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<title>裏の穴</title>
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<description>芸能系・面白系などの記事を中心に紹介します。</description>
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<title>『スマスマ』がついに終了！！フジは嵐に乗換えか！？</title>
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<![CDATA[ <p>国民的アイドルＳＭＡＰの冠番組である『ＳＭＡＰ×ＳＭＡＰ』がついに終了するようだ。</p><br><p>終了時期としては来春の予定だという。</p><br><p>最近は低視聴率に悩まされていたというが、番組の各コーナー人気もあり様々なゲストと柔軟に対応できたのはＳＭＡＰだからというところもあるでしょう。</p><br><p>『ＳＭＡＰ×ＳＭＡＰ』の後には一体どんな番組が放送されるのだろうか・・・</p><br><p>（以下引用）</p><p>この枠の後継番組については発表されておらず、番組名を変えるもののSMAP出演番組を制作するという方向で調整されているようだが、<font color="#ff0000"><strong>一方で嵐をメーンにした番組の話も上がっているという</strong></font>。フジテレビとSMAPといえば、強固な蜜月関係で知られており、これが本当であれば、その関係を不安定にさせてまでも嵐に手を伸ばそうとするフジには、それなりの思惑があると考えられる。また、新年特別ドラマ『最後の約束』も嵐を主演にするなど、すでにフジの嵐接待は始まっている。<br><br>しかし、この動きに異論を唱える者もいる。<br><br>「<font color="#ff0000"><strong>嵐はデビューしてからずっと、日テレで冠番組を持たせてもらっていたんです</strong></font>。深夜ならではのバカバカしい番組からファンが増えていったので、日テレなくしては今の嵐は存在しません。それなのに、人気が出たところでおいしいところだけ持っていくようなフジテレビのやり方はどうかと......。『なまあらし』『まごまご嵐』『VS嵐』とフジにも嵐の番組はありましたが、放送時間を短くしたり内容を大幅に変えたりと、力を入れているようには思えませんでした」（熱心な嵐ファン）<br><br>デビューから育てあげ今が一番おいしい時期の日テレと、<font color="#ff0000"><strong>SMAPよりも嵐が欲しいフジテレビ</strong></font>。SMAP不在の争奪戦はすでに始まっているようだ。5人がそろう唯一の番組が終了することになるSMAP、<font color="#ff0000"><strong>幾度となく立ち消えとなって来た"解散説"が、またまた再燃しそうだ</strong></font>。<br>（引用元：サイゾーウーマン）</p><br><p>ＳＭＡＰ唯一の冠番組が終了することによって、一区切りつけやすくなるのは確かでしょ。</p><br><p>そう考えると解散という選択肢も視野に入れるのかもしれない。</p><br><p>現在ジャニーズで１番人気は嵐というのは間違いない。</p><br><p>メンバーの平均年齢が高くなって落ち目のＳＭＡＰよりも、人気絶頂の嵐を売り出す方が事務所としてもテレビ局としても得られるものは大きいのかもしれない・・・・・・・。</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ヒットなしがズラリ。残念な空気漂う今年の紅白歌合戦・・・</title>
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<![CDATA[ <p>今年の紅白歌合戦の出場者が決まったが、この出場者一覧が話題を呼んでいるという。</p><br><p>井上陽水も矢沢永吉もやはり出場することはなく、代わりにflumpool、レミオロメン、ジャニーズのNYC boysらが初出場を果たすことになったが、このメンツで果たして盛り上がるのだろうか・・・・・</p><br><p>（以下引用）</p><p>「陽水や永ちゃんは"紅白に出ないのがステイタス"の世代ですから、不出場もいたしかたないでしょう。それよりも問題なのは、<font color="#ff0000"><strong>実際に売れている歌手やバンドが出場しないこと</strong></font>。