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<title>ウリハラ！</title>
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<description>ウリハラの日常を綴っています。</description>
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<title>女の勘</title>
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<![CDATA[ 現在お付き合いしている彼とは遠距離恋愛であるが、ちょっと気になったことがあるのでここらでボロクソに書かせて頂こうと思う<br><br><br>恋愛をしている女性は１回や２回くらいは「あれ？ちょっと最近行動がおかしくない？」と、彼に対して思ったことがあるのではなかろうか<br><br>そう、女の勘というものだ<br>残念ながらプラスに働くことは無く、だいたいがマイナス要因である<br><br>それが、最近彼に対してものすごく働いている<br>ものすごく、働いているのだ<br>こういう時、近距離であればあるほど真偽を確かめるの容易いものであるが、正直遠距離になると全くもって行動が不明のため、彼から送られてくるメール、または電話などで確かめるしかなくなる<br>しかしこれ、早い話が「上手くやっていればオールオッケー」状態<br>そして反面、「上手くやっていないならオールＮＧ」状態だということを念頭に置いて頂きたい<br><br>女と遊んでようがセックスをしていようが、本当に仕事だろうが家で寝ていようが、真実など関係無く、「相手をどう納得させるか」が大切なのである<br>離れてるんだから浮気の一二は仕方ないにしても、それを「女の勘」にひっかけるとまずいのだ<br>それを念頭に置いた上で、話を進めたい<br><br>もちろん成人済みの彼なので、社会に出て働いている<br>そして、最近、職場の命令で学校に行きはじめた<br>ここまではいい、わかる<br>理解できる<br>しかし、「仕事と学校と宿題で忙しくなりへとへと」という理由で、最近やけに早く就寝、連絡を取れなくなる事象が発生している<br>これだけだと、「疲れてるんじゃん…彼、かわいそう」とかそういう甘っちょろい抗議をされそうであるが、まさにこれが、「女の勘」なのである<br><br>私以外には恐らくわからないであろう、メール分の雰囲気の違い<br>いつもなら「○○」というはずなのに、なぜ今回は「××」という言葉を使ったのか<br>少し髪型を変えたのはなぜか？そんな靴を今まで履いていたか<br>そもそも髭なんて剃る人だったか<br>いつもなら絶対に謝らない場面で謝るのは、実際に何かあるのではないのか<br>私がこういう態度で出たらどうか、これならどうか<br><br>上記、何かすべてのものを総まとめして、「空気がおかしい」と言う他ない<br>女ではない可能性もある、ギャンブルにドはまりしているとか、借金をこしらえて返済のために地下労働をさせられてるとか実は男色だった、などいろいろ考えられることはある<br>しかし、「何か隠していることは無いか」と聞いても、「全く無い」と答えるのだ<br><br>いや、無くはないだろ、と<br>納得のいく説明をしてみろ、と<br>そうなる<br><br>女の勘が働いた時点で、貴様が何か隠してるのが絶対でそれをあたしに説明する義務があるのだと言いたい<br>小一時間問い詰めたい<br><br><br>とにかく、疑問が晴れるまでは問いただす気概でいる<br>夏も、終わりだ
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12199069336.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 22:29:46 +0900</pubDate>
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<title>パンコの日</title>
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<![CDATA[ 本日は、「パンコの日」らしい<br><br><font color="#9370DB"><font size="2">・パンコとは - 戦後の進駐軍兵士相手の娼婦を意味するパンパン（またはパンパンガール、パン助）を女性名っぽくしたもの。パンパンの派生ということで、一部には売春・援助交際をする女性・女子という意味でも使われるが、パンコといった場合、大抵は簡単に性行為を許してしまう女性という意味（尻軽女、やりまんと同義）で使われることが多い</font></font><br><br>そういった内容のメールがわざわざ今付き合っている男性から届くことになった<br>非常に残念である<br><br><br>ちなみに、私、瓜原はそこまでパンコかと言われると、確かにパンコであると言える<br>しかし、絶対に許せないことが、ある<br><br><br>例えば、「性行時腰の横振り、童貞、下着の脱がし方を手間取る、包茎、早漏」など俗に言う「下手くそ」は死に急ぐべきであり、発覚した段階でどのような理由をもってしても、どのような行為に及んでいようとも関係は終了させて頂く<br><br>「臭い」方も今すぐ死ぬべくであり、男前以外の体臭などは不要、さっさと風呂に入るべき<br>また、「唾液を飲ませようとする、または飲みたがる」「いちいち恥辱の言葉を言わせようとする」などという面倒臭い性癖もごめん被る<br><br>いいか？<br>恐らく私以外のパンコも、「性行下手には優しくない」<br>性行に持ち込むのは容易いと言えよう、ただ、その後に傷つくのは貴様のほうなので私と性行がしたいと思うのであればそれなりに技術を持って頂きたい<br><br>性癖は仕方ないが、その性癖は技術でカバーできるはずであり、「性癖だから」はただの甘え<br>下手くそをフォローしてまでセックスなど、したくないのが本音である<br>私を利用して簡単にオナニーをしたいと思っているように、パンコもそうであることを覚えたほうがいい<br><br>よって、童貞は早く捨てるべきであり、下手くそは死ね<br>そして包茎はさっさと手術しろ<br><br>夏はまだ、始まったばかりだ
