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<title>暇人×寝不足×ノートの切れ端</title>
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<description>ラノベ風の小説だよ。</description>
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<title>謝罪</title>
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<![CDATA[ <font size="3">このたび、、題の文字が１だったり一だったりして申し訳ありませんでした。・°・(ノД｀)・°・これからも、頑張りますので応援よろしくお願いします。</font>
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<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 18:21:02 +0900</pubDate>
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<title>第１話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">第１話　　～続き～</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="2">と言いつつ帰る準備をした。　　すると、机の上には　　【Dear　建　　今日はお疲れ様～　ずっと寝てたよ～　同人誌ばっか見てんなよ！！　　From　亮】　　「亮！心配してくれるのありがてーが、昨日俺が見てたのはエロアニメなんだ！すまない。」、、声に出ちまった、、まいいや、よいしょっと、、、、、、、、、、、、、ああぁ暇だなぁぁ～　　１人だと妄想しか、、、、、ん？　なんか、空が曇ってる、、、「雨かぁぁ！！〇ざましは、信用してたのにぃぃ！！」と叫び、上をみあげると、、、、、、、、、、、、、、、ガンッ、、な、なんか落ちて来た、、、いってぇぇ、、、、、、、、でもなんかどことなく温かく、それでいて確かな質量を持ったぁぁ、、、！！、、ああ！ひ、ひ、人肌？？「あああああああああああああぁぁぁ」さ、叫んでしまった！！「い、いたたぁぁ、、大丈夫?　どうしたの？どこも痛くない?」美少女ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!「。ｋじゃｈｗｒ；あｖｊ※あｋｊんｆｂｊｌ；」しまった！また叫んじゃったよ！「本当に大丈夫？奇声を発してたけど、、」、、、、、、、、か、、、か、、、、かわええええぇぇ、、流れるような金髪、グラマラスな肢体、胸はDを超えてEはあると見た！！！！瞳もクリクリだぁぁ、まっさしくぅぅ、超弩級の美少女だぁぁ、気づくと体が動いていた「僕は全然、レディこそ、、、、大丈夫でしょうか?」「私は全然、、、、キミ、腕とか鼻から血出てるよ?」「え、あ、ありがとう、、」急な優しさに狼狽えちまったぜ、ここは、優しさと誠実さで、オトす作戦、、、開始っ、、「治してあげるよ」ん？なんだなんだ「白魔術　　癒しの光～ヒーリング～」な、なんだ？すると、、‘‘ポォォォ，，といって、光が身体を包み、たちまち治してしまった、、、、、、「？？？？？な、なにいまの？」「な、、なにって、、、、、、、、こ、ここってまさかぁぁ、、」「に、人間住んでる?」「も、もちろん」「ほんとに?」とおっぱいをプルプル揺らしながら聞いてきた、、、、すると、、「あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」「！！！！！！！どうしたの？？？そんなに叫んで、、、」と、訪ねるとゆっくり口を開いた、、、</font></p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="4">と、、、、ここまで！！(-_☆)終わりﾟ･ﾟ*･(ﾟOﾟ(☆○=(｀◇´*)o</font></p>
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<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 18:19:52 +0900</pubDate>
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<title>すいまそ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">ちょと思いつかんで、、滞っていますた</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">いまからいきます</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10811798007.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 17:44:15 +0900</pubDate>
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<title>第１話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">第１話　　　続き</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">女の子が見たいんだぁ、、くそっ、、ふわぁ、、ｚｚｚｚｚｚｚｚ、、、‘　おぱいがぁ　，ｚｚｚ、ｚｚｚ、、、、、、、、、、、、、、、、夢の世界に堕ちてしまった、、俺ともあろうものが、女の子を見ずに、眠ってしまうとは、どうせ現実の俺は、【ただのしかばねのようだ】というアイコンしか出ないんだろ、、でも夢か、、、、、これは、、ひょっとするとひょっとするかもしれない、妄想力にだけ(しか)自信の無い俺だからな、、もしや、淫夢では？、、、、すると、遠くから「建～～私たちとイケナイことしよ？」、、、、、、、、、、、、、、、あぁ、これぞユートピア、、金髪のお姉さん、黒髪のお姉さん、ヌレそうなお姉さん、巨乳のお姉さん、、このまま逝ってしまいたい。　　いい香りだ、谷間に誘われパフパフ、こっちにも誘われパフパフ、、、、なんて悲しい男の性なんだ！！夢だ夢なのに、興奮してしまう！！今頃、現実の俺は涎を垂らして、偉大なる息子様を、雄々しく屹立させていることだろう、、まぁ夢だしな！肉欲の赴くままに、本能に従えばいいんだ！きっとそうだ！　　　　おっ、次は、、、、ヌードなのか？ヌーディストビーチなのか？　　俺はいいけど、、「あっ、、うふっ、、いやん、、」妙にいやらしい声を上げるね、こんな事されてOKしない奴がいるか？いや、いないね、悟りを開いたお坊さんでも襲うね、、「ってことで、、よしよし、いくぞぉぉ～」、、、、ガチャン、、グキッ、、「い、痛い！む、息子様がぁぁ」「ほぇ？ユートピアは？、、、、」「やっぱ、夢か、、覚めたのかもうちょっとで、大人の階段を登れたのに、、」おれは、痛めた息子を、押さえながら周りを見渡すと、、「だっ、誰もいねぇ」思わず時計をみると、、「５：３０か、、そりゃ誰もいねぇな」はぁぁぁ～女の子見たかったな～、、と言いつつ帰る準備をした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">微妙だけど、、、、、、、、、、、おわりっ(●´ω｀●)ゞ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10805391058.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 17:12:03 +0900</pubDate>
