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<title>倒れたらまた起き上がればいいさ</title>
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<description>自分らしさとは何だろう…？とまた自分に問い掛けてみる機会が増えたことをきっかけに開設しました。明日も自分らしくいられるようにと願いをこめて綴っています。</description>
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<title>他人のやる気を奪う人</title>
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<![CDATA[ 人間関係って難しい。<br><br>今回は、友人あるいは周りにいたら大変である人をテーマに。<br><br>あくまで私個人の意見です。<br>自分も気をつけるぞ！<br><br><br>・マイナスな言葉が多い<br>ここでは自分の弱音を吐くなとかではなく、人がやる気なのを「これ～だから難しいかも」とか「やっても意味ないんじゃない」とか否定する人のこと。<br>親切心で言ってるとか当の本人は思ってるだろうけど、ただ言いたいだけの人がほとんど。<br>相手を同等のレベルに置いておきたいか、いちゃもんつけたいか。<br>まだ身内に言われるならまだしも、他人からは本当に要注意。足を引っ張ろうとする人は放置に限ります。<br>その人を本当に思うのなら、「これ～だから～してみたら」とかアドバイスの一つでもしてみたら？<br>無責任なことを言うだけの人は要注意。<br>難しいと知りながらも、寄り添ってくれる人は本当に大切。<br><br><br>・やる気に偏りがありすぎる（場を弁えない）<br>自分の興味あることについては楽しげに話したり取り組んだり。<br>いや、それもある意味では長所だけど、他人をTPO問わず巻き込むのはいただけない。<br>お昼休み中は結構な騒ぎをしてたのにも関わらず、授業開始ー！仕事開始ー！ってなった途端に、この世の終わりみたいな深々とした大音量の溜息。机と抱き締めあってたいみたいに大袈裟なくらいに突っ伏してたり。<br>たまになら可愛らしくもあるけど、毎回に渡ってされるとこちらも相手するのが面倒だし、何より頑張ってる周りに対しての配慮もない。<br>場を弁えるって大事。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 19:33:00 +0900</pubDate>
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<title>自己肯定に繋がるもの</title>
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<![CDATA[ 2017年も、思ったことを気ままに綴っていこうと思います。<br>過去の記事にいいね！を押してくださってる皆様、ありがとうございます。<br>また皆様のブログにもお邪魔させていただきます。<br><br><br><br>さて、本題に。<br><br>今月は、自分の誕生月でして…少しの贅沢を。<br>前々から気になってて、ずっと欲しかったハンドクリームを購入！<br>普段なら、「勿体ないから良いのは要らない」って購入を断念してしまうところですが。<br>買って大正解！！<br>また頑張ろうと思えるし、頑張った甲斐あって買えたという結果にも大満足。<br><br>自分の為の贅沢も必要だと実感。<br>「勿体ないから」とか「こっちの方が安いから」って、つい考えてしまうことが多々あるけど、それって「（その物の価値が高くて自分には釣り合わず）勿体ないから」「安いのが自分には相応しいから」って知らず知らずのうちに言い聞かせてるかも知れない。<br>それに合わせて、そのような人間にもなってるかも。<br><br>節約や倹約も必要ではありますが。<br>それ＋プチ贅沢も。<br>お値段が高い物に拘るんじゃなく、本当に自分が気に入った物を。好きになれる物を。<br><br>好きな物に囲まれてると、不思議と自分のことももっと好きになれる気がするし、それは自分肯定にも繋がることだと思う。<br><br><br>頑張って良かった！<br><br>これを持てる人間になれた！<br><br>これに相応しい人間になれた！<br><br><br>内面が生き生きしてると実感。<br>最近の私は、ご機嫌で１日を過ごすことも増えて、それが仕事や人間関係にも良い影響を与えてる。<br>プチ贅沢も良いものですね。<br><br><br>明日もお気に入りのハンドクリームを塗って頑張ろう。<br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 18:56:50 +0900</pubDate>
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<title>子育ての責任転嫁</title>
