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<title>雨留乃助、和而不同　-今日を生き、今日又反省-</title>
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<description>72年型不肖・雨留乃助の、転職、会社運営（？）迄の、人生・仕事トグロ巻日記</description>
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<title>今日の現場・DM完成っ！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/88/21/10001928043.jpg" target="_blank"><img alt="DM完成っ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/88/21/10001928043_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>これは、企画から製作まで、概して「自分でやった」仕事です。<br>　※内容の決定などは、上の介在が幾分かありますが<br>　<br>デザインを、友人に手弁当で協力して頂き、自分も久方ぶりに、ライターとしてきっちり仕事しました。<br>友人は、今回の単価より、数倍・数十倍の単価で仕事の出来る、デザイナーです。<br>さすが、違います。プロの仕事。<br>一緒に、缶詰めになって、脇から拝見させて頂きました。<br>そうだよな、「ほんとうの」プロの仕事って、こういうもんだよな、を再確認する思いでした。<br>　<br>ありがとう。<br>　<br>　<br>このDMは、企画した当初の、店舗のコンセプトやイメージをもとにつくりました。<br>しかし残念なのは、そのコンセプトがなし崩しに、たった半月程度で「旧式」になってしまったことです。<br>　<br>わたしたちの「意思」はまだ、ここにあります、というささやかな主張です。<br>　<br>　<br>そして、明日は引っ越しです。<br>馴染んだ新宿を、離れます。　　<br>　<br>　
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2005 14:11:25 +0900</pubDate>
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<title>スクーリング・パッドにいくことにしました。</title>
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<![CDATA[ ほんと、ものの偶然でした。<br>レストラン・ビジネス企業をいろいろ見ていた時のこと、「紅虎餃子房」の際コーポレーション社長の中島さんの「blogがあんねんなぁ」と見た時に、見つけました。<br>　<br>日々、飲食業界での履歴のない人間、ということで、やりづらい事が多く、自分に足りないことを取りに、行こう、と思い立ち、扉をたたきました。<br>飲食業界の方向けの、経営を学ぶ場所、といったところです。<br>　<br>スクーリングパッド<br>http://www.schooling-pad.jp/<br>起業・独立・転職・スキルアップのための専門スクール<br>　<br>　<br>今日、「学校説明会」といいましたが、主催の中村さんの、熱い語りを伺い、対話できたことで、自分の今迄持っていた「信念」におよそ大きな間違いはない、と感じました。<br>　<br>今月にオープンを控ながら、週１とはいえ３ヶ月、通うことで、友人や他スタッフに迷惑をかけてしまいます。<br>しかし、自分には、この「今」以外に考えられないので、わがまま言わせて頂きます。<br>自分と友人、そして一緒にやってゆく、意思ある若手たちのエネルギーを無駄にしないためにも、自分が「打開」のチカラをつけてきたい、と思っています。<br>　<br>　<br>中村さんから感じたいろいろは、また別の機会にでも書けたら、と思います。<br>こういうオトナが、自分の仕事環境のすぐそばにいないことを、少しだけ寂しく思いました。<br>　<br>昔、もっと幼い頃でも、学生の時でも、今でも、ヒトには恵まれていると思います。<br>しかしこの１、２年、そういう「はっとする」ココロワシヅカミのオトナが、仕事環境で見つけられなかったことも、思い起こされました。<br>　<br>寂しい、ですね。<br>尊敬できる何かがある、というのは、それだけでも向上する意欲に拍車がかかるもの。<br>　<br>いないなら、自分がならなあかんねんな。<br>　<br>　<br>とはいえ、日々ばたばたしぃです。<br>　<br>　<br>　<br>　<br>
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2005 20:30:29 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場・取引先伺い＠新橋</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c4/6b/10001928042.jpg" target="_blank"><img alt="新橋、SL前" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c4/6b/10001928042_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>今日はコーヒーマシンの会社に、ブツ見に、朝の新橋。<br>　<br>この会社は、友人が以前勤めていたレストランでも使っていた会社。<br>電話をかけたら、その営業の傍にいたのが、前の職場でお世話になっていた社員の方がいたそうで。