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<title>ぼくの毎日の出来事を淡々と綴るということ。</title>
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<title>2016/10/04</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>ほんとにそれをやりたいかどうかが大事だと思う。やりたいことじゃないのに、周りの多くの人々が(テレビ等)その仕事はかっこよくて素晴らしくてすごい仕事なんだよと言っていると、その仕事が自分の目指すべき仕事なんだと勘違いしてしまうんだ。</div><div><br></div><div>だから大事なのは自分の心の声を聴くこと。本当は何がしたいの？</div><div><br></div><div>まずはリラックスして邪念を取っ払う。ゼロにする。無にする。リラックス、リラックス。</div><div><br></div><div>さて、何しようか？</div><div><br></div><div>最初に思い浮かんだことをやればいい。ただそれだけのことなんじゃないかな。</div>
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 23:03:24 +0900</pubDate>
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<title>2016/10/02</title>
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<![CDATA[ とりあえずなんでもいいから毎日書いているとそこに希望が生まれてくるもの。<div>その希望を大事にキャッチして離さないことが大事。離さないで離さないで大事に抱えて一気に放出。大きなパワーがそこに生まれる。きっと誰かがそれを見ててくれる。</div>
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 21:11:53 +0900</pubDate>
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<title>決断した</title>
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<![CDATA[ 決断した
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 00:46:53 +0900</pubDate>
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<title>好きな人が誰かのものになっていたということ</title>
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<![CDATA[ 10代の頃に好きだった人が結婚した。すごく驚いた。そのあとすぐ、落胆した。なんでだよ、そう思った。もちろん自分がけっこうするんだと望んでいたわけではないけれど、いざ誰かのものになったという事実に直面すると、体から力が抜けてしまった。ふぅ。何も考えられないから寝るとしよう。<div>そして明日から夢に向かって頑張ろう。</div>
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<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 21:22:11 +0900</pubDate>
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<title>アクセス数について語ろうと思う。大した話ではないけれど。</title>
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<![CDATA[ アクセス数が増えると嬉しい。<div>別にぼくの記事を読んでくれているわけではないかもしれない(単に素通りしているだけかもしれない)けれど、アクセス数が増えるだけで心が踊る。</div><div>また明日も書こうと思える。</div><div>別にアクセス数が急激に増えてほしいと望んでいるわけではない。それは急激に増えてほしいほうがいいに決まっているけれど、何人かがぼくのブログ(ぼくの庭とでも言おうか)を素通りしてくれただけでいいんだ。</div><div>もしかしたらこのアクセス数ってのはただの数字で、実際は一人もぼくのブログを素通りすらしていないのかもしれない。そんなことをどこかで聞いたことがある。</div><div>でもそれでもいい。アクセス数という単なる数字だけれどその数字がほんの少しでも大きくなるだけで嬉しい。</div><div>アクセス数さんありがとう。</div><div>そしてもし素通りしてくれた方がいたとしたらその人にも、ありがとう。</div>
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 22:33:19 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに東京へ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに東京へ行ってきた。<div>とにかく人が多かった。</div><div>なんであんなにいるのだろうと思った。みんなどっかに消えてしまえと思った。それでもどこからともなく湧き出て、またどこかへ吐き出されるのだろうけれど、吐き出されている感じがしない。</div><div>とても窮屈だった。</div><div>やっぱり田舎はいいな。</div><div>田んぼが落ち着く。</div><div>空は広いほうがいい。空ってそういうものでしょ。そう思う。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 19:23:53 +0900</pubDate>
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<title>熱意について</title>
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<![CDATA[ 昨日、僕は弁護士になると決断した。<div>今日、僕は弁護士になるべきかどうか悩んでいる。</div><div>昨日まで「よし、やるぞ」とあれだけ意気込んでいたのに、どうしたんだろう。あの熱い気持ちはどこへ行ってしまったのだろうか。</div>
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<link>https://ameblo.jp/usdkng/entry-12192390480.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 16:50:09 +0900</pubDate>
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<title>。。</title>
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<![CDATA[ 眠いので眠る。ただそれだけだ。
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<link>https://ameblo.jp/usdkng/entry-12191254059.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 20:47:57 +0900</pubDate>
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<title>台風がきていることについて僕が思うこと</title>
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<![CDATA[ 台風がきている。<div>幸い僕は今家にいて、ゆっくりと体を休めることができている。</div><div>すごく落ち着いている。</div><div>反対に同じ時間、会社を出ようとしている人がいるだろう、きっと。</div><div>そんな人はどういう気持ちだろう。</div><div>台風の中帰るの嫌だなぁと思っているだろうか、それとも、台風が迫っているなか帰るのもいいなぁと思っているだろうか。いずれにしても、何かしら思っているだろう。そんな風にして台風は僕たちの感情のなかにも迫ってくる。</div><div>僕自身は台風のことをどう思っているか？正直どうも思ったことはない。そりゃあ家をなぎ倒された経験があったとしたら話は別だけれど、そんなレアな経験はまだしていない。</div><div>だから僕にとって台風とは台風でしかなく、これからもそうである(と思う)。</div><div>これから家へ帰る皆様、どうかお気をつけて。</div>
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 20:59:50 +0900</pubDate>
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<title>死者に憧れていたぼくが変わりつつあることについて</title>
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<![CDATA[ ぼくは少し人生の波に乗れてきたような気がする。それは少し小さな波かもしれないけれど、それは確かに波であって前へ前へと進んでいく。<div><br></div><div>いける気がしてきた。</div><div>そう思う。</div><div><br></div><div>ここにきて、チャレンジをしなきゃと思う。一度だけの人生だから、やりたいことやって、なりたい自分になって、幸せの絶頂でいたい。常に。この一瞬一瞬が幸せすぎる人生。</div><div><br></div><div>そのためにはチャレンジ。今自分にできないことをあえてやって近い将来それができるようになる。これこそが生きているからこそ得られる幸せだ。</div><div><br></div><div>死者は何もやらなくていいから楽かもしれないし、ぼくも少し前まで死者に憧れていたところがあった。でも今は違う。死者はチャレンジできない。成長できない。</div><div><br></div><div>ぼくは今生きている。胸に手を当てると心臓の鼓動を感じられる。お腹に手を当てると呼吸を感じられる。何より、感情がここにはある。</div><div><br></div><div>ぼくは生きている。</div><div>やるしかないでしょ！！！</div>
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 21:12:18 +0900</pubDate>
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