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<title>うたのうた</title>
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<description>「うたさん」がきままに歌うように書く心のうた。さあ、うたおう！心のままに。弾けよう！今というこの時に。</description>
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<title>なんだかな～</title>
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<![CDATA[ <p>なんだかな～、なんかな～、なんなんだかな～。</p><p>&nbsp;</p><p>な～んか、そんな気持ちの時がある。今がそう。</p><p>&nbsp;</p><p>だからどうってことはない。</p><p>だから何ってこともない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、なんだかな～、なんかな～、なんなんだかな～。</p><p>と思うだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆったり、まったり、今という時間にじゃれている感覚。</p><p>&nbsp;</p><p>は～あ～。</p><p>&nbsp;</p><p>深呼吸してみる。</p><p>&nbsp;</p><p>は～あ～。目を閉じたくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>斜め上を向いて、息を吐こう。は～あ～。</p><p>&nbsp;</p><p>手を上にあげて、伸びをして、は～あ～。</p><p>&nbsp;</p><p>猫はいつもこんな気持ちなのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 17:51:58 +0900</pubDate>
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<title>私は私と戦わない</title>
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<![CDATA[ <p>最近、たまにふと思うことがある。</p><p>&nbsp;</p><p>それは・・・</p><p>&nbsp;</p><p>①　あ～、また「恐い」って思ってるな～。</p><p>&nbsp;</p><p>　　鉄道に例えると</p><p>&nbsp;</p><p>　　「怖い不安駅」から出発する考えすぎ系普通電車。行先は「何もしない、このままで」</p><p>&nbsp;</p><p>②　自分に厳しく、ダメなやつだと思ってる。私、自分の事、嫌いなんだな～。</p><p>&nbsp;</p><p>　　①の電車にのると、高い確率でそう思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、その電車にのったことがわかったら、今までよくやっていたパターンは・・・</p><p>&nbsp;</p><p>このままでは、いけない。どうにかしなければ。</p><p>そうだ、怖くない。大丈夫。行動しよう。</p><p>私は私を信じるよ。私は大丈夫！</p><p>&nbsp;</p><p>って、なんだそれっ～！</p><p>それやって、どうにかならなかったから、今なんだろ～～。</p><p>&nbsp;</p><p>っと、す～っとそして、さ～っと思った。そして、こんなことをしてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>私は私が嫌いだ。私ってできないやつなんだよ。不安からの思考するヤツなんだよ。</p><p>どっか暗いんだよ。それがいけないと思ってるんだよ。</p><p>そんな私が、ホント嫌いなんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>と、自分に言ってみた。</p><p>&nbsp;</p><p>「嫌いな自分」と「それではいけない自分」とで戦うのをやめたのだ。</p><p>表現を変えると、「ネガティブ」と「ポジティブ」の戦いをやめたのだ。</p><p>どちらも勝つことはない。だから、戦い続けないといけないし、とても疲れる。</p><p>だから、やめた。</p><p>今までの癖がのこってるから、また戦うかもしれないけど、やめると決めた。</p><p>&nbsp;</p><p>自分に嫌いだと言っても、何も変わらない。</p><p>だけど、なんか平和だ。戦わなくていいからね。</p><p>&nbsp;</p><p>世界中で起こる戦争は反対だ。悲しい。</p><p>そんな戦争を自分の内側でもしていたとは。</p><p>バカだな～、私。　戦うのはもう、やめよう。私は私と戦わない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/utano-uta/entry-12323511264.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 11:20:20 +0900</pubDate>
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<title>心の声が止まらない</title>
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<![CDATA[ <p>今日、おいしいパンやさんにいった。</p><p>&nbsp;</p><p>どれも近所では見たことのないようなパンばかり。</p><p>ロブションで働いていた人がやっているパン屋さん。そりゃ、こんな田舎にはないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>とっても美味しそうなものばかりで、</p><p>&nbsp;</p><p>うわ～、おしいそう。</p><p>今、お昼食べたばかりだからな～</p><p>でも、おいしそう～。</p><p>&nbsp;</p><p>と心で思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と、思っていたが、上記の言葉たちは私の口からでていた。</p><p>&nbsp;</p><p>姉といってたとはいえ、周りにはお客さんもいる。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、心の声が口から出ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>おいしそ～　と。</p><p>&nbsp;</p><p>周りのお客さんはそそと慣れた感じでパンを買っている。</p><p>田舎からきた私は「おいしそ～」といいっぱなし。</p><p>&nbsp;</p><p>後から考えると、恥ずかしい態度だと思うが、心の声が止まらなかったのだ。</p><p>そして、恥ずかしい態度とは思いながらも、心の声を思いのままに出した私は、なぜか清々しい気持ちでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、おいしそうだったんだもの。</p><p>実際においしいけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>心の声が止まらないと思った出来事だった。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/utano-uta/entry-12323060391.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 18:51:09 +0900</pubDate>
