晴らしい。<br>次世代SNSとしてさらなる成長が期待できます。<br><br>以上書いてみると思ったより長くなりすぎました、、、<br><br>これからの時代はやはりPCからスマホへ時代が移り変わろうとしていますので、関心もそちらに集まってきています、これからもこういった、少しでもIT時代の役に立てるお話をしていこうと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 22:10:49 +0900</pubDate>
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<title>資格取得と就活</title>
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<![CDATA[ 資格取得と就職活動には共通点があります。<br><br>それは、自分自身との闘いということです。<br><br>いくら他人にこの資格を取ったほうがいいよ、ここの求人受けてみるといいよ、<br>と言われても決めるのは自分です。<br><br>そこで考えてほしいのは、自分との闘いは勝ち負けではありません。<br><br>パラメータのように上下するものと考えたほうがいいです。<br><br>頑張れば頑張るほどメータが上がっていき、あきらめたり、頑張らないと下がっていきます。<br><br>世の中に頑張り続けれる人はほとんどいないんじゃないかと思います。<br><br>時には休む事も必要です。<br><br>しかし、人生には大事な時があります。<br><br>資格を取得できれば人生が大きく変わることもありますし、就職は自分の人生を大きく左右します。<br><br>自分の人生の目標をしっかりと立てて、やらなければならないときはとことんやる。<br><br>当たり前のことと言えば当たり前のことなのですが、当たり前すぎてついつい忘れてしまいがちです。<br><br>これができる自分をまずは目指してみるのが就職活動への一歩にも繋がると思います。<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 21:43:11 +0900</pubDate>
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<title>資格取得へ向けて</title>
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<![CDATA[ 現在のクラスでは資格取得に向けて猛勉強中です。<br><br>目指す資格は、<a title="" target="" href="http://www.sikaku.gr.jp/web/wc/">サーティファイWebクリエイター能力認定試験上級</a>（名前がカッコイイ！）です。<br><br>一般的にパソコンに関する資格は就職活動で重視されていないのは事実です。<br><br>ですが、世の中はどのように変わるかはわかりません。特にIT分野はこれからもどんどん成長していく分野です。<br><br>5年後、10年後重宝されるようになるかもしれませんし、何よりも資格取得に向け勉強をするという行為に意味があるということを是非知っていただければいいのではないかと思います。<br><br>資格試験の勉強方法はどんなジャンルであってもよく似た方式があります。<br><br>これから先様々な資格取得をしたりする方もいるかもしれませんし、仕事上とらなければならない資格が出てきたりします。<br><br>そのような時、今まで一つも資格を取ったことがない方はどうやって勉強したらいいんだろう。と困ってしまいますし、すぐ挫折してしまいます。<br><br>資格を取得するということはチャレンジです。取得して損をすることは絶対ありません。<br><br>求職者支援訓練を受講される方は是非とも資格取得へ向けてチャレンジしてください。<br>
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 21:47:34 +0900</pubDate>
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