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<title>uta521さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>板書練習</title>
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<![CDATA[ 4限のゼミが終わったあと、教育実習のための板書練習を友達に見てもらった。<br>まず不定詞の文を見せて、そこからルールに気づいてもらうねらいの導入。<br>I want to drink some water.<br>I want to sell some water.<br>を提示。1つ目で「飲みたいかも。」2つ目で「いや、売りたいのかも。」<br>I want some water to drink.<br>I want some water to wash my hands.<br>I want some water to clean the classroom.<br>ここで友達から質問が。<br>「I want to drink some water. と、I want some water to drink.ってどう違うの？」<br>「使う場面で言い方が変わるときがある。前者は<br>I'm thirsty. I want some water...<br>って言う場面かもしれないし、後者は緊急時なんかのときに<br>We run short of water. I want some water to drink.<br>と言ってるのかもしれない。言葉は生き物だから、場面によって使う言葉が違ってくる」<br>と苦し紛れに返答。<br>そこでもう1人の友達が、<br>「この2文をどう使い分けるかは今はわからないと思う。けどこれから勉強していくうちに『このときはこういう表現がいいな。』というのがわかってくる。今はとりあえずこんな言い方ができるんだというのを覚えてほしい。」<br><br>なるほど、このあとの活動やこれからのoutput活動を通して、少しずつ場面と文法を一致させて、自分で文章を書くときにどっちがいいだろうと考えさせるのも1つの手だと思った。そこで先生やネイティヴのフィードバックが入って学ぶこともあるんだな。<br>全然黒板見ずに枝毛切ってる生徒を装ってたのに、いいアドバイスくれました。<br><br>質問してくれた友達も、自分が塾で教えている英語の授業を見直すきっかけになったみたいです。彼の今までは「ここに解説あるけど、読んでわからないことある？じゃあ問題解こうか。」という流れだったらしい。帰り道、私が言ったのは、<br>「はじめはinput、そして最後にoutputに繋げる4技能統合をしよう。問題解くなんて宿題で家でもできる。せっかく先生といる授業なのだから、発音やスピーキング、ライティングもさせたらいいと思うよ。英会話みたいだとか言っても、英語は使ってみて身に付くものだし必要なことじゃないかな。」<br>まあ自分にも言い聞かすつもりもあったかも
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 02:21:32 +0900</pubDate>
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<title>ドライブ</title>
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<![CDATA[ 今日は両親と車で青山へ、教育実習で着るワイシャツとネクタイを買いに行きました。<br>店員さんがシャツ選びとそれに合うネクタイのチョイスを手伝ってくださったおかげで、楽しい買い物ができました。1人じゃ絶対選ばないようなネクタイも、違う人に選んでもらうと新しいイメージが湧いてきます。<br><br>そのまま大阪市内で運転の練習！<br>ルートはあらかじめ考えてたけど、車線変更のタイミング逃したり標識に誘導されたりで思わぬ道へ入ってなかなか勉強になりました。<br>実際のルートが以下の通り。<br><br>中央大通りで森ノ宮<br>↓<br>大阪城、NHK大阪放送局、大阪府警を横に北へ<br>↓<br>細い道で四ツ橋筋に<br>↓<br>梅田<br>↓御堂筋<br>なんば<br>↓パークス通り<br>日本橋<br>↓堺筋<br>堺筋本町<br>↓中央大通り<br>大阪城<br>↓土佐堀通り<br>京橋<br>↓<br>森ノ宮<br>↓中央大通り<br>高井田<br>↓中央大通り<br>リンガーハット<br><br>長崎ちゃんぽんはめちゃ混みでした。さっき昼のテレビでリンガーハットと東京のちゃんぽん屋さんが対決してたのを思い出して、みんなその影響で来たんでしょう。そんな中食べに来た私たちもテレビの影響。久しぶりに美味しかったけど、東京のお店もぜひ行きたいですねえ。
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<link>https://ameblo.jp/uta521/entry-11477702815.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 19:54:43 +0900</pubDate>
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<title>おやすみ</title>
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<![CDATA[ 狭い所って落ち着きますよね。<br>なんか、空間全てが自分のものって感じで。<br><br><br>以上、寝袋よりお送りしました。
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 03:08:20 +0900</pubDate>
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<title>初blog</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>英語教育について何となく思ったことや学んだことを書き留めたいという気持ちで始めてみました。<br><br><br>今日は…いや昨日はTSUTAYAで100円セールに便乗して借りた中の1枚、Oceans12を見てました。<br>その前の晩はCatch me if you canを明け方まで。こっちは見終わってからすごく気持ちいい気分になりました。これだけ好き放題やって最後は…カッコよすぎです。<br>iPadで超字幕っていうアプリを無料で取ったんですが、映画をダウンロードするのにそれぞれ1800円かかっちゃいます。なのでいろんな映画を借りてみてます。今回はこのアプリの映画の紹介文にある例文"This guy is a no-show."(現れないぞ)がどこで使われているか探す。<br>あと、この中にFrank本人もカメオ出演してるんですね。どんな心境で演じてたんだろう。<br>とにかく、1日でレオナルドディカプリオを2作も見たのでした。<br><br>最近は枝雀師匠を、特に「上燗屋」という落語と、あとラーメンズを何回も見ちゃってます。そこのあなた、そう君。よければどうぞ。<br><br>今日は免許を取りに門真まで行くのに、緊張とそのあとの楽しみで寝れなくてこんなんしてます。<br>ここまで読んでくれたあなた、貴重なお時間をありがとう。次回からはもっとコンパクトにまとめてみます。え？写真とかあげればいいの？おっけやってみる。<br><br>ではまた次回。
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<link>https://ameblo.jp/uta521/entry-11464644952.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 04:59:25 +0900</pubDate>
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