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<title>日刊　鼠小僧</title>
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<description>新聞記者、放送記者、週刊誌記者、海外特派員、フリージャーナリストたちの協力、他に、一般市民の情報提供によってタブーのない情報を発信します。</description>
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<title>「特殊詐欺」に騙されるな！ 絶えない中高年の被害者たち。</title>
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　警察庁のまとめによると、昨年１年間（１１月末現在）だけで「おれおれ詐欺」や、ウソ話で、儲け話を持ちかける「金融商品取引名目」の被害総額が４２５億円！その被害者の大半が中高年の人たちである。　ここではまだ捜査の手は伸びていないが、トラブルが増幅中というこの種の話を２題。　福岡県福岡市に住むＳ子さん（６７）は実質的には損はしていないものの、「『被害者の会』を結成してでも、被害に会った人たちのために被害金を取り戻してあげたい」と憤るダマされた話とはこうである。　知人の紹介で、滋賀県草津市にある「Ａ社
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<dc:date>2014-01-10T12:07:07+09:00</dc:date>
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<title>大阪・高槻市議会　北岡隆浩市議の評判  ＜下＞</title>
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　大阪・高槻市議会に所属する北岡隆浩氏の評判は、同市民でも複雑。賛否が二分されているようだ。　高槻市を相手に、前回で、片っ端から裁判を起こしていることは伝えた。その“正義感”はさておき、パフォーマンスが鼻もちならないと言うのである。　１０年前の２００３年４月、北岡氏は、高槻市議会議員選挙に落選すると、東大阪市に住所を移し、同年９月に行われた東大阪市議会議員選挙に立候補。その立候補の姿が市民の目を点にした。なぜか、注目を浴びたかったのか、正義の月光仮面ならまだしも、覆面レスラー姿で登場したのである
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<dc:date>2013-12-10T12:07:07+09:00</dc:date>
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<title>大阪・高槻市議会　北岡隆浩市議の評判 ＜上＞</title>
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　全国紙や週刊誌、テレビのニュース番組、あるいは主に主婦が好むワイドショーにも登場し、顔や名前が知られている国会議員は少なくない。胸に似たようなバッジを付けていても、これが都道府県市町村の議員になると別。何か事件でも起こさない限り、全国的に知られることはほとんどない。　もっとも、原発反対！の活動家や、酒気帯び運転による交通事故、あるいは賄賂を受け取ったなどの地方議員が、全国紙の社会面やテレビ報道を賑わすことはたまにある。　そうした中で、大阪と京都のほぼ中間に位置する大阪府高槻市（人口、約３６万人
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<dc:date>2013-12-09T12:07:07+09:00</dc:date>
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<title>お相手の男性は、大手タイヤメーカー子会社の元社長〈パート２〉</title>
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　アルバムを見て昔の思い出にふけるどころか、心臓が破裂するほどのショックを受けたのは主人である。しかも、その相手の男性から妻にかかってきた電話を、なんの疑いもなく何ども受け継いでいた自分のアホらしさに、息がとまるほどの憤りを感じた。　男の正体は、元ブリジストンタイヤ・子会社社長のA氏で、B夫人とは九州・佐世保にある高校の同窓生。地元で何十年ぶりかで開かれた同窓会が、２人を引き合わせたらしい。よくあるケースである。　A氏も都下に住んでおり、それから２人だけのデートが、頻繁に重ねられていく。２人の親
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<dc:date>2013-10-08T12:07:07+09:00</dc:date>
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<title>「黒革の手帳」に記録された「ブリヂストンタイヤ」子会社元社長の不倫騒動〈パート１〉</title>
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　俗に言う「不倫」は今や、そう珍しいことでもない。　だが、登場人物が、世界に知られるタイヤメーカー、ブリヂストン子会社の元社長と、お相手が、大手新聞社OBの夫人という不倫なら、関心の度合いも倍加する。　情報の発信元は九州・佐世保だが、この手の話しは広がるのが早い。やがて、一部のマスコミにも流れ始めた。複数の情報をまとめると、経緯はこうである。　昨年の暮れ、都下に住む大手新聞社OBのB夫人は、痴呆症の症状が進行し、専門の施設に入居した。ここから不倫の幕が開く。　ご主人が、妻の寝起きしていた部屋に入
