<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>39歳で第二子不妊治療@KLC</title>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/urim-and-thummim/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>不妊治療の備忘録。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【閑話】夫婦間の妊活温度差</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、しなです。</p><p>&nbsp;</p><p>妊活ブログでよく取り上げられる、「夫婦間の妊活温度差」。</p><p>我が家も多分に漏れず（？）温度差があるタイプの家庭です。</p><p>ちなみに私がやる気、夫は「しなさんがやるならやれば（但し期限を設けろ）」というスタンスです。</p><p>&nbsp;</p><p>ぶっちゃけ、夫と結婚するときに「子どもは欲しい？欲しくない？」と意思確認をしあったのですが、その際は夫と私、逆でした。夫が欲しい（日本の出生率が１．いくつだから、2人は欲しいとかのたまった）、私は出来たら出来たで、でも自然に出来るかは相当自信ない、といった感じ。</p><p>出生率とかなんなんだ、って若干ぽかーんとした記憶があります。</p><p>&nbsp;</p><p>温度差って、妊活期間が長くなればなるほどきついですよね。</p><p>私がぱっと思いつくだけでも、</p><p>・病院選びの相談</p><p>・検査どれをやる、どれをやらない</p><p>・夫婦でカウンセリングしなければならない日のスケジュール調整</p><p>・タイミングの日の予定調整（これが厭だった）</p><p>・採卵の日に同行するのか、持ち込みか</p><p>・今後の方針</p><p>・お金</p><p>と、そんなに軽くない議題が次から次へと出てくる出てくる…。</p><p>&nbsp;</p><p>夫があまり乗り気でなくなったのは、私のストレスと体調、薬の服用、お金が原因と思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>排卵を促す「クロミッド」はJクリニックから服用しており、幸いにして副作用もなかったのですが、KLCに転院してからホルモン補充周期で使用している「ルティナス」「ジュリナ」あたりで体調が悪くなることが度々ありました。</p><p>起き上がれなくなったり、休まないと辛くなったりで、夫に早めに帰ってきて貰ったり、夕食の炊事を代わって貰ったりしました。</p><p>加えて、これらの薬は朝７時、昼15時、夜23時に服用するのですが、</p><p>…情けないことに、23時、私起きられない時があるのです…。</p><p>目覚ましセットしているのですが、仕事から帰ってきて21時まで、家事で休憩がなく、そこから寝かしつけが入ると起きられないんですよね…。意志薄弱…。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は帰宅が遅く、21時を回ることが多いので、起こしてくれるように頼むのですが、私の寝起きが悪いと超絶不機嫌になります…。（わざわざ起こしているのに徒労感が凄いのだそう）</p><p>結局起きたんだからいいじゃん！ありがとう！と言ったらメチャクチャ怒られました。すみません。</p><p>この「23時に妻を起こさないといけない、薬を飲んだか確認しないと（←これはしなくてもいいけど）」というのが、夫にとっては相当ストレスみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>あとはお金。</p><p>どんなに2人で働いても採卵一発で何十万と飛んでいく、というのがショックの様子。</p><p>KLCのストークラウンジや書類で費用詳細は事前に見ているのですが、実際貯金が減り始めるとダメージ大きいようです。</p><p>禁じ手なのは分かっているのですが、私が独身の時に貯めていたお金を公的資金に注入しようか迷っています（苦笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>付き合っている時、結婚の時も、彼が言っていたのは「嫁にも働いていて欲しい」ということ。</p><p>1人の稼ぎで家庭を維持する自信が無かったのだそうです。</p><p>私も私で、共働き家庭で母の苦労を見ていたので、仕事を手放す、という選択があまりありませんでした。就職氷河期まっただ中で、正社員になるのも一苦労でしたし、今の業種は一応、希望職種なので辞めるのは体壊した時かな…と思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>復職後、人事のあれこれで人手不足、経験者不足のところに突っ込まれ（復職後、2日後に異動です。あほか）、すっかりストレスマッハになっていた私は、「仕事やめたいな～」と冗談で言うようになりました。驚いたのが夫が「やめたらいい」と応じてきたこと。</p><p>でも続いて、「在宅で出来る仕事を見つければいい」と言ったので、根っこは変わらず、なのかもしれません（苦笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、今のところは夫婦カウンセリング等、必ず夫に来て貰わなければならないものは協力してくれています。