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<title>刺激が欲しい女</title>
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<description>仕事一筋。恋愛も長くしていない、お局と呼ばれる女。唯一の現実逃避が妄想。残念な女の妄想の一部始終を公開いたします。</description>
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<title>お局の妄想 〜優先席のマダム〜</title>
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<![CDATA[ 電車の優先席に座っているマダム。<br><br><br>色鮮やかなグリーンのゆったりしたラメ入りカットソー。<br><br>サイドにウエスタンを意識したような編み込みの入ったデニムに、ダイヤをあしらった色付きメガネ。<br><br><br>手には都内で買ったであろう新潟土産のチョコサンド。<br><br><br>60代半ばの女性。<br><br><br>(ここからは私の妄想です)<br><br><br>旦那さんと2人の生活。<br><br><br>息子は智恵子という嫁をもらい、家にも寄り付かず。<br><br><br>旦那は定年したにもかかわらず、外を出歩き、帰りは夕方。<br><br><br>周りの友達とお茶でもしたいが、孫がいる家庭を見るとついつい誘うのをためらう。<br><br>そんな彼女は、これから家に帰り、夕方帰ってくる旦那に言うだろう。<br><br><br>『今日友達が新潟土産をくれたの。一緒に食べない？』<br><br><br>この女の精一杯の見栄と努力が詰まった一言に、私は涙せずにはいられない。
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<link>https://ameblo.jp/uresigeki/entry-11525067521.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2013 12:44:32 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>会社でお局と呼ばれ、恋愛もいつの頃からかしなくなった私です。<br><br><br>ネットで『お局』を調べたところ、<br><br>【おつぼねとは職場を仕切る古参の女性社員を意味し、お局と書く。おつぼねは「意地悪」「口うるさい」といった意を含み、そういったOLを嘲ったり、侮蔑する際に使われることが多く、尊敬する先輩OLに使われることはほとんどない。また「おつぼね＝行き後れ（婚期を過ぎても結婚出来ずにいる女性）」というイメージも強く、多くは独身の古参OLに使われる。<br>お局という言葉自体は、宮中や江戸時代の大奥などで「局（仕切りで隔てた個室）を与えられた女官（女中）」として古くから使われている。ただし、当時のお局（御局）は指導的立場にあったものの、現在のように悪い意味はなく、単に階級的なものであった。おつぼねが悪いイメージを伴い、現代の古参OLに対して使われるようになったのは、1989年に放送された大原麗子出演のNHK大河ドラマ『春日局』がキッカケで、同年は流行語的に使われた。また、おつぼねさまと丁寧な言い回しも使われるが、意味自体に差異はなく、かえって皮肉や嫌みが込められた感もある。】<br><br><br>との事で、若者は意味を知ってか知らずか、影ながらこう呼んでいるようです。<br><br><br>この年齢になると、愚痴る所もなく、もんもんとする日々を送っております。<br><br><br>そして、目に付くモノにいちいち迷惑な程、妄想する日々。<br><br><br>もはや、残念の一言。<br><br><br>どこかで吐き出したいのでブログにつづる事にいたしました。<br><br><br>どうか、お受け止めください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uresigeki/entry-11525032073.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2013 11:47:02 +0900</pubDate>
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