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<title>urazenaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>図書館の魔女　第1巻　　　　高田大介</title>
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<![CDATA[ <p>会社の上司に借りた本なのに一体何年かかってるんだ💢</p><p><br></p><p>それに、どれだけ本を読んでないんだ💢</p><p><br></p><p>読了したけれど、はじめの方は全く覚えていないから、ほんとに、読んだことになるのかしら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/095.png" width="24" height="24" alt="？" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>とりあえず読み終えたらしいことを残しておこうと思う</p>
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<pubDate>Fri, 04 Oct 2024 07:30:07 +0900</pubDate>
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<title>エンド　オブ　スカイ　　　　雪乃紗衣</title>
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<![CDATA[ <p>ようやく、読了<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24" height="24" alt="！！" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>一体どれだけかかって読んでるんだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24" height="24" alt="？？" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>面白かったのか、そうじゃなかったのか、読んでる時の感情に左右されてるような気がする。</p><p><br></p><p>まぁ、とにかく最後までたどりついたからよしとしよう。</p><p><br></p><p>読書に戻れるように心がけようと思う。</p>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 21:31:44 +0900</pubDate>
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<title>額を紡ぐひと　　　　　　　谷瑞恵</title>
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<![CDATA[ <p>ひとつ前の、サンドイッチのストーリーとは全く違う雰囲気で、正直読み始めたときは気が重くなる感覚だった。</p><p><br></p><p>その気持ちは結構長く続いて、自分の精神状況もあるんだろうけど、つらいなぁって。</p><p><br></p><p>でも、読み進めていったら自分の中にすとんと落ちてくるストーリーに変わってた。</p><p><br></p><p>読み終えたら、気持ちがスッキリしたぐらい。</p><p>もやもやを、抱えた人には落ちるものがあるような気がする。</p><p>にしても、振り幅の大きな作家さんだなぁって。</p><p><br></p><p>清々しい気持ちになれて、なんだか嬉しい</p>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 06:12:40 +0900</pubDate>
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<title>語らいサンドイッチ　　　　　　　谷瑞恵</title>
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<![CDATA[ <p>美味しいサンドイッチごちそうさまでした。</p><p>と、食べた気分。</p><p><br></p><p>ドキドキワクワクそして、切なくなったり、色々な感情の波がおとずれて、面白かった。</p><p><br></p><p>やはり、おいしそうな食べ物の出てくる話は、面白い。</p>
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<pubDate>Wed, 19 May 2021 00:22:38 +0900</pubDate>
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<title>よけいなひと言を好かれるセリフに変える　言いかえ図鑑　　　　　　大野萌子</title>
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<![CDATA[ <p>普段から言葉遣いには気をつけないととは思っていても、仕事で忙しいとついつい嫌味な言い方になってしまう。</p><p><br></p><p>自分で言葉を発しておきながら、すぐに反省。でも、その時の正直な気持ちだしなぁとも思いつつ、すでに、良い年齢だけど、コントロールできる人になりたいなぁと。</p><p><br></p><p>ほぼほぼ、そのとおりですと思う言葉遣いばかり。</p><p><br></p><p>兎にも角にも、意識することが第一歩。頑張らねば<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" width="24" height="24" alt="ニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Fri, 14 May 2021 06:22:27 +0900</pubDate>
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<title>守り人外伝　　風と行く者　　　　　上橋菜穂子</title>
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<![CDATA[ <p>あぁ、また読書から遠ざかってしまっていた。</p><p><br></p><p>この本も少し読んでは、止まって、止まっては読んでの繰り返し。</p><p><br></p><p>ようやく、波に乗れたら逆にあっという間に読了。</p><p><br></p><p>バルサは、やっぱりかっこいいなぁ。</p><p>かっこよさが、にじみ出でいる気がする。</p><p><br></p><p>噛めば噛むほど!?みたいな人。</p><p><br></p><p>とはいえ、読み終えることができてホッとしているのが正直気持ち。</p>
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<pubDate>Tue, 11 May 2021 14:46:32 +0900</pubDate>
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<title>「育ちがいい人」だけが知っていること　　　　諏内えみ</title>
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<![CDATA[ <p>興味深く読みました。</p><p><br></p><p>そのとおりと思ったり、そこは同意しかねるっていうところもあったり。</p><p><br></p><p>でも、育ちのいい雰囲気が自然に出てる人になりたいなぁって。</p><p>まぁ、そう思ってる時点で、できてないってことだけど。</p><p><br></p><p>多少なりとも、振り返りの時間ななったな。</p><p>気にするのとしないのとでは、何か違うはず。</p><p><br></p><p>かんぱろー</p>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 00:50:30 +0900</pubDate>
