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<title>ウサギのうしろ足</title>
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<description>簡単な旅行記です。連絡は lcyukito@hotmail.co.jp</description>
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<title>ヤンゴンでの秘め事 【③エンペラー編】</title>
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<![CDATA[ <h1 data-v-68b19e06="">ヤンゴンでの秘め事 【③エンペラー編】</h1><p>昨晩のアップルバーは楽しかった。今夜は市内にある有名な出会いの場所エンペラー（Emperor）で遊ぼう。さてさて、どんな夜があなたを待っていますかね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/ff/9a/j/o1280056215783992584.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/ff/9a/j/o1280056215783992584.jpg" width="620"></a></p><h3 id="335dfebd-febd-4780-9f47-b57c13cd0705" name="335dfebd-febd-4780-9f47-b57c13cd0705" tabindex="-1">まずは作戦タイムだ</h3><p id="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d" name="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d">　さあ、市街にあるダイヤモンド レイク ホテル（Diamond Lake Hotel）から路線バス７８号で早朝のチャイナタウンに戻ってきた。まずはチャイでも飲みながら本日の作戦を考えるとしよう。チャイナタウンからは少し距離があるが、スーレーパゴタの手前２つ目の通りがチャイ通りだ。通りいっぱいにチャイの店が出店している。時間は午前９時近くですから男性客はほとんど居なく、女性客が多いはずだ。<br>　空いている席に座って手を挙げると濃厚なチャイとお茶が運ばれて来るので、ゆっくり飲みながら昨日の反省をするも良し、今日の作戦を立てるも良しだ。疲れた体に濃厚なチャイは染み渡ることだろう。ここでのルールというか多くの人がやっている吞み方は、チャイを半分ほど飲み、残りをチャイの皿に注ぐ飲み方だ。そして空いたコーヒーマグにお茶を注いで、お茶とチャイを楽しむ。チャイの甘さをお茶がスーッと流して行く。ただしお茶と言っても、色が少し付いた番茶というか、白湯のようなものだ。味は期待しない方が良い。<br>　チャイは1,800チャットだ。</p><p id="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d" name="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/9c/aa/j/o1280056215783992725.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/9c/aa/j/o1280056215783992725.jpg" width="620"></a></p><p id="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d" name="32cad25b-32c4-4538-bfb1-c80420d3e46d">皿にチャイを移した状態</p><h3 id="5b365a14-01bd-45d0-8352-79ec4ebfbb5d" name="5b365a14-01bd-45d0-8352-79ec4ebfbb5d" tabindex="-1">軍資金の確保も忘れずに</h3><p id="7fbc2f07-bbd4-4d82-b96b-d6e1eab6995b" name="7fbc2f07-bbd4-4d82-b96b-d6e1eab6995b">　ヤンゴン市内には換金所が沢山ある。オープンは１０時からだ。Google Mapで検索すれば沢山出て来るので、好きな場所で換金すると良いだろう。市内では平均すると100ドルで410,000チャット位だ。店によって当然異なるが、大きく変動することは無いと思う。わざわざ遠くの換金所や話題の高い換金率のお店も良いが、目の前にある換金所で換金するのが良い。<br>　また、市内なのでATMも沢山ある。どこにでもあるATMでも、VISAであれば手数料を払いますが現金を引き出せる。カードが返却されないのでは？という恐怖もあるが、私の場合ちゃんと利用できた。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/67/e3/j/o1280056215783992974.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/67/e3/j/o1280056215783992974.jpg" width="620"></a></p><div>市内には換金所が多々ある<h3 id="bd43354c-20b1-487d-8d5c-c82ac7dcb4c1" name="bd43354c-20b1-487d-8d5c-c82ac7dcb4c1" tabindex="-1">ホテルにチェックイン</h3><p id="8a2df07e-e347-41b1-bcb2-4af3d01e20b8" name="8a2df07e-e347-41b1-bcb2-4af3d01e20b8">　ホテルは前述の通り、WEBで予約を行った。エンペラーから徒歩圏内にあるホテルで、あまり品の良いホテルは避けた。その結果、エンペラーから２区画離れた、グランド ユナイテッド ホテル チャイナタウン（Grand United Hotel Chinatown）に部屋を確保することにした。経験上、この程度のホテルであれば女の子を連れ込むに丁度良いはずだ。<br>　ホテルは受付が４階にあるが、部屋は６階だった。その為、女の子を連れ込むときは受付を通る必要がない。ただし、受付脇にある監視モニターで、エレベータも廊下もしっかり監視されているので、見られていることをお忘れなく。ちなみに女性の連れ込み料金（Joiner Fee）は掛からない。<br>　さて、ホテルのアメニティだがTVも冷蔵庫もポットもあった。シャワーはお湯がちゃんと出たが、バスタオルは大きなものが２枚しか無かった。小さなタオルや足ふきタイルが無くて少し不便だった。シャンプーとボディーソープも有ったが、わずかばかりの量だ。歯ブラシも１セットしか無かった。<br>　ここで、ホテルのアメニティー対策として良案を提案する。それは、アメニティ関係はすべて日本から持参する旅行セットまたは普通のものが良いです。「わざわざ日本の石鹸が良いのか」と思うだろうが、その方が肌に合って気持ちが良い。特に石鹸は普通サイズを１／３位に小さくしたものを持参すると良い。姫も喜びますし、場合によっては姫が持ち帰りを希望しますので、差し上げても良い。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/a5/09/j/o1280056215783993244.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/a5/09/j/o1280056215783993244.jpg" width="620"></a></div><div>品の良いベッド<h3 id="2df11a0a-9d9c-461a-8299-fdbe1e363ad9" name="2df11a0a-9d9c-461a-8299-fdbe1e363ad9" tabindex="-1">オープンまでの時間の過ごし方</h3><p id="c2b1eb43-34a8-4f18-b8bb-7d3834e6492e" name="c2b1eb43-34a8-4f18-b8bb-7d3834e6492e">　ホテルに早めにチェックイン出来たら、夜までホテルで仮眠が一番良い。ただし、エンペラー入店前に腹に何か入れておきたい。なので、宿周辺の屋台などで軽く食事をするのがお勧めだ。