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<title>ushim0のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>2017年2月時点で日本国内で大同電鍋を入手するための経路（思いつく限り）</title>
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<![CDATA[ このところしばらく、アクセス数が普段よりかなり増えていて、何事？と思ったら、<br><a href="http://yaplog.jp/ushimo/archive/42" target="_blank" rel="nofollow">台湾のPChomeの購入記録</a>記事のアクセスが増えていた模様・・・。<br>どこかで大同電鍋の情報でも出たのでしょうか？？<br><br>最初に欲しくなったときにも思ったことですが、本当は現地まで買いに行けばいいんですよ（極端）<br>荷物としてはかさばるでしょうが、現地価格で買えるし、サイズも確かめられるし、色や形式も選べる。<br>一緒に関連グッズも買ってこられるし、ついでに観光もできる（本末転倒）。<br>実際そのように飛行機で持ち帰ってくる、もしくは持ち込む方はいらっしゃるようです。<br><br>でもなかなかそこまで時間も金銭的にもできない・・・ということで、日本に居ながらにして<br>電鍋ちゃんをお迎えするための方法をザクっとまとめてみました。<br><br>★台湾からの個人輸入代行業者に依頼する<br>わたしが大同電鍋を購入した頃にはまだまだ購入する方法も限られていましたし、<br>わたしもまだ台湾から自力でお取り寄せする度胸も自信もなかった(；´∀｀)<br>（今も度胸だけでやっているじゃないかと言われるとまぁそのとおりですが）<br>なので以前も書きましたが、代行業者さんに依頼しました。<br>わたしが利用したのは<a href="http://www.yachia.com/?mode=cate&amp;cbid=583525&amp;csid=4" target="_blank" rel="nofollow"><span style="font-weight: bold;">このサイト</span></a>。<br>今見たら電鍋の種類も、関連グッズの種類も以前より豊富になっている！<br>ここで欲しいものが揃うなら、手数料を払って業者依頼する価値はあるかも。<br>日本語対応ですし、他にほしいものの希望があれば一緒に代行購入の相談も可能。<br>（わたしは<a href="http://yaplog.jp/ushimo/archive/14" target="_blank" rel="nofollow">ステンレスの内鍋</a>とか<a href="http://yaplog.jp/ushimo/archive/21" target="_blank" rel="nofollow">蒸し盤と専用の電鍋蓋</a>を同時購入したかったので依頼しました）<br>このサイトの他にも同様の代行業者さんはあります。<br>事前にやり取りされた上で手数料等納得してからの依頼をおすすめします。<br><br>★公式サイトから注文する<br>大同電鍋の製造元の大同（tatung)には<a href="http://www.tatung.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">日本支社が存在</a>しています。<br>日本国内の製品や業務は家電が主体ではないのですが、<br>しばらく前からこちらの業務案内の中にも電鍋が含まれるようになりました。<br>現在はYahoo!ショッピングで<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/toj/" target="_blank" rel="nofollow">公式販売サイト</a>が開設されています。<br>ここで売られているのは緑と赤、M（おそらく6人分？）とL（おそらく10人分？）の計4種類。<br>色やデザイン、規格が限定されていますが、パネルも日本語表記のよう。<br>中国語の取説が読めないことが不安な方はこちらで購入が無難かもしれません。<br>実際、電圧も日本国内向け対応（おそらく）なのは魅力だと思います。<br>国内正規品ですので製造元としてのサポートも期待できます。<br>（・・・とはいえ電鍋はシンプルかつ頑丈なのも魅力。壊れにくいゆえに<br>愛用されるわけで、台湾国内用のものも壊れやすくはないでしょうが）<br>為替相場の影響もなく、一定価格で購入することが出来るというのもポイント。<br><br>★PChomeなどのショッピングサイトで日本向けにオンラインオーダー<br>PChomeからの購入は<a href="http://yaplog.jp/ushimo/archive/42" target="_blank" rel="nofollow">以前の記事</a>をごらんください。<br>台湾はPChomeはじめ通販用のオンラインサイトはかなり充実しているようです。<br>楽天も出店していますし、他にも多数のショッピングサイトがありますが、<br>海外発送対応可能なサイトや商品は限られているのが現状です<br>以前わたしが電鍋のレシピ本を注文するために利用したのが<a href="http://www.books.com.tw/" target="_blank" rel="nofollow">博客来</a>ですが、<br>ここで家電コーナーにある大同電鍋をカートに入れると、海外発送不可という表記が・・・。