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<title>ビジネス本　書評</title>
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<description>ビジネス役立つ本を取り上げて感想をまとめています</description>
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<title>知らないと損する 池上彰のお金の学校/池上 彰</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/19/urban00001/f6/d8/j/o0112018011762783689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120129/19/urban00001/f6/d8/j/o0112018011762783689.jpg" width="112" height="180"></a></div><br>銀行、保険、投資、税金……。あの池上さんが、生きてい くうえで欠かせないお金のしくみについて丁寧に解説し ます。給料のシステム、円高の理由、格安のからくり、 ギャンブルの経済効果など納得の解説が満載。意外と知 らなかったお金の常識がわかる一冊です。 内容（「BOOK」データベースより） そもそも、お金とは何でしょう?金利とは?株とは?保険と は?GDPとは?あなたは説明できますか?わかりやすい解説 で定評のある池上彰が、わかっているようでわかってい ない、お金のしくみを徹底解説。基礎がわかれば、お金 の流れがすんなりわかる。
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>30年後も安心に暮らせる！ お金の鉄則／岩城 みずほ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/22/urban00001/f6/e2/j/o0126018011729698791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/22/urban00001/f6/e2/j/o0126018011729698791.jpg" width="126" height="180"></a></div><br>内容紹介 収入が変わらなくても、 お金との「つき合い方」を変えると、 お金の悩みから解放される！ 欲しいものがあるのに、なかなか買えない…… ムダ使いしていないはずなのに、貯金が増えない…… これからの生活が不安でたまらない…… 第１章 あなたは「お金の正体」を知っていますか？ 第２章 なぜ思いどおりに、お金が貯まらなかったのか？ 第３章 学校では教えてくれない「お金の基礎知識」 第４章 「お金の未来予想図」をつくってみよう！ 第５章 お金を使って、お金を増やそう！<br><br>内容（「BOOK」データベースより） 欲しいものがあるのに、なかなか買えない…ムダ使いし ていないはずなのに、貯金が増えない…これからの生活 が不安でたまらない…収入が変わらなくても、お金との 「つき合い方」を変えると、お金の悩みから解放され る。ビジネスは鉄則に始まり鉄則に帰る。GOLDEN RULES 04 FOR MONEY。 著者について 岩城 みずほ オフィスベネフィット代表。ファイナンシャル・プラン ナー。ＣＦＰR認定者。DCプランナー。日本ＦＰ協会会 員。愛媛県生まれ。慶應義塾大学卒。ＮＨＫ松山放送局 を経て、フリーアナウンサーとして14年活動。報道番 組、パブリシティ番組、選挙特番などの他、ＢＳ、ラジ オ、各種司会、リポーターを務める。その後、セミナー 講師に。大手銀行、保険会社などのコミュニ
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 21:51:00 +0900</pubDate>
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<title>ズルい仕事術</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/23/urban00001/0a/f5/j/o0068010011729979731.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/23/urban00001/0a/f5/j/o0068010011729979731.jpg" width="68" height="100"></a></div><br>「限られた時間と能力を 付加価値のあるアウトプットに効果的につなげる仕事術」<br><br>挑発的なタイトルながら、ここで著者勝間和代さんが読者に 提唱しているのは、限られた時間と能力から、最大限の付加 価値を社会にもたらすような働き方です。 それは、ごく当然のことであるのに、なぜか、そういう人 は、「ズルい」と言われる。。。。 それはなぜか? そして、いま、私たちに、そして日本に、な ぜ「ズルさ」が必要なのか? そして、「ズルい仕事術」とはどういうものなのか? そう、これは、直近に上梓した『まじめの罠』(光文社新書) のいわば実践編です。<br><br>その名にふさわしく、勝間式「ズルい仕事術」を支える3つ の柱── 1自己分析力 2論理思考力 3レバレッジ力について、それぞれ 3つの要素に分けながら、誰もがすぐに実践できるように、 明快かつ具体的に、その方法が公開された、著者の本領を発 揮する久々のビジネススキル書となっています。参考図書も 豊富に紹介されています。<br><br>あなたの仕事の目的は、まじめに努力することですか? それとも、付加価値を生み出すことですか?<br><br>付加価値をもたらしたいと願うあなたに、お薦めします。<br><br>内容（「BOOK」データベースより） 勝間式自己分析力×論理思考力×レバレッジ力で、あなたも 「ズルい」人になれる。「限られた時間と能力を付加価値の あるアウトプットに効果的につなげる仕事術」<br>
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 21:26:00 +0900</pubDate>
