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<title>アメリカ就職活動記録</title>
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<description>アメリカでの就職活動の記録です。TOEIC290点から、800点になるまで（まだまだ足りませんが。）の勉強方法についても記載したいと思います。</description>
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<title>面接対策⑤　エージェンシーとの電話面接</title>
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<![CDATA[ 面接のスタートは２パターンあります。一つは自分が応募した会社で、書類審査を突破してめでたく面接まで進む場合。<br><br>もう一つがエージェンシーからコンタクトがある場合。私のケースでは圧倒的に後者の方が多かったです。<br><br>突然電話があって、どういった会社かはっきりわからないまま（○○系のメカニカルエンジニアを探しているんだ、という程度しか情報はない。）突然スクリーニング面接がスタートします。<br><br>ただ、ここではあまり難しいことは聞かれません。主な質問は、<br><br>1.ビザのステータスは？就労許可はもっているか、ビザサポートが必要か？<br>2.どういうポジションをさがしているのか？<br>3.給料の希望は？<br>4.リロケーション可能か？<br><br>あとは業務に関すること、○○や○○の経験あるか？等です。<br><br>1.については、向こうも基本的にビザの種類には詳しいので、ビザの名前さえ言えばいいのですが、まれにそれってどういうビザ？と聞かれることがあります。<br><br>2.は、○○や○○が専門なので、それが活かせるポジションを探している。業界は問わない、等簡潔かつ分かりやすい回答を用意しておきます。<br><br>3.については、英語で検索するとさまざまなアドバイスが出てきます。相談可能だ、と答えろというサイトも多々ありますが、そう答えると多くの場合「だいたいでいいからレンジを教えてくれ」と返ってきました。<br><br>私は比較的正直に、その内容ならこれくらいほしいけど、まあ相談可能だ、という感じて答えていました。<br><br>4.も同じく、基本的に自宅から30分以内で探しているが、場合によってはリロケーションも考慮する、と正直に答えていました。<br><br><br>注意点として、時々日本のエージェンシーからも電話がありますが、こっちは話が長い！！<br>忙しいときは注意が必要です。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11961968276.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 05:10:58 +0900</pubDate>
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<title>面接対策④　練習</title>
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<![CDATA[ メジャーな質問について、概ね方針が決まったら、英語で書いてみて、読んで、オンライン英会話等を活用して添削してもらいます。<br><br>この時、やさしい先生に手直ししてほしい気持ちはわかりますが、ここはあえて厳しい先生を選びましょう。<br><br>人事経験者や、アメリカでの転職経験がある人、現在同時進行で海外での転職を目指している人などがいいです。<br><br>何人もの先生に聞いて、ベストな回答にたどり着くまで、微修正を重ねます。<br><br>特に、Tell me about yourself. 等は寝ても覚めてもブツブツ唱えて、いつエージェンシーから電話があっても瞬時に答えられるように練習します。<br><br>何度も唱えるうち、これはちょっと自分に合ってないな、とか、毎回同じところで止まってしまうから表現を変えようかな、とか改善点が自分でも見えてきます。<br><br><br>いくらネイティブがきれいな文章を書いてくれても、最終的に自分が納得した文章でなければ、自分の口からすらすらとは出てこないものです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11961967385.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 05:03:09 +0900</pubDate>
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<title>面接対策③　Do you have any questions?</title>