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12187633706.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 22:20:59 +0900</pubDate>
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<title>寂しがりセックス</title>
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<![CDATA[ 私、瓜原はとんでもない寂しがりやであることは巷で有名だが、そもそも女の子とは皆総じて寂しがりやであるという持論がある<br>これは、正解でも間違いでももはやどうでもいいのであるが、私、瓜原が寂しがりやである事実は揺るがない<br><br>だから、穴を埋めるがためにセックスをしているところもあるのだ<br>心の穴であり、股穴ではない<br><br>「心の穴を埋めるためのセックス」<br>これは、男性も少なからず経験したことがある方もいるのではないだろうか<br><br>そんなセックスの相手であるが、そんな寂しい時に相手をしてくださる男性が、そりゃ男前の巨根、６Ｈくらいの強度をお持ちの優しいナイスガイであれば文句はないけども、いつもそうだというわけではないどころかそんな方は少ない<br>寂しがりやという理由だけで棒を求めるメスもさることながら、そんなメスについてくるオスもオスである<br><br>そもそもナイスガイなら女に困っておらず、私みたいなブス（豚）についてこない<br>これはもう間違いない<br>ついてこない<br><br>セックスしたいんだから端から「セックス、しようぜ？」くらい言ったらいいのに、「お酒、飲める？」からの「何もしないから休憩しよ？」からの「先っぽだけ！」のコンボである<br>そういう奴ほどしょうもないセックスをするのだ<br>私も承諾したはずなのに腰を振ってる男性に対して、「オナニーしてほうがましだこりゃ」と思うのである<br><br>本当に寂しさからくる衝動的な人肌の恋しさは危ない<br>つまらぬものを切ってしまうこと請け合いであるため、今は控えている<br>
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12182605478.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 23:57:42 +0900</pubDate>
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<title>男前祭り</title>
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<![CDATA[ 私は三連休ではない<br>これは、最初に行っておこう<br><br>私は、三連休ではない<br><br>社会人は三連休らしいが、私は本日、明日、明後日と、バッチリ仕事なのである<br><br><br>男前のことを思い出してはマスを掻く毎日だが、今日は私の性癖についてお伝えしたいと思う<br><br>端的にいうと、男性にぶん殴られたいと思っている<br>無論、男前に<br>前回申し上げた男前の彼であるが、どうもＤＶ気質だったらしく、よく殴られていたのも記憶に新しい<br>その後はよく泣きながら「こんな俺を捨てないでくれ」と懇願されたものだが、最終的には私が綺麗さっぱり捨てられたもんだからＤＶ男はわからんね<br><br>それは置いといて、彼に殴られていた時も思っていたのだが、自分がどうしようもない力、例えば男性の力だとか、重さだとか、爆音とか異臭とか、そういうどうしようもない力の下に置かれるのに興奮するのである<br><br>転じて、拘束も好きだ<br>いやらしいことをされなくても、「拘束」という自分がどうもできない状況に置かれて、飯を食うこともままならないなど本当に興奮する<br><br>溺れるのも好きだ<br>自分の意思に反して、息ができないなど最高に興奮する<br>同じく、首絞も好きだ<br><br>なんにしても、自分の力の及ばない範囲というものは、とても素敵な事態だと思う<br>正直、虐待をされてる子供のお話を聞くと、おまたが大洪水である<br><br>そういうことを言うと、不謹慎だと怒られるが、これは私の性癖であり、社会的にＯＫだと言ってるわけではない<br>私はそういうものだけではなく、獣姦もステキだと思うし、蟲もなかなか、死姦も理解できるし脳姦もいい、物理的でなく精神世界のみのセックスも素敵だと思っている<br><br><br>ただ言えることは、上記全てに相手がいる場合、それは男前に限る、ということである<br>暴力をふるうブサイクはこの世から抹消されればいいと、思っている
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12181280578.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 22:58:33 +0900</pubDate>
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<title>夏もセックス</title>
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<![CDATA[ 夏も本番になってくると、毎日考えることがある<br><br>「酩酊汗だくセックスがしたい」<br>無論、男前とである<br><br>そもそも男前とセックスができる環境自体、そんなに無いことは存じている<br>その上での贅沢な希望である<br><br>「酩酊をしつつ汗だくな男前に抱かれたい」のである<br><br>私は酒が好きなので、そもそもアルコールが入ると（あれ？セックスしたいかも）と思う節があるのだが、そんな時に男前が隣にいたらそれはもうセックスだし、しかもクーラーの利いてない暑い部屋だったら、と考えるとそれはもうセックス以外の何物でもない、と思う<br>セックス of the year である。<br><br>男前の汗はフェロモンの香水である<br>それを全身に浴びながら、そしてアルコールの入っている酩酊状態の頭で濃厚に絡みあうセックスがしたいのだ<br>お互いの体液がもうそれはどちらがどちらのものであるのかわからないくらいに、もんのすごいセックスがしたいと、この時期になるとほぼ毎日、考えている<br><br>そんな夏は、今始まったばかりだ