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<![CDATA[ 子育てって、大変だと見ていて重々感じます。<br><br>悪いことした時にきちんと叱ることができるかって時に、親としての力量がわかるような気がする。<br><br>悪い理由をきちんと説明した上で理解させられる親はすごい！！（語彙力のなさ<br><br><br>問題だなー…って感じるのは、<br><br>「あの怖そうなおばちゃん（おじちゃん等）に怒られるわよ」って台詞。<br>残念ながら、よく聞く。<br><br>その度に虚しさを覚えます。<br><br>あんたが叱ってやれよ！<br>親だろ！<br>他人に子育てをさせてるものだぞ！<br>親であることを放棄してるも同然！<br><br>って、言いたくなる。<br><br><br>子どもって、利口だから物事の良い悪いはすぐ理解できるようになるよ。<br><br>何回言っても聞かない？<br>それは、子どもが【もっと自分のことを見て】って訴えてるんだよ。<br><br><br><br><br><br>「その子の親はあなたで、あなた以外の代わりはなりえない！」<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 19:10:25 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ 久々の投稿となってしまいました。<br>暑い日が続いてますが、これを読んでいただいている皆様はお身体にお変わりはないでしょうか？<br>元気に今年の夏も乗り切りたいものですね(^^)<br><br>3月に臨時教員の契約期間が満了し、5月に新たな就職先に就きまして約2ヶ月。<br>諸事情がありまして、今月で退職することにしました。<br>勤務条件はしっかり確認すべきだと強く実感しました…。<br>次は派遣社員でまた勤めることにしたのですが、医療関係でして勉強が難しい。<br>でもやりがいは感じているので、前向きに！<br><br><br>やりがいって自分でしか見つけられない上にその熱意を持続するのがすごく困難…。<br>家計は火の車で日々の生活だけで一杯な私だけど、日常生活も仕事場での生活も少しずつ充実させていきたいです。<br>ワークライフバランスが大切だと言われてるけど、まさしくそれだなーって。それが言われてるってことは、社会でも大きな問題になってるってことで…何とも言い難いけど、精神的な豊さが重視される世の中になればいいな。<br><br>短いけどこの辺で。<br>
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<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 16:28:33 +0900</pubDate>
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<title>ソクラテスの名言より（読書について考えてみる）</title>
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<![CDATA[ 本をよく読むことで <br>自分を成長させていきなさい。<br>本は著者がとても苦労して <br>身に付けたことを <br>たやすく手に入れさせてくれるのだ。<br><br><br>上記の言葉は、ソクラテスのです。<br><br>成長できるのは本の種類にもよると思われる方がいらっしゃるでしょうが、その人が今読んでいるものはその人が一番必要としているもの。<br>身につけられるものは、知識、感性、想像力、語彙、文章力…挙げればいろいろと出てきます。<br>他人様の読んでいる本を頭から否定することは、好きになれません。<br><br><br>私の母は、本＝知識と考えてます。<br>ライトノベルを私は好んで読んだりするのですが、なかなか理解されない。<br>タメになる本を読みなさい。と何度言われたことか…。<br>難しそうな参考書や哲学書を読んでいる時は、何故か褒められる…。<br><br>ライトノベルでも、人の考え方を学べたり、いろいろと考える機会になる。<br>中学生の頃からライトノベルを読むようになった私は、もう10年以上のラノベ歴になる。<br>人間らしさがあるなーって。<br>登場人物の分析（簡単なものではあるが）などして、自分に似ている人物像に親近感を持ったり。<br>共感することで自分らしさを見つけたり。<br>これも、立派な成長！<br><br><br>本を読むことで自分を成長させなさい。<br>って、すごく良いことば。<br><br>自分の趣向に合わない本を他人様が読んでたとしても真っ向から否定しないように。<br><br><br>さ、今日も読書日和。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>日本の春のいいところ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Duruuuv%26ENTRY_ID%3D12151846223%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F05%2F02"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13524;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="日本の春のいいところ"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13524">日本の春のいいところ</a> 参加中<br>春と聞いて、一番に思い浮かべるのは桜。