<font color="#ff0000"><strong>主にNHKとマネジメント事務所との関係性で出場枠が埋まっており、音楽マーケットとのズレが際立っています</strong></font>」（音楽関係者）<br><br>"売れたのに出場しない"歌手の筆頭格は、最新アルバムが60万枚を超えるヒットとなった女性シンガーSuperfly。CMソングへの起用も多い彼女の場合、「NHKは事務所サイドに出演を打診したが、演出面の合意が得られなかったようだ」（前出・音楽関係者）<br><br>昨年末に発表したアルバムが売れ続け、今年に入ってミリオンセラーを達成したMr.Childrenも出場せず、同じ事務所のレミオロメンが出演することに。<br><br>「レミオロメンは4年前の『粉雪』（ビクターエンタテイメント）に続く大ヒットを出しておらず、このタイミングでの出場は変ですね。<font color="#ff0000"><strong>いつかまたミスチルに出て欲しいNHKサイドが、事務所に気を使ったのでは</strong></font>」（レコード会社関係者）<br><br>他には、CD不況の中、10万枚以上の売り上げを実現した安室奈美恵、B'z、YUI、JUJUといった面々も出場しない。いずれも当人サイドによる"<font color="#ff0000"><strong>出場辞退</strong></font>"と見られるが、<font color="#ff0000"><strong>NHKは彼らの出演に向けて、どの程度の努力を払ったのか</strong></font>。<br><br>「仮にも国民的音楽番組を標榜するのであれば、中高年に人気のある演歌勢はともかく、せめてポップス畑くらいは音楽マーケットの流れを反映してほしい。<font color="#ff0000"><strong>ヒットらしいヒットを出していない平原綾香やTOKIOらが毎年出ているのはおかしいですよ</strong></font>」（前出・音楽関係者）</p><p>（日刊サイゾー）</p><br><p>期待されていたアーティストは軒並み不出場と、最近は多くのアーティストから敬遠されている『紅白歌合戦』。</p><br><p>大晦日の一大イベントなのは間違いないが、人気、視聴率共に下がる一方だ。</p><br><p>やはり、ＮＨＫ側が変わらなければ、紅白歌合戦自体の人気も変わらないでしょう。</p><p>ＮＨＫには固い頭を少しずつでも柔らかくしていってもらいたいものです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uraana/entry-10399900869.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オグシオの小椋が今年いっぱいで引退！？</title>
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<![CDATA[ <p>ちょうど１年前に解散したオグシオこと小椋久美子（２６）と潮田玲子（２６）。</p><br><p>潮田はキャスターへ転向、小椋は別のパートナーとロンドン五輪を目指すとのことだったが、２人の次のステップはどうやら明るいものではなかったようだ。</p><br><p>今の２人の現状は・・・・・・</p><br><p>（以下引用）</p><p>「潮田は、パナソニックとの合併後も広告塔として期待されているため、三洋電機に籍を置いたまま、芸能事務所・セントフォースと契約しました」（スポーツ紙記者）</p><p>ファッションショーやテレビ出演と、積極的に晴れ舞台に立っていた。</p><p>「しかし、<font color="#ff0000"><strong>オグシオのバラ売りで商品価値が下がった</strong></font>。CM出演料の相場も、五輪前後の半額以下になっています。『すぽると！』で対談コーナーを始めたが、まだ放送は初回のみ。４月から池田信太郎と“イケシオ”としてミックスダブルスを組んでいるのですが、<font color="#ff0000"><strong>ペア解消のときは、ロンドン五輪への熱が湧かないと言っていたのに、今では一転して、『ロンドンを目指す</strong></font>。今は競技に集中する』と言っています」（広告代理店関係者）</p><p>（中略）</p><p><font color="#ff0000"><strong>美貌だけは金メダル級だが、本業の世界ランクはまだ５８位</strong></font>（１１月１９日現在）。先日の中国オープンも２回戦敗退と、ロンドンへの道は険しいままだ。</p><br><p>一方の小椋は完全に表舞台から姿を消している。</p><p>「<font color="#ff0000"><strong>持病の腰痛と、両膝と右足首の故障を抱え、昨年１２月の日本リーグから１試合も出場していません。最近は常に暗い顔をしています</strong></font>」（小椋の知人）</p><br><p>実家に足を運び、父親の浩吉さんを直撃すると、予想外の言葉が飛び出した。