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<title>ヤバイです！その金遣い/石原 伸浩</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17532738" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ヤバイです！その金遣い/石原 伸浩<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41r0LYX6JsL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br><strong>【概要】<br></strong>ギャンブル、キャバクラ、風俗、ホスト、エステ、投資、新興宗教……etc<br>懲りずにハマる、本当にどうしようもない人たち</p><p>「この本ではキレイごとを一切排除して、プロだけが気づく本当の実態と対策のみを書いた。<br>といっても法律の話が載っている堅苦しい本ではない。<br>著者自身、以前はギャンブルも酒も風俗遊びでも無茶苦茶した。<br>結婚も子育ても介護もどきも経験している。<br>いわば、失敗しかけている人の等身大のキャラクターが、失敗から学び成功テクニックを語る、人生ゲームと思って読んでもらえばと思う</p><p><br><strong>【ポイント】</strong><br>多重債務には必ず原因がある<br>当該本人はそれきづいていない。クレジットカードの使いすぎはその典型的である。</p><p><br><strong>【感想】</strong><br>いろんな人の借金話や、ちょっと頭痛い人の金銭感覚がおもしろく紹介されている。</p><p>読んでいて普通に面白い。</p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 02:28:49 +0900</pubDate>
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<title>息子へ 娘へ 若き君たちに贈る２５章/川北 義則</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17372958" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">息子へ 娘へ 若き君たちに贈る２５章/川北 義則<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F418xET9n4KL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><strong>【概要】</strong><br>夢見て、挑んで、敗れて、迷って―そのときでないと、できないことがある。みんな悩んで「本物の大人」になった。「20代」「30代」でやっておきたいこと64。</p><br><br><p><strong>【目次】</strong><br>第1章　やるだけやってみる<br>第2章　失敗を歓迎する<br>第3章　己を知り、強みを生かす<br>第4章　仕事の土台を築く<br>第5章　礼節を知る<br>第6章　メンターをつくる<br>第7章　目標と行動<br>第8章　正しい思考を持つ<br>第9章　視点を変えてみる<br>第10章 人生の幸福とは<br>第11章 家族について <br>第12章 利他の心<br>第13章 お金の価値観<br>第14章 人生の原理原則<br>第15章 言葉が現実をつくる<br>第16章 人と比べない<br>第17章 人間関係について<br>第18章 恋愛・結婚観<br>第19章 社会性を身につける<br>第20章 読書が人を磨く<br>第21章 人生の教え<br>第22章 ストレスと健康<br>第23章 精神と肉体のバランス<br>第24章 日本人らしさ<br>第25章 人生について<br></p>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 23:29:50 +0900</pubDate>
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<title>僕は君たちに武器を配りたい/瀧本 哲史</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17348499" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">僕は君たちに武器を配りたい/瀧本 哲史<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Orzvr-U9L._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,890</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3"><strong>【概要】</strong><br>２０代が生き残るための思考法<br>不安に立ちすくむ日本人が今学ぶべき「本当の資本主義」とは何か？</font></p><p><br><font size="3"><strong>【目次】</strong><br>はじめに<br>第１章　勉強できてもコモディティ<br>第２章　「本物の資本主義」が日本にやってきた<br>第３章　学校では教えてくれない資本主義の現在<br>第４章　日本人で生き残る４つのタイプと、生き残れない２つのタイプ<br>第５章　企業の浮沈のカギを握る「マーケター」という働き方<br>第６章　イノベーター＝起業家を目指せ<br>第７章　本当はクレイジーなリーダーたち<br>第８章　投資家として生きる本当の意味<br>第９章　ゲリラ戦のはじまり<br>本書で手に入れた武器</font></p><p><br><font size="3"><strong>【ポイント】</strong><br>トレーダー <br>エキスパート <br>マーケター <br>イノベーター <br>リーダー <br>インベスター</font></p><p><font size="3">これからは上記トレーダー、エキスパートでは生き残れない<br>世界的にみて職業のスキルはコモディティ化となり、並列的な能力のかたまりとなる。</font></p><p><br><font size="3"><strong>【感想】</strong><br>本書はわかりやすくこれからのグローバルレベルでの動きを的確とらえている。<br>まさに20代がこれから生きのこるためのヒントとなる1冊となるであろう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 03:13:01 +0900</pubDate>