<br>（ここは書籍は日本発送可能なので、あちらで出版の本が入手可能ですよ）<br>台湾楽天も海外発送はダメだったり、クレジットカードが台湾国内発行でないとダメだったり、<br>いくつかのショッピングサイトで購入を断念した経緯があります。<br>そういった点では「全球」を謳っているPChomeはありがたい。<br>もちろん台湾からの送料（重い物、かさばるものは送料が上がります）がかかることは<br>念頭においた上で購入を検討する必要がありますが、オンラインショッピングの利点は<br>「豊富な種類の商品から選ぶことが出来る」ことです。<br>場合によっては大同以外の電鍋（安いものもありますし、素材が違うものもありますし、小型のものも）を<br>見比べて購入検討することができます。<br>もし2台め（職場においていいと言われたら・・・考えちゃうかもしれないｗ）を購入する場合があるなら、<br>わたしはオンラインオーダーを考えるかなという気がします。<br>一緒に他のものを注文しても同時に届きますしね。<br><br>現時点で思いつく購入ルートをまとめるとこんな感じです。<br>また新たな方法があれば、追記もしくは新たな記事としてまとめようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572220032.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 17:25:48 +0900</pubDate>
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<title>スロークッカーで焼き芋　VS　大同電鍋で蒸し芋</title>
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<![CDATA[ スロークッカーで焼き芋を作ると美味しい！<br>と読んだので、購入してから早速すぐに作ってみました。<br>それまではほとんど大同電鍋で作ってましたからね。<br>どちらがどのくらいうまくできるのか？（写真がないのでごめんなさい）<br><br>スロークッカーで調理は・・・<br>スロークッカーの内鍋に、適当に洗ってカットしたさつまいもを入れて<br>スイッチを入れて、弱で8時間ほどのんびりと加熱して出来上がり。<br><br>まず「水を入れなくても焦げないのか」という問題ですが、<br>これは問題ありませんでした。<br>むしろ芋から予想以上の水分が出てくるので、焼き芋の状態と<br>蒸し芋の状態のちょうど真ん中くらいの（ある種微妙な）感じの仕上がり。<br><br>で食べてみると、これが個体差があまりにも大きいのです。<br>ホクッとした感じの良い感じに仕上がってるものもあれば、<br>もうちょっとしっとりネットリしてほしいのに、ぼそっとした（正直まだ固い）<br>食感の芋もあって・・・どういうことだろう。<br><br>考えたら気付きました。<br>スロークッカーは鍋自体を加熱するので、芋をドンドコスペースに詰め込むと<br>内鍋に触れている部分は早くしっかり加熱されるのですが、上部の方にある<br>下からのんびり加熱される位置の芋の温度はなかなか上がりにくいのです。<br>水分を入れて全体を均一に加熱する煮込み料理とはどうしても違ってくる。<br><br>さつまいもの調理に好ましい、ゆっくりじっくり低温で加熱というのには<br>うってつけの調理器具ではあるのですが、これだとちょっとバクチかな。。<br><br>ということでふたたび大同電鍋で蒸してみました。<br>電鍋に入るサイズのざるに洗ってカットした芋を盛りセットして<br>加える水はちょっと多めにしてみます。<br>（ゆっくりと加熱するため）<br><br>ほっておくと出来上がり。もちろんスロークッカーよりはかなり早いですし<br>蒸しているしっとり感でおいしくいただけました。<br>これなら、失敗なく仕上がる電鍋でこれからも作るかな。。。<br><br>ちなみにオーブンで焼き芋を作ると水分も飛んで美味しいのですが、<br>これはかなり時間がかかるので普段はやりません(；´∀｀)
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572219975.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 15:36:15 +0900</pubDate>
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<title>ごぶさたしております</title>
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<![CDATA[ まるっきり更新してないなと思いながらそのままにしておいたら、<br>もう1年以上放置ではありませんか・・・・たははは<img src="https://static.yaplog.jp/static/image/emoji/67.gif" border="0"><br><br>その間に自分の環境が変わって、台所が使いやすく？なりました。<br>なんとガスオーブンがあるのです！<br>といいながら、つくるのはソーダブレッドとか焼き芋とか。<br>焼きっぱなしでいいものをちょこっとつくるくらい・・・ですね。<br>それでも温度上昇がスピーディなので、電気オーブンよりは<br>もっぱらそちらを使う感じになっています。<br><br>あとは小さめのシャトルシェフを手に入れました。<br>これもなかなか便利・・・といいながらあまり使っていません。<br>やればいいんだけど、なかなかね。<br>（正直多忙でヘトヘトです。ちゃんと料理しなきゃいけないのはわかってるのですが）<br><br>またここを更新するくらいの生活に戻りたいなぁ・・・。