</p><p>「実は１０月に娘が帰ってきたんだ。１年ぶりくらいかなぁ。そこで『<font color="#ff0000"><strong>年内にバドミントンを引退する。三洋電機も退社する</strong></font>』と言ってきた。年明けに発表することになるだろう。腰も膝もプレーできる状態にない。前は格闘家みたいな体つきだったのが、すっかり女性らしくなっていた。足の筋肉もなくなっていた」</p><p>久しぶりの親娘の会話に、脚光を浴びた<font color="#ff0000"><strong>オグシオ時代のことはほとんど話題にのぼらなかったという</strong></font>。</p><p>（引用元：週刊文春より）</p><br><p>確かに小椋久美子はメディアでも全く見かけなくなりましたね。</p><p>持病の腰痛がよほど酷いようですが、それだけではないようです。</p><p>特に、所属している三洋電機の対応にも頭を悩ませているようで、ストレスで胃を痛めてしまっていたそうです。</p><p>五輪前までは車の免許すら取らせてもらえない徹底管理が、今はグズグズになり、統率できなくなっているとの情報も。</p><p>潮田の方も、決して順調という訳ではなく、思ったようにはいかないみたいですし。</p><br><p>北京五輪時のオグシオフィーバーがとても懐かしく思っているのは、実は本人達なのかもしれない・・・・・・。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uraana/entry-10399527661.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ウォッカのラストランに騎乗できない武豊の衰え！</title>
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<![CDATA[ <p>ウォッカと武豊（４０）の名コンビは競馬ファンならずともご存知でしょう。</p><br><p>この最強コンビがついに解消されることとなったのだ。</p><br><p>通算３２００勝を突破して最多勝記録を更新中の天才に何があったのか？</p><br><p>（以下引用）</p><p>「流れが明らかに変わったのは丁度1年前の落馬＝右腕骨折から。さすがのユタカも老い始めたということでしょうか。」（競馬担当記者）</p><br><p>（中略）</p><br><p>「この秋、ウォッカは毎日王冠（２着）、天皇賞（３着）に連敗。競馬史上に残る牝馬に有終の美を飾らせたいオーナーサイドとしては、<font color="#ff0000"><strong>ユタカでは勝てる可能性が低いと判断したのでしょう</strong></font>」（同前）</p><br><p>武に替わって騎乗するのは<strong><font color="#ff0000">フランス人ジョッキー、クリストフ・ルメール（３０</font><font color="#ff0000">）。</font></strong></p><br><p>「ルメールは０５年有馬記念で<font color="#ff0000"><strong>ユタカが騎乗するあのディープインパクトを破ったヨーロッパのトップジョッキー</strong></font>です。しかしこれまでは９０年有馬記念のオグリキャップのラストランや、そもそも昨年ウォッカが四位騎手からユタカに替わったように、<font color="#ff0000"><strong>ユタカが有力馬に乗り替わることはあっても、降ろされることは有り得なかった。これは事件です</strong></font>」（競馬ライター）</p><p>（引用元：週刊文春より）</p><br><p>確かにこれは事件ですね。</p><br><p>今年の武豊はリーディングでも内田博幸騎手（３９）に１０勝差をつけられて２位と、８年連続１位に黄色信号が灯っている状態。</p><br><p>骨折の影響もあるかもしれないが、１番大きいのは年齢による衰えなのかもしれない。</p><br><p>絶対王者として君臨していた武豊。ファンとしては華麗な復活を遂げて欲しい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uraana/entry-10399313241.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>蓮舫参院議員でYahoo!検索してみると・・・</title>