<br>お伺いすると、担当者だけではなく、「世間はせまいですねぇ」なんていいながら、友人の名前のもとに、人がぞくぞくやってくる。<br>　<br>そうでなくとも、彼女の「あたたかさ」にひかれてくる人々の多いことは、自分も含めて感じるところだが、「（彼女）のためなら、なんでもしますよ」という、企業の社員の方は、はじめてお会いした。<br>でも、自分含め、そういう方は、似た匂いと、目の輝きを持っている。<br>　<br>信念があり、あたたかい。<br>計算づくでのギスギス感で、ギラついていない。よい意味で、紳士。<br>　<br>彼女の「信頼」から、もう申し訳ないくらい協力をして頂けることに。<br>友人のフトコロの深さに、改めて感心することとなった。<br>　<br>　<br>やっぱりアナタは凄いですよ。<br>　<br>　<br>それにしても。<br>　<br>こういう業者がありながら、「社長のお嬢様です」っていって、耳も目もふさがっている人もいるしな・・・。<br>　<br>　<br>ワカゾウのイキドオリ、なかなか道は険しいです。<br>　<br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10004139044.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2005 10:01:35 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場・オリーブを、食っているんじゃないんです。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/27/04/10001928040.jpg" target="_blank"><img alt="いち、に、さん、し、" src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/04/10001928040_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>大切なことが決められず、こまいことをやってます。<br>　<br>これ、一瓶にオリーブ何個、入っているかな。と計数中。<br>此処から原価測って、価格つけよう、というわけです。<br>　<br>出来るところから、実現したい未来を、構築してゆきます。<br>　<br>　<br>とはいえ、地味ですが。<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10004138959.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2005 15:02:12 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場・もう、これで打ち止めにしてくれ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/17/ea/10001928038.jpg" target="_blank"><img alt="これで最後になってくれよ・・・" src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/ea/10001928038_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>無計画さに、胸くそ悪さを覚える仕事のひとつが、これ。<br>料理に関わるところ、特にこの、写真撮影。<br>　<br>「俺はプロだ、シロートふぜいがガタガタいうな」という言動に比例しない、毎回安定しない（ビジュアルも、味も）料理。<br>　<br>更に、毎回何らかの「納得いかない」が社長にあり、取り直しになる。<br>内容までかわって・・・。<br>　<br>今月末にオープンするのに、メニュのこんなことやっている。<br>皿がないだの、この料理はどうなんだ、だの。<br>　<br>（ここの会社の場合）同じ歳で、同じキャリアがあったら、こっちが恫喝してるよ。<br>「新しい店、どうする気だよ！」って。<br>　<br>　<br>ついでに・・・。<br>　<br>撮影用にセッティングを終えたパン、食うな。社長。<br>しんじられねぇ・・・、何考えてんだ。<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10004138920.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 16:06:42 +0900</pubDate>
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<title>どうなるのだろう、どうにかする</title>
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<![CDATA[ オープンまでひと月をきってしまった。<br>店舗引き渡しまで、二週間を切った。<br>　<br>　<br>本格的に携わって、約２ヶ月。<br>もっと多くの時間を費やしているように、時間の「量」だけは、思う。<br>　<br>しかし、何をやっているのか。<br>　<br>　<br>この数週間、というより、半月程か。<br>恐ろしい位、いろいろなことが、ガラガラと変更している。<br>壁のレイアウトだの、黒板のサイズがどうのこうのはどうでもいい。<br>　<br>　<br>一番恐ろしいことが、起きている。<br>　<br>友人から聞いていた「方向性」から、大きく変化してしまっていることだ。<br>　<br>　<br>オープンを目前にし、今迄伝えられていた「新たな展開」から、「安全」というか「保守」に入った社長から、「いままでとかわらない」方向へ、店舗運営のソフトを向ける動きが出てきた。