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572219961.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 20:00:35 +0900</pubDate>
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<title>ホーローのストック容器</title>
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<![CDATA[ 家で料理を作って食べきれない時とか、<br>最初から保存食にしておこうとかそういった時、<br>温めなおすことを考えてレンジ対応にしておこう、と<br>100均のプラスチックタッパーを使っていたのですが、<br><br>実はあまり電子レンジが好きではありません(´・ω・`)<br><br>マクロビオティックの陰陽ガー、とか、<br>電磁波が人体に影響ガー、とか言うつもりは特段ないのです。<br>（実際飲み物やお酒を飲み頃に温めるのにはバンバン使ってるし）<br><br>加熱後の中心部と外側の温度にムラがあったりだとか、<br>チンした後バタバタ他のことをしていてレンジをほっておいたら<br>軽くしておいた蓋がガッチガチに閉まってて（冷めて圧力が下がるため）<br>うまく外せないわ、力いっぱい外したら湯気で手をやけどしたわ、とか、<br>そういう細かい点がどうにも好きじゃないんですよね。<br>（ほんと細かいんですが）<br><br>プラスチック容器自体も、スタックできたり使ってない時は入れ子にできて<br>そういう収納することを考えると形も悪くないんですが、<br>匂いもつきやすいし、使ってるとくすんでくる感じも淋しい。<br>それでもつい馴染みの容器は使い続けてしまうんだけど・・・<br><br>数年前たまたま買った野田琺瑯の保存容器。<br>惚れ込んだわけでもないのですが、気がついたらそればっかり使ってました。<br>煮込み料理を入れても匂いがつきにくいし、定番商品のいいところとして<br>蓋が劣化したら、また買える！という安心感もわたしには大きい。<br>（とはいえまだまだ現役で頑張ってくれています。蓋ももちろん本体も）<br><br>遅まきながら最近気づいたのですが、<br>ホーロー容器なので、<span style="font-weight: bold;">直火にかけられる</span>んですよね。<br><br>これはお肉の煮込み（角煮っぽいもの）をつくった時にホント重宝しました。<br>温めて食べて→冷めたら油を取り除いて冷蔵庫へ、をしておくと<br>さっぱりと食べられるし、なにせ温め直しがとてもお気楽にしっかりできる。<br><br>今回年始めのセールで、思い切って買い足しておきました。<br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1241627c.97ba6fc1.1241627d.3a756001/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fe-kitchenstyle%2f30200010%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fe-kitchenstyle%2fi%2f10000266%2f" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fe-kitchenstyle%2fcabinet%2f03332245%2fimg62489375.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fe-kitchenstyle%2fcabinet%2f03332245%2fimg62489375.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="シンプルで機能的な保存容器【25%OFF】野田琺瑯／レクタングル　深型M【WRF-M】シール蓋付/白/..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1241627c.97ba6fc1.1241627d.3a756001/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fe-kitchenstyle%2f30200010%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fe-kitchenstyle%2fi%2f10000266%2f" target="_blank" rel="nofollow">【25%OFF】野田琺瑯／レクタングル　深型M【WRF-M】シール蓋付/白/...</a><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><br>レクタングル深型Mが、保存食を作り置きするのにはちょうどいい感じ。<br>浅型はバット的につけ置きや煮浸し作りとか、オーブンの焼き物に使えそうな感じです。<br>こうやって少しずつ買い足しながら、長くお付き合いできるといいなぁ。<br><br>・・・・・と、<br>保存食づくりに頭を悩ませてたので久しぶりにブログをアップしてみます。<br><br>今ハマっているのは、雑穀料理（と下ごしらえ）と、豆類。<br>後は野菜をいかにコンスタントに食べるか？ということを自分の課題として<br>今年はもうちょっといろいろ試行錯誤してみたいと思っています。<br>記録としてのブログアップも、もうちょっとやってみたい。<br><br>レシピをここで上げるか、某サイトのほうでupするかはもうちょっと考えつつ・・・