<br>　他のWEBでは、姫を連れ出して一緒に夕食、なんて報告もあるがそんなの無駄だ。所詮、言葉は交わせませんし、姫から「アーん」なんてことも無いので、面白くありません。私の場合、姫からも、「夕飯食べたい」等と言ってきませんでした。姫を連れ出したら即ホテルです。だから、軽く夕飯でも食べておかないと、一晩中何も口にできない状態になる。<br>　また姫と一緒にホテルまでの道中を歩くのだが、一緒に街中を歩いている姿を見られたくないようで、腕を組んでホテルに向かうなんて夢のまた夢だ。これ実感として本当だ。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/e6/90/j/o1280056215783993413.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/e6/90/j/o1280056215783993413.jpg" width="620"></a></div><div>夕飯は一人で頂くのが良い<h3 id="cebf52cd-21df-4944-adde-9a9e590afac3" name="cebf52cd-21df-4944-adde-9a9e590afac3" tabindex="-1">エンペラーへの入店方法</h3><p id="650c2dc7-95f1-46dd-a70f-ed17da183be9" name="650c2dc7-95f1-46dd-a70f-ed17da183be9">　さあエンペラーのオープン時間だ。通常は１８時半頃からオープンらしいが、私は19時半頃に出かけた。夜になると、エンペラーの明かりが煌々と光っている。夜の虫をおびき寄せるような幻惑の光だ。当然のことながら建物の入り口に黒服がたむろしている。ここは割り切って黒服に近づいて行こう。向こうから声を掛けて来るので指を上にあげ、上の階に向かうという仕草でOKだ。<br>　黒服は階段を上がった先にある奥まった場所のエレベータに私を導く。その間盛んに「日本人か？」と尋ねて来るのでうっとうしいが、「エンペラー　SEX」と言っておけば良い。黒服が慣れた仕草でエレベータのボタンと特別なボタンを押してエレベータを呼び寄せる。エレベータの中には少しこわもてのボーイが居るので、随行の黒服とエレベータボーイと３人でエレベータを上がることになる。<br>　このエンペラーに上るエレベータの呼び出しが結構複雑な様で、一人だけでフラット入館することはまず無理だろう。随行の黒服がうっとうしいが、ニコニコしていれば良い。６階のエンペラーに着くと受付があるので、ここで30,000チャットを支払う。エンペラーは入場するために入場料が掛かりますヨ。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/47/32/j/o1280056215783993561.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/47/32/j/o1280056215783993561.jpg" width="620"></a></div><div>昼は普通の雑居ビル<h3 id="e4cd4109-afc6-4559-a9c7-5f8c2320c699" name="e4cd4109-afc6-4559-a9c7-5f8c2320c699" tabindex="-1">エンペラーでの楽しみ方</h3><p id="c800ec79-f4c1-455a-9afc-454f0cb93086" name="c800ec79-f4c1-455a-9afc-454f0cb93086">　受付を済ますと黒服がソファーにご案内。ソファーの真ん中にどっしり座って周囲の観察しよう。フロアは全体として暗い。ダンスフロア脇でも暗さはひどく、女性の顔はまず分からない。アップルバーでは明るかったので姫を眺めながらフロアを巡回、なって事ができたが、エンペラーは勝手が違うようだ。<br>　ここで、黒服から先に値段の提示がある。<br>　　・店に&nbsp; &nbsp; &nbsp; 70,000チャット<br>　　・姫に&nbsp; &nbsp; 270,000チャット（１Night）<br>を提示される。大体3万円だ。相場観としてはかなり高いが、こちらに交渉力も無く、正直システムも良く分からないので一旦OKする。多分、日本人価格だろうな。ちなみに価格の説明も日本語だった。飲み物を求められたのでコーラを選択、5,000チャットだった。こちらは紙に価格がちゃんと書いてあった。そういえば、アップルバーでは飲み物を頼まなかったな。<br>　さあ、ここからが女性選びの始まりだ。最初、黒服が私の脇に立ち、何か叫ぶ。するとフロアに居た女性が４人１組になって私の前に立つや否や、黒服がLEDライトを点灯して姫の顔が御開帳。わずかながらの明かりを頼りに姫を選ぶことになる。なんだかすごいシステムだ。<br>　好みの女性がいない場合は「チェンジ」と言えば良い。すると次の4人が目の前に来る。明かりがついて顔を拝み、また「チェンジ」。またまた次の4人が来て明かりが点いて「チェンジ」。この繰り返しだ。女性側もチェンジされることに慣れているので「ハイハイ次々、、、」みたいな感じで他のブースに流れていく。この仕組みが、本日持ち帰る姫が決まるまで延々と続くようだ。<br>　女性を選んでいるソファもフロアの彼方此方にあって、そのソファの間を女性達が代る代る回って行くのだ。遊び来た男性は中国人、韓国人が殆ど。それぞれのソファの前で黒服が着席している男性の母国語で「いらっしゃいませ」「アニュハセヨ」というと、女性達がそれを復唱する仕組みだ。女性も様々なタイプが居たが、正直アップルバーの方がレベルは高かったな。<br>　１５組くらいチェンジをした後で、まあ納得の姫が登場したのでその姫を選んだ。というか正直、根負けのような感じだ。あまりに多くの女性を見るのでこちらの感覚が鈍くなるのと「さっきの子が良かった」と思う場面が多すぎた。「キープ」みたいな仕組みは一応ある様だが、複数の女性を侍らせている男性は見かけなかった。<br>　一旦女性を選ぶと女性の回転は終了だ。そこから選んだ姫との睦まじい時間が始まるが、言葉も通じないのでコミュニケーションもできずちょっと困った時間になる。この時点で姫が飲み物を注文するが、その料金は請求されなかった。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/ef/2c/j/o1280056215783993786.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/ef/2c/j/o1280056215783993786.jpg" width="620"></a></div><div>店内は撮影禁止だ<h3 id="ff590906-c279-44e2-8b25-0c4f4f2c79a4" name="ff590906-c279-44e2-8b25-0c4f4f2c79a4" tabindex="-1">女の子の連れ出し方</h3><p id="73c03bf5-0323-46b7-8a00-d28371de83f0" name="73c03bf5-0323-46b7-8a00-d28371de83f0">　選んだ姫はまあ満足だったので、早速連れ出すことにした。黒服を呼んで連れ出すことを伝える。するとまた価格の説明があり、了解の旨を伝えると姫は私服に着替える為に一度退出。その間に、店への料金70,000チャットとコーラ代5,000チャットを支払う。そういえば、エンペラーでも結局ディスコタイムを見ずに退店だ。本格的なレポートにならず、すまんねえ。<br>　しばらく待つと姫が私服で登場。私服もぐっとくる可愛さ、選んだ自分に後悔は無しだ。姫と共に店の受付まで移動。ここで姫は受付に名札を返していた。帰りのエレベータを待っている間に黒服が、エレベータの中ではエレベータボーイが、それぞれコンドームを私に渡してチップを迫って来た。やんわり断り、そそくさに店を離れる。<br>　黒服は私の為にタクシーを呼び止めているが「歩く！」と叫びながら店を離れた。姫は「夜は危険なのでホテルまでタクシーが良い」と言っていたが３分程で着くと説明してホテルに向かった。店を離れたら腕を組んで歩くものと思っていたが「危険だから私の前を歩いて」と言って姫は少し後ろを付いてくる。食事をしようなどにもならず、若干ホッとする。<br>　ホテルには数分で到着。その間女性は何も話さず、私も一応夜の街を注意しながら歩いた。エレベータで６階まで上がって連れ出しは完了だ。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/1b/ff/j/o1280056215783993901.