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<dc:date>2013-10-07T14:07:07+09:00</dc:date>
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<title>やっぱり出た　麻生財務相のとんでも失言</title>
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　いつ出るか、「賭け」をしていたマスコミ関係者もいたという麻生財務相の失言。ここに全発言を紹介しておこう。「やっぱり現実問題として、今経費をどこで節減して行くかと言えば、もう答えなんぞ多くが知っておられるわけで、高額医療というものをかけてその後、残存生命期間が何ヶ月だと、それに掛ける金が付き１千何百万（円）だ、１５００万（円）だっていうような現実を厚生（労働）省が１番よく知っているはずですよ。　チューブの人間だって、私は遺言を書いて「そういうことはしてもらう必要がない、さっさと死ぬんだから」と渡
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<dc:date>2013-01-23T10:07:04+09:00</dc:date>
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<title>（中国政治情勢）CCTVが伝えた自民党大勝利</title>
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　自民党の大勝利を中国共産党のCCTVは大勝利した自民党の動きを繰り返して報道している。注目されるのが安部総理が登場する場面では“靖国”のフラッシュバック映像が続いていることだ。　中国は安部政権を二つの目で見つめている。一つは総理大臣がもともと信念として持っている靖国参拝に象徴される保守的体質だ。もう一つは、小泉政権時代に最悪の状況になった日中関係の真っただ中で総理に就任した安部内閣が日中関係を正常に戻した現実的な顔だ。　要は、中国は尖閣で国論を「反日」へ舵を切ったとき、漁船拿捕であっさり謝罪し
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<dc:date>2012-12-20T10:07:04+09:00</dc:date>
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<title>（中国政治情勢）「檔案」を復活させるほど追いつめられた中国共産党の現実</title>
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　先に、中国政府は日本攻撃の狙いを尖閣から靖国に舵を切ったと伝えた。　靖国を問題化させることで、世界の世論を引き付けようと言う中国の目論見が成功するかどうかはともかく、１３億の人民を反日に駆り立てるのは共産党が追いつめられているからだ。　驚くことに共産党はとうとう“檔案”を復活させる。それほど追いつめられているのだ。　“檔案”は中国語で“ダン　アン“と発音するが、これはもともと明、清を含めて、それ以降の王朝の公文書の記録を指した言葉だ。檔案が大きく変わったのは中華人民共和国の建国でだった。　それ
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<dc:date>2012-12-17T10:07:04+09:00</dc:date>
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<title>西武鉄道の吊り広告から、今週発売の「週刊文春」が消えた？</title>
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毎週木曜日は、週刊誌の雄「週刊新潮」と「週刊文春」の発売日である。当日、各新聞に広告が掲載され電車内の吊り広告にも登場する。ところが、今週号（１２月２０日号）の「週刊文春」広告が、西武鉄道の電車では見かけなかった。何があったのか。同週刊誌が発売される２日ほど前から、「西武関係のスキャンダル記事が出るらしい」という噂が、マスコミ関係者の間に流れていたのである。事実、今週号に「安倍総裁の後援会長　西武後藤社長に筆頭株主が『経営者失格』宣言」の記事が掲載されていた。西武鉄道やプリンスホテルで知られる西
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<dc:date>2012-12-14T10:07:04+09:00</dc:date>
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<title>（中国政治情勢）安部総理を待つ中国の真意</title>
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　中国は「安部総理の誕生を手ぐすね引いて待っている」－。これが日本の衆議院選挙を見つめる中国の心境だ。　先の１８回共産党大会で中国は向こう１０年の国家戦略を定めた。このなかで注目すべきなのが世界中に大問題だとアピールしてきた尖閣問題である。国有化の宣言以来、中国は反日デモと日本商品のボイコットを仕組み、国連では激しく日本を罵り、尖閣領海には艦艇を派遣し、日本を威嚇し続けてきた。　ところが、尖閣を理由とした日本攻撃はアジアの国々に中国が覇権国家であると恐れさせたばかりか、米国をも警戒させ、逆効果に
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<dc:date>2012-12-13T10:07:04+09:00</dc:date>
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