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<title>更新遅れてすいません</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">マジでごめんなさい(;^_^A</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">いまから、更新します。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10805366077.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 17:09:11 +0900</pubDate>
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<title>第１話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">第１話　続き</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あいつ強いしな（;´▽｀A``　　「あとちょっとだったな、亮</font><font size="2">」「いつもいつも、タイミングよく冴花ちゃん来るんだよな～　ハハッ」「なにが、あとちょっとよ、覗こうとしてたくせにこの、変態！！」「変態とか言うなって、高校生は皆、欲望に忠実なだけだ、」「はぁ～、、だから、それを変態って言うの！」「ふｗｗｗ男子高校生の精力をナメんなよ！！」　　亮のバカめ、冴花に殴られるぞ、、　「糸井キモイ！」　ベキッ　ククッ</font><font size="2">　ほらみろいわんこっちゃのごああぁぁぁぁ、「何で俺まで！」「糸井の横にいたから」「巻き添え！」「うん、いけない？」　なんだこいつ、、反省も無いぞ、、、、、、、まっ、、まさかとは思うが、ヤ、ヤンデレ？愛ゆえに？、、、、確かに冴花は校内で見てもかなりの美形だし、胸もまあまあだし、爽やかだけど、、、、、幼馴染はちょっとなぁ、、、、、、、「すまん、お前の愛は受け取れない！」「は？何、寝言言ってんの？まだ寝てんの？」「まぁ、そう照れるなって」　「また、殴るよ?」「・・・。」「・・・。」あぁ、怖い。眼力で人を黙らせるの、やめて欲しいよ、、、、、。　きっと、亮も同じこと考えてるな、震えてるぜ、、、、、「よかった～やっと学校だ」　　「やっと？」　「い、いやなんでも、、」　　「冴花～～！」「みんな～」といい、友達のほうへ行った。「はぁぁぁぁ～あいつが同じクラスじゃなくて、ほんっっっっっっっっとに良かったよ。」「冴花ちゃん加減無いしね。」「あれマジで女なのか？性的好奇心が、全然湧いてこないぞ？」「それは、幼馴染だからだよ、俺は全っっっっ然湧くぜ。」　そうか、そういうもんなのか、と返しながら、授業の準備をする。真面目なギャップって、好感度の上昇幅大きいじゃん?　　まぁ、どっちにしても今日は真面目に授業受けないよ～　　準備したけど、、だって、ずっと女の子の体育あるし、そっち見てたほうが、有意義だしな、、、、、おっと、始まったな見逃しちゃぁいけねぇ、、、、、、、、、、、ん？、、でもなんか、今日は眠いぞ？、、、くっそぉ、俺がどれだけ揺れる胸を見たいか知らないんだな、、くそっ、起きろ！！脳よ頼む！俺はどうしても、女の子が見たいんだぁ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">と、今日はここまで</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10793295198.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 16:17:49 +0900</pubDate>
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<title>第一話　　　～続き～</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">第一話　続き</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">「わかった、わかった」　と言いながらちゃちゃっと料理を終わらせて、テーブルに並べた。さて、俺も食うか、「いただきます」「いただきます」　もぐもぐ、、どんどん食べるぜ。気がつくと、勝手に脳内で妄想が始まっていた。　おぉ、いかんいかん、食事中にあらぬ所を、勃たせてしまうとこだった、、「ごちそうさま」俺のあとに続いて、ルビも食べ終わった。　　、、早いな、、俺も結構早く食ったのに、あの華奢な体のどこに入っていくんだ？と身体を嘗め回すように見つめると、、「ちっ、、」　、、え？舌打ち？ひどいなぁ、でもツンにはツンなりのスキンシップがあるんだろうな。　　んなこと考えてる場合じゃねえぞ、俺は急いで食器を洗い、制服に着替えた。そして、「ルビ、いってきます、いつものようにインターホンなっても、出なくていいから」　「んっ」　やっぱりツンなんだな。　、、、実を言うとルビが家にいることは誰にも言ってない、、、、。みんなはおれが、一人暮らしだと思っている。　両親は、仕事で海外や、日本各地に、飛んでいるから、ここにはいない、、結果一人だ。　　でもそのおかげで、生活できるんだけどな。　などと、妙なことを考えてると、「おっはよぉ～　建」　「よう、亮」　こいつは俺の親友っつーか、エロ友だな。「建、今日は風が強くて、非常に良い日だな、、。」「まったくだ、突風が吹いたりしてくれれば、女の子のけしからんふとももや、パンチラ見れるしなｗｗｗ」「その通りだな。」、、、、、、、、、と、次の瞬間！！！！！！！　　ビュウゥゥゥゥゥ～～！？！ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━　本当に来てしまったよ。　なんて、ジャストタイミング！　「藤堂建！」「糸井亮！」　「満を持して、行っきまぁ～～す」、、ベキッ　ボコッ？　振り向くと後ろには、「おいそこのエロ２人！　今、何しようとしてた！」「い、いやぁ別に？（（汗」「おっ、おはよう冴花」かいつは幼馴染の、泉冴花～いずみ　さえか～　いつもいつも、エロ行為の邪魔をしてくる。「さぁ、学校いこうぜ！」　バキッ「誤魔化すな！」「ふみまふぇん（（涙」　、、、、、、、なんて暴力的な！健全な男子高校生の欲求を、邪魔するとは、、、幼馴染といえども許さんぞ！！エロは時に、力に変わるぞ！、、まぁいい、俺も大人だ今はやめておこう、、、、、あいつ強いしな（;´▽｀A``</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">今日はここまで！　　次回、乞うご期待！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10790073097.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 16:58:11 +0900</pubDate>
