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<title>インテリアコーディネーターの仕事</title>
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<title>ロールモデルの影響</title>
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<![CDATA[ 会社をはじめてからのロールモデルは、マーケティングやコンサルティング事業などを手がけるイーウーマンの社長さんです。<br><br>私と年齢が近く、2人の子どもがいて、2つの会社を経営している女性です。<br><br>働く業界も能力もキャラクターも違いますから、同じようにできるわけではありませんが、参考にさせてもらったことがあります。<br><br>それは、インターネットの活用です。<br><br>2000年当時、普及率20～30%のインターネットの可能性を肌で感じました。<br><br>1人で会社をはじめたものの、飛び込み営業を苦手にしていた私が、下請けをせずに、直接、お客さまを獲得するために活用したのがウェブサイトです。
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<link>https://ameblo.jp/urgrwa/entry-11445443961.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 16:30:54 +0900</pubDate>
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<title>やっと出会えた理想像</title>
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<![CDATA[ 20代、30代前半の私は、生意気だったので、ロールモデルというよりは「こんな人になりたくない」と思うことのほうが多かったかもしれません。<br><br>自分の都合で簡単に仕事を休む人を見て、「真面目に働かないとダメだな」とか、営業成績が下がってまわりに八つ当たりをする人を見て、「恥ずかしいな」と思ったり。<br><br>なりたくない反面教師を参考に、自分のなりたい像を探していたのかもしれません。<br><br>30代後半、ニューヨークに留学した私は、インテリアのイベントやショールームで出会った素敵な50～60代のインテリアデザイナーの女性のようになれたらと思っていました。<br><br>年齢を感じさせず、バリバリとチャーミングに働く姿は、「50歳になったらインテリアコーディネーターを辞めるわ」と話していた日本の先輩に対して「女性を売る仕事でもないのに、なぜ50歳になったら辞めるんだろう?」と疑問に思っていた私にとって、めざすべき仕事人の姿でした。
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<link>https://ameblo.jp/urgrwa/entry-11445441843.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 16:23:52 +0900</pubDate>
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<title>ロールモデルを持とう</title>
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<![CDATA[ ロールモデルとは、自分が「そうなりたい」と思うよいお手本となる人のことです。<br><br>学校や部活で活躍する素敵な先輩、うまくいかずに悩んでいるときに、そのことですでに成功していて参考になるような先輩、どうやったらいいか教えてくれる先生かもしれません。<br><br>あるいは、会ったことはないけれど、本や新聞を通して刺激を与えてくれる有名人、「ああなれたらいいなあ」と憧れる存在、その人ががんばっている姿を見ているだけで、自分も自然と力がわいてくるような人…、あなたにも、そんな人はいませんか？10代の私は、ロールモデルというのを考えたこともないふつうの学生でした。<br><br>しかし、教師になるレールから外れて突然、「客室乗務員をめざす!」と宣言したあとにお会いした客室乗務員の先輩が最初のロールモデルかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/urgrwa/entry-11445438327.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:21:37 +0900</pubDate>
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<title>学ぶ機会を大切にする</title>
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<![CDATA[ 実際にこのインテリアコーディネーターという仕事をはじめてみると、手取り足取り仕事を教えてもらえる会社や機会は少ないです。<br><br>だからこそ、何かを教えてもらうときには、「その人が自分のために大切な時間を割いてくれている」ということを意識して、真剣に取り組むことです。<br><br>学べる機会があっても、人から教えてもらうことばかりを考えている人は、真剣さが足りないので覚えも悪く、結果として、せっかくの機会を無駄にし、それが続くと、教えてもらう機会をなくしてしまうことだってあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/urgrwa/entry-11445437183.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 16:14:56 +0900</pubDate>
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<title>インテリアコーディネーターという仕事</title>
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<![CDATA[ 私がインテリアコーディネーターとして働きはじめたばかりの頃は誰かに仕事を教えてもらったという記憶がありません。<br><br>資格を取得して、インテリアコーディネーターの資格取得者向けのスクールに、夜や休日に通ってはいたものの、実務に自信が持てないまま、毎日の仕事をこなしていました。<br><br>不安を感じずに仕事ができるようになったのは、悩んだり失敗しながら、ひと通りの経験をしたあとです。<br><br>そういった経験もあるので、自分の会社でスタッフを育てるときには、なるべく学びの機会を与えたいと思っていたのです。<br><br>新人スタッフの中には、自分の引き出しが少ないことに気づかず、わずかに知っていることだけでお客さまに対応しようとする人がいます。<br><br>そういう人は、「もっとよい提案はないだろうか」と考えないので成長しません。<br><br>そんなとき、ほかの人の仕事ぶりを見て、考え方にふれて、自分の足りない部分に気づいてほしいのです。<br><br>私たちの仕事の最終目標は、お客さまによりよい提案をすることです。
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<link>https://ameblo.jp/urgrwa/entry-11445433734.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 16:06:41 +0900</pubDate>
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