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<![CDATA[ <p>政府の事業仕分けで存在感抜群なのが“必殺仕分け人”代表の蓮舫参院議員（４１）。</p><br><p>連日メディアに取り上げられ、一気に知名度はアップ。また、かなりのサディスティックな姿勢に、その印象は強烈だ。</p><br><p>しかし、その攻撃的な姿勢から、党内外で批判の声もちらほら聞こえ始めているという。</p><br><p>そんな蓮舫氏をYahoo!で検索をかけてみると・・・・・・</p><br><p>（以下引用）</p><p>まな板の上に乗せられた官僚たちを、<font color="#ff0000"><strong>テレビキャスター出身の蓮舫氏が歯切れのいい声で攻め立て続ける</strong></font>。「天下りは何人ですか？」「給与はいくら？」と矢継ぎ早の質問。作業過程を一般公開する会場は連日、異様なムードに包まれている。</p><br><p>支持率が下降線をたどり始めてきた鳩山内閣にとって、事業仕分け作業は数少ないアピールの材料。インターネットで生中継され、会場には多くの傍聴者が連日、詰めかけている。メディアもこぞって報道するが、そんな中でとりわけ脚光を浴びるのが、<strong><font color="#ff0000">“</font><font color="#ff0000">必殺仕分け人”の象徴、蓮舫氏</font></strong>だ。</p><br><p>（中略）</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>大手検索サイト「Ｙａｈｏｏ」で「蓮舫」と検索をかけると、関連ワードに「参院議員」に並び「画像」「何様」「生意気」が出てくる</strong></font>。スパコン発言をめぐり、民主党の議員は「『科学技術の“か”の字も分からないのに…』と各方面からクレームを受けた」とこぼした。同党の参院議員は「『キツい印象』と蓮舫氏の口調に苦言を呈する声も多い」と困り顔だ。</p><p>　</p><p><font color="#ff0000"><strong>巨大掲示板「２ちゃんねる」では、タレント時代に撮ったせっけんの泡で胸と股（こ）間を隠したセミヌード写真が張り付けられ、恥ずかしい過去を蒸し返される残念な“２次災害”も</strong></font>。</p><p>（引用元：スポーツ報知より）</p><br><p>確かに検索をかけてみると「何様」「生意気」といった関連ワードが出てくるのにビックリΣ(ﾟдﾟ;)</p><p>必殺仕分け人としての蓮舫氏は確かに「生意気」に見えてしまうかもしれない・・・。</p><br><p>元タレントということもあり、カメラ映りも熟知しているので、毎日バッチリと決まっているあたりからも「何様」「生意気」キーワードにたどり着いてしまったのかもしれませんね。</p><br><p>今や“S”の日本代表の蓮舫氏。一部ではイメージを落としていると言われているようですが、あれだけメディアに出て、そして官僚を攻め立てる様を見ていると、逆にイメージアップに繋がっているのではないかと感じます。</p><br><p>蓮舫氏は来夏の参院選で改選を目指すとみられているようですが、確実にプラスになっているでしょう。</p><br>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>小６女児が妊娠をブログで報告！！</title>
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<![CDATA[ <p>小学校６年生の女児が妊娠をブログで報告して話題になっているのはご存知でしょうか？</p><br><p>小学生で妊娠なんて、自分たちの小学生時代を振り返ってみても想像できません。</p><p>お腹の子供の父親も中学２年生というから驚きです。</p><br><p>小学生で妊娠した女児のブログとは・・・。</p><br><p>（以下引用）</p><p>女児は「まだ結婚ゎ出来ないけど出産育児頑張りますｯ」と出産を宣言。ブログには、出産を考え直すよう諭すコメントや産むべきだという応援メッセージ、さらには批判コメントが殺到するなど<font color="#ff0000"><strong>賛否両論</strong></font>を呼んでいる。<br><br>ブログは11月17日に開設され、「<font color="#ff0000"><strong>現役小6の○○です。現在妊娠3ヶ月です</strong></font>」と記されたエントリーから始まっており、<font color="#ff0000"><strong>宿題や給食、塾の話題など子どもらしい日常と妊娠というショッキングな話題が入り混じっている</strong></font>。海外ニュースでは低年齢出産の話題などを時々目にすることもあるが、日本で小学生が妊娠、さらにブログで公表するとは、とんでもない時代になったものだ。<br><br>最初は注目を集めるための"釣り"ではないかと疑われたが、掲示板には女児の知り合いが心配するコメントを寄せていたり、女児の画像も公開されるなど、本物である可能性が高まったことで一層注目を集めた。