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/1b/ff/j/o1280056215783993901.jpg" width="620"></a></div><div>エレベータで部屋へ直行<h3 id="8e2c75d7-13c9-417b-8547-49263e535058" name="8e2c75d7-13c9-417b-8547-49263e535058" tabindex="-1">女の子との秘め事</h3><p id="480fb8b9-2823-4342-a784-4acfe3391ad0" name="480fb8b9-2823-4342-a784-4acfe3391ad0">　部屋に入ると姫の態度は一新した。なんだか、屋外で男性と一緒に歩いている処を見られるのが嫌なようだ。いきなりベタベタして来る。私服の姫をゆっくり眺めるとやっぱり自分の選択は間違え出ないことが分かる。暗くても好きなものをやっぱり選ぶのだな。<br>　姫をベッドに呼び寄せ、イチャイチャタイムが続く。このまま事を進めて良いかは迷ったが、姫は受入れOKの様子。キスを求めると当然のように返してくる。お互いにベロベロしながら、姫をベッドに倒して服の上から胸タッチ。嫌がらないので服を脱がせて直接タッチに変更だ。ブラジャーは寄せて上げるタイプの様で、生の胸は残念ながら貧乳だった。ただし感度は良く、小さな乳首をコリコリすると声が上がり始めた。<br>　すると姫から進んでスカートとパンティーを下ろし、私に腰を押し付けてきた。慌ててこちらも裸になりことがどんどん進んでいく。指で触るのも良いが指入れは当然NGだ。だから指から口に替えて、舌と口を使ってなめ回した。姫の声はさらにアップし、２回も昇天。生の愛液を堪能しながら一度目の挿入。当然NSだ。姫からは嫌がる仕草は無い。<br>　しばらく挿入を繰り返していたが疲れたので一旦休憩。すると姫から生フェラでお返しが有った。調子が戻ったので、体位を変えて再び挿入。最後はバックからたっぷり注ぎまくった。<br>　宿に来て大体１時間。ここで初めてお互いにシャワーを浴びることになった。濃厚で変態的な時間はこうして終了だ。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/3c/b7/j/o1280056215783997457.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/3c/b7/j/o1280056215783997457.jpg" width="620"></a></div><div>姫の絶対領域<h3 id="ab6b46f1-b330-4fe6-837f-dd6fa33d8d3d" name="ab6b46f1-b330-4fe6-837f-dd6fa33d8d3d" tabindex="-1">終わった後</h3><p id="578a802b-bbfe-4570-9351-a3ea46e2abce" name="578a802b-bbfe-4570-9351-a3ea46e2abce">　私がシャワーから上がると、姫は既に平服に着替え終えている。姫をベットに誘ううと「用事が出来たので帰る。お金頂戴」と言ってくる。ここでもやっぱり即帰宅だ。契約では１夜となっているのだが、大体は帰る様だ。時間は２３時を少し回った位だ。ちょっと心配だったが、帰るの一本調子なので、お金を払った。約束通り270,000チャットだった。当然チップを求めて来るので10,000チャット渡してお帰り願った。<br>　部屋から下を眺めると、姫がホテルから出て、そそくさとタクシーに乗車して去って行った。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/78/05/j/o1280056215783994165.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/78/05/j/o1280056215783994165.jpg" width="620"></a></div>雨の中、タクシーでご帰宅<h3 id="d346eb1e-b3e9-4224-979b-d8eb68a7e84c" name="d346eb1e-b3e9-4224-979b-d8eb68a7e84c" tabindex="-1">総括すると</h3><ul id="5353caa4-332f-49d1-bc58-ffa63cb56365" name="5353caa4-332f-49d1-bc58-ffa63cb56365"><li><p id="b17a97c3-e1b9-4064-acb4-c47a73a11ca9" name="b17a97c3-e1b9-4064-acb4-c47a73a11ca9">費用は大体総額400,000チャット</p></li><li><p id="41d09fed-ced9-4c42-9e29-23fd4a721b98" name="41d09fed-ced9-4c42-9e29-23fd4a721b98">女性のレベルは低い</p></li><li><p id="7a417895-09be-4855-92e6-20e21bf5725e" name="7a417895-09be-4855-92e6-20e21bf5725e">ディスコ内は暗く、女性を選ぶチャンスは少ない</p></li><li><p id="310221fa-339b-45c0-b701-04d0c8bfe385" name="310221fa-339b-45c0-b701-04d0c8bfe385">VIPルームは不要（一般フロアの方が面白い）</p></li><li><p id="178a03f1-5f87-49ce-99e9-bcade727d149" name="178a03f1-5f87-49ce-99e9-bcade727d149">宿はエンペラーから徒歩圏のホテルをWEBで予約</p></li><li><p id="43dc257c-768c-48f6-b331-5151ff22a900" name="43dc257c-768c-48f6-b331-5151ff22a900">姫同伴の夕食は無し</p></li><li><p id="55a7180d-ec18-48be-a225-e254dfd30faa" name="55a7180d-ec18-48be-a225-e254dfd30faa">個人的には玄人好みでお勧めは低い</p></li></ul><h3 id="5b5cc9bf-54aa-4432-a0b4-2c34762f2bcf" name="5b5cc9bf-54aa-4432-a0b4-2c34762f2bcf" tabindex="-1">最後に</h3><p id="a20c266b-8f90-4df0-89c7-c68f02877520" name="a20c266b-8f90-4df0-89c7-c68f02877520">　円高なのか、日本人価格なのか、エンペラーは高すぎた。ボラれた感はあるが経験が優先されたので良しとした。姫を選ぶ仕組みは独特で楽しいが、即決するような姫は見当たらなかった。個人的には絶対アップルバーだ。明るいし、女性も選び放題。好みに合う女性も多い。普通のディスコで難破して即持ち帰り、というストーリーが味わえる。問題はホテルが停電することだ。その為、姫との遊びが終了したら割り切ってタクシーでチャイナタウンに戻る選択もある。多くの中国人や韓国人は、アップルバーではそのように行動していたようだ。<br>　ヤンゴンでの遊びはやっぱり刺激的。キス、NS、中出しは当たり前に受け入れられる。姫によって値段に差は無いので、好みの姫に中出しが可能だ。早い段階で好みの姫を見つけて囲うことが良いだろう。ただし費用対効果は微妙なので、経験優先で臨みたい。皆さんの成功を祈ります。<br>　ちなみに、アップルバーも、エンペラーもいかがわしいが、立派な産業だ。軍側も承知しているようで、軍服のスタッフも沢山見かける。一斉摘発などのニュースが飛び交うが、どちらもお墨付きのような交流の場である。いっぱい遊んで一杯お金を落としましょう。</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/88/7b/j/o1280056215783994346.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/16/usausawood/88/7b/j/o1280056215783994346.jpg" width="620"></a></div><div>終了したら即退去だ</div>