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12177065910.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 02:04:52 +0900</pubDate>
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<title>職場天国</title>
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<![CDATA[ 私の職場には、男前が多い、と思う<br>と、いうよりも、「気さくな人間が多い」と言うべきだろうか<br><br><br><br>前回の彼は別として、私は人間を顔では見ない<br><br>見てくれなどはどうでもいい、とにかく人に魅力があれば、「男前」なのである<br><br>女性だって愛嬌一番だと考えているが、女性に関しては割愛させていただこう<br><br><br><br>そもそも、私の職場の性質が、「交流のため、他人の呼び名はニックネームでOK」というフランクさである<br><br>どういうことかわかるだろうか？<br><br><br><br>この、私、豚（ブサイク）が、男性から、下の名前で呼ばれる事象が発生するのである<br><br><br><br>そして、そんなフランクな会社である、髪の色や、タトゥー、服装、ドレスコードは無い<br><br>そうなると、集まるのは、一癖二癖ある男性となる<br><br>一癖二癖ある男性といえば、一発男前役満である<br><br><br><br>生まれ落ちて26年、まともに男性と触れ合ってこなかった私（豚）が、ここにきて、男前に頭を叩かれながら、下の名前を呼ばれ、「頑張ってるかー」と言われる会社である<br><br><br><br>天国ではないだろうか、そう、思う
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12175017906.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 21:53:10 +0900</pubDate>
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<title>せっせとセックス</title>
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<![CDATA[ 私は、先日まで２次元フリークだった、というか、夢厨である<br>コブラと鬼太郎に始まり、『うしおととら』のとら、カイジやホノオモユルくんなど、何人が私の彼氏になったのか、今になってはわからない<br><br>しかし、何の奇跡か数か月間だけ、私には付き合っている人ができた<br>ほんの数ヶ月後に私の性格のおかげで無事キレイに捨てられたのだが、その彼がとんでもなく男前だった<br>私といえば職場もプライベートもスッピンの豚であり、男性に必要とされるのは穴だけである典型的ドブスなのだが、本当になんでこのような奇跡が起こったのか私自身わからない<br>怒涛の数か月間すぎて、もはや白昼夢だったのでは、と思うほどだ<br>とんでもない男前とねんごろ期間を過ごした私であるが、まさかの事態に陥っている<br><br>２次元では、抜けない<br><br>女性が「抜く」という言葉を使って正しいのか定かではない<br>ただ、私のマスターベーションは常日頃「ディズニーランドの地下牢でミッキーに鬼畜凌辱を受ける」であったり、「極寒の地で動けなくなっている私を凌辱するピングー」であったり、「妖怪の種を孕むために専用の部屋に監禁され人間外の者との交尾を強要される」というシミュレーションのもと行われてきた<br>興奮しない、といえば嘘になる<br>上記の文章を打ち込んでいた時点で、私の股間は雨模様だ<br><br>しかし、今までは流れるように脳内を駆け巡っていた上記内容の映像であるが、最近は布団にもぐろうとも、電気マッサージ器を手元に用意しようとも、梁型を枕元に置こうとも、映像はスムーズに出てこないのである<br>そんな私の脳内を駆け巡る最近の映像はなんなのか<br><br>「３次元の映像」なのだ<br><br>男前の彼だが、正直付き合う前、一目見た時から彼は私のおかずだった<br>「現実に触れる、話せる、匂える」という、２次元ではありえない、その衝撃と、その彼と付き合いねんごろにさせて頂いたことで、マスターベーションにおける妄想は、数か月間彼一色になっていた<br><br>３次元は、「現実に触れる、話せる、匂える」<br>この衝撃が未だ、頭から離れていないのだ<br><br>これは、恋愛の未練というような甘ったるい話ではない<br>例えば今の職場には２人ほど、男前の彼ほどにはないにしろ、素敵な男性がいる<br>図らずも挨拶を交わすことになる<br>そうすると、今晩のおかずが決定するのだ<br>３次元はすごい、２次元はあくまで妄想だ<br>上手く言葉に表せないが、３次元はそうではない<br><br>どエロい、と思う<br><br>私の脳内で今日会った彼が私にいやらしいことをしたり、させたりしているのだ<br>２次元の非ではない<br>どエロい、たまらん、私は彼らと濃厚セックスができるなら死んでもいい
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<link>https://ameblo.jp/urihara/entry-12173379028.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 21:10:59 +0900</pubDate>
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