<br></p><p>常識的に考えれば、小学生が出産することは赤ちゃんだけでなく未熟な母体にも負担がかかり、<font color="#ff0000"><strong>生命の危険</strong></font>すらある。父親も母親も義務教育を受けている年齢であり、経済的なことも考えれば中絶という選択肢も仕方ないはずだが、女児は医師からの忠告を受けた上で「<font color="#ff0000"><strong>不安でいっぱいだけど、でも産みたいんです</strong></font>」という決意を明かしている。経済的な問題については、彼氏が中学校を卒業するまでは親たちが育児費用を負担し、中学卒業後に彼氏が働くという予定を立てているようだが、客観的に見て前途多難な状況にあると言わざるを得ない。<br>（引用元：メンズサイゾーより）</p><p><br>小学生で妊娠する子は一体どのくらいいるのでしょうか？</p><p>全く想像が出来ない！！ヽ(;´Д｀)ノ</p><p>妊娠ってあまり良く分かっていなかったし・・・。</p><br><p>ブログは批判や荒しのコメントで一時炎上状態となっていたそうだが、当然そうなりますよね。</p><br><p>ただ、彼女の家庭環境があまり良いとはいえない状況（両親がケンカばかり）だそうで、そういったところからも仲の良い家庭を築こうと出産を強く希望しているみたい。</p><br><p>低年齢での出産はリスクもかなり高いと言われているので、しっかりと両親や医師と相談し決めて欲しいですね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uraana/entry-10398085614.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>浅尾美和はキラワレもの！？コンビ解消の真相は？</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ビーチバレー界の人気ペア、浅尾美和（２３）・西堀健実（２８）ペアが電撃解散を発表しました。</p><p>しかしこの２人、別に仲が悪くなってコンビを解散したということでもないらしい。</p><p>実際のコンビ解散の真相とは・・・</p><br><p>（以下引用）<br>ビーチバレーに詳しいスポーツ紙記者が解説する。<br>「<font color="#ff0000"><strong>話を切り出したのは西堀からだったようです</strong></font>。２０１２年ロンドン五輪に出場できるのは、世界の上位２４チームだけと見られ、来年のワールドツアーを転戦して、高ポイントを獲得する必要があります。ところが浅尾・西堀ペアは５年間も組んでいながら、ワールドツアーはおろか、国内ツアーでも未勝利。西堀からすると、<font color="#ff0000"><strong>競技とタレント活動の二兎を追う浅尾とでは、五輪出場は無理だと判断したのでしょう</strong></font>」<br></p><p>（中略）<br></p><p>では、浅尾の新しいお相手は誰になるのか。<br>「西堀は解散発表直後から、実力選手の浦田聖子との新コンビが噂されていますが、<font color="#ff0000"><strong>浅尾は全く宙に浮いたまま</strong></font>。かおる姫こと、インドア元全日本代表の菅山かおると『<strong><font color="#ff0000">姫と妖精ペア結成か</font><font color="#ff0000">？</font></strong>』との観測も流れましたが、『水着が恥ずかしいから』とスパッツをはくなど、菅山は色々な意味でビーチには不向き。現実味はありません」（同前）<br>（引用元：週刊文春より）</p><br><p>姫と妖精のペアも話題性があって面白いのかもしれませんが、現実的にはその可能性は低いようです。<br></p><p>元々、浅尾と西堀の間にもスポンサーの数の違いから収入格差が生じていたみたいですし、浅尾と組む選手は<br>それなりの覚悟が必要かも知れません。<br></p><p>浅尾・西堀ペア自体、ここまで持つとは思っていませんでしたしね。</p><br><p>ロンドンを目指すために浅尾がしなければならない事は、自分を支えてくれる相手を早急に探さなければいけない。<br></p><br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>史上最速の転落劇！？ジュノンボーイくんの飲酒喫煙暦暴露！！！</title>