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<link>https://ameblo.jp/usausawood/entry-12966659942.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 16:11:10 +0900</pubDate>
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<title>ヤンゴンでの秘め事 【②アップルバー編】</title>
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<![CDATA[ <h1 data-v-68b19e06="">ヤンゴンでの秘め事 【②アップルバー編】</h1><p id="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18" name="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18">　続いては、いよいよダイヤモンドレイクホテルにあるアップルバーでの女の子との秘め事だ。この為にわざわざミャンマーまで来たのです。さあ、天国を楽しみましょう。</p><p id="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18" name="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/3a/be/j/o4080179215783971433.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/3a/be/j/o4080179215783971433.jpg" width="620"></a></p><p id="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18" name="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18">ホテルの部屋から</p><p id="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18" name="f89aeace-52e7-4ce2-adb5-eb27d6417d18">&nbsp;</p><h3 id="2b5c6c9b-761a-471f-9e0e-286ef673ff6a" name="2b5c6c9b-761a-471f-9e0e-286ef673ff6a" tabindex="-1">ダイヤモンドレイクホテルへの行き方</h3><p id="3a9321be-54a6-457a-be3c-c8715ad3dfb4" name="3a9321be-54a6-457a-be3c-c8715ad3dfb4">　最初はアップルバーのあるダイヤモンドレイクホテルへの行き方だ。一般的にはヤンゴンに朝の航空便で入る事になるので、空港からホテルまで直行ということは無いと思う。バーは19時にオープンするので、それまでどこかで時間を過ごさなければいけない。私の場合は一旦チャイナタウンへ移動し、食事や街散策をしながら過ごした。<br>　空港からチャイナタウンまでは配車タクシーを利用した。値段は高いが、空港に専用カウンターがあるのでチャイナタウンまでの送迎を手配すればOKです。価格は35,000チャット位だった。配車タクシーのメリットは、うざいタクシー呼び込み業者を避ける事も出来るし、空港からチャイナタウンまでの相場観を知ることが出来きる。今回の配車を通じて、空港から市内まで高くて35,000チャットであることが判明した。<br>　このことは、一般の交渉タクシーでも空港からチャイナタウンまでは2～30,000チャット程度だろうし、同じ距離にあるダイヤモンドレイクホテルまでもその程度の料金で行けることが分かったことになる。こういう相場観はとても大切だ。その後タクシーに無事乗車し、チャイナタウンで夕方まで食や買い物を行い、楽しい時間を過ごすした。もちろん、明日遊びに行くエンペラーの下見も忘れなかった。<br>　さて夕方になった。夕方4時頃、街角でタクシーを捕まえ値段の交渉だ。全くメジャーなホテルではないので、あらかじめ印刷したホテルの地図を示して価格を交渉する。想像通り、タクシーから30,000チャットの提示が有ったので、そのまま乗車してホテルへ向かった。タクシー運転手には、ホテル名を伝えても分からない場合が殆どだ。その場合、インセイン（Insein）の交差点、刑務所、病院を示すと大体理解される。あとは、ホテル周辺まで移動してもらい、こちらがGoogle Maps でナビゲーションすると良い。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/74/1b/j/o4080179215783972010.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/74/1b/j/o4080179215783972010.jpg" width="620"></a></div><p>空港の配車タクシー</p><h3 id="a233fb20-0c43-4279-94b2-46bba8a154b6" name="a233fb20-0c43-4279-94b2-46bba8a154b6" tabindex="-1">アップルバーオープンまでの楽しみ方</h3><p id="a2521d32-dcb7-46c8-b985-c86946f2af1f" name="a2521d32-dcb7-46c8-b985-c86946f2af1f">　まずはホテルにチェックイン。パスポートを提示するとホテルに予約は正しく入っていた。まずは一安心だ。部屋は６階だった。エレベータは奇跡的に動いていた。停電が頻発する様なので少し心配だった。ホテルの内装は正直最低レベル以下だった。エアコンは貧弱ですぐ止まる。テレビは付かない。窓枠や壁は塗装がはがれたまま。部屋が全体的に匂う。シーツとタオルが新しいモノであったのがせめてもの救いだった。まあ、SEXをするだけの部屋なので多くは望みませんが、ちょっと引いたレベルだった。<br>　バーが開くまで時間が有ったので、一旦部屋を出て、ホテル周辺で時間を過ごすことにした。ホテル周辺の村には奇跡的にビアホールや食堂があるので、そこで夕食を済ませて時間をつぶすことにした。ビールが旨い、食べ物はみんな中華料理だったけど旨い。今夜の期待に胸を弾ませながら適当に過ごして、19時に再びホテルに戻った。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/d8/f5/j/o4080179215783971245.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/d8/f5/j/o4080179215783971245.jpg" width="620"></a></div><p>清潔だが汚い部屋</p><h3 id="d931fb28-8978-4502-b471-64961e631584" name="d931fb28-8978-4502-b471-64961e631584" tabindex="-1">いざ、アップルバーへ</h3><p id="cccfe71a-b405-4036-a3d7-6cb9b460749a" name="cccfe71a-b405-4036-a3d7-6cb9b460749a">　時間になったのでホテルのロビーに戻る。するとホテルのスタッフや軍の関係者、これから出勤の女性などでロビーは溢れ返っていた。オープン前の雑多な時間のようだが、何処にこれだけの人がいたのか不思議だった。また、平服のままの女性を沢山見ることが出来たのでそれも楽しかった。女性達は足早に階段を下りて地価のディスコへ出勤して行った。<br>　19時半位になったのでホテルの受付にのその旨を伝えると、エレベータ脇の階段を降りろと勧められる。一般客は表にある正規の入り口から入場料を払ってディスコに入る必要があるが、宿泊者はそれが免除されるのだ。ちなみに、正規の入場料は不明だった。階段を降りると地下のディスコフロアに到着だ。早速黒服が私を誘導する。目の前は広い、明るい、そして女性・女性・女性と女性だらけ、、、、想像を遥かに超える姿がそこには有った。<br>　早速黒服が私を席まで案内する。この辺は独自の行動をとらずに黒服任せが無難だ。室内はかなり明るく女性の顔もはっきりわかる。