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<title>何かが変わった</title>
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<![CDATA[ <p>私は自分が話している時や、テレビをみている時などに咳をされるのがあまり好きではなかった。</p><p>なぜなら、そこにある音がかき消されるから。何か邪魔をされているように感じるから。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が話している時なら、自分の声が咳でかき消される。</p><p>テレビを見ている時なら、テレビの音が咳をされることで聞こえなくなるからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>母が一ヵ月前から、咳が出始めた。私の耳に入る音がかき消される。</p><p>とても、嫌だ。不愉快だとストレスに感じるほど。嫌だから余計に耳につくのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>家の掃除をしている時にふと、「目の前で起こっていることは、自分の内側。この不快な感じは（母の咳により自分がイライラすることは）、自分の内側が表にださせていることか・・・。そして、咳をしている母は私か・・・」と思った。素直にそう思った。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、咳のことについて考えてみた。</p><p>咳は体の不要なものを表に出す作用がある。</p><p>ということは、私の中の不要なものを母が咳をして出してくれている。と思った。</p><p>変な理屈だが、そう思った。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、咳をする母を、「私の中の不要なものを出してくれてありがとう。もっと咳をだしていいよ。」と思うようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、気づいた。母の咳があまり気にならない自分に。</p><p>&nbsp;</p><p>あんだけ、不快に思っていたのに、なぜか感謝している。</p><p>そしたら、母の咳の回数が格段に減った。それでもでるけど、かなり減った。</p><p>&nbsp;</p><p>私が目の前の事を自分事として受け入れたら（認めたら）、現象が緩和されたのだ。</p><p>不思議だった。不思議だけど、私にはなんか腑に落ちる現象だった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、先日、友人宅で同じようなことが起こった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は時々、友人に自作の絵本を発表させてもらっている。</p><p>その発表（読むだけだけど）の時は必ず、その友人は咳をする。何度も。</p><p>&nbsp;</p><p>それが先日は咳き込まなかった。咳をださずにだま～って私の作品を聞いてくれていたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>友人宅から帰る車の中で、「あ、今日、〇〇（友人名）は咳がでてなかった」と気づいたくらい、『咳』が気にならなかったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、帰宅後、友人からも「今日、咳が出んかった～」とメールがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>友人も色んな努力、気づきにより、咳があまりでないようになっていた。友人の次元が変わったのだろう、と思う。</p><p>そして、私も、咳をなんとも思わなくなった次元でいる。</p><p>お互いの次元が変わったときの接点？交差点？交わる場所として、先日の友人宅での絵本発表タイムがあったのだろうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを「なんだか、ややこしい文章になってる」と思いながら書いているが、でもそんな感じに受け取っているので、こう書いている。</p><p>これが今のわたしのブログだ。</p><p>&nbsp;</p><p>何かが変わったんだろうね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/utano-uta/entry-12321254959.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 17:11:31 +0900</pubDate>
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<title>今日はお祭り</title>
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<![CDATA[ <p>今日はお祭り。</p><p>&nbsp;</p><p>朝から太鼓、奴（やっこ）と我が家に来てくれて、とっても賑やか。</p><p>奴をされている男性陣の掛け声、甚句は、その場が清められて、いいことが舞い込んできそうな、そんな音がする。</p><p>我が家でも、またご近所からも聞こえて、私の住んでいるあたり全体が清められ、いい空間になるような感じがする。</p><p>ありがたい。</p><p>&nbsp;</p><p>太鼓の音も遠くで聞こえ、この地域全体が清められ、神様に豊作を、豊かさを、感謝しているように感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>お祭りを楽しみ、各家では、お寿司をつくったり、おうどん食べたり、平和だからできることだと、しみじみ思う。</p><p>今、平和であるということを楽しもう、感じよう。そして、感謝しよう。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と、ここまで書いたら、なんだか心がほや～としてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>幸せだな～。　大切にされてるんだね～、私たちって。</p><p>&nbsp;</p><p>ありがとう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/utano-uta/entry-12319425773.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 11:55:09 +0900</pubDate>
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<title>氣付いたこと</title>