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<![CDATA[ <p>まさに史上最速の転落劇かもしれない・・・。</p><br><p>先日行われた「第２２回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で栄光のグランプリに輝いたのは、神奈川県在住の高校２年生、稲葉友（いなば・ゆう）くん。</p><br><p>ネット上でも彼のイケメンぶりに注目が集まっているらしい。</p><br><p>しかし、そのイケメンぶりとは裏腹に、彼の「やんちゃ」ぶりが話題となっているらしい。</p><br><p>そのやんちゃぶりとは・・・</p><br><p>（以下引用）</p><p>発端は、中高生に絶大な人気を誇るウェブサイト作成サービス「前略プロフィール」。手軽に自己紹介ページを作成できるサービスなのだが、ここに本名で登録していた稲葉くん及び、彼が組んでいるバンドメンバーの日記などに、<font color="#ff0000"><strong>飲酒や喫煙をほのめかす発言と画像が含まれており</strong></font>、話題となっている。<br><br>現在は日記が削除されているが、あるエントリーでは、<font color="#ff0000"><strong>「14時に起床し、お笑いライブを鑑賞しながら飲酒。ライブ終了後に居酒屋へ連れて行ってもらい飲酒。終電がなくなった頃に帰宅し、朝4時半に就寝」</strong></font>といった一日の様子が綴られ、きわめて乱れた生活が見てとれる。<br><br>「ジュノンスーパーボーイ」といえば、小池徹平や溝端淳平のような「清純」「爽やか」なイメージをウリにした面々が活躍中で、稲葉くんの憧れも小池徹平だという。先輩の顔に泥を塗ることのないよう、稲葉くんも素行を正してほしいものである。とはいえ、<font color="#ff0000"><strong>小池らにもジャニーズのワルガキ・赤西軍団と親しくしているとのウワサも絶えず、芸能界など皆同じ穴のムジナという感じもするが......。</strong></font><br>（引用元：メンズサイゾー）</p><br><p>１６歳で昼間から酒を飲むなんて、将来は大物になるかもしれませんね。</p><p>ただそれをネット上で公開してしまうところがまだまだ１６歳なのかもしれません。</p><br><p>今回、グランプリに選ばれたのだから、心を入れ替え今後の活動に注力していって欲しいものです！</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 18:30:00 +0900</pubDate>
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<title>宮崎あおいピンチ！！業界での評判ガタ落ち！</title>
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<![CDATA[ <p>宮崎あおい（２３）の評判が落ちているそうだ。</p><br><p>宮崎あおいといえば、昨年の大河ドラマ「篤姫」で一気に国民的大女優へ駆け上がったが、どうも業界関係者の間では世間の評価とは逆に評価が落ちているのだそうだ。</p><br><p>（以下引用）</p><p>宮崎主演の「篤姫」は初回から最終回まで、一度も視聴率20%を割ることなく、平均視聴率24.5%と、驚異の数字を記録した。オバケドラマの主人公を演じた宮崎だけに、今年はさらなる期待がかかっていたが、「<font color="#ff0000"><strong>お高くなりすぎ</strong></font>。大河で成功したからといって、仕事を選びすぎる」(民放関係者)と、<font color="#ff0000"><strong>世間の評価とは裏腹に、業界関係者の評判は下降気味のようだ</strong></font>。<br></p><p>つい先日も女性誌に「<font color="#ff0000"><strong>キムタクからのヒロインご指名を2回も蹴った</strong></font>」と指摘された。<br><br>「当初ヒロインは沢尻エリカで決まっていた実写版映画『宇宙戦艦ヤマト』ですが、沢尻が事務所を解雇され白紙に戻ったときに、実はキムタクが宮崎を指名したんです。ところが宮崎はこともあろうか<font color="#ff0000"><strong>即答でNOを出したんです</strong></font>」(女性誌記者)<br><br>さらに、来年のフジ月9にキムタクが主演するドラマが予定されているのだが、このヒロイン役も<font color="#ff0000"><strong>キムタクのご指名があったにもかかわらずNOの返事を出してきたというのだ</strong></font>。<br><br>「宮崎にしてみれば、<font color="#ff0000"><strong>キムタクとの共演よりも作品の内容が重要ということ</strong></font>ですよ。