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<title>自分の壁を破る６６の言葉/中谷 彰宏 (著)</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17225881" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の壁を破る６６の言葉/中谷 彰宏<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51PPBi89ZOL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,000</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><strong>【概要】<br></strong>「自分の壁を破る」→「面白いと感じる」→「ますます壁を破りたくなる」。これが、仕事が面白くなるサイクル。だから、20代の今、とことん「壁」を経験しておこう。 </p><p><br><strong>【目次】</strong><br>はじめに……仕事の“逆境”を、面白がろう。</p><p>１章 「つらいな」と思った時、何かをつかんでいる。<br>――成果は「しんどいこと」の後に、やってくる。</p><p>２章　「打ち込める何か」がある人はくじけない。<br>――“心のボルテージ”を高められる人になる。</p><p>３章　「仕事をする」とは「世の中」とつながること。<br>――１つ「出会い」があると、１つ「成長」できる。</p><p>４章　「なんでもあり」だから、仕事は面白い。<br>――「正解を求める発想」から抜け出す。</p><p>５章　「本気」でやれば、道は拓ける。<br>――「志」を持って、泥沼をはいずりまわることが大切。</p><p>６章　狭いところで勝負をしない。<br>――未来を見すえた仕事をしているか。</p><p>終わりに……どんなことが起きても生き残れる「サバイバルの力」をつけよう。</p><br>
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<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 15:13:40 +0900</pubDate>
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<title>人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。/千田 琢哉</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17059818" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font size="3">人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。/千田 琢哉<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41UZQlLm3pL._SL160_.jpg"></font></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,260</font> </dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font> </dd></dl><p><br><font size="3">漫画しか読まなかった若く貧しき日の著者が、自腹で1,000万円を投資し1万冊を読破してつかんだ「つまらない人生」を変える超実践的読書術。</font></p><p><br><font size="3"><strong>【目次】</strong><br>プロローグ 僕の出身校は、仙台の丸善と金港堂だ。<br>第1章 本さえ読めば、どんな時代になっても知恵で生き抜いていける<br>第2章 本が背中を押してくれる「行動力」<br>第3章 本が教えてくれる本当の「コミュニケーション力」<br>第4章 本が伸ばしてくれる効率的な「勉強力」<br>第5章 本が磨いてくれる結果を出す「仕事力」<br>第6章 本が導いてくれるお金の不安から自由になれる「経済力」<br>第7章 本が加速させてくれる「成長力」<br>第8章 人生を変える本の「買い方・読み方」<br>エピローグ つらいときに群れるな、本を読め</font></p><p><br><font size="3"><font color="#000000"><strong>【ポイント】</strong><br></font><font color="#000000"><font color="#fa8072">本の投資は手短で最もリターン大きい<br></font>ハードカバーの本の値段は1500円、文庫本よりも高いが文庫本になるまでの時間を必要としないためハードカバー本を勧める。<br>多くの成功者の統計を取ると販売初日に購入している人が多い。<br>いち早く本から吸収できることが多い証しでもある。<br>1日1冊読んだとしても1500円×30日=45000円。<br>将来の自分への計り知れないリータンとなるのであれば安い投資ではないだろうか？<br></font></font></p><p><br><font size="3"><strong>【感想】</strong><br>太古の昔から本は知識を伝達させるもっともすぐれた媒体だ。<br>成功者の苦労話や成功談が1冊に丁寧に解り易くまとめられており、<br>成功のプロセスが手に取るようにわかる。<br>今まで本を読まなかった人、これから成功したいと思っている人にお勧めの1冊である。<br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 02:25:03 +0900</pubDate>