<br>美しさを持ち、儚いように見えて散る時には潔さを感じる強さも持ち合わせてる。<br>控え目な色でありながら、美しさを主張してくれるその姿に…私もこんな生き方ができたらなーと。<br><br>四季があるからこそ、見られるんですよね。<br>春、夏、秋、冬。<br>どれか一つでも欠けてしまったらだめ。<br>桜が見えなくなるのは嫌だし。<br>このブログネタ見た時に、まず四季があることに感謝しました。<br>地球温暖化など環境破壊の影響が心配ですが、後世に残していきたいですね春を。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 16:40:00 +0900</pubDate>
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<title>自信を持つためにできること</title>
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<![CDATA[ 皆様、こんにちは。<br>いつも読んでくださっている方は、ありがとうございます。<br><br>本日、一回目の投稿です。<br>【自信を持つためにできること】<br>こんなの書いて、大層自信があるのだなと思われる方もいらっしゃりそうですが…。<br>自分の体験に基づいて書かせていただいてますし、自信無くした経験があるからこそお伝えしています。<br>同じように悩んでいる方に考える機会を与えられれば良いな…その一心です。<br><br><br>さて、前置きが長くなるのは私の癖ですが、早速本題へと移ります。<br><br>そもそも、自信とは？<br>今、手元にある辞書にはこのように記されています。<br>「そのことをまちがいなくうまくやることが出来るという自己評価」<br><br>…うん。なるほど。<br>書いてあることは理解できますし、皆様もそのような風に捉えられていると思います。ニュアンスは違うかもですが。<br>語彙に乏しいので表現が難しいですが、私もそんな感じに捉えております。<br><br>自信の意味はわかったとして。<br>どのようにそれを身に付けるかが重要。<br><br>小さな成功体験を積み重ねる。<br>　　　　↓小さな自信が身につく<br>それよりも少し難しい成功体験をつくる<br>　　　　↓更に自信が身につく<br>大きなことにも挑戦できるという自己評価にいたり、それが成功する<br>　　　　↓大きな自信が身につく<br>自分の中に自信が出来上がる<br><br><br><br>よく、成功体験が大切だと言われてます。<br><br>上の流れは簡単にではありますが、自信が身につく<br>までの過程を書いています。<br>結構、アドバイスとして挙げられる方もいらっしゃいますし、何も間違ってはいないです。<br>納得できます。<br><br><br><br>ここから、私の正直な感想。<br>成功体験を積み重ね続けることは、余程の努力を費やしても難しいことです。<br>全部が全部成功なら良いかもしれないですが、失敗もあるはずです。<br>失敗の程度にもよると思いますが、成功体験にばかりこだわりすぎると一度の失敗で築いてきた自信を失う可能性が大きい。と、私は考えています。<br><br>私がこれからご紹介するのは、ただの自己満足のものであるんですけど、この考え方にいたったおかげで確固たる自信が身につけられたと思います。<br>今では、多少の失敗では動じずにいられ、失敗を失敗だと冷静に見つめそれに対処できるようになりました。<br><br><br>私が自信を持つためにしたことですが、<br>自信＝自分を信じること<br>という意味にとらえ直しただけです。<br>自信とは自分を信じることだと。<br><br>ありのままの自分を無心にただ信じることにしたんです。<br>ありのままの自分を受け止めたんです。<br>唯一無二の自分という存在を。<br>他者は自分になりえないし、自分は他者にはなりえない。<br>まず、これで良いんだとありのままの自分を受け止めるんです。<br>簡単なようですが、自分の弱さや認めたくないところも受け入れるのって意外と難しいことだと思います。<br><br>あなたは、どのように思われたでしょうか？<br>自信とは自分を信じること。<br>ありのままの自分を受け止めるって読んだ時。<br><br><br>私は、嫌いな部分や直したい部分もこれが私なんだと受け止めました。<br>自分の好きところ、嫌いなところ、全て紙に書き出しました。<br>好きなところは正直やっとこさひねり出してきました。<br>嫌いなところは簡単に見つかります。この作業、少しつらかったです。<br>でも、逃げずにやり遂げました。<br>書き出した嫌いなところを私は重要視しました。<br>そして、これがありのままの自分だと受け止め、私は誰よりも自分のことをわかっている。と、嫌いな部分も自分の一部分だと理解に努めました。<br>この時点では、悪い部分を直そうと思わなかったです。（今は、悪いとこを長所にしてますけど。意外と悪いとこの方が長所にしやすいかも）<br>ありのままの自分を本当に真正面から受け入れたら、自分という存在が不思議と愛らしくなったのです。<br>人間らしさがあるなーって。<br><br>逃げずに自分のあるがままの全てを受け入れられた！<br>弱さを受け入れるのは強さが必要。<br>弱さも受け入れた自分は強いんだ。と思えたんです。<br><br><br>自分が理解できるようになると、冷静に物事をとらえられるようになります。<br>あまり動じずになるんですよね…。<br>自分だから、と。<br>独りよがりかも知れませんが、これが自信。自分を信じることができます。<br><br>自分を信じてあげることで、本当の意味での自信も身につきやすいのではないでしょうか？<br><br><br><br><br>自分を信じることから始めてみるのも良いと私は思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 16:15:00 +0900</pubDate>