史上屈指の名作大河の主役を務め上げた宮崎にしてみれば、ヒロインといったって、良くも悪くも、あくまでもキムタクのドラマという評価しかされませんから、そんなものに出るだけムダということでしょう」(ドラマ制作会社関係者)</p><p>（中略）</p><p>「一度“大河”の主役をやってしまったら、そう簡単には端役はできませんからね。知名度もギャラも一度上がったら落とせません。<font color="#ff0000"><strong>1本300万円ともいわれる高額なギャラ</strong></font>がネックにもなっているようです」(前出・民放関係者)<br><br>さらに宮崎には、「二十歳そこそこなのに、脚本の中身にまで細かく注文をつけてくる」(前出・民放関係者)などという指摘も聞こえてくる。<br></p><p>「TBSが日曜夜9時枠の主役でオファーを出したのですが、細かい企画やコンセプトはもちろん、共演者選びから脚本への注文まで次から次へと宮崎本人が出てきて、なかなか最終的なGOが出ずに<font color="#ff0000"><strong>スタッフがキレる寸前</strong></font>だといいます」(TBS関係者)<br>（引用元：リアルスポーツ）</p><br><p>確かに1度バカ売れしてしまったら、多少お高くなるのは仕方がないことだとは思う。</p><p>しかし、まだ２３歳ですよ。２３歳。</p><br><p>お高さも度が過ぎると沢尻エ○カのようになってしまいかねませんね。</p><p>彼女は平気だとは思いますが。</p><br><p>脚本の中身に注文をつけてくるのも、彼女のプロ意識の高さが感じられるのではないでしょうか？？</p><br>
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<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>小室哲哉に一筋の光が・・・</title>
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<![CDATA[ <p>音楽プロデューサー・小室哲哉。</p><br><p>一時期、5億円詐欺事件で世間を騒がせた彼だが、現在は家賃200万円の高級マンションから退去し、質素な生活を送っているという。</p><br><p>しかし、その彼の周囲が再び賑やかになりそうだ。</p><br><p>（以下引用）</p><p>「裁判でも明らかになった、小室の<font color="#ff0000"><strong>10億円以上</strong></font>あると噂された借金はいまだ完済されていないようですよ......」（大手芸能プロ幹部）<br><br>彼には大手レコード会社のバックアップがついたとはいえ、金銭的にはいまだ苦しいようだ。しかし、そんな小室に朗報が届きそうだ。大阪府警が今月、東証2部上場の某企業に対し、同社の社長を株価操縦容疑で逮捕したのだ。<br><br>「さらに同社の関係先を強制捜索しており、その中には<font color="#ff0000"><strong>小室の高額の借金を作る原因となった詐欺師や仕手集団も含まれている</strong></font>んですよ」（芸能事情通）<br><br>小室は騙されて高利の裏金融に手を出し、結果、借金苦に陥り、詐欺事件に走ったと言われるだけに、「小室を騙した詐欺師や仕手集団が逮捕されれば、彼の汚名も一気に回復するかもしれませんよ」（前同）<br><br>さらに、小室は本業の方でも、ビッグプランが進行中なのだという。なんと、ここにきて<font color="#ff0000"><strong>小室とボクシング界の亀田一家が合体しそうだ</strong></font>とささやかれているのだ、WBC世界フライ級タイトルマッチを目前に控え、小室が応援に回ったとなれば長男・興毅にとっても、最大の援軍となるはず。<br><br>「宿敵・内藤大助戦を前に、すでに亀田パパと小室が会い、今後お互い応援し合うことで一致したようです」（ボクシング関係者）<br>（引用元：日刊サイゾー）</p><br><p>詐欺事件を経てすべてを失った小室哲哉だが、しっかりと復帰へ向けての活動を行っているのは確か。</p><p>ここに来て、汚名が返上されれば彼の今後の活動にも大きく影響を及ぼしそうだが・・・。</p><br><p>また、ビッグプランの小室－亀田家のコラボが成功すれば、一気に駆け上がるのかもしれませんね。</p><br><p>ただ、なぜ亀田家なのだろうか？？パパの強引さに負けただけでないことを期待したい。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 12:15:00 +0900</pubDate>
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