<br>　<br>今迄のメニュを、そのまま出せばいい。<br>今迄の店舗でやったことがない、販促ツールをつくることは、他店舗の人間の事を考えて自粛せよ。<br>今迄の店舗で使っていた（正直、広告をやっていた人間としては、全くアピールしない）販促ツールを使え、等。<br>　<br>友人のデザイナーに、デザインを発注してしまったもので、いきなりオシャカになったものもあり。<br>校了指定日に、決定事項が出てこないのに、あれこれ変更が出てきたり。<br>　　<br>　<br>写真撮影の件でも少し書いたが、「いうことをきけ」という方向になっている。<br>当初、友人に「まかせる」といった店舗運営であったが、「自分たちで決めなさい」という内容に関しても、何ら「決められない」状態になってきている。<br>　<br>もともと聞いていたのは、友人が「後を継ぐ」ということだ。<br>彼女自身が、考え、動き、いずれゆくべき先の為に、今回の「任せる」がある、と自分も、友人も、了解し、今回の店舗の運営に関わった。<br>　<br>「こういうことを知らないから」<br>「こういうことを考えているのか」<br>と、言われ、自分たちの判断の甘いと思ったことは、食い下がって「教えてください」と言ってきたが、向こうからの返答は、梨のつぶて。<br>　<br>食い下がれば、食い下がるほど、果てには、恫喝。<br>　<br>　<br>友人も、些か戸惑っていた。<br>　<br>　<br>しかし、先に回路を見出したのは、友人のほうだった。<br>　<br>　<br>彼らが介入し、自分たちでどうにもならない事もあるけれど、自分たちで決めなければならないことも、やらなければ片づかないこともある。<br>少なくとも、こうしている間にも時間は経つし、オープンは近づく。<br>　<br>一番大切なことは、オープンの日に、ちゃんとオープン出来る状態にすること。<br>オープンの日に、オープン出来ない状態であることが、方向性や、方針などより大切なことだ、と。<br>（などより、ってのは、トッカンコウジ的で、よかないが、立ち上がっていないよりはマシ、ということだ）<br>　<br>父親である社長と、彼女曰く「無駄な時間」となった、話し合いを続け、到達した結論なのだろう。<br>　<br>　<br>お店の方向性自体がガタガタで、正直、そこで提供されるソフトの多くも、不安要素だらけだ。<br>自分ではどうにもできないのだが（自分がパーフェクトに料理がつくれたら、問題ないのだろうが）。<br>知人・友人に「是非、来て下さい」と、胸を張って言うことができない。おはづかしい限りなのが、事実。<br>　<br>どうなるのだろう。<br>　<br>　<br>しかし、オープンは、する。<br>　<br>自分たちで出来ることは、まだまだ、ある。<br>　<br>「サービスする」ソフトは、まだまだ自分たちの努力でどうにでもなる。<br>ワインのセレクトと在庫管理は、店長である友人の「範疇」だ。売る「手段」も彼女の手の中にある。<br>　<br>自分も、お客様に「喜んで頂く」「興味を持って来て頂く」方策は、まだまだ出来るはず。<br>　<br>　<br>どうにか、する。<br>毎日、悔しさや、憤りを感じることが多いが、それを「感じる」時間より「どうにか、する」時間が、今は大切だ。<br>　<br>だが、「どうにか、する」ところで、妥協する気はない。<br>「どうにか、する」をしながら、その先の道を、つくっておかなければ。<br>　<br>　
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 06:11:36 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場：おえかき本番</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9a/36/10001817690.jpg" target="_blank"><img alt="おえかき本番" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9a/36/10001817690_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>まだ詳細伝えられませんが、下絵を描いていた板に、彩色。<br>　<br>大学の時の手慰み以来、アクリル絵具で描いています。<br>　<br>相変わらず、ハンドペインティングのような豪快なものか、面相筆で描く、細密線描の「際」にいってしまいます。<br>　<br>これはその両方をいれたもの。<br>　<br>数枚描いていますが、元のテイストは似たり寄ったりですが、描画のテクスチャーは随分変えました。<br>　<br>　<br>やっぱり、こういうことが好きなんですね。<br>気付いたら夜中、です。<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10003922445.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 19:06:37 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場・おみやげの袋詰め</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/26/07/10001928036.jpg" target="_blank"><img alt="おみやげの、量り詰め作業" src="https://stat.ameba.jp/user_images/26/07/10001928036_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>今日も友人宅でお仕事です。<br>　<br>昨日、予定をしていたおみやげの袋詰めをしています。