なんだか想像とは完全に異なる風景だ。日本風に言えばダンスフロアがあるキャバレーのような作りだな。<br>　丁度、営業開始前の時間の様で、一つのブースの前に多くの女性が集まっていた。店長のような男性を囲んで「今日も一日頑張るぞーッ」みたいなミーティング時間のようだ。なんだかこんな処も日本風だな、と褒めようと思ったら全く違った。その場面は、一人のお客を出勤している女性達が囲んでいる場面だったのだ。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/1c/46/j/o4080179215783971247.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/1c/46/j/o4080179215783971247.jpg" width="620"></a></div><p>アップルバー</p><h3 id="9e805125-e046-49c0-bf51-4d44e1b5594c" name="9e805125-e046-49c0-bf51-4d44e1b5594c" tabindex="-1">早速天国を体験だ</h3><p id="90f86450-7c11-4c32-90a9-103383a3c9e9" name="90f86450-7c11-4c32-90a9-103383a3c9e9">　フロアの一角に集まっていた女性達は、来客に自分を売り込む集団だったのだ。女性の人数はざっと５０名は居ただろう。その女性が一人の男性を囲んでいるのだ。よく見るとフロアの彼方此方に女性達が囲んでいる島がある。まるで芸能人が来店したキャバクラみたいな感じだ。どこからともなく女性達が集まってくる。素晴らしい光景だな。<br>　しばらくすると私の番になった。私は最初、黒服に真っ赤なラウンドテーブルに通された。するとそこで黒服が「新しいお客様だぞ」って感じか？すると、フロアに居た女性達がワラワラと集合して来たのだ。一気に私を囲んでくる。まるで、こちらが有名人になった心境だ。私の周囲は女性だらけ。モテるとかの状況ではない。総理大臣を囲む取材のような、芸能人が浮気の謝罪会見をするような、女性、女性、女性の壁が目の前に広がっているのだ。しかもそこで「どうぞ私を持ち帰って下さい」アピール合戦が開始されるのだ。<br>　セクシーで迫ってくる娘、手を振る女の子、私を見てというレディー達。私たち３人を持ち帰ってと自分たちを指さす女性友達、、、ほぼフロア中の女性達が集まっているので、人数でいうと100名は居ると思う。フロアが明るいので女性の顔も服装もはっきり分かる。上中下で言えば中ランクの女性、飛び切り美人ではないが綺麗で全体的に私の好みジャストミートだ。まさに天国だな。<br>　５分程のアピールタイムの後、黒服がどの娘にするか聞いてくる。即決も良いのだが、今宵の宴は始まったばかりだ。その場は一旦すべてキャンセルし、女性には引き上げてもらった。ちょっと落ち着く時間も必要だ。するとい女性達は私の周りを離れ、新たに入店して来た男性の席に集まって行った。その様子は、路上に撒いた餌に集まる鳩の様で、すごいスピードで向かって行った。何もかも初めての経験だ。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/f5/40/j/o4080179215783975380.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/f5/40/j/o4080179215783975380.jpg" width="620"></a></div><p>ホテルロビー</p><h3 id="eb91b051-9dd6-4ce3-a026-5864a440445e" name="eb91b051-9dd6-4ce3-a026-5864a440445e" tabindex="-1">ディスコフロアの特等席</h3><p id="9c60f356-7f35-463b-8605-eec5a65ec965" name="9c60f356-7f35-463b-8605-eec5a65ec965">　自由の身になったのでフロアと女性の様子を見ながらディスコ内を徘徊する事にした。女性は驚くほど人数が居る。一体昼間どこに居たんだろうって位女性だらけのフロアだ。しかも、噂ほど会場は暗く無く様々な容姿の娘がいることも分かる。きれい系、かわいい系、アラブ系、やせ型、放漫型と多種多様。確実に私の好みの子が沢山いて、選ぶのに困る始末だ。<br>　男性客もチラホラ入場して来るようで、その都度、フロアの彼方此方に女性達の集まる輪が出来ている。多くは韓国、中国の人たちで、日本人は見かけなかった。それらを見ているだけでも面白い。「あっちの席に山ピーが来たから見に行こうっ！」って感じで、何処からともなく女性が集まって行くのだ。<br>　ちなみに別料金を払えばVIP席もある様だが、VIP席であろうとなかろうと女性達が目の前に来て選ぶのだから、行われる事は同じだ。こういう場合は、まずは平場で楽しむのが一番。どんな仕組みなのか、女性のレベルは、全体の雰囲気は、、、など個室では味わえない楽しみがある。まあ、VIP席は他人の目を気にしすぎる日本人向けの仕組みなのかもしれない。女性を紹介する仕組みは個室も平場も変わらないのである。<br>　さて、会場内を色々徘徊していると、素晴らしい特等席を発見。そこはディスコフロアを囲む席だ。この席からだと踊っている女性の容姿が、ディスコの照明ではっきり分かるので選びたい放題だ。またディスコフロアの四隅には鏡張りの柱がある。この柱の前には女性達が服や髪の毛などのチェックにやってくるのだ。この席は座っているだけで女性の方から近づいてくる特等席なのだ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/f7/84/j/o4080179215783975575.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/f7/84/j/o4080179215783975575.jpg" width="620"></a></p><div>ホテル前のビアバー<h3 id="5f88d84e-5ac3-44e2-a5ea-eb4e3188eca6" name="5f88d84e-5ac3-44e2-a5ea-eb4e3188eca6" tabindex="-1">女性の連れ出し方</h3><p id="2e84b0a8-7d47-4699-ba5e-4a85e5588b66" name="2e84b0a8-7d47-4699-ba5e-4a85e5588b66">　さっきから私の前で女性友達３人がディスコフロアで踊っている。「今日私は踊りに来ただけなの」見たいな雰囲気だが、左端の若い娘が時々目を合わせてはこちらを気にしている。「恥ずかしい。また目が有っちゃった」みたいに友達と話している様だ。こういう明るい子はベッドでも楽しそうだ。<br>　私の席の後ろでは、やる気満々の女性二人組が、わざと椅子に浅く座りスカートの奥のパンティーを見せつけている。アラビック系の異国風情漂う女性達からは色気しか伝わってこない。<br>　一方、柱の鏡の前には、さっきも髪型をチェックしに来た単独の女性がまたチェックしに来た。容姿はちょっと場違いな素人さ全開のかわいい系だ。髪型を直しているその子のお尻をこちらが盗み見ていることに気が付いたようで、ミニスカートの裾を押さえながら恥ずかしがっている。こりゃ我慢できない。思わず女性の手を握り席の横に誘う。逃げる様子もなく、少しうつむき加減で体を密着させて来た。完全に落ちちゃいましたヨ。<br>　女性とのコミュニケーションも省き、黒服に「持ち帰る」と声を掛ける。すると黒服から、部屋は予約済かなど値段の提示。飲み物も飲んでいないので、以下の通りであった。すべて口頭で有ったが、心配ならメモに金額を書いてもらうと良いだろう。<br>　・お店に130,000チャット<br>　・女性に170,000チャット<br>　・女性は朝までOK<br>　早速現金で130,000チャット支払う。日本円で約1万円だな。現金は予め10万チャット単位でまとめておくとスマートだ。すると女性は控室のような場所に引っ込み、私服になってまた戻って来た。黒のTシャツとミニスカートも良く似合う。姫と宿泊者用の階段で１階へ上がり、そこからエレベータで部屋へ向かった。やばい、まだディスコタイムや花輪のショウなど見ていなかったなあ、と気が付いたのは部屋の施錠後だった。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/d4/ab/j/o1280056215783976660.