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<title>usaoko1002のブログ</title>
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<title>入院までの流れ</title>
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<![CDATA[ 2015年6月上旬。<br><br>いつもなら少し休んだり、寝たりしたら治るヘルニアの痛みが治らない。<br>ここ数年、痛みが増してきた。<br>そして右膝の痛みも出てきた。<br>B病院に行く回数が今年に入ってかなり増えたなとは思っていた。<br>実は長年飲んでいた睡眠薬を6月に完全に止めていたので、そのせいかなと思っていました。<br>熟睡できないからかなと。<br><br><br>7月<br><br>右膝の痛みに耐えられなくなる。<br>痛みで立ち上がれない。<br>朝起きて、薬で痛みを取って、昼にやっと起きれる。<br><br>8月<br>腰と膝の痛みが引かない。<br>なのにすることは沢山あり、休めない。<br>14日急性胃腸炎になる。<br>１日に起きている事が少なくなる。<br><br>9月<br><br>休日はフリーマーケットにはまる。<br>腰が痛いだけと、開き直る。<br>本当に、今考えると恐ろしいのだけど、6時間おきのボルタレンを4時間おきに飲んでいた。<br>なんでそんな痛みが出ているのに動くの？異常でしたね。<br><br>10月<br><br>痛みが止まらない。<br>10日ついに左足が痛みで動かせなくなる。5歩歩いては1分止まる。<br>13日からはB病院で筋肉に注射をしてもらう。速効性はあるけど、夜にはまたヘルニアの痛み。<br>15日、B病院の帰りにいつもよる徒歩5分のお店の帰りに、ついに歩けなくなる。両足が動かない。<br>仕事中の父に迎えに来てもらう。<br>こんなになっても、私はまだ大丈夫だと思っていた。<br><br>27日<br>実はかなりの閉所、先端、高所恐怖症で、長年断り続けていたMRIのあるC病院へ。<br>アイマスクとマスクを装着して、軽く診察を。<br>担当「大丈夫だよ！痛くないからね。」<br>元気なおじいちゃん先生に励まされ、いざMRIへ。<br>技術さんも優しく丁寧に説明してくれた。<br>終わってからしばらくは放心状態に。<br>ちなみに、このC病院から自宅までは自転車で片道1時間。<br>この日の帰りは片道5時間もかかった。<br><br>30日<br>トイレに這っていく。<br>突っ張り棒でも立てない。<br>夜中23時頃、這っていくことも出来ない。<br>痛みがどんどんひどくなる。<br>なんとかトイレに座った瞬間に、両足に電気が走ったような痛みが。<br>歩けない、足の感覚がなくなり動かせない。<br>トイレから一番近い居間へ布団を敷いてもらい、なんとか横になる。<br>朝方まで様子をみる。<br><br>31日<br>朝7時、救急車へ。情けないやら、悲しいやら痛いで、救急隊の人に謝りまくる。<br>病院て即入院。<br>それでも私は、しばらく入院したら前のように元気になれると思っていたのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usaoko1002/entry-12120722233.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 19:38:43 +0900</pubDate>
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<title>私のヘルニア略歴</title>
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<![CDATA[ <br>まずは、私のヘルニア履歴書↓<br><br>2011年の5月上旬、ある日、目が覚めたら腰を抉られるような痛みが。<br>まず、立っていられない、少し歩くと気を失いそうになる。<br>近所のA整形外科でボルタレンサポと胃薬、湿布を出されるも9月になっても痛みが引かない。<br>座薬が身体に合わなかった。すぐに出てしまう。<br>湿布も出されたのだけど貼ったら真っ赤になって痛みが倍増。<br><br>9月中旬。<br><br>私「座薬を指しても、すぐに出てしまって。」<br>担当「え、でも入るんだよね？」<br>私「すぐに出てしまうんです。痛みもあります。」<br>担当医「じゃぁ、リハビリだから。」<br>私「今からですか？」<br>担当「毎日だから、リハビリ受けないなら薬は出さないよ。あと家族呼んで説明したいから連絡して。」<br><br>この横暴さに呆れ、少し遠いけれど、腕はいいと評判のB整形外科へ。<br><br><br>おそらく椎間板ヘルニアだろう。<br>座薬合わない？じゃぁ飲み薬出しますね。<br>ん？湿布合わない？じゃぁクリーム出しますね。<br>牽引、電気マッサージ、腰のマッサージの説明。<br>そしてその次の週に腰のコルセットも出してもらえることに。<br><br>最初のA病院、実は市内では有名なんです。(いい意味で)<br>送迎車も出るくらい繁盛していますし。<br>医師が自分の立場を手に、圧をかけられたみたいで嫌でした。<br>今思い出したら笑っちゃうけど、当時は嫌悪しました。<br>言い方とやり方だよね。信頼できる医師かもって期待や不安もあるのだし。<br>医者にしてみたらそれは患者の事情でしょって話なんだろうけどね。苦笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/usaoko1002/entry-12120692173.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 18:07:23 +0900</pubDate>
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