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572219914.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 15:07:56 +0900</pubDate>
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<title>きのこのあんかけにゅうめん</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです。<br><br>料理してなかったわけではないのですが、ちょっと忙しかったり<br>適当なものになってたり、で、写真をとっていません(´･ω･`)<br>今日のに至ってはホントにメモ書き。<br><br>鍋に水をはって、干ししいたけスライスを適当に3つまみくらい入れて。<br>で、だしパックを入れてそのまましばらく浸しておきます。<br>（ちなみにだしパックですが、うしが使ってるのは<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0eb2a341.d4c67a1f.0eb2a342.b2e23c58/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftea-life%2f146%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftea-life%2fi%2f10000478%2f" target="_blank" rel="nofollow">こんな感じのもの</a>です。<br>　椎茸がかぶってますが、そこはご容赦の程・・・。）<br><br>だしパックでなくても、もちろん自分でしっかりだしをとればなおよし。<br>昆布だしは旨みだけでなく、きのことは陰陽のバランスがとりやすいらしいので<br>加えておくのがおすすめ。濃い目にだしを取っておきます。<br><br>だしパックからだしが出て、しいたけがよく戻った頃に<br>しめじ、えのき、その他のありあわせのきのこでいいので<span style="font-weight: bold;">どさっと！</span>鍋に入れます。<br>きのこは加熱すると縮むので、かなりたくさんでも問題なし。たっぷり加えて下さい。<br>麺料理ではありますが、<span style="font-weight: bold;">この料理の主役はきのこ</span>です(`･ω･´)<br><br>火にかけて沸騰したら弱火にして、ある程度の所でだしパックを取り除き<br>きのこに火が通るまで煮たら、日本酒を多めに加えて(おつゆに旨みが出ます)<br>白だしで調味し、味を見て塩を加えて、<span style="font-weight: bold;">気持ち濃い目に調味</span>しておきます。<br><br>で、そこまで終わったら別の鍋にたっぷりとお湯を沸かして<br>夏の使い残しのものでいいので、ひやむぎを茹でます。<br>指定の時間よりも気持ち短め、固めに茹でるつもりで。<br><br>（今回うしが使ったのは、ストックしていた<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0eb2a87e.6498e759.0eb2a87f.41e71bdc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkamotenomen%2f1403137%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkamotenomen%2fi%2f10000169%2f" target="_blank" rel="nofollow">手延べの冷麦</a>です。<br>　そうめんもひやむぎも季節になると安売りでたくさん売られていますが、<br>　少々高くても、絶対に手延べの麺がおいしい。にゅうめんや温麺にするなら特に。<br>　ここのでなくても、規格外のものをまとめ買いすると安いのでおすすめです）<br>「ひやむぎは微妙だよ、そうめんでいいでしょ？」<br>味は同じでもこの料理の場合そうめんだとちょっと細すぎるのですよ。<br>同様にうどんだと太すぎて、うどんがメインになってしまう。<br>ひやむぎがなければ、うしなら稲庭うどんを使うと思います。<br><br>ひやむぎを茹でている間に、細ネギを刻んで、生姜の皮をむいて<br>せん切りにして薬味を準備しておきます。<br><br>ひやむぎが茹で上がる少し前になったらきのこの入っている鍋を火にかけ、<br>沸騰したら、水どきの片栗粉をかき混ぜながら鍋に加えていきます。<br><span style="font-weight: bold;">とろみはかなり強め</span>につけます。普通のおつゆよりかなりとろっと。<br>熱々のきのこ入りあんと、ひやむぎの茹で上がりがほぼ同時だとベスト。<br><br>にゅうめんですが、茹で上がったらひやむぎはざるにあげて、<br>流水でもみ洗いしつつぬめりを落とし、ざるにあげておきます。<br>どんぶりに少なめのひやむぎをとり、たっぷりとねぎとしょうがを載せてから<br>先ほどつくったきのこのあんをたっぷり上からかけて出来上がり！<br><br>おつゆはたっぷり、めんは控えめ、のバランスにすると<br>あんのなかで麺がかるく泳ぐ感じになります。<br>そこにきのこがたっぷり絡むバランスが美味しいのですよ。<br><br>身体がぽかぽかに温まった今日のブランチでした。<br><br>追記：<br>美味しかった＆写真を撮りそびれたので、もう一度ｗ<br>ある程度分量の目安をつけて、別サイトにアップしました。<br><a href="http://cookpad.com/recipe/1625076" target="_blank" rel="nofollow">こちら</a>です。