（KLCもコロナ以降は付き添い×になりました）</p><p>目下、夫が在宅勤務になり、以前より家事を分担してできるようになっているし、そのお陰で寝落ちも減ってきたので、この期間に何とかうまくいかないかな～…と祈るばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/entry-12604864991.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 15:25:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【経過まとめ】不妊治療再開＠Jクリニック③</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div><div>こんにちは、しなです。</div><div>不妊治療再開して2年、KLC転院から1年経とうとしているんだな、と思うとなんとも凹みますね…</div></div><div>治療を経験されている方は皆思うと思うのですが、とにかく「原因はこれ！」というのが分かりにくい&amp;分からない…。専門家の先生たちだって断定できない。検査や病院指示の休みで時間はどんどん経過する。</div><div><br></div><div>私も実は今週期お休みです。</div><div>加藤ではPGT-A採卵の前は一周期あけるのがマストらしいです。そういうの早めに教えてよ…</div><div>仕事の繁忙期ならまだよいのですが、落ち着いている時期だと余計に時間を消費している気分になってブルーになります。メンタルコントロール、大事ですよね…。</div><div><br></div>🍙2018年10月～2019年6月のJクリニックの記事です。<div><br></div><div>Jクリニックではタイミングと、AIHを3回試しました。主治医の先生は、AIHは6回が限度、4回まではやる価値がある、という方針でした。</div><div>でも、人工授精って、そこまで妊娠率を上げるものじゃないんですよね。もちろん、うまくいく方もいますが…。</div><div>どれくらい効果が期待できるのか実感がないとき、それでも「これをやったらうまくいくかも！」という漠然とした期待感があります。KLCに転院して、体外にすすんだり、子宮内膜検査をしたりした時もそう思いました。</div><div>この期待感はメリットデメリットで、気持ちを浮揚させることもできるし、結果が伴わなかったときに、落胆が激しくなる面もあると思います。</div><div>AIHをしているとき、なんとなくうまくいくと思っていたし、それだけに結果を聞くたび落ち込んでいました。</div><div><br></div><div>4回まではやる価値がある、と言われたけれど、Jクリニックのアプローチは基本1～3回を通して変わりませんでした。原因分析も特になし。私の卵の育ちが遅く、クロミッドが2錠に増えたくらい。（←これは転院後、加藤院長にダメ出しされました…）</div><div>4回目までは～、という理由は、AIHで何とかなる人は4回目までに結果が出ることが多く、5回目からは割合が下がるから、とのことでした。</div><div><br></div><div>また、この病院では、不妊治療再開時、アンチミュラーや、甲状腺の値の検査をしませんでした。もしかしたら言い出せばやってくれたのかもしれませんが、提案はなかったです。私がタイミングでの妊娠経験があったので、特に重要視してなかったのかな、と思います。</div><div>前の記事で軽く書きましたが、KLC転院後、甲状腺ホルモン値の結果がよくなく、私のスタートは伊藤病院でした。</div><div><br></div><div>年齢が若ければ、6回試すのもアリだったかもしれませんが、特に手段を講じる様子もなく治療が進み、3回目にうまくいかなかったこと、（前回記事で挙げた）卵管通水検査をするしないで軽く揉めたのは、それなりに堪えました。カルテを見直せば分かるのに、なぜか卵管通水やったことある、って思い込まれていたし。2回目だから説明いらないですね、と言われた時にはびっくりして固まってしまいました。後で看護師さん経由で初めてだと伝えましたが…。</div><div><br></div><div>私の周囲には高度生殖医療まで進んだ人が複数人います。長く頑張った人で6年、40歳台前半で、1年半で結果が出た人もいました。その人に言われたのは、「何をおいても先生が、病院が、信頼できることが大事」。</div><div>お金も時間も気力、体力も掛けている中、本当にそのとおりだなと思います。</div><div>あとは当然のことなのでしょうが、ある程度、自分でも治療について調べることが大切だと感じています。特にKLCみたいに指名できない病院では、その日に来た先生で言っていることが微妙に違ったり、説明が端折られてしまうことがあります。先生との相性もあるし…。</div><div>悲しいかな、転院したものの、信頼の点は100%解決してはいません。</div><div><br></div><div>Jクリニックで治療を開始した際、上記の卵管通水検査や、アンチミュラーや甲状腺ホルモンの知識は、恥ずかしながら、私にはありませんでした。このあたりは、同じく不妊治療に取り組んでいる様々な方のブログや記事から教えていただいたことで、ものすごく、ものすごく感謝しています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/entry-12604286751.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2020 01:37:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【経過まとめ】不妊治療再開＠Jクリニック②</title>
