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<title>シャッポのブログ</title>
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<title>物語６</title>
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<![CDATA[  第５章 死<br><br> ねえ、ａ。君と出会ったのは幼稚園の年長の時だったね。<br> いつも屈託のない笑顔で私を和ませてくれた。私も君に喜んでもらおうと木に登って木の実を採ったりしてよく怒られた。<br> 小学生になっても君とは仲が良かった。周りからも珍しがられてたのに君はきっと気づいていなかったただろう。<br> 中学二年で君と付き合い始めたけど、気まずくなるどころか最高な日々を送れたと思う。水族館、動物園、ショッピング。　どこにでも必ず君はいた。<br> 大好きだった。<br><br> でも、そんな君はもういない。 あの悪魔によって気持ち悪い奇人に刺殺されてしまった。<br> 君のあの笑顔はもう見ることができない。どこを探しても君を見つけることはできない。<br>あらわしようのない悲しみと怒りが込み上げた。涙が止まらない。<br> <br> 生前、彼女はこう言って笑っていた。<br>「死ぬなら、ｍと一緒に寄り添いながらがいいな。」<br><br> 
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<link>https://ameblo.jp/usapyon-0124/entry-11391272133.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 23:35:23 +0900</pubDate>
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<title>物語５</title>
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<![CDATA[  第４章 ２-２<br><br> 私は走ってくる誰かに殺される。<br> そんなの嫌だ死にたくない死にたくない死にたくない…<br>その時目に入った美術部員のａ。<br>とっさにａを盾にした。誰かは気にもせず奇声を上げて走ってくる。そしてａの体を悪魔の刃で貫いた。彼女は仰向けに倒れた。よかった、これで私は死なずにすんだ。<br>私は心の底から神に感謝した。
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<link>https://ameblo.jp/usapyon-0124/entry-11381912923.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 18:32:38 +0900</pubDate>
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<title>物語４</title>
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<![CDATA[ 第３章 友達<br><br> 10月下旬の6時頃。<br><br> もう真っ暗だねぇ…<br> うん。<br> さっきより空暗くなってない？ さぁー…変わってなくないか。 そぉかな？<br><br> もう帰らんと怖いね。<br> うん、気をつけてよ。あんた危なっかしいんやけ。<br> 大丈夫よ！見て。この手相！！ 暗くて見えん…<br> 守護神さまに守ってもらってる証だよ！！これで赤ちゃんの頃おばあちゃんに放り投げられても溝に落ちても死なんかったんやけ！！<br> …大人たち扱いひどくないか？わかったからはやく帰ろ。<br> うん。じゃあ死んだら薔薇の花束、葬式にもってきてよね！！<br> 了解。私死んだらかわいい花でお願いします。<br> じゃあスイートピーだ！<br> うん、そうして。<br><br> ふざけあって、（葬式の）花束トークして、笑った。<br> これが、ただのおふざけには<br> ならなかったことなど、２人は知るよしもなかった。
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<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 22:59:00 +0900</pubDate>
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<title>物語３</title>
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<![CDATA[ <br> 第二章 悲劇<br> 6月某日。いつもの授業中。<br>静寂の空間中に響く私の声が眠気を誘う５校時目の終わりごろ。<br>黒板に字を書いていた時<br>ものすごい音が教室、いや学校全体に轟いた。<br>異常事態ということはすぐわかった。そのものすごい音が銃声だということも。睡魔に襲われ、机の上に丸くなっていた生徒達は一斉に起き上がり不安げな表情で私を見つめてきた。<br>その直後放送が入った。<br>「全校生徒の皆さん、落ち着いてください。あなた達は先生方の指示に従って避難をしてください。繰り返します－」<br><br>拍子抜けした。リアルな音を出した割には放送に緊迫感がまるでない。落ち着いてくださいという宥めているのか分からない一言で一体誰が安堵したりするのだろう。<br>しかし避難訓練とは大体そんなものだ。<br><br> 「では、さっき話した通り、廊下に並び、体育館へ移動してくだ－…」<br><br> 言い終わらないうちに副担任がものすごい形相で教室に入ってきた。きれいに手入れされていたであろう髪の毛はバサバサになり、至るところに赤黒い血のような液体が付着している。<br><br> 「ちょっと先生。いくらリアリティーをだすためとはいっても<br>そこまでしなくても…」<br><br> 私はそう言ったが副担任の顔は変わらない。また声を掛けようとしたとき－<br><br> 「早く逃げてください！！<br>  みんな死んでしまいます！！<br>  あいつが来ます、早く…！」<br><br> 不意に副担任が叫んだ。<br><br> それからパニックが起こった。 ただの避難訓練だったはずの時間に副担任の言葉で何が起きたのかも、何をすればいいのかもわからず、教室の外に出るのも抵抗がある大多数の生徒は意味もなく机の下に隠れ、ショックでただ呆然と立ち尽くす生徒も少なからず居て、指示が通らない状況下の中、私はオロオロするばかりだった。本当に情けない。<br><br>  誰かが入ってきた。手に包丁を持っている。かなり興奮した様子だ。奇声を発し、包丁を振り回しながら近づいてくる。<br>教室のドアの前にいた副担任は既に背中を刺されていて苦しげに呻いている。<br>私は生徒を守るためその誰かの前に立ちふさがった。<br>誰かは躊躇うことなく走ってくる。私は死を覚悟し、目をつぶった。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/usapyon-0124/entry-11377022567.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 19:04:30 +0900</pubDate>
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<title>物語２</title>