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572219843.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 21:17:04 +0900</pubDate>
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<title>電鍋が来てから</title>
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<![CDATA[ 大げさですが、ウチごはんがさらに気楽になりました。<br><br>欲しい！と思って買ったのですが、<br>何となーく、いろいろ煮込みに使えばいいかな？<br>くらいに思っていたのでした。<br><br>蒸しものは蒸し鍋やセイロでやったっていいんだし、<br>普段のスープなんかは今まで通りガスでやれば。<br>そう思っていたんですが。<br><br>いざ電鍋が来てみると。<br>作りおきの煮物などにはもちろん大活躍。<br>でも普段のささっとつくる汁物にも結構重宝するんですよね。<br><br>途中で他のこと考えていても、電鍋のスイッチは<br>勝手に切れてくれるので、空焚きにはならないし<br>直火で煮ない分、火のあたりが柔らかい感じ。<br><br>蒸し鍋を持っていても、結局は出すのが億劫で<br>あまりやってなかったのですが、電鍋が来て以来<br>ちょくちょく蒸し野菜をつくるようになりました。<br>これだけで1品できるし、多めに作っておけば<br>時間のない時の食事にもささっと出すことが出来る。<br><br>前はへとへとになったときは、つい「外食しちゃえ！」の<br>悪い病気が出ていたのですが、最近はそれがあんまりない。<br>電鍋にセットして、あとは他のことやったり、ぼーっとしてれば<br>とりあえず何か1品は完成する。<br>思った以上にお気楽、ズボラ向きの調理器具なようです(・∀・)<br><br>今夜はキャベツとベーコンときのこを煮込みながら、<br>作りおきの別のメニューを取り出しつつ、きんぴらを炒めて、<br>ぬか床から野菜を取り出せば、ほらおかずが4つ！<br>（実は大した手間をかけてないものばかりという・・・<br>　なので写真は載せませんが）<br><br>何より、これからの季節にじっくり火を通していただきたい<br>根菜を食べることが、よりお気楽になった気がします♬<br><br><br>あ、ただし、電鍋ちゃんを使うにあたっては、<br><span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">保温にしたまま、鍋を取り出したまま、放っておかないこと！<br>調理が終わったらかならずコンセントからソケットを引きぬくこと！</span></span><br>これだけは重要かもしれませぬ。<br><br>コンセントに繋がっているだけで、ずっと電鍋は保温をし続けるんですよ。<br>電気を食うし、下手すりゃ過熱しないとも言い切れないので。
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<link>https://ameblo.jp/ushim0/entry-12572219793.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 20:13:37 +0900</pubDate>
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<title>電鍋関係おすすめグッズ：蒸しバサミもしくはツェンカもしくはプレートトング</title>
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<![CDATA[ さて、うし家で早速大活躍中の<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff66ff;">大同電鍋</span></span>ちゃんなのですが<br>フルに活用するためには、幾つかのツールがあるととっても便利です。<br>今後もあれこれと気付くかもしれませんが、ビギナーでいくつか思うことなど。<br><br><span style="font-size: 125%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#0000ff;">☆お皿（とか鍋とかざるとか）をはさむトング</span></span></span><br>これ、電鍋ユーザーにとっては、あれば便利というレベルではなく<br><span style="font-weight: bold;">「絶対にあったほうがいい」</span>もしくは<span style="font-weight: bold;">「ないと困る」</span>ツールです。<br><br>電鍋の内鍋には、炊飯器の内鍋同様、持ち手がついていません。<br>洗面器型のステンレスっぽい素材でできていて、内蓋がついています。<br>炊飯器の内鍋は、ごはんを食べ終わって、鍋が冷えてから取り出してもいいのですが<br>電鍋の場合、煮込み料理や蒸し物をつくるので、出来立てを内鍋ごと取り出したい。<br><br>・・・・・・でも当然ながら調理直後の内鍋はとっても熱いので、そのままでは持てない。<br>ミトンとか鍋つかみという手もあるんですが、いちいちはめるのは大変。