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<title>佐藤獣医のブログ</title>
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<title>私は何者なんだろう</title>
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<![CDATA[ 妻が息子二人と共に実家に帰った。<br>ゲキ鬱で身体が動かないため、長男の運動会が終わってから、義両親と一緒に帰った。<br>いつもの事だが、あちらからメールや電話がくることはない。<br>こちらからメールしたり、電話したりしてから返事があるくらい。<br>今回は、彼女から連絡あるまで待ってみることにする。<br>彼女のことも、２人の息子のことも凄く心配だが、とりあえず待ってみる。
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 18:07:41 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした眼福</title>
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<![CDATA[ この土日、プールに花火大会などなど、諸々の家族サービスでくたびれた私ですが、家族が楽しんでくれたから別に悪くないo(^-^)o<br><br>加えて、プールサイドで長男と戯れつつ、水着姿の美人さんたちが目に入っていたことも事実(￣∀￣)<br>ある美人なママさんは、歳の頃30代前半。ムッチリした身体つきが災いしたか、水着の上からラッシュガード着ているのに、胸のポッチがくっきり＼(☆o☆)／<br>ドキドキしながら、側にいました(^_^;)<br>いやはや、眼福(≧∇≦)<br>
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 00:18:10 +0900</pubDate>
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<title>幸せを感じるという事</title>
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<![CDATA[ 妻がイライラ＆鬱々としているようだ。（妻Twitterより）<br>どうしても自分に幸福感が生まれないようだ。<br>被害者意識が先に立ち、どこかに「こんなはずじゃ無かった」と周囲も自分も恨んでいる。<br><br>諦めが悪い性格は解っている。だが、自分が流れ着いた場所に合わせて、過去を許容し、未来を展開していく機能がこんなにも墜ちているのが理解出来ない。<br>私はかなり若いうちに、自分の未来の範囲を制限された。<br>農家の長男（兄妹の２人だけ）が跡を継がない選択をする環境になかった。<br>就きたい職業は沢山あったが、そのほとんどが枠をはみ出していた。
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 09:57:36 +0900</pubDate>
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<title>恨みつらみ</title>
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<![CDATA[ 恨みや憎しみがいったいどこからくるのか？(&gt;_&lt;)<br>何をしても消えない、そのくすぶりはどうしたら良いのか？<br>専門家（医師）は、どの人も私の相談には答えてくれない。
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 16:11:52 +0900</pubDate>
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<title>ため息</title>
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<![CDATA[ なんか、何しても上向きが続かない妻の心に、私がいかに無力であるかを感じる。<br>少しでも妻が楽になるように、色々と家事もしてみるが、こちらが思うキャパシティ以上に動き回った上で、動けなくなる。<br>もっと低空飛行出来ないものか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/usivet/entry-12041765268.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 09:45:15 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした呟き</title>
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<![CDATA[ 疲れた。褒められたい。
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 09:31:14 +0900</pubDate>
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<title>TPPについて</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのblogが、この話題である。<br>まだまだ勉強不足ではあるが、誰かが(みんなが)動き出さねばならない。<br><br>マスコミも政府のつぶやきも、農業問題しか取り上げていない感が強い。実際は、国の根幹を揺るがし、東アジアやオセアニア、南米西部をアメリカに取り込んでしまおうという構想なのだから。<br>だって、そうしてしまえば、アメリカの対日・対韓・対中赤字がチャラになるんだから。<br><br>後日に続きます。
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<link>https://ameblo.jp/usivet/entry-11064300741.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 11:41:41 +0900</pubDate>
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<title>白々しい</title>
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<![CDATA[ そう思うなら、思っていてもいい。<br>憎らしいなら、憎んでいてくれてもいい。<br><br>そうやって考えてくれるなら、いつだってあなたの頭の中に思い浮かんでいられるのだから。
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<link>https://ameblo.jp/usivet/entry-11054178345.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 23:26:30 +0900</pubDate>
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<title>反応あり</title>
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<![CDATA[ こんな愚痴の吐き捨て場所なんて、もう取り合わないと思っていた。<br>きっと、嫌われてしまったのだと。<br><br>彼女の生きる希望となり得なかった自分が不甲斐ない。<br>ただただ、このblog更新に反応してくれたことが、その内容がなんにせよ、嬉しい。<br>だって、あなたはまだ生きている。俺の事を気に掛けてくれているから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/usivet/entry-11054173375.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 23:14:04 +0900</pubDate>
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<title>そしてそれから</title>
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<![CDATA[ ベッドで泣いていた彼女はこう言っていた。「あなたの事を考えてあげられなかった自分が嫌で、そう考え出したら自己嫌悪ばかりが増幅してきた」と。<br>俺は「ごめんなさい」と謝り、手を握る。<br>が、「手が疲れちゃうから」と手を離すよう言われた。「大丈夫だから」とも。<br>ところが、その後トイレに立った彼女が戻って来ない。<br>迎えに行ってみると、風呂場で倒れこんでいる。<br>後から分かった事だが、水に入って自殺しようかと思っていたらしい。<br>布団に連れ戻し、抱き締めて眠る。<br>だが、彼女の鬱スイッチはONのまま。<br>時間が来てしまう。<br>午前４時半、家に帰らねばならない。<br>生活があるのだ。<br>焦点の定まらない、虚ろな目をした彼女を独りにしてしまう事が凄く怖かった。<br>それから２晩目の夜がやってきた。<br>もう、死ぬ事しか考えられないのか、身辺整理をつけると呟いている。
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<link>https://ameblo.jp/usivet/entry-11054049183.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 21:47:51 +0900</pubDate>
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