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/d4/ab/j/o1280056215783976660.jpg" width="620"></a></div>残り香漂う花輪たち<h3 id="d61836c9-4d88-477d-bd7e-bd028a00e0ba" name="d61836c9-4d88-477d-bd7e-bd028a00e0ba" tabindex="-1">秘め事の楽しみ方</h3><p id="88ff5f7d-e451-431e-a0c2-8df37f30233c" name="88ff5f7d-e451-431e-a0c2-8df37f30233c">　部屋に入ると会話もそこそこシャワータイムだ。セキュリティボックスも無い部屋なので現金などが少し気になったが、最初に私がシャワーイン。続いて姫がシャワーインしお互いベッドへなだれ込む。年齢や職業等をつたない英語で聞きながら少しコミュニケーション。姫は２１歳の学生だった。<br>　いろいろな情報が飛び交うミャンマー女性との秘め事だが今回の姫は<br>　・キスOK<br>　・指入れ拒否<br>　・クンニOK<br>　・NS<br>　・口内OK<br>　・回数は１回<br>　・消灯行為<br>だった。凄いスペックに改めて驚きだな。<br>　ベッドに押し倒し、最初からキスを求めると、姫から積極的に求めて来る。胸は豊胸対応も無くリアルな状態。しかも相当恥ずかしいのか、盛んに胸を隠したがる。それを許さずさらに攻めまくると、下は潤滑ゼリーなしの洪水状態。姫のヨガリ声もマックスだ。そこで、そのまま生で挿入。姫も当然の事の様に受け入れさらに感度アップ。<br>　ちょっと緊張したのか中々発射できず一旦休憩モード。姫の様子を確かめるため、姫を下半身へ誘うと当然のように生で咥えた。怒るかなと思ったが気持ち良かったのでそのまま口内射精し、夢のような時間は終了だ。姫はシャワーを浴びに浴室に移動。時計を確かめると２２時頃だった。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/e2/3c/j/o4080179215783977031.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/e2/3c/j/o4080179215783977031.jpg" width="620"></a></div>姫の絶対領域<h3 id="d2c136ad-c13f-4ce0-8421-5b4d9d247149" name="d2c136ad-c13f-4ce0-8421-5b4d9d247149" tabindex="-1">睦み合いの後</h3><p id="55278505-7138-4255-9f06-81a9a4201998" name="55278505-7138-4255-9f06-81a9a4201998">　黒服からの約束では、姫とは朝までOKだったが、姫から「帰る」と言い出した。一応、朝までの約束であることを確認したが、２回戦は別料金、朝食も食べたい等と提案して来た。朝まで一緒に寝ても何もメリットが無いのでこの場は清算することにした。約束通り現金で170,000チャット支払う。帰り際チップを求めてきたのでタクシー代として20,000チャット渡してお別れでした。まずまずの秘め事だったので、後悔などは無しだ。<br>　ドア前でもう一度キスを求め合い、次回を約束すると姫は去って行った。気が付けば名前も聞かなかったことを思い出した。翻訳ソフトでコミュニケーションも無しだったが濃厚な時間を過ごせて大満足だった。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/51/da/j/o1280056215783977537.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/51/da/j/o1280056215783977537.jpg" width="620"></a></div>アップルバーに向かう階段<h3 id="5177fccc-6073-4b46-98c5-a0b9a4274ab9" name="5177fccc-6073-4b46-98c5-a0b9a4274ab9" tabindex="-1">チェックアウトと市内への戻り方</h3><p id="3181afab-8122-4fad-9f55-91a92c9f4a7b" name="3181afab-8122-4fad-9f55-91a92c9f4a7b">　一人静かに眠っていたが、明け方の５時ごろ異臭で目が覚めた。気が付けば、照明もエアコンも消えている。停電の様だ。その為にトイレのアルコール臭が部屋中に蔓延していたのだ。その匂いで自然に目覚めたようだ。すぐに窓を開けるも風が抜けない。部屋のドアと不在になっていた反対側の部屋の窓を開けるとやっと換気が出来た。やっぱり明け方は少し涼しく、エアコンが無しでも過ごすにはぴったりだったが、異臭はなかなか抜けなかった。<br>　７時を過ぎた頃部屋を去る。当然停電中なのでエレベータも動いていない。６階から１階まで歩いて降りるとロビーでスタッフらしき人が寝ていた。私が降りてきたことに気が付いたので、カギを返してチェックアウトを伝える。事前の予約シートでは滞在費として４ドル程ホテルで払う必要が有ったのだが、その場での追加の支払いは無かった。スタッフはタクシーで市内に戻ることを進めていただが、帰りはパブリックバスにした。前日の夕食時にバスを沢山見かけた。調べると市内までのバスが沢山走っていることが分かったので、市内までは一般のバスで向かうことにした。<br>　ホテル前に待機していたタクシーに断りを入れて、バス停まで数分歩く。朝の出勤時間のため、いろいろな方面へ行くバスが数分毎に来る。チャイナタウンまで行くバスは、７８番だったのでこれに乗車。満員であったが異国の雰囲気満載でこれも楽しい。ちなみにバスは２０チャット。５０チャット札しかなかったのでこれで支払う。当然おつりは無い。１時間近く走ってチャイナタウンに到着だ。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/04/8f/j/o4080179215783977731.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/15/usausawood/04/8f/j/o4080179215783977731.jpg" width="620"></a></div>チャイナタウンに向かう７８番バス<h3 id="255a6b03-ceea-47db-b1fe-0143947582a7" name="255a6b03-ceea-47db-b1fe-0143947582a7" tabindex="-1">総括すると</h3><ul id="0c93fca1-3d3f-41c5-b394-5c272cc88ace" name="0c93fca1-3d3f-41c5-b394-5c272cc88ace"><li><p id="b17a97c3-e1b9-4064-acb4-c47a73a11ca9" name="b17a97c3-e1b9-4064-acb4-c47a73a11ca9">費用は大体総額300,000チャット</p></li><li><p id="41d09fed-ced9-4c42-9e29-23fd4a721b98" name="41d09fed-ced9-4c42-9e29-23fd4a721b98">女性のレベルは高い</p></li><li><p id="7a417895-09be-4855-92e6-20e21bf5725e" name="7a417895-09be-4855-92e6-20e21bf5725e">ディスコ内は明るいので、いつでも女性を選べる</p></li><li><p id="310221fa-339b-45c0-b701-04d0c8bfe385" name="310221fa-339b-45c0-b701-04d0c8bfe385">VIPルームは不要（一般フロアの方が面白い）</p></li><li><p id="178a03f1-5f87-49ce-99e9-bcade727d149" name="178a03f1-5f87-49ce-99e9-bcade727d149">宿はWEBで予約が可能だが、停電になると臭い</p></li><li><p id="43dc257c-768c-48f6-b331-5151ff22a900" name="43dc257c-768c-48f6-b331-5151ff22a900">ホテル周囲に飲食店有り、ATMはダメ</p></li><li><p id="f21d6b0f-a5ee-4bc2-9fa4-08dc99f0fe8c" name="f21d6b0f-a5ee-4bc2-9fa4-08dc99f0fe8c">市内からタクシーで30,000チャット</p></li><li><p id="55a7180d-ec18-48be-a225-e254dfd30faa" name="55a7180d-ec18-48be-a225-e254dfd30faa">個人的には初心者向けで超お勧め</p></li></ul><p id="dbad455a-87ad-4ac8-bb69-84124b985b48" name="dbad455a-87ad-4ac8-bb69-84124b985b48">続いては２日目の夜、エンペラーの楽しみ方だ。アップルバーの楽しみ方が分かっただけにいろいろ比較できそうだ。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/usausawood/entry-12966655178.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 15:16:51 +0900</pubDate>