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<![CDATA[ おそらく、最後に聞かれる質問で、一番の鬼門です。なぜなら、他の質問は聞かれて、答えて、というスタイルで、時間をかければ事前に準備が可能です。<br><br>しかし、これは聞いて、答えてもらった後に、もう一度何かコメントをする必要があります。<br>一番用意が難しいのです。<br><br>また、こちらでは三次くらいまでは電話面接です。電話で聞き取った内容に、瞬時に気の利いたコメントをつけて返すのは至難の業です（私のような英語力の場合。）<br><br>しかし、もっとも重要な質問でもあります。この会社に興味があることを示すだけでなく、次の面接に進んだ時のこと、さらには実際に就職したときのことを考えてこのポジションに期待されることを聞き出す必要があります。<br><br>そこを把握しておかずに、入ってから、「こんなはずではなかった」となるのは最悪です。また、知らなければ次の面接で、少し的外れな部分を強調してしまう恐れもあります。<br><br>実際私はこれで最初の一社を失敗しました。<br><br>設計部署のマネージャーとの電話面接で、「この製品の設計で一番難しい(difficultはちょっとネガティブなので、Challengingを使います）のはどういった点で、そこに関して、このポジションに期待されることは何ですか？」<br><br>と聞いたまではよかった。「おお、いい質問だね！」といってノリノリで答えてくれました。<br><br>しかし、エンジニアとは時に自分の仕事に並々ならぬプライドを持っていて、しゃべりだすと止まらないことがあります。彼も、実にいろんなことを話してくれました。。。。。<br><br>聞き取りに夢中で、メモを取ったり、いい返事を考えたりする余裕もなく、最後に私が言えたひとことは「お、おもしろそうですね」だけでした。<br><br>長々と時間を割いて、テクニカルなことを話してくれた彼としては、当然テクニカルな追加質問や、感想を期待していたと思います。明らかに失望したような様子でした。<br><br>前置きが長くなりましたが、それを受けて私が考えた、このポジションに期待される内容を簡潔に引き出す質問がこちら。<br><br><br>1.私の履歴書の特にどの部分に興味を持っていただけたのでしょうか。<br>2.この役職の具体的なアウトプットは主になんですか？図面ですか、技術レポートですか？<br>3.このポジションは新たにできたものですか？それとも前任者がいますか？<br><br>1.は、自分の履歴書の中身からピックアップした内容が来る可能性が高く、それならさすがに理解できるでしょう。そこから、遠回しにどういう技術を期待されているのかも見えてきます。<br><br>2.は募集要項に書いていない、もしくは多くのことが書かれていてメインの仕事が見えてこない場合有効です。<br><br>3.はどうしてこのポジションが必要なのかが分かります。事業を拡大するのか、前任者が辞めたのか、新しいプロジェクトを始めるのか。。。。<br><br><br>他にもあるかもしれませんが、要は、ここは自分を売り込むだけでなく、相手の要求事項を引き出す場だということを考慮して、いい質問を用意していってください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11959096392.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 21:07:46 +0900</pubDate>
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<title>面接対策②　Why are you interested in this position?</title>
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<![CDATA[ 次に、自分のStrengthをどうポジションと結びつけるかを考えます。<br><br>4.Why are  you interested in this position?<br>5.What is your ideal job?<br>6.What is your long term career goal?<br><br>新卒の就職活動ではよく「御社の～というビジョンに感銘をうけ」というような、会社全体の方針に触れたりしたものです。<br><br>（総合職の場合、どんなポジションにいくのかもわからないので、全社的なことしか言いようがないためですが。そんな採用方法って、今から思うと何て理不尽。）<br><br>しかし、この場合、特定のポジションに応募するのですから、ぼんやりしたことを言っても仕方ありません。<br><br>職務内容もかなり詳細に記載されていますので、もっとテクニカルな答えを用意します。<br><br>私の場合、自動車業界の経験がほとんどですが、住んでいる地域は自動車産業は盛んではないので、なじみのない分野に応募する必要がありました。<br><br>そうすると、どうして自動車の人がこの業界に来たんだ？と思われますので、そこをうまく説明する必要があります。<br><br>こんな感じ。<br><br>・私は、自分の専門である金型部品の設計の知識を活かせる場所を探している。<br>・ここに記載されている職務内容、○○や○○などは、まさに私が得意とする分野だ。<br>・また、将来的にはマネージメントのポジションにも興味がある。そのため、詳細設計に限らず、幅広い経験を積みたい。<br>・その点、このポジションは○○と○○といった内容も含まれる。<br>・したがって、自身の経験を活かせて、新たなことを学べる理想的なポジションだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957903018.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 03:20:36 +0900</pubDate>
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<title>面接対策①　Why should we hire you?　など</title>