<br>（あと意外に布製の生地って、滑りやすいんですよね←失敗経験より）<br><br>電鍋を購入する前、いろんなブログを片っ端から眺めていったのですが、<br>色々な方のブログを見ても、みなさん同じようなツールを使っているようです。<br>金属でできたはさみのような形のもので、お皿やら内鍋やらの外側に引っ掛けて<br>電鍋の外鍋からそれらを取り出している。<br><br><span style="font-weight: bold;">これがあったら、普段蒸し器で難儀してた大皿の取り出しにも便利じゃん(・∀・)！<br>電鍋も欲しいけど、これはこれで便利そう、欲しい！</span><br>そう思って、あっちこっちネットで検索しまくってみました。<br>どういう名前のものかわからなくて、検索語を選ぶのに苦労しました(;・∀・)<br><br>で、何とか探し当てることができたのです。<br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d2c8.e7d57d66.0e82d2c9.19f8d920/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffrypan%2f10005312%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffrypan%2fi%2f10005312%2f" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffrypan%2fcabinet%2fchinese%2fk-045071.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffrypan%2fcabinet%2fchinese%2fk-045071.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="プレートトング（蒸しバサミ）" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d2c8.e7d57d66.0e82d2c9.19f8d920/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffrypan%2f10005312%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffrypan%2fi%2f10005312%2f" target="_blank" rel="nofollow">プレートトング（蒸しバサミ）</a><br></p></div></td></tr></tbody></table><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d38d.3455d512.0e82d38e.1024bd49/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fis-kitchen%2fkd2501%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fis-kitchen%2fi%2f10002779%2f" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fis-kitchen%2fcabinet%2ftool%2fkd2501.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fis-kitchen%2fcabinet%2ftool%2fkd2501.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="プレートトング" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d38d.3455d512.0e82d38e.1024bd49/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fis-kitchen%2fkd2501%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fis-kitchen%2fi%2f10002779%2f" target="_blank" rel="nofollow">プレートトング</a><br></p></div></td></tr></tbody></table><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d3ee.d4ed7e36.0e82d3ef.45394d36/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftenpos2%2fno31-045078%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftenpos2%2fi%2f10047234%2f" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftenpos2%2fcabinet%2fasahi%2fno31-045078.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftenpos2%2fcabinet%2fasahi%2fno31-045078.