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<title>失敗人生</title>
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<description>20代で人生のドン底に落ち、今は何とか抜け出せたのかな？人助けなんて人格者でもなく、人生って頑張ればやり直せるって思ってくれればとブログを綴る。借金は苦い経験があり、参考にしてもらえればと思います。</description>
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<title>負い目</title>
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<![CDATA[ 借金をしたことで瞬間は楽しい思いをしたのは事実で、それが原因で色々と経験できることを逃してきた。<div>誰かに相談できたら、当時付き合っていた彼女にも言えなかった。ましてや結婚なんて・・・出来るはずもなかった。</div><div>しかし、自己破産をしてからの方が当たり前だけど楽しめないでいた。負い目というか付き合うにしても自己破産をした事実が重くのしかかってくる。自己破産をするってことはローンも組めないので平日は正社員で休日はバイトで休みがない生活を4年くらい送ってきてコツコツと貯金をしてきた。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12117494132.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 22:20:29 +0900</pubDate>
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<title>影響</title>
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<![CDATA[ 自己破産と決断するまでに考えたことは、当時はネットで調べる手段もなく弁護士の先生に聞くくらいだった。当時の認識では借金がなくなるが借金はできないくらいだった。ただ、会社にも電話で督促があり精神が限界だった。<div><br></div><div>自己破産するにも費用があり30万少しかかって毎月少しづつ弁護士事務所に返済していった。</div><div>簡単に借金がなくなると考えていたわけではないが、自分の周りではすぐに影響が出てきた。</div><div><br></div><div>一つが車のローンの保証人に親がなっていたが本人に返済の義務がなくなると当然保証人が返済しないといけなくなる。当然親は勘当と言い出すし、一応親にローン分を毎月返済することで落ち着いた。</div><div><br></div><div>次にローン会社から職場に給料の差し押さえの連絡があったことだ。当然、職を失うことになったが依願退職ということで退職金も出たので感謝している。</div><div><br></div><div>27歳の秋だった。</div><div><br></div><div>確かに借金はなくなった安堵の気持ちと将来を悲観しか出来ない不安な気持ちが交錯していた。</div><div><br></div><div>もし、誰かが借金で悩んでいたら自己破産を勧めるかはわからない。債権者も必死で自己破産が確定するまでは回収を迫ってくる。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12113304834.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 11:38:50 +0900</pubDate>
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<title>自己破産</title>
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<![CDATA[ 自己破産をした影響は？<div><br></div><div>借金がある人は誰でも考えたことはあると思う。確かに借金はなくなるけど、その後の人生への影響を考えると躊躇してしまう。自己破産ではなく任意整理を選択する方がベストなのかもしれないが自己破産を決断することにした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12110983885.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 23:27:44 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ とあるビジネスホテルに行くことにした。<div><br></div><div>新聞の折り込みに入っていたチラシに借金の相談に乗ってくれる内容だったと思うが追い詰められてた人間にはすがるしかなかった。</div><div><br></div><div>ホテルの部屋には年配の夫婦がいて借金に困っている人を助けるために行脚しているらしい。結果的には胡散臭く話すだけ話して帰った記憶だけがある。しかし、追い詰められている状況は変わらなかった。</div><div><br></div><div>人が行動するには理由が必ずある。</div><div>未だに目的がわからないが本当に借金で苦しんでいる人を助けたかったのかもしれないが真相はわからない。</div><div><br></div><div>しかし、この行動が自分の中で大きな決断をした瞬間だった。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12110775800.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 12:25:41 +0900</pubDate>
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<title>変われない</title>
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<![CDATA[ 人はなかなか変われない。<div><br></div><div>この生活からは抜け出せない。</div><div><br></div><div>明けない夜はないけど人生は</div><div><br></div><div>思うようにはいかないものだ。</div><div><br></div><div>習慣、環境</div><div><br></div><div>生きる意味</div><div><br></div><div>深海魚みたいに深く暗い海の底を彷徨って生きる</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12107054280.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 21:55:11 +0900</pubDate>
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<title>相談</title>
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<![CDATA[ 借金で苦しんでる人はどれくらいいるんだろうか？<div>「なぜ、もっと早く相談してくれなかったの？」と言われた人は多いと思う。</div><div>借金の初期では何となく自分で解決出来ると思い況してや借金の相談なんてしたくない。現状で金額の大小に関わらず借金を返済するにあたっては、収入を増やすか生活を改善して支出を減らすかだ。</div><div>自分の場合は収入を増やすことを考えたんだが働きながらで収入を増やすにはバイトをすることだが安易にサイドビジネスに手を出したことが逆に追い込まれていくことになってしまった。</div><div><br></div><div>もし苦しんでるなら相談をしてみてください。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12106253423.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 21:01:07 +0900</pubDate>
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<title>苦悩</title>
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<![CDATA[ 最終的には400万円くらいは消費者金融に借金があったのではないかと思う。あとは車に絵画にいろいろと。やがて消費者金融からも借りることが出来なくなり街金というとこにも手を出してしまう。さすがに自分でもどうにもならない状況だと気づき誰にも相談出来ず自殺も考えた。自殺をしなかった？できなかったのは親の顔が浮かんできたとこで思いとどまることができた。<div>それくらい追い込まれていたし親の経済状況を考えると相談すらしなかった。</div><div>今でこそ固定電話は少ないけど当時は固定電話が主で電話加入権がありそれを担保でお金が借りれたりもした。</div><div>しかし、ある時新聞の広告に借金の相談に乗りますというチラシが入っていた。このチラシに電話をかけたことで運命が動き出すことになる。</div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12105772206.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 14:45:20 +0900</pubDate>
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<title>世間知らず</title>
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<![CDATA[ なんだかんだと限度額いっぱいを借りていた。当時、社会人1年目で断りきれない性格ゆえスポーツカーに絵画とローンで買ってしまい借金をボーナスで返済という計画もボーナスでは追いつけない状況に陥っってしまった。<div>しかし、どうしようもない状況ではあるけどまだ借金が出来るし、借金で借金を返済することで精神を保てていたのかもしれない。だけど確実に破滅が近づいてるのは感じてたけど手を打つこともなく終わりが来た。</div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12105534465.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 20:28:57 +0900</pubDate>
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<title>軽い気持ち</title>
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<![CDATA[ 最初はスーパー系の限度額5万円のカードでキャッシングを繰り返し、別段ちゃんと返済もしてたし借金に対しての認識は薄かった。<div><br></div><div>しかし、ある時限度額以上のお金が必要となって初めていわゆる消費者金融に行った。無人で申し込め大金が借りれる安易さが破滅の序章でした。</div><div>ただ、その時は借金をすることへの不安感はあり限度額は50万だけど必要なのは10万円だから、それ以上は使わなければと思っていた。限度額5万円でも借金は借金で借りることに頭が麻痺していたんだろう。</div><div>結局、気付いたら10万円以上のお金を借りてたわけなんだが。</div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12105341686.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 08:35:34 +0900</pubDate>
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<title>なぜ借金をしてしまったのか</title>
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<![CDATA[ 軽い気持ちで手を出したのが始まりで<div>一度借りてしまうと自分のお金と錯覚したかのように借金が増えてきた。</div><div><br></div><div>借金の原因はギャンブルだった。</div><div>それを取り返そうとネットワークビジネスに手を出し抜け出せない蟻地獄に落ちていった。</div><div><br></div><div>ボチボチと書いていきます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/urotayuna221/entry-12105189530.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 20:02:11 +0900</pubDate>
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