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<title>第１話です</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">第１話　　<font color="#00bfff">空</font>から降ってきたのは、<font color="#0000ff">雨</font>ではありませんでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">んん、、、、、あぁ、、むにゃむにゃ、、、、ん～。お、俺の息子様は今日も元気でいいね。テントをパツンパツンに広げてくれてる。「ふぁぁ～」眠い、眠い、限りなく眠い。昨日遅くまで、ＤＶＤ見てたからかな？余計なことを考えながら、階段を下りると、いつものようにそこには、‘‘天使，，と呼ぶにふさわしい美少女がいた。「ごはん、作って？」第一声がそれだが、とにかく萌える（●з=３　やべ、鼻血吹きそう。「建は３万ライフを回復した。」「何ブツブツ言ってるのたける、キモイよ?」ぐはっっっ、４万のダメージ「早くごはん作って」「はぁ、わかったよ」と言いつつ、ルビにおはようと、言っておいた。あっ、無視された。基本あまり喋らないからな、俺のことは罵倒するのに、、、、、、うん、きっとツンなんだな。　　そのルビってゆーのは、居候　ティエリア・ルビルローアのことだ。　まぁ、ちょっと一騒動あって、居候することになったんだけど、これがまぁ美少女なんだわ、青みがかったクリーム色の髪に、深い闇を抱えている灰色の瞳、胸は大きくないけど、ある程度の膨らみがあるのが、見てわかる。服はいつも、中世のヨーロッパに出てきそうな魔導士のようなローブを身に付けている。まぁ、それがどんな色でも外見と合っていて、より、神秘的な雰囲気を醸し出していて、、、、とにかく性的なんじゃなくて、凄く‘‘萌え，，を感じさせ―「ジロジロ見ないで気持ち悪い、【使う】よ?」　　おぉ、怖っ、使われたら大惨事だしな。あっ、ちなみに【使う】って言うのは超能力のこと、ルビエスパーだから。「わかった、わかった。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">さたさて、これからどうなるか途中ですが切ります。　　次の時、また読んで下さい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=usiyama1216"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" width="150" height="50"></a></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 17:06:20 +0900</pubDate>
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<title>今日もやりまソ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">なんか、この前のやつは、文字でかかったんで、一個ちっちゃくします。</font></p>
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<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 16:55:48 +0900</pubDate>
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<title>Yury</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff66ff" size="5">天使<font color="#000000" size="3">と<font size="5">悪魔<font size="3">と</font></font><font color="#0000ff" size="5">ヘタレエスパー</font></font></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">プロローグ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">俺は全てにおいて平凡な高校１年だ、勉強はまあまあ、運動もまあまあ、</font></p><p><font size="3">たま～に人から「あんたってさぁ、超がつくほどエロいよね。」と褒められるくらいだ。</font></p><p><font size="3">となると、生活も平凡だ、朝は元気にテントを張り、昼は窓から体育の授業を眺め、</font></p><p><font size="3">女の子の体の成長を見て感じ、目の保養をする。そして夜は、エ、、漫画やA、、映像を見て記憶することで、レベルの高い考え（妄想）を作り出し悶々とする。非日常的なことは、居候の件以外にはありえないと思っていた、、、、、、、、、なのになんで、空から人が降ってくるんだよぉぉぉぉぉぉ！！！！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">プロローグ、【終】</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">次回もよろしく！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/usiyama1216/entry-10787835003.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 15:57:57 +0900</pubDate>
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