<description>
<![CDATA[ 🍙2018年10月～2019年6月　不妊治療再開＠Jクリニックの記事です。<div><br></div><div>2018年10月、再度Jクリニックに通い始めましたが、担当医の先生は「第一子の出産歴もあるし、大丈夫ですよ」とおっしゃっていました。</div><div>私はそんなに都合良く行くかな、との思いもありましたが、結局は先生と同じようなスタンスだった、と今にして思います。</div><div><br></div><div>このときの自分の環境を振り返り、現在と比較すると、</div><div><br></div><div>【第一子/Jクリニックのとき】</div><div>・35歳だった</div><div>・8年近くいて脱出したかった部署からの異動が内定していた</div><div>・夫婦二人で、時間や家事のコントロールがしやすかった（休日は寝まくって完全オフ、とか、ご飯の支度とか）</div><div>→2,3点目の理由で、ストレスがあまり溜まっていなかった</div><div><br></div><div>あたりが割と要素として良かったんじゃないかな…と思っています。特に年齢と部署異動…。</div><div>今現在は、</div><div><br></div><div>・39歳</div><div>・復職したので、仕事と家事に追われまくり</div><div>・復職後、人事の都合で短期間に2回異動→時短でも残業する謎展開←これはマジで許せない</div><div>・治療時期と繁忙期がダダ被り</div><div><br></div><div>最近ではコロナの影響もあってストレスマッハです…。</div><div>メンタル豆腐も手伝って、とても良いコンディションとは思えない。かといって治療を辞める選択肢（というか勇気とか覚悟）はとりあえずないけど…。</div><div><br></div><div>JクリニックからKLCの転院で、他にもショックだったことがあります。</div><div><br></div><div>・空胞について←詳しくはKLCの記事で。</div><div>・甲状腺のホルモン値←これ、治療開始のとき調べませんでしたね…</div><div><br></div><div>悲しいかな、転院して1年経とうとしており、結果も出てないわけですが、あのままクリニックに残留していても難しかったな、と思う次第です。</div><div><br></div><div>転院は引越を理由にして、紹介状を書いてもらいました。引越なんてしていませんが。</div><div>紹介状については、相当大したこと書いてなかったです（透けてみえたので見てしまった…）。ただはっきりと「不妊症」と記載があったのは、ですよねーという気持ちでした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/entry-12603900040.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2020 13:23:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【経過まとめ】不妊治療再開＠Jクリニック①</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。しなです。<br>今日は、私の在所では大雨が降っています…。勤務日でしたが、雨すごすぎて自転車移動を後悔しています（汗）。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/229.png" width="24" height="24" alt="おにぎり">2018年10月～不妊治療再開＠Jクリニックの記録です。<br><br>2017年8月に出産後、落ち着いたら第二子のために治療をしようと考えていました。<br>月経不順、多嚢胞で年齢も30代後半。第一子もクリニックに相談しましたし、自然にしていて、うまく行く自信がなかったからです。<br><br>知り合いが絶賛していた産婦人科クリニック（不妊治療も対応）に一度行き、相談したところ。<br><br>「授乳中は治療できない。断乳しないと治療にすすめないが、第一子から母乳を取り上げる覚悟はあるのか」的な事を言われました。<br><br>私はその頃、（今もまだまだ知識が足りませんが、さらなに不勉強だったので…）ホルモンの関係で授乳中は治療が出来ないことを知らなくて驚愕。子どもが9ヶ月ほどの時でした。<br><br>今から考えれば、ミルクがあるし、元々完全ミルク育児の選択肢もまた存在する、年齢の壁はそうしたフォローが効かない、など分析の余地があったのに、「そうかも…」とろくに悩まず、先生の指摘を鵜呑みにしました。<br>これは、その先生にも寄りますが、産科医、小児科医、不妊治療医で考えや立ち位置が変わるんじゃないかな、と思います。