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<title>まよなかの青空　　　　　谷瑞恵</title>
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<![CDATA[ あおぞら号、通過するのを見たことがあるだけ。名古屋線の近鉄電車とは違う色に初めはすごく気になった。<div><br></div><div>にしても、2冊連続で地元が出てくるとは。</div><div>とても、不思議な気分。</div><div><br></div><div>三重県って何にもないなぁとか思ってるのは私だけなのかしら❓</div><div><br></div><div>ストーリーでは、結構限られた範囲で人って繋がってるんだなぁと感じた。</div><div><br></div><div>それぞれが、色々な人生を過ごしてきてるけど、皆が幸せに、前向きに進んでいけますように。</div>
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<link>https://ameblo.jp/urazois/entry-12659153923.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2021 21:39:38 +0900</pubDate>
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<title>犬がいた季節　　　　　　伊吹有喜</title>
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<![CDATA[ <div>母校が舞台。なぜ、私の卒年じゃないの～😣</div><div>ちょうど、一年ずれている残念<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>読みながら、あーだったかな❓こーだったかな❓って、なんともドキドキしながら、ストーリーを追いかけてた。</div><div><br></div><div>自分自身が、小学校、中学校をそれぞれ3回変わっていて、中学校の進学相談にバカらしくなって、多分、高校も中学校のあった土地で通ってたら転校だしって言うのもあって、母方の祖父母がいるこの舞台となった高校に、私だけの単身赴任。</div><div>ようやく、ひとつのところで入学から卒業まで、完結できる‼️って、勢い込んでたのに、気がつけば、部活は頑張ったけど、高校時代の友達とは、疎遠だし、3年間のクラスの記憶も曖昧だしと、すごく残念な高校生活を送ってしまったと、改めて小さなショックを受けてしまった。</div><div><br></div><div>でも、この本はそんなこと全く関係なく面白かった。読み終わってみると、ほんわり温かくてちょっと苦い感情がわいていた。</div><div><br></div><div><br></div><div>三重県がそうなのかわからないけど、上履きがスリッパなのは、カルチャーショックだった。</div><div>県外受験だったから、高校の制服とかの情報もなく、とりあえず上履きは入学前の制服の採寸とかの時に、売られていた緑色のビニールみたいなのを購入。</div><div>私の中ではそのスリッパはトイレで見かけるものとしか認識してなかったから、もう「便所スリッパ」を履かなくちゃいけないってショックだった。</div><div>でも、実際は本の中にあるように、家で履くようなスリッパでも、問題なくて。</div><div>すぐにでも変えたかったけど、お金を出して買ってもらった手前、とにかくスリッパ第一号は履ききった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24" height="24" alt="口笛" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>美術の先生は、あの先生がモデルなんだろうか❓私は、美術選択じゃなかったから、あの先生が話しやすいとかそういうイメージがないなぁとか。名前だけで、「～だ」！って言い切ってるよなぁと、いつも思ってた。</div><div><br></div><div>それに、高校名になってる、八稜星の校章。冬はいいけど、夏服に付ける校章は、小さくてとんがってて、何度手を引っ掻いたことか。</div><div>高校のホームページ覗いてみたら、私たちの頃の制服の跡形はなにもなく、確かにダサかったし、夏になると近隣の中学生と同じだったけど、あまり着る人を選ばない制服だったなって思う<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24" height="24" alt="てへぺろ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>そうそう、工場の爆発みたいな炎をフレアスタックと言うことを、はじめて知った。高校生の時より、卒業して大人になってからの方が、フレアスタックをよく見るような気がする。<br></div><div><br></div><div>後は、入学してしばらくは、近鉄電車の音が気になってしょうがなかった。3年いる間に全く気にならなくなったけど。</div><div><br></div><div>本の感想より、自分の思い出が溢れてくる。</div><div><br></div><div>そうそう、中学校までは、私の成績もそこそこ上位にいたけれど、この高校ではそんな人達がたくさん集まってて、途中でなんかめんどくさくなって、実力テストは実力で受けるのだ‼️とか言って、勉強しなくなって、案の定、大学もてきとーに決めて、進学してしまった。</div><div>今なら、ほんとにもったいないことをしたと思う。</div><div><br></div><div>素敵な本に出会えて良かった。</div><div><br></div><div>でも、こんなでもなんとか、生きて生活してます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urazois/entry-12655900725.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 23:01:24 +0900</pubDate>
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<title>天山の巫女ソニン　　江南外伝海竜の子　　　菅野雪虫</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの読書、第二段。<div>面白かったぁ。</div><div>読書が嫌いになってた訳じゃないとわかって、自分にほっとした。</div><div><br></div><div>でも、しかーし、天山の巫女ソニンのお話をほとんど覚えてない・・・。</div><div>面白かったことは覚えてるけど・・・。</div><div>なんとも、情けない。</div><div>もうひとつの外伝も、おそらく読んでないし・・・。</div><div><br></div><div>なんとも、中身のない読書の仕方。</div><div><br></div><div>でも、それでいいのだ面白かったから。</div><div><br></div><div>さて、次に行きましょう‼️</div>
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<link>https://ameblo.jp/urazois/entry-12655676452.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2021 21:10:41 +0900</pubDate>
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