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<title>巡りに巡って自分に返ってきます。</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、私は他人様のブログを読むことが大好きです。<br><br>今日も空き時間に、拝読させていただいてたのですが…たいへん印象に残った記事が。<br>誠に、残念な意味合いで。<br><br>簡単に内容をご説明させていただきますと、とある人物が逝去なされ、それを喜ぶようなものでした。<br>締めくくりに「超ざまあww」ときた。<br><br>ブログに何書こうかはもちろん自由です…。<br>読んで嫌になるなら途中で読むのをやめろと言われること承知で私もわざわざ書いています。<br><br>本当にこの人は【心】があるのだろうかという投稿、意外に多いんですよね…。<br>ストレス発散で書いてたりするのでしょうが、負の感情は巡りに巡って自分に返ってきます。<br>私が言いたいことを率直に書かせていただくと、自分がいなくなった時に、同じように「超ざまあ」って他者から投げかけられるぞ、ってこと。<br>前におまえも言ってたじゃん。って。<br>負の感情を周りに出していると、同じように負の感情を持っている方が寄ってきます。<br>ことわざにも、類は友を呼ぶってありますよね？<br><br>思いやりを持っている方の周囲には同じく思いやりを持っている方々が集まります。<br>思いやりも巡りに巡って返ってきますから。<br><br>自分の感情や行動は、いずれ自分のもとに巡りに巡って返ってきます。<br><br><br>あまりに大きな負の感情は自分を滅ぼしてしまうし、他人様にも大きな影響を与えます。<br><br>何かあってムシャクシャして書いてしまったのでしょうが、おなじことがその人に返らないか心配にもなります…。<br><br><br>私も、このようなもの書いてしまいましたが…考える機会になれば良いなと思います。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uruuuv/entry-12151512886.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 16:12:00 +0900</pubDate>
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<title>下手の考え休むに似たり。思い切りも必要！</title>
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<![CDATA[ やりたいことがあるけどできそうにない。本当に？（2）よりも先にこちらを投稿。<br>やりたいときにやろうという、私のマイペースさがブログにも顕著に表れてますね…。<br><br>これを書こうと思ったのは、過去の自分よりも少し成長したなと実感した出来事がありまして。<br>その出来事の内容は本当に些末なことですので、取り上げて書いたりはしないでおきます。<br><br><br>この考え、思い切りも大切だと学んだのは社会人になって半年ほど期間を経てからです。<br><br>社会人に失敗は許されない。失敗するなんて無能な証拠だ。と、入社から半年間は常にびくびくしていました。<br>背後からずっと銃を背に押しつけられてるような感覚が拭えない。冷や汗だらだらでした。<br>失敗しないためにどうすべきか。<br>ひたすら考え考え考え抜く日々が続きました。<br>まだ、成功するためにどうすべきか…ということを考えるならまだしも、私が苦慮してたのは失敗しないためにということ。<br>悪い考えが浮かぶ浮かぶ。<br><br>こうしたら（確実に悪いこと）最悪の結果になるのは目に見えてるから、これは避けよう。なら、こうしたら…大丈夫かわからないな、もし万が一クレームに繋がりでもしたら。なら、これは？いや、中には嫌に思う人がいる絶対にいる。どうするべきか…<br><br>というようなことを、ずっとグルグル考えていました。<br>最善なんて、相手が変わったら違うのにねーと今は思いますが。確実な最善探しに没頭。<br>いざ！肝心な時も、グルグルグルグル…。<br>そんなので、結果が出せるはずもなく。<br>寧ろ、ヘマばかりしておりました。冷静にやれば簡単にできるようなことでも。<br>失敗したら…失敗したら…。という考えを持ち過ぎると、それを招きます。そう自分では感じていなくても、失敗する自分というのを深層心理に植え付けているようなものですから。<br><br>更に、考える時間が長くなると、その分だけ行動する時間も少なくなります。