<div><br></div><div>2018年の10月になって、第一子の治療でお世話になったクリニックの門を叩きました。</div><div>ここは自宅から割と近く、職場との間にあるので育休後も通いやすい、ネット予約が分かり易いといった基準で選んだ産婦人科クリニックでした。</div><div>他県に系列が4つくらいあり、建物も割ときれい。</div><div>何より通っていたことがある、という気安さで、またそのクリニックに戻りました。</div><div><br></div><div>このクリニックで、タイミングを4回、タイミングに加えてAIHで3回挑戦し、半年で転院を決めました。</div><div>転院の理由として、</div><div><br></div><div>・産婦人科メインで不妊治療対応医が1人しかいない</div><div>・その先生も分娩や緊急対応、巡回が入る（→3時間とか余裕で待つことになる）</div><div>・高度生殖医療はできるらしいものの、実績がはっきりしない</div><div>・前回決めていた治療内容や、検査を先生が忘れる（一人しかいないからね…）←でもKLCでも怪しいときあるかも</div><div><br></div><div>あと、これは私の心の狭さですが</div><div>・妊婦さんがめちゃくちゃ多い（当たり前だ…）</div><div><br></div><div>といったところが挙げられます。</div><div>治療開始のタイミングを決めるときもそうでしたが、半年もねばらなくてよかったな、と反省しています。時間が1番貴重だった…。</div><div><br></div><div>そのクリニックが悪いのではなく、今の私の状況に合わなかったのです。ただ、AIHも1回1万6000円くらい掛かりますし、時間ばかり経っていくし。AIH3回目が駄目なら卵管通水検査しよう、と言っていたのに、行ってみたら4回目をやろうとしていて（しかも指摘したら「やりたいんですか？」と機嫌を損ねてしまった）、一度不信感が頭をもたげたら、もう駄目でした。</div><div><br></div><div>AIHをやり始めた頃から、遅まきながら不妊治療についての情報を集め始めました。アメブロの不妊治療ブログはじめとする、様々な方の体験記も拝読し、転院を決意しました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/entry-12603890735.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2020 12:58:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【私の自己紹介】</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="post-assist-hanashi-android" style="text-align: left;"><br></p>こんにちは。しなといいます。<div>不妊治療を初めて2年少し、備忘録ついでにブログをつけてみることにしました。現在絶賛2人目不妊です…。</div><div><br></div><div>簡単なまとめ。</div><div><br></div><div>【私のこと】</div><div>39歳、フルタイムの会社員。共働き。異動の前後に人が辞めたり倒れたりすることが多く、20代あほみたいに残業していたら見事に半年強、生理が止まる。事の重要さを理解せず、しばらくしてから婦人科に行き、先生にめちゃくちゃ叱られる。これがどうやらPCOS の発端になったもよう。</div><div>結婚は34歳。妊娠できるか怪しいと思っていたら、案の定そのままじゃだめだった。</div><div><br></div><div>【治療開始】</div><div>第一子：2015年11月→2016年1月妊娠、2017年出産。36歳。（2014年に結婚、1年経過しても妊娠しなかったため、近くの産婦人科でタイミング＋クロミッド＋ゴナール。1ヶ月早く出産、子どもは1ヶ月NICUに入院）</div><div><br></div><div>第二子：①2018年10月～2019年6月→上記の産婦人科でタイミング4回、AIH3回。AIH4回目を提示された時、「このままじゃ無理そう」と感じた。卵管通水をして転院。</div><div>②2019年7月～現在→新宿の加藤レディースクリニックに転院。KLCあるあるで、しょっぱなは伊藤病院送り。新鮮胚×、胚盤胞移植3回グレードA→hcg0、あと2回は10以下。次はPGT-Aです…。</div><div><br></div><div>歳のせいか、不妊治療のせいか、時間が焦るほど早く過ぎていきます。結婚も適齢期になれば自然とできるもんだと思っていたけど難航（汗）、出産はさらにシビアで、カウントダウン中のタイマーを持って生活している気分です。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/urim-and-thummim/entry-12602505829.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2020 13:24:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