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<![CDATA[ Job interview で検索すると、よくある質問がたくさんヒットします。全部準備するのかと思うとぞっとしますが、準備したところで覚えられません。。。<br><br>また、母国語以外の言語で口から出まかせをいって、乗り切るなんて不可能です。<br><br>全体の回答に一貫性を持たせるためにも、回答の準備にも、手順があります。まず考えるのはこちら。<br><br>1.What is your strength?<br>2.Why should we hire you?/What makes you unique from other candidates? <br>3.What is your biggest accomplishment?<br><br>1と2は基本です。何をもって、自分をアメリカの転職市場に売り込むのかをレジュメを書きながら考えていきます。<br><br>2は、特に他の候補との違いにフォーカスします。<br><br>私の場合、一つはやはりテクニカルなスキルです。CADやFEAなど。<br><br>もう一つが、日本の自動車業界にいたということ。私の住んでいる地域に日本人はほとんどいませんので、おそらくそこは他の候補者とかぶることはあまりないはず。<br><br>1と2が3に関連していないと、おかしなことになりますので、セットで考えます。前職で一番会社に貢献したことは何か、一生懸命思い出します。<br><br>私の回答はこんな感じ。<br><br>「強みはチームとのコラボレーション能力である。履歴書にある通り、前職での最大の成果は試作費の大幅削減だが、それを達成できたのは、テクニカルなバックグラウンドがあったからだけではなく、他のエンジニアとの連携があったからである。日々の業務の会話の中で、何が彼らのボトルネックになっているのか理解していたので、そこにダイレクトに働きかけるソリューションを提供できたのだ。」<br><br>「是非私を雇うべきです。私は、日本の非常に競争力の高い業界で、常にその変化に対応してきた。顧客からのハイクオリティー、競争力のある価格、タイトなスケジュールに対する要求に応えてきた。そのため、効率的に働き、理論的に考え、確かなアクションを取ることができる。」<br><br><br>日本語で書くとちょっと変な感じになりましたが、こんな感じ。<br><br>どちらを聞かれるか、両方聞かれるか、違う聞き方をされるか分かりませんが、両方聞かれたとき、同じ回答になることは避けたいので、違う切り口で2種類くらい考えます。<br><br>そして、最後に、御社に入った暁には。。。という内容につなげます。<br><br>続きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957430003.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 03:35:49 +0900</pubDate>
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<title>Resume 枚数は2枚。サマリーが大事。</title>
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<![CDATA[ Resume page などで検索すると、何枚にするべきだ、といったアドバイスが色々出てきます。<br>概ね、1枚か2枚と書いていますが、職歴7年程度であれば、やはり2枚は必要です。<br><br>サマリー、コンタクト情報、学歴、言語、テクニカルスキル、は必須だと思いますが、これだけで1枚の半分以上は使ってしまいます。7年分の職歴が半分以下では、物足りなすぎます。<br><br><br>自身が職探しするときも同じですが、タイトル、概要を見て、自分のバックグラウンドにフィットしてそうであれば続きを見ますし、そうでなければ、見ないだけです。<br>フィットしてそうなら、多少長くても、十分な情報が入っている方がありがたいです。<br><br>HR担当者も同じだと思いますので、サマリーで、自分がどういう人間なのかをしっかり述べて、次にテクニカルスキルで、どんなソフトが使えるのかを記載しました。<br><br>サマリーの書き方はこのサイトを参考にしました。<br><br>http://blueskyresumes.com/blog/how-to-write-a-resume-summary-that-grabs-attention/<br><br>どんなソフトが使えて、どの業界に詳しくて、どんな成果を挙げたのか、をサマリに簡潔に書く方が、嘘かホントかわからないパーソナリティを並べる方法より気に入ったので、このスタイルを採用しました。<br><br>当初、私のサマリーも、前半のNG例のような内容でした。確かにこれでは誰も読んでくれなさそう。<br><br>検索すると、サマリにはCustomer oriented とかdetail oriented とか、team playerとか、self motivated とか書けと出てきますが、それを読んで「へぇ、こいつはDetail oriented なのか、よしコンタクトをとろう。」とはならないでしょう。<br><br>仕事を探す側も、欲しい人材にteam playerと書いてあったから、応募するということもないでしょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957428468.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 03:18:28 +0900</pubDate>
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<title>オンライン英会話を活用しました。</title>