<br>まわりからすれば、この子本当に働いてる気でいるのかなーと思われていたことでしょう。<br>コストのことなど、考える余裕などなかったので（この話もいずれ書きたい）<br><br>考え方の転換となったのは、いろいろと要因はありますが…一番はクレームをくださった方からのありがたいお言葉。<br>ご迷惑をおかけしたにも関わらず、その人は私を笑顔で許してくださるところか、温かいいくつもの言葉をかけてくださりました。<br>今でもその方には感謝しております。<br>あと、温かい目で見守り、アドバイスをくれていた同じ社員にも。<br><br>思いやりを持って叱っていただいたことで、失敗しても次に生かせば良いんだ。成長すれば良いんだと実感することが出来ました。<br>怒ると叱るは同じようで全く違うと思い知ったのもこの頃。<br><br>失敗しないことも大切です。<br>しかし、失敗しないなど不可能です。<br>今までのミスがあることで、行動や自分自身のことを見直すことができ、次にその反省を生かすことで大きく成長できるはずです。<br>次はどうしたら成功するだろうといろいろ試すことを楽しみ、励むことを知った後の方が自分らしく仕事ができました。<br><br>下手な考えにとらわれることなく、明るく楽しく行動に移したら、見ているまわりの人は応援してくださることが多いです。<br>元気にポジティブに動いている人を見たら、気分が良いですしこちらも応援したくなるものです。<br><br>もし、不安にとらわれているなら、その考えを一旦手放して自分の好きなことや成功体験を思い出して行動に移しましょう！<br><br><br>自戒も含めて書きました。<br><br>さ、今日も残り半日。<br>頑張りましょう！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uruuuv/entry-12151450197.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 12:03:00 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことがあるけどできそうにない。本当に？（1）</title>
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<![CDATA[ やりたいことがあるけどできない。<br><br>できない理由？<br>1、時間ない<br>2、お金ない<br>3、家族が許してくれない<br>4、結果や成果がでそうにない<br>5、娯楽なだけで何の能力にもならない<br>6、難しい試験を突破できるかわからない<br><br>ないない尽くしのオンパレードの出来上がりです。<br><br>１つずつ見ていきます。<br>あくまでも私個人の考えに基づいて書かせていただいておりますので、これが正解や答えではございません。<br>参考程度に気負わずにご覧になってください。<br><br><br>まず、1と2はまとめて。<br>お金ない、時間ない。<br>本当にそれはやりたいことですか？<br>自分にしかその答えはわかりません。<br>そのやりたいことをしている自分の姿を思い浮かべてください。<br>心はときめいていますか？<br>ときめいた上で本当にやりたいなら、やるべきです。<br>お金はいくらぐらい掛かりますか？<br>さすがに、借金をしたり、明日からの生活が圧迫されたりするなら、諦める理由も頷けます。<br>まだその器に達していないのだとがむしゃらにやるしかないです。まずはお金を貯める。<br>一方、お金は大丈夫そうであるなら、少々無理してでもやる価値はあると思います。<br>お金は墓場に持っていけないですし。<br>自己投資に費やせば、それは自分の力になり実にもなります。<br>能力が生かせれば、元を取り戻すことも可能です。<br>次に時間。<br>時間ない？本当にないですか？<br>しっかり自分の胸に手を当て考えてください。<br>はっきりないと言い切るなら、やらない方が良いかもしれない。<br>他のことに時間を費やしてください。時間は有限ですから。<br>時間の流れの感じ方はそれぞれ違えど、みんな平等に24時間です。<br>あなたより忙しい方でもやり遂げている方はたくさんいます。<br>時間を理由にやらないというなら、やらない方が有用な時間が過ごせます。<br>時は金なり。<br><br><br><br>3、家族が許してくれない。<br>難しい問題だと思います。<br>どうしてもやりたいならその理由を感情的にならず話てみるべきです。<br>みんな、冷静に話し合える環境作りも大切。<br>やることによって、自分が幸せになることもでき、家族も幸せになれることならわかってくれるはず。<br>家族の笑顔を思い浮かべてください。<br>本当に家族みんなで幸せになれるようなことなら、その熱意が伝わるはずです。<br><br><br><br>やりたいことがあるけどできそうにない。本当に？（2）へつづく。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uruuuv/entry-12151281044.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 21:34:00 +0900</pubDate>
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