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<title>ヤンゴンでの秘め事 【①準備編】</title>
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<![CDATA[ <p id="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7" name="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7">2026年5月に単独でミャンマーに遊びに行った。目的はもちろん噂のディスコへの潜入とSEXだ。この記録は半分備忘録でもあるが、できるだけ最新の情報を共有することを目的にしている。言葉も話せないため、少し日本人価格にボラれている面はあるが、経験としてすべて受け入れた。<br>　ミャンマーへの目的は「観光」ではなく「SEX」だ。その為、観光ブログのような旅行記にはなっていない。あと、基本的に仲間同士で遊びに行くというより、単独でただ一つの目的を達成することを目的にしている。もっと言えば、スマホの翻訳機能などを用いてコミュニケーションを取る事も目的としていない。単純にSEXを求めてヤンゴンへ向かったのだ。</p><p id="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7" name="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7">&nbsp;</p><p id="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7" name="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/e0/cb/j/o4080179215783965531.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/e0/cb/j/o4080179215783965531.jpg" width="620"></a></p><p id="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7" name="fb8f60f3-ee62-4fa3-bebe-fca99c9fb7f7">ヤンゴンへ向かう</p><h3 id="8b6d9dde-d4cc-43a5-b5fe-5041d2f85eed" name="8b6d9dde-d4cc-43a5-b5fe-5041d2f85eed" tabindex="-1">ミャンマーとは</h3><p id="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93" name="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93">　ミャンマー（Myammer）は軍事政権などが起こった後なので、国としてまだ安定していない。街自体に危険なことは無いが、社会インフラが都度変更になる。改良・改悪・変更が日常茶飯事なのだろう。特に旅行者としては前回の経験が生きないため非常に厄介だ。<br>　今回（2026年5月）のミャンマー訪問は前回（2025年9月）に比べても様々な変更があった。例えば空港施設。前回の訪問では空港にある飲食店などはドルしか使えなかったが、今回はミャンマーの通貨チャット（Kyat）やVISAカードも利用できた。半年経つとインフラの状況が変わってしまうような、フラフラした国なのだ。</p><p id="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93" name="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/d2/8a/j/o4080179215783966033.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/d2/8a/j/o4080179215783966033.jpg" width="620"></a></p><p id="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93" name="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93">食べることはいつでも重要</p><p id="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93" name="ec45a93e-56db-4232-8da6-9bbd6da1fb93">&nbsp;</p><h3 id="c524fd27-7360-42e1-b168-c223e098236a" name="c524fd27-7360-42e1-b168-c223e098236a" tabindex="-1">ミャンマーへの移動方法</h3><p id="7dcf13a2-597b-4565-ae9f-dcf02c240c38" name="7dcf13a2-597b-4565-ae9f-dcf02c240c38">　日本からミャンマーへの飛行機は現在全日空などが直行便として運行されている。ただし値段が高く、利用価値は低い。その為、多くの人はバンコク（Bangkok）経由での移動を考える。私も今回はエアアジア（Air Asia）を利用した。<br>　バンコクからの移動の場合、バンコクでの女性との遊びや買い物、荷物類のホテルへのドロップアウトなどが実施できるので、ミャンマーでの行動が手ぶらになるメリットがあります。SEXに余計なものは不要です。<br>　飛行機で移送の場合<br>　　・日本からバンコクまでの往復　約5万円<br>　　・バンコクからヤンゴンまでの往復　約3万円<br>が相場観だろう。共にWEBでの予約・支払いが可能なので、追加での支払いも無く安心だ。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/f9/36/j/o4080179215783966414.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/f9/36/j/o4080179215783966414.jpg" width="620"></a></div><p>エアアジアは最強だ</p><h3 id="f3abcac3-6027-4294-9b6a-1fec05d2972f" name="f3abcac3-6027-4294-9b6a-1fec05d2972f" tabindex="-1">ミャンマーでの宿泊場所</h3><p id="931c9eed-5ae2-40bc-bce2-5bfe89b6d384" name="931c9eed-5ae2-40bc-bce2-5bfe89b6d384">　ミャンマーでの宿泊先はWEBでの予約が可能だ。アップル バー（Apple Bar）があるダイヤモンド レイク ホテル（Diamond Lake Hotel）のWEB予約は、自社のWEBサイトやBooking.comでは実施できなかったが、Trip.com では実施できた。宿泊費もカード支払いが可能で宿泊前々日までキャンセルも可能だった。