<br>小さい袋にシールを貼って、風袋計測をして、26gを量って。<br>とつとつと150個、つくったかな。<br>　<br>結構、好きなんですよ。こういう作業。<br>単純作業っちゃぁ、単純作業なんですけれど、如何に合理的に、如何に効率良く進めるか、って考えながらやってると、小さいけれど、達成感もそれなりにあるんだな。<br>　<br>　<br>でも、よくよく考える。<br>そんなことを、こんな単価の高いやつらで、やってる場合じゃないんだよな・・・。<br>　<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10004138868.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 14:34:47 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場：友人宅でおしごと、上野上陸</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/0c/10001817686.jpg" target="_blank"><img alt="集えっ！パンダのもとに。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/0c/10001817686_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>今日は、友人宅でお仕事です。<br>上野Soup Stock Tokyo のパンダ前集合です。<br>　<br>　<br>いつもひとりで仕事をしているのもあり、新宿のマンションのスペース的なこともあり、これは新鮮。<br>　<br>眺めよかぁー。<br>上野上空いらっさいませ。<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/72/97/10001817687.jpg" target="_blank"><img alt="眺めよかぁー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/72/97/10001817687_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>　<br>気分よくなっておりますが、おしごと、お仕事。<br>　<br>今日はワインの選定と、ユニホームの選定、オープニングプレゼントの袋詰めに参りました・・・ら。<br>また友人、実家に忘れ物です。もー。<br>袋詰めの袋がないって、よー。<br>　<br>　<br>というわけで、ワインの選定。<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/34/f1/10001817689.jpg" target="_blank"><img alt="アイロン台でお仕事" src="https://stat.ameba.jp/user_images/34/f1/10001817689_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>眺めはいいのですが、しっかり西日も入りますので、ちょっと奥に入って。<br>アイロン台が丁度よいので、そこでリストから選んでおりました。<br>　<br>　<br>個人的な好みは、赤なら仏ローヌ、プロヴァンス、スペイン、ジンファンデル種（プリミティーボ）。<br>白なら、仏ロワール、ムルソー、ボルドー、ヴィオニエ種。<br>　<br>ですが、自分の「好き」とヒトの「好き」は違いますので、いろいろな人たちに、出来うる限りあまねく、そして特徴を持った、を選ぶのは、なかなか難しいもので。<br>そして、楽しいもので。<br>　<br>「好き」のカタチも、10年前位に比べたら、随分ヤワラカクなりました。<br>お店に来る人たち、どなたにも、何らかの「満足」を残せるお店にしたい、と思っています。<br>　<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10003922366.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 10:54:03 +0900</pubDate>
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<title>今日の現場：ひきつづき、おえかき</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/60/64/10001776392.jpg" target="_blank"><img alt="おえかきつづき" src="https://stat.ameba.jp/user_images/60/64/10001776392_s.jpg" border="0"></a><br>　<br>今日はホンバンに下絵を描き出す。<br>　<br>昼においしいうどん、食べたんだけど、オナカの寸法にあわなかったせいかなぁ。調子悪い。<br>　<br>ついでに、airHからのネット接続も引き続き調子悪いので、HPリニューアル企画作成が出来ず、所在なく、おえかき。<br>　<br>こんなんでええのか、もう。<br>　<br>今日も首にひえぴたしーと。<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/urunosuke/entry-10003844838.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2005 19:32:37 +0900</pubDate>
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