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="【送料別】【業務用】アサヒ プレートトング" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d3ee.d4ed7e36.0e82d3ef.45394d36/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftenpos2%2fno31-045078%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftenpos2%2fi%2f10047234%2f" target="_blank" rel="nofollow">アサヒ プレートトング</a><br></p></div></td></tr></tbody></table><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d50f.21127053.0e82d510.686e9817/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fflyingsaucer%2f965119%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fflyingsaucer%2fi%2f10001803%2f" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fflyingsaucer%2fcabinet%2fikou_20090804_003%2fimg10193335994.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fflyingsaucer%2fcabinet%2fikou_20090804_003%2fimg10193335994.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="ツェンカ（蒸しバサミ)" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e82d50f.21127053.0e82d510.686e9817/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fflyingsaucer%2f965119%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fflyingsaucer%2fi%2f10001803%2f" target="_blank" rel="nofollow">ツェンカ（蒸しバサミ)</a><br></p></div></td></tr></tbody></table><br>プレートトング、とか、蒸しバサミ、とか、ツェンカ、とか、いろんな名称ですね。<br>セイロとセットで販売されてるものもありました。<br>台湾のサイトをぐぐっても、鍋夾とか、夾子、と書かれていたりするんですが、<br>まぁとにかく、これです。<br><br><span style="font-weight: bold;">これは思った以上に便利！</span><br>ざるの縁の部分にひっかけて、熱々の状態で外鍋から取り出せるので<br>電鍋料理を開始後、もう必需品になっています。<br>（料理過程の写真の中にも、すでに登場してますｗ）<br><br><span style="font-size: 75%;">あぁ、でもねぇ・・・ほんとは自分で台湾に行って、<br>サイズとか使い勝手を確かめた上で購入できれば一番いいんだろうな、<br>とは思うんですよ(´・ω・`)いろいろな種類から選べるだろうし。<br>それになにより、値段も安いだろうし(´・ω・`)</span><br><br>まぁそれはさておき。<br>これから日本で電鍋を買う方がいらっしゃったら、<br>これも絶対に入手することをお勧めいたします(`･ω･´) ！
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 13:00:26 +0900</pubDate>
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<title>うしごはん始めました</title>
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<![CDATA[ はじめまして。うしです。<br><br>ここは自分用レシピ置き場になる予定です。<br>適当に作った料理の調味料の配合やら、具材の種類やら、<br>いつもころっとすぐに忘れてしまうので、備忘録ということで。<br><br>某レシピサイトに登録してせっせとアップしていた頃もありましたが<br>最近はとんと・・・<img src="https://static.yaplog.jp/static/image/emoji/67.gif" border="0"><br><br>ちなみに料理は、割と好きなほうです。<br>ですがあんまりこまめにはやってません<img src="https://static.yaplog.jp/static/image/emoji/04.gif" border="0"><br>そとごはんにしちゃう日も多いので、<br>マイペースに更新出来ればと思ってます。<br><br>よろしくお願いいたします<img src="https://static.yaplog.jp/static/image/emoji/03.gif" border="0">
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 23:29:00 +0900</pubDate>
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