<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/usami/rss.html">
<title>神泉で働く社長のアメブロ</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/</link>
<description>神泉で働く社長のアメブロです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12463367596.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12459688851.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12429857220.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12410437652.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12376619173.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12368879116.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12364511570.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12364507096.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12326949171.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/usami/entry-12289226500.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12463367596.html">
<title>沖縄で働きたいスーパーエンジニア大募集！</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12463367596.html</link>
<description>
VOYAGE GROUPの子会社のfulctには沖縄支社があり、そこではスーパーエンジニアの井手上くん（写真）が一人でオフィス立ち上げを行っているのですが、そこで一緒にオープニングスタッフとして働きたいエンジニアを募集しています。ちなみに手に持っているのは、沖縄名物？のミミガーチップ「ミミスター」です(^^)沖縄オフィスについてはこちらの記事を見てもらえれば。【fluct】月300億のリクエストをさばく。広告配信のエンジニアが沖縄に来た理由、そして思い描く未来は下記については、沖縄現地からの応募
</description>
<dc:date>2019-05-23T19:12:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12459688851.html">
<title>新オフィスへの引っ越し</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12459688851.html</link>
<description>
創業から何度も引っ越しを繰り返し、今日から渋谷ソラスタオフィスとなりました。〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂１丁目２１−１　渋谷ソラスタ　１５F 創業以来、１フロアでいることにこだわって引っ越しを繰り返してきましたが、ここ数年は１フロアどころか、オフィスが３つに分かれる、ということになってしまい早くなんとかしなきゃと思っていました。今回、３フロアとなりますが、渋谷３拠点が１つに集約できて本当にうれしい。コストは結構増えたけれど、やはり一緒の場所で働けるってのはプライスレス！ ちなみに創業以
</description>
<dc:date>2019-05-07T21:15:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12429857220.html">
<title>あけましておめでとうございます</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12429857220.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます。創業以来、VOYAGE GROUPは社名も何度も変えてきたし、経営理念も何度も見直してきたし、事業モデルも変えてきました。また資本的にもサイバーのグループに入ったり、そこからMBOしたり、PEファンドの元で上場目指したり、マザーズ上場/東証一部指定替えしたり、と様々な変化を続けてきました。でもこれらの変化はなんとなく選択したものではなく、全て自分たち自らの強い意志でもって選択してきたものです。そしてそのたびに会社としても事業としても成長してきました。そして本日１月
</description>
<dc:date>2019-01-01T07:51:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12410437652.html">
<title>DON'T STAY</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12410437652.html</link>
<description>
1999年10月8日にアクシブドットコム（現VOYAGE GROUP）を立ち上げて、今日で１９年。 先週の金曜日の全社総会で発表した21期のスローガンは「DON&#39;T STAY」。ここで立ち止まるな。VOYAGE GROUPを取り巻く環境は、ますます厳しくなってくる中、パフォーマンス広告領域を中心に垂直統合を進め、誰かに依存するのではなく、自分たちでコントロール出来る部分を増やし、自立、自走できるグループへの転換へと取り組んできました。 しかし、まだまだこれらの取組みは十分なものとは言えません。引
</description>
<dc:date>2018-10-08T12:44:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12376619173.html">
<title>ログリー上場承認！</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12376619173.html</link>
<description>
吉永さん、そしてログリーの皆さん、東証マザーズへの上場承認おめでとうございます！VOYAGE VENTURESとしてログリーさんに初めて出資させて頂いたのは、２０１１年。その後、当社の取締役でもある古谷さんが社外取締役にもなり、何度か追加出資もさせていただき、２０１５年には持分法適用関連会社となり、成長支援と事業連携を進めてきました。もともと文章解析やデータ解析などのテクノロジーに強みを持つレコメンドエンジンの会社でしたが、その後紆余曲折ありながらも、常にテクノロジーを軸に新しい分野へチャレンジ
</description>
<dc:date>2018-05-17T15:36:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12368879116.html">
<title>新卒向け自己分析研修と配属式</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12368879116.html</link>
<description>
先週の金曜に新入社員向けの研修の一貫として改めて自己分析を行ってもらいました。中学、高校（高専）、大学、大学院とどのような経験をしてきたのか。どのような意思決定をしてきたのか。その裏側にはどのような価値観があったのか。今までどんな人にお世話になってきたのか。今の自分の長所や短所はなにか。他の人から見た自分の長所や短所はなにか。３０才のときにどうなっていたいのか。自分が大事にしたい価値観はなにか。今ままでの自分、そしてこれからの自分。今後への意気込みとそのために今日からやること。 といったことをか
</description>
<dc:date>2018-04-16T19:30:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12364511570.html">
<title>失敗についての名言</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12364511570.html</link>
<description>
先日、facebookで自分が３年ほど前に投稿したエントリーがあがってきていた。明日から新社会人となる皆さんにぜひ味わってもらいたい言葉ばかり。 『失敗』についての名言。「競馬の基本は負けることです。負けることは普通のことなんです。だから負けたらダメだとは思いません。それよりも負け方をきちんと分析し、研究して、いかに次の勝ちにつなげていくかを考えることが大切なんです。」（武豊）「これからも失敗をいっぱい重ねていって、たまにうまくいってという繰り返しだと思うんですよね。うまくいかなかった時間とどう
</description>
<dc:date>2018-04-01T11:36:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12364507096.html">
<title>新規事業への取り組み</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12364507096.html</link>
<description>
2014年にマザーズ上場して以来、既存事業への投資が多くド新規の領域へのチャレンジが減っていたことをうけて、「NEW　GATE」という新しい取り組みで社内で新規事業プランコンテストを行いました。  結果として、70案以上のプランが出てきて大いに盛り上がり、実際に事業化されるものがいくつか決まったのですが、その第一弾がようやくリリース。それが「ポスリー」です。https://voyagegroup.com/news/press/01_20180326_01/  このサービスは、VOYAGE GRO
</description>
<dc:date>2018-03-30T21:33:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12326949171.html">
<title>「業績連動型有償ストックオプション」の発行について</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12326949171.html</link>
<description>
上場以来、社員向けにストックオプションの発行をしていませんでしたが、本日の取締役会にて「業績連動型有償ストックオプション」を発行することを決議しました。http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx…  マザーズ上場以降、社員を対象としたストックオプションは発行しておらず、給与以外のインセンティブ体系をつくりたいと思っていましたが、一方でリスクを取らないとリターンはない訳で、会社の中に個人としてリスクを取れる仕組みを作りたいと思っていました。 そういう状
</description>
<dc:date>2017-11-09T16:27:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/usami/entry-12289226500.html">
<title>上場３年目を迎えて</title>
<link>https://ameblo.jp/usami/entry-12289226500.html</link>
<description>
昨日の7/2で、東証マザーズに上場して丸３年が経過しました。当社の決算は９月末決算であり、株主総会は毎年１２月に開催しているのですが、上場して３回株主総会を重ね、今年の１２月で４回目の株主総会となります。 当社の株主総会では、株主総会と合わせて事業説明会という形で改めて当社の事業内容や今後の方針についてご説明させて頂き、ざっくばらんにご意見やご提案を頂ける機会としてとても楽しみにしています。 ただ、今まで株主総会は信託銀行のサポートのもと、会場もホテルで開催し、いかに恙無く開催し、事故無く終える
</description>
<dc:date>2017-07-03T12:27:09+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