ただし、ダイヤモンドレイクホテルに宿泊するか否かに関しては悩み処なので後述する。<br>　一方、ヤンゴンの市内のホテルは様々なタイプが予約できるが、所詮SEXの為の宿だ。最低限の設備とジョイナーフィー（Joinor Fee）の有無などで考えたい。そこで今回はエンペラー（Emperor）から徒歩圏内にあるグランド ユナイテッド チャイナタウン（Grand United Chinetown）をBooking.comから予約。エンペラーを連れ出した姫も良く知っており、エンペラーからの移動はタクシーでの移動を要求してきたが徒歩で歩き続けた。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/a2/1f/j/o4080179215783966680.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/a2/1f/j/o4080179215783966680.jpg" width="620"></a></div><p>ホテルはシンプルな作り</p><h3 id="544a9d67-6f84-47cc-b9ad-48a1ae608a7e" name="544a9d67-6f84-47cc-b9ad-48a1ae608a7e" tabindex="-1">ミャンマーへのビザなど</h3><p id="0a8b3423-3fa4-469d-85e5-fa34684a65a0" name="0a8b3423-3fa4-469d-85e5-fa34684a65a0">　航空便と宿が確保出来たら、最後はビザだ。ミャンマーへの旅行はビザが必要。ビザには2種類あって、一つは通常の観光ビザ取得。e-VISAと言い、WEBから事前予約する。発行までに数日かかり、値段は50USD。申請時には顔写真やパスポートのコピーが必要。WEB申請は英語表記だが、平易な文章なので簡易だ。後日申請が通るとVISAが発行されるので、これを印字して持参する。必ず紙に印字し持参する事に利点がある。<br>　一方、ヤンゴンには空港到着時に申請するアライバルビザ（VOA）もある。空港に到着したらVISA申請窓口があるので、そこで現金50USDと顔写真2枚を提出して申請する。顔写真の撮影機械は空港にもある（当然有料）ので、最悪事前のVISA持参は不要だ。私の場合、前回は顔写真は用意して行ったが、肝心の50USDの手持ちが無く手続きが大変であったので、今回はe-VISAで済ませた。（前回は手持ちのドルが全く無い状態で申請の望んだ。1時間以上空港で待たされ、結果的に手持ちの日本円1万円札で手を打って貰った）VOCはパスポート前面に貼り付けられるシールなので、好きな方を選ぼう。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/b7/38/j/o4080179215783966819.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/b7/38/j/o4080179215783966819.jpg" width="620"></a></div><p>アライバルビザ申請窓口</p><h3 id="2626e31a-abbe-4b3d-b74a-2a6aabfc6e85" name="2626e31a-abbe-4b3d-b74a-2a6aabfc6e85" tabindex="-1">ミャンマーの通貨事情</h3><p id="8f3f3b1f-986d-4d46-af69-0c940f748f24" name="8f3f3b1f-986d-4d46-af69-0c940f748f24">　ミャンマーの通貨はチャットで１チャット0.08円（概算）である。つまり10,000チャットが800円位、1万円で13万チャット位だ。ここで曲者なのが、円の両替は空港でも市内でも一切行っていないこと。ヤンゴンではドルしか換金できないと思って良い。<br>　換金することが好きな人は、成田で100ドルのピン札を手配すると良い。ヤンゴン市内で概ねピン札100ドルで41万チャット位で換金される。ドル札はピン札が必須と言われるが、多少折り目が有っても大丈夫だった。一方換金で入手するチャットは極力ピン札の1万チャット札を貰おう。換金場所によっては、5,000チャットで支払おうとするので、絶対10,000チャット札のピン札、またはきれいな札を入手しよう。ミャンマーは紙幣しか通貨が無く、安価な通貨単位の紙幣はボロボロだ。ここは極力ピン札を入手だ。<br>　ATMが好きな人は、クレジットカードでの引出しも良い。手続き費用が650チャット毎回掛かるが、大抵のATM機で20万チャットまで引き出せる。<br>それ以上も可能だろうが、定額で引き出せる上限が20万チャットだった。ATMは街中の至る場所にあるし、google Mapで検索も可能。ただし動かないATMや高額現金引き出しができないものも多い。<br>　ダイヤモンド レイク ホテルの場合、Googleで検索した周囲にあるATMは全く使用が出来なかった。銀行の人や周囲の人に聞きながらATMを探すと、結果的に北西のPhawt Kan駅近くのCity mart Supermarket まで3キロほど歩く必要があった。市内であらかじめ出勤してい置くのが望ましいな。</p><p id="8f3f3b1f-986d-4d46-af69-0c940f748f24" name="8f3f3b1f-986d-4d46-af69-0c940f748f24"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/89/26/j/o4080179215783967073.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/89/26/j/o4080179215783967073.jpg" width="620"></a></p><p>空港のATM</p><h3 id="33a1424c-807e-4b57-8d10-3770318cdc13" name="33a1424c-807e-4b57-8d10-3770318cdc13" tabindex="-1">ミャンマーの通信事情</h3><p id="3968ea8f-b436-46de-9add-7f1071581b72" name="3968ea8f-b436-46de-9add-7f1071581b72">　ミャンマーもインターネット王国なのだが、色々事情があるようで良く分からないのが実情。まず、私は楽天モバイルなのだが、ミャンマー国内ではローミングが出来なかった（楽天ポータルでは「出来る」と表記されているのだが、、、）。やむを得ず空港ゲートでツーリストSIMを購入。空港には３か所通信SIM購入場所があるが、支払いにVISAカードが使えるのは入国ゲートの脇にあるATOMだけだった。30日利用SIMで35,000チャットだった。<br>　SIMカードには電話番号もついているのだが、この番号が曲者で、配車アプリなどには利用できない仕様らしい。結局、配車アプリや国内通話を使う場面はなかったので良かった。町中にはWiFiがあるが良く切れた。ちなみにSIMを購入した場合は、帰国の際に差し替えなければいけない。この際、差し替え用ピンが必要になるので、SIM購入の際に忘れずに入手が必要だ。</p><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/12/d6/j/o4080179215783967266.jpg"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260519/14/usausawood/12/d6/j/o4080179215783967266.jpg" width="620"></a></div><div>入国ゲート脇にあるATOMは支払いにVISAが利用できた</div><p>&nbsp;</p><p id="2bb17039-dd02-41d4-b4c2-56d838d67458" name="2bb17039-dd02-41d4-b4c2-56d838d67458">続いては、それぞれのディスコでの女の子との遊び方だな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/usausawood/entry-12966652020.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 14:37:27 +0900</pubDate>
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