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<![CDATA[ まずは何よりResume作成から。私のバイブルブログ、<br><br>日本人エンジニアのためのアメリカ就職マニュアル<br>http://tempspace.web.fc2.com/<br><br>では、長いドラフトを書いて、プロのレジュメライターに書いてもらう、という手法を取っていますが、私はフィリピンのオンライン英会話を活用しました。<br><br>http://www.bizmates.jp/<br><br>活動に割ける期間と、予算で決めたらいいと思います。<br><br>英会話を使うメリットは、下記の通り。<br><br>1.何人もの先生の意見を聞ける。<br>2.話しながらこちらも考えがまとまっていく。そのまま面接対策になる。<br>3.いつでも修正が可能。<br><br>デメリットは、<br>・色々な人の話を聞くうちに訳が分からなくなることもある。<br><br>1.について、先生の中には、人事の経験がある人、プロの編集者の人、転職回数が多い人、同じエンジニアの人、、同じ境遇の（海外で仕事を探している）人、といてかなりたくさんの意見を聞くことができました。フィリピンにはアメリカで働いていた人も多く、とても参考になりました。<br><br>2.については、何が強みなのか、この一文で何をアピールしたいのか、を話していくうちに、そのまま面接の  Why should we hire you?　など、基本的な質問の回答につながっていきました。<br><br>3.について、いざ完成しても、実際の求人をみていくうちに、追加したいことが色々出てきます。こんな人材が欲しい！というジョブディスクリプションは、そのまま自分のアピールポイントと重なることが多いからです。<br>自分では、強みになると思っていなかった地味な仕事が、実は結構あちらこちらのJob Description　に登場していて、履歴書にも組み込みたい！というケースが出てきます。<br><br>その際、これだけのことを、このスペースにまとめてくれ、というような細かい編集をしてもらいました。<br><br>当初はまとまったら、最後にプロのサービスに申し込もうと思っていましたが、結局やめました。<br><br>後半になると、自分の言いたいことが明確になっていたので、たとえ先生に勧められた文章であっても、結局気に入らないと手直ししていって、元通りになってしまったので、あまり高い料金を払ってもな、と思ったためです。<br><br>いずれにしても、Online英会話はお勧めです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957426916.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 02:56:22 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介と実際のプロセスまとめ</title>
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<![CDATA[ 30代、機械系エンジニアです。学歴は修士、職歴はメーカー2社7年。<br><br>夫の転勤が決まったとき、迷いながらも子供が小さかったこともあり、仕事を辞めて一緒に渡米しました。<br><br>最初は、英語もできないので、家で英語のドラマを見たり、オンライン英会話をしたりして過ごしていました。<br><br>渡米半年で、思い立ってEAD(Employment Authorization Document)、約半年後に職に就くことができました。<br><br>6月半　EAD申請<br>9月半　EAD取得、就職活動開始<br>11月末　就職先決定<br><br>まだコントラクトのポジションなので、引き続き就職活動は続けますが、コネなし、職歴なし、ブランクあり、の状態を脱することができて、ひとまずはまともなスタートラインに立ったかな、という所です。
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957425251.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 02:48:59 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 夫の転勤でアメリカに来てから、仕事につくまでの記録です。<br>自身が下記のサイトに大変お世話になったので、自分も仕事を見つけたら、同様の記録を残しておこうと思います。<br><br>http://tempspace.web.fc2.com/<br>日本人エンジニアのためのアメリカ就職マニュアル<br><br>かなり詳しく手順を載せて下さっており、直接会ってお礼を言いたいくらいの、素晴らしいサイトです。<br><br>私が今さら書くこともないくらいに詳しいサイトなのですが。。。。。<br>2014年現在だから使えるフィリピン英会話の活用方法、英語が苦手な人のための面接の乗り切り方など、上記サイトにないような補足の情報をメインに、書きたいと思います。<br><br>そして、実際の面接に入ると、どうしても気になるのが実際のプロセスに何日かかったのか、あと何日待ってればいいのか、という点だと思います。<br><br>ケースバイケースで、他を当たっても仕方がないとはわかりつつ、検索してしまう人のために、私の実際のプロセスを残しておきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usa-job/entry-11957424572.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 02:38:35 +0900</pubDate>
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