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<![CDATA[ <br>第一章 はじまり<br>5月某日 気味が悪い程の晴天な日。美術室にて。<br><br>既視感て知ってる？ <br>確か…経験したことがないことなのに経験したことがあるように感じること…じゃない？<br>そう。例えばいつもの生活の中でこれ前にもあったような…？てことが既視感。私よくあるんだよねー<br>分かる！うちもあるもん。弟が夕食に文句つけたら母親がじゃあ食べるなって言って…。｢これ前も同じこと無かった？｣てつい聞いちゃったもん(笑)<br>不思議だねぇ…<br>最近…ていうかしょっちゅうなんだけど自分は今夢の中で長い夢を見てるんじゃないかなて思う時があるんだよねー<br>え？なんじゃそら。<br><br>勉強してる時とか風呂入ってる時とかご飯食べる時とかよくあるの。<br>なぜかそんなこと考えちゃうんだよね。分かるよ、それ。<br>こないだミニテストあったじゃん。そんときその事考えちゃってさ。夢なんだから何点とってもいいやと思って…テキトーに書いて終わったら２０点でめちゃ怒られた…<br>アホじゃん。<br>あっ、夢じゃなかった みたいな。本気だったので罵るのは勘弁を…<br>分かったよ。<br>今こんな話してるけどさ、これも夢だったら…<br>目が覚めたらどうなってるんだろ？<br>うわっ気になるー<br>あたしら知り合ってないかもなぁ…<br>じゃさ、もしこれが夢で目が覚めて、俺ら再会したらいう言葉考えとこ！<br>合言葉てきな？<br>うん。<br>くだらんことをペラペラしゃべるなぁー<br>まぁいいじゃん先生<br>そうだ！！じゃあ先生の名前にしよーよ。<br>まじかーでも変わってるもんねー<br>どんな成り行きよ、それー…。いいじゃん決まり♪先生の苗字の―で！その直後、5時のチャイムが美術室全体に鳴り響いた。<br><br>んじゃ、帰るか。<br>バイバイ、また会う日まで！！<br>ふざけて誰かが言った。<br>「合言葉忘れずにね。」<br><br> <br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 18:06:49 +0900</pubDate>
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<title>物語 はじめます(＾ω＾)</title>
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<![CDATA[ プロローグ<br>笑えなくなっていた。無理に笑おうとして笑顔が歪んでしまっていることに最近気付いた。<br>この前鏡を見て練習してみた。<br>鏡に映る自分の顔があまりにもひきつっていたから、つい鏡を割りそうになった。<br>私は気づいていたのだ。<br>もう笑えないことに。<br>笑ったって何も変わらない事は知ってる。<br>あどけなく笑ってたあの頃にはもう戻れない事くらい分かっている。<br>だけど密かにけれど必死に願っていた。<br>笑えることができれば、光が差し込み、全てをリセットできるんじゃないかと。でも無理だった。悪魔が囁き、死神が舞い降りた時…。私の心は悪に蝕まれ涙は枯れ笑顔が消えてしまった。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 19:15:58 +0900</pubDate>
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<title>ハッピー</title>
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<![CDATA[  昨日誕生日だったヨ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"><br><br><br> お祝い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif"><br><br><br> サイコーです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/23/usapyon-0124/86/dd/j/o0800060011755727839.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/23/usapyon-0124/86/dd/j/t02200165_0800060011755727839.jpg" alt="シャッポのブログ-120124_200423.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br> ↑↑ケーキケーキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br> お母様のお手作りで<br> ございます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif">
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<link>https://ameblo.jp/usapyon-0124/entry-11146157058.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 23:36:44 +0900</pubDate>
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<title>ウゴォ－(*゜Q゜*)</title>
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<![CDATA[ <br> もーすぐわたくしの･･･<br><br><br><br><br><br><br><br>誕生日なのだぁ( 〃▽〃)<br><br> <br> 24日だお☆<br><br><br> <br> 平日なのはへこむぅ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/husiginasora/99509.gif"><br><br><br><br><br> 
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<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 18:58:58 +0900</pubDate>
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<title>すとれす～↓↓</title>
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<![CDATA[ 学校始まったし～･･･<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif"><br><br><br>なんか上手くいかないし－<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif"><br> <br>ため息がでる今日この頃<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"><br><br>ため息でたの30分前からだけどぉ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-enka/60836.gif"><br><br><br>それだけ疲れてる訳です。はい。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/38244.gif"><br><br><br>てか学校とかでストレス感じることあるかなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ww/wwwloi/1060.gif"><br><br><br> あたしゃ多いよぉ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif"><br><br> <br>コメントお待ちしとります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukino-3310/61251.gif"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 19:02:18 +0900</pubDate>
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<title>アメーバ、始めました(笑)</title>
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<![CDATA[   はじめてなんでよく<br> わかんなぁい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"><br><br> けどピグで地味に遊んでおります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif">
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<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 23:13:09 +0900</pubDate>
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