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<title>人生が180度変わる幸せの法則/木下 晴弘</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17044813" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">人生が180度変わる幸せの法則/木下 晴弘<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31toLDAcTML._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,260</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3"><strong>【概要】</strong><br>大手電機メーカートップ営業マンの男、４０歳。<br>社長賞を狙うのは、すべて自分のため。<br>自分最優先で人生を生きてきた男が、誰かのために心をくだくことになったきっかけとは？<br>生き方を１８０度変えた男がたどりついた、感動の結末。<br>“与えたものは還ってくる”――その喜びが実感できる、実話に基づくストーリー。 <br>自分最優先で生きた先に、待ち受けているものとは?誰かのために心を砕いた結果、何が起こったか?あなたの人生は一瞬で好転する!実話に基づく感動ストーリー。 </font></p><p><br><font size="3"><strong>【ポイント】</strong><br><font color="#fa8072">他人に与えたものは、必ず自分に還ってくる</font><br>周りへ偉そうに自分のことだけしか考えていないようでは必ずしっぺ返しがくる。<br>またその逆で、周りへ配慮などプラスになることを率先して行っていると必ず自分へ還ってくる</font></p><p><br><font size="3"><strong>【感想】</strong><br>小説風となっている物語ですらすら読める。<br>また感情移入がしやすく、普段ビジネス本を読まない人にもお勧めである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 01:17:05 +0900</pubDate>
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<title>金持ち父さんの２１世紀のビジネス/ロバート キヨサキ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16977304" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><font size="3">金持ち父さんの２１世紀のビジネス/ロバート キヨサキ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41BAbaM47bL._SL160_.jpg"></font></a><font size="3">&nbsp;</font></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,575 </font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp </font></dd></dl><p><br><font size="3"><strong>【概要】</strong><br>キヨサキ氏は、資本のない人がＢクワドランドに進むベストの方法としてネットワークマーケティングビジネスを推奨している。</font></p><br><p><font size="3"><strong>【目次】</strong><br>第1部 自分の未来を自分でコントロールしよう―今なぜ自分のビジネスが必要か?(ルールが変わった<br>逆境こそがチャンス<br>四つの収入の道 ほか)<br>第2部 富の形成を助ける八つの資産―ネットワークマーケティングがあなたの未来を確実なものにできる八つの理由(私のビジネス経験<br>収入自体ではなく、収入を生み出す資産が大事<br>資産その1 実社会でのビジネス教育 ほか)<br>第3部 あなたの未来は今始まる―ネットワークマーケティングビジネスを始めるために必要なこと(賢く選ぶ<br>何が必要か?<br>望み通りの人生を生きる ほか)</font></p><br><p><font size="3"><strong>【ポイント】</strong><br>日本では、不勉強なものほど、ネットワークビジネスと聞いたとたん=マスコミが言うマルチ=悪徳(問題が有る)商法と認識する単細胞な人が多い<br>彼が注目している本場の本物のネットワークビジネス、しかも教育・育成の文化が有る組織のビジネスは、通常の認識とは真逆の所にある存在である </font></p><br><p><font size="3"><strong>【感想】</strong><br>キヨサキ氏が仰っているのですから、多分狙い目なのだろう<br>いろんなネットワークビジネスがあるので良く吟味して上で、参加するのはありだと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/urban00001/entry-11023394726.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 03:43:50 +0900</pubDate>
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