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<title>☠幸薄井ブログ★自死遺族☠</title>
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<description>自死＝自殺毒家族から自死遺族になった薄井家の薄い実話</description>
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<title>薄い家族</title>
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<![CDATA[ 家族(末っ子)が親より先に死んだ<br>しかも自ら命を絶った<br><a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a>になった<br>&nbsp;<br>世間一般のありふれた家族とは<br>何かが違うから<a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a>となったのだろう<br>薄い関係性ゆえにそうなったのだろう<br>&nbsp;<br>本当に血がつながっているのかと疑いたくなるほどの家族であっても<br>家族が自殺するとさすがにこたえるのではないか？<br>最悪、同じ道を選ぶ家族がいてもおかしくない<br>&nbsp;<br><a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a> <br>のブログは意外と数多く存在する<br>見てみると後悔の念に満ちている<br>何故止められなかったのかと<br>家族だから夫婦だから悔やみ続ける<br>だからこそ家族同士、あるいは友人、知人が<br>励まし、強引にでも元気を出させる<br>空元気でもいい<br>それが<a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a>の当たり前じゃないかと思う<br>&nbsp;<br>　<br><a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a>になっても<br>なにごともなかったかのように振る舞う<br>それこそが空元気なのではと思われるかもしれませんが<br>うちの場合は決して空元気ではない<br>死を選んだ家族なんていないどころか元々存在していなかったかのよう<br>&nbsp;<br>子供に死を説明しても<br>なかなか理解してもらえない<br>もう二度と会えないと言っても<br>明日は会えるんじゃないかと思っている<br>悲しい葬式の最中でも子供は楽しく遊ぶそれが子供<br>ここで言う子供とは小学生未満<br>小学生にもなれば死を理解できるのが普通<br>何故亡くなったのかということもわかるはず<br>直接自殺と説明しなくても勝手に理解している<br>&nbsp;<br>甥っ子から見たら叔父が自殺したのだが<br>この甥っ子も<a href="http://family.blogmura.com/kateihoukai/">毒家族</a>の血をしっかり受け継いでいる<br>子供こそいつまでも暗く落ちこまず<br>子供らしくはしゃぐべきかとは思いますが<br>叔父が自殺したことを理解したうえで<br>毎日奇声を発して暴れている<br>田舎なのでいくら騒いでも近所迷惑にはなっていないと思いますが<br>現時点でこの異常な精神構造は先が思いやられる<br>叔父自殺の影響が少なからずあり、それが異常な言動に表れているのかもしれない<br>ということは元は正常だったのか<br>正常だったのにこれがきっかけで<br>自殺した叔父のように狂うのか<br>自意識過剰な叔母のようになるか<br>血も涙もない無感情な親のようになるのか<br>モラハラ・メンヘラ祖父のようになるか<br>自分を責めている悲劇のヒロインぶって演技をしている祖母のようになるか<br>&nbsp;<br><br>一概には言えないが、<br>末っ子は特別扱いされがち<br>上に兄弟からも面倒を見てもらえる<br>命を絶つほどのことがあらば親兄弟がこぞって手を差し伸べる<br>ゆえに自死率は低い統計的にも低いはず<br>それでも末っ子が自殺したということは<br>両親はもちろん、兄弟、家族全体が異常<br><br>　<br>世界ひろしと言えど<br>薄井家ほど異常な<a href="http://family.blogmura.com/kateihoukai/">毒家族</a>は他に存在しないと思う<br>なるべくして<a href="http://mental.blogmura.com/jishiizoku/">自死遺族</a>なったような気がする<br>毒父母、毒兄弟で構成される<a href="http://family.blogmura.com/kateihoukai/">毒家族</a><br>毒は濃いが、縁や絆は<font color="#cccccc">薄い</font>家族<br>氏が薄井というのも必然のように思いますが<br>幸せな薄井家も存在するでしょうし、<br>気分を害された薄井家の人もいるかと思います<br>誠に申し訳ない<br><br><br>身内の死、しかもそれが自殺で自死遺族になっても<br>関係性が薄い家族だから落ち込むことはない<br>ある意味良かったのかもしれないが、できることなら縁を切りたい・・・・<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/usui-semasi/entry-11556082974.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 21:29:36 +0900</pubDate>
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<title>苗字のハンデ　薄井家の場合</title>
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<![CDATA[ 臼井ではなく薄井なので<br>髪が抜けると恐怖を感じます＝薄い髪<br>名前をつけるのに苦労する姓<br>付けがたい名は<br>薄井幸子、薄井幸恵の場合、幸が薄い<br>薄井真の場合、すべて嘘<br><br>妥当な名は<br>薄井香、薄井薫の場合、ほのかな香り<br>
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<link>https://ameblo.jp/usui-semasi/entry-12016469287.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 18:40:42 +0900</pubDate>
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<title>末っ子の自死率</title>
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<![CDATA[ そんな統計はどこにもないと思うが<br>兄弟姉妹の自死率は実際のところどうなのだろう<br><br>男-女-男<br>女-女-男<br>男-男-男<br>女-女-女<br>組み合わせは多数あり<br>統計を出したところで無意味かもしれない<br><br>第一子、長子（長男・長女）は責任感が強くしっかりしているとよく聞くが<br>すべてがそうとは限らない<br><br>ただし、末っ子に関してはどこも大体共通しているのではないか<br>甘やかされワガママになりがち<br>仮に自殺したくなるような状況でも<br>親のみならず上の兄弟にも相談しやすい<br>上の兄弟はプライドが邪魔をしても<br>末っ子は相談しやすい<br>中にはプライドが高い末っ子も居るだろうが<br>いずれにしても末っ子の自死率は比較的低い<br><br>それでも末っ子が自殺した場合は<br>相当酷い家庭環境だったのではないだろうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/usui-semasi/entry-11901662978.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 19:59:45 +0900</pubDate>
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<title>子沢山　成れの果ては自死遺族</title>
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<![CDATA[ いまどき、子沢山大家族と聞けば、<br>誰もが幸せな家族だと思うだろう<br>家計は火の車でも<br>上の兄弟が下の兄弟の面倒を見る<br>貧乏でもみんなで協力して楽しい毎日<br><br>しかしすべてがそうとは限らない<br>無計画に子作り<br>ただ単に性欲を処理する肉便器<br>子供には無関心な親<br>つりあわない経済力<br>子供に与える影響は計り知れない<br>そういう家族は長男長女も非協力的<br>家族が増えれば増えるほど<br>環境が悪化するだけ<br>なんとか無事にみな成人しても<br>幼少期に受けた影響はずっと続く<br>社会に馴染めず、異常な精神状態で自殺する確率が高まる<br>
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<link>https://ameblo.jp/usui-semasi/entry-11901649248.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 14:27:52 +0900</pubDate>
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