<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>すすきのキャバクラ体験記</title>
<link>https://ameblo.jp/ura-1981/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ura-1981/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>北海道札幌市出身のura、24歳です。現在は東京で新しい事業を探すべく日々奮闘しながら過ごしていますが、去年までは札幌で会社を経営者しながらキャバクラ（ニュークラブ）で飲む毎日でした！そんな過去の僕のキャバクラでの経験談をブログでご紹介して行こうと思ってます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>番外編～焼酎～</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7017" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">鏡月グリーン25度700ml<br><img height="100" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F3016.jp%2Fdaikokuya%2Fimg2%2FA141039.jpg" width="100" border="0"></a></dt><dt>\884</dt><dt>株式会社スマイル通販</dt></dl><br><p>札幌の鏡月は20度！</p><br><p>東京の鏡月は25度！</p><br><p>この違いは何なんだろう？？</p><br><p>知ってる方がいらっしゃったら教えて下さい！！</p><br><br><p>しかし、冷静に考えると今まで何本の鏡月を飲んだろう…</p><p>考えると恐ろしくなってきます…</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ura-1981/entry-10017299531.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 02:23:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初のキャバクラ（おっぱいパブ）終えて！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>次の日の仕事終わり、居酒屋で上司と飲んでいた僕は、キャバクラ（おっぱいパブ）に連れて行ってもらう事しか考えていなかった！</p><br><p>何故ならば、上司のN課長は生粋のキャバクラ好き！</p><br><p>昨日まではN課長の事は全く興味もなかったし、どっちかといえば大嫌いな上司でした！</p><br><p>しかし、昨日のキャバクラという新境地でいままでに見た事のないN課長を見た事によってただ毛嫌いしていただけな事に気づきました！</p><br><p>お酒も進み、酔っ払う僕とN課長…</p><br><p>遂に…</p><br><p>N課長が！</p><br><p>「ura！キャバクラ行くべ！」</p><br><p>マジで～！！！</p><br><p>その言葉を聞いた瞬間、俺の心はその居酒屋にはなかった！</p><br><p>今日の店はというと、昨日の<font color="#ff0000">何でもあり</font><font color="#000000">で真っ暗という店とは一転して、明るくて、お酒を楽しく飲むという感じの店！</font></p><br><p>店名はB店！</p><br><p>女の子達が何故か、皆バスタオル一枚なのです！</p><br><p>前回の何も出来なかったという失敗があったので、僕は酔っ払って勢いをつけようとひたすら飲みました！！</p><br><p>飲み始めて、２０分くらいした時でしょうか…</p><br><p>隣に座っていたお客さんの席でなにやら始まる様子です！</p><br><p>え～～！！！！！！</p><br><p>僕は驚きました！！！！！</p><br><p>だって、女の子があそこからタンポンを取り出し、焼酎のグラスへ入れ、タンポンでかき混ぜ生理割りとか言ってるんですよ～！</p><br><p>ドン引き、前の居酒屋から含め、かなり飲んでいた俺は具合が悪くなり即退散！！</p><br><p>後から聞いた話しだと他にもタンポン綱引きやあそこでタバコ吸うなんて荒業もやってしまうお店らしい…</p><br><p>だけど、ここ飲み屋ですよね？？</p><br><p>そんな、驚きな経験をした、二回目のキャバクラ体験でした！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ura-1981/entry-10016981191.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2006 13:59:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めに…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕がススキノという町に魅了されるのは一瞬の出来事でした！</p><br><p>華やかな町並みにたくさんの人だかり。</p><br><p>たくさんの客引きにホスト達。</p><br><p>僕がススキノで一番最初に女の子が居る店に行ったのは１７歳の時！</p><br><p>今から、７年くらい前の出来事です…</p><br><p>当時勤めていた会社の忘年会で、上司に連れて行かれたのがススキノのキャバクラ（おっぱいパブ）Ｋ店でした…</p><br><p>初めは何がなんだかわからず、とりあえずみんなでお酒を飲んでるという感じでしたが、ついにその時はやってきました…</p><br><p>そう！</p><br><p>それはダウンタイム！</p><br><p>女の子達が上半身裸になり、膝の上に乗っかってきて、腰を振る！</p><br><p>え…</p><br><p>何なんだこの店！？</p><br><p>それが、率直な感想でした！</p><br><p>しかし、そんなお店の魅力にはまるのにはそんなに時間はかかりませんでした！</p><br><p>ダウンタイムが終わり、上司に僕は、</p><br><p>僕「最高ですね！だけど、ダウンタイムって何をすればいいんですか？？」</p><p>上司「自分で考えろ！やりたいようにやっちゃえよ！」</p><br><p>と言われ、３０分後のダウンタイムが待ちどうしくてどうしようもない気持ちになりました！</p><br><p>３０分後…</p><br><p>ダウンタイム２回目！</p><br><p>結局、何をすれば良いかわからず…</p><br><p>女の子を膝の上に乗っけて、お酒を飲んでるという形になってしまいました…</p><br><p>その後、お店を出る…</p><br><p>後悔しか残りませんでした…</p><br><p>こんな飲み屋デビューでした！</p><br><br><br><p>デビュー話しなので、面白くはありませんが、これがなかったらその後を書けないのでご了承下さい。</p><p>この後７年間色々な事がありました！</p><p>その成長ぶりに注目して下さい！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ura-1981/entry-10016897325.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2006 13:16:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