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<![CDATA[ <p>ふと、気づいたことがある。</p><p>&nbsp;</p><p>時折、妙に繋がるというか、同調するというか、そんな友人がいる。</p><p>そして、なんだかよくわからないけど、全然違う場所にいるのに、その友人と繋がるというか、わかるというか、そんな感覚になり、その時に分かった（感じた）内容をその友人に伝えなくては・・・という気持ちになり、メールをする。</p><p>メールの内容は、理性や遠慮、相手の事を察するなどは、頭の片隅にはあるものの、でも、これは伝えないとっ！という気持ちが勝ち、少々失礼な、脈絡のないものとなる。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、「こんなことは、余計なお世話だよな」とか「腹をたてないかな」とか思いつつも、伝えないとっ！の気持ちが先走りメールしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、送信ボタンを押した後、返信がくるまで「余計なことをしてしまった」、「やってしまったっ。嫌われるかな」などと不安妄想の波がよせては返す波のように襲ってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私は氣付く。</p><p>&nbsp;</p><p>相手と自分を信じていなかった自分に氣付く。</p><p>&nbsp;</p><p>ハッとする。</p><p>&nbsp;</p><p>私にまとわりついている不安は、「自分を信じ切れていないからだっ！」と。</p><p>&nbsp;</p><p>そのことに気づいたら、こんな感情が湧いてくる。</p><p>「ええいっ。どうにでもなれっ！これでダメな関係になるなら、そうなる運命だったんだ」</p><p>&nbsp;</p><p>少々大げさかもしれないけど、そう思い、腹をくくる自分がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そんな不安と覚悟の寸劇とは真逆の返信がいつもかえってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>返信内容は「ありがとう。気づかなかった」。</p><p>友人はちゃんと聞き入れてくれているのだ。なんと、心広いことか！</p><p>そして、私は「伝わった」と安堵する。</p><p>&nbsp;</p><p>あ～よかった。よかった。伝わってよかった。</p><p>やっぱり、メールしてよかった。と安堵する。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いつもならこれで「おしまい」なのだが、先日メールしたときは違った。</p><p>&nbsp;</p><p>先日も「伝えないとっ！」という感情に任せてメールした。</p><p>友人はちゃんと聞いてくれて受け入れてくれた。（ありがたい）</p><p>そして、いつものように「あ～よかった」と思った数日後の車を運転中に「ハッとしてGood！」がおこった。（♪としちゃ～ん♪）</p><p>&nbsp;</p><p>「あ、友人に伝えたことは、私にも当てはまるっ。</p><p>　　　　私が私に伝えたいことでもあったんだ。そっか～。」</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今まで伝えた事とかも思い出し、深く深く腑に落ちた。</p><p>全てが私へのメッセージだったから。</p><p>&nbsp;</p><p>私は友人へのメッセージだと思ってメールをしていたが、それは自分へのメッセージでもあり、そのことに気が付いてなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>最近送ったメールは、「自分に感謝し、自分を抱きしめて」だった。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、私は私の中の私に「ありがとう。」といい、そっと抱きしめた。</p><p>ほっとした感じが沸き上がる。</p><p>私は私の中の私を置き去りにしていたようだ。</p><p>「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返し、また抱きしめた。</p><p>&nbsp;</p><p>友人はいつも何かを教えてくれる。そこに存在するだけで、何かを教えてくれる。</p><p>ありがたい存在だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、やっぱり何か、どこかが繋がっているように感じる。</p><p>不思議な存在だ。ありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/15/utano-uta/5e/82/j/o0500028014047266813.jpg"><img alt="" height="235" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/15/utano-uta/5e/82/j/o0500028014047266813.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 15:59:26 +0900</pubDate>
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<title>夜の風＝怖い</title>
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<![CDATA[ <p>夜の強い風は嫌い</p><p>ガタガタと音をたてるから</p><p>ヒューとすごい音をたてるから</p><p>それをきくと　ただただ　怖くなる</p><p>&nbsp;</p><p>昼間はあんなにやさしく吹いていたのに</p><p>夜になると怖くなる</p><p>&nbsp;</p><p>同じ風なのにフシギ</p><p>&nbsp;</p><p>そして　今　風が強く吹いている</p><p>私はただただ　怖くなる</p><p>&nbsp;</p><p>怖さの中に身をゆだねよう</p><p>そしたら風の心が　少しは　わかるかもしれない</p><p>&nbsp;</p><p>眠気がおそう</p><p>怖さと風との間を　うとうとしよう</p><p>そしたら何がみえるのだろう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 01:03:23 +0900</pubDate>
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<title>今の心の実況中継</title>
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<![CDATA[ <p>最近、やけに色んな情報が入ってくる。</p><p>そして、それによる消化不良をおこしているように感じる私。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、消化不良となっていることを自分で実況してみることにした。</p><p>&nbsp;</p><p>・あんな事をみせられると、今までやってきたことはなんだったんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>・ある人がある人に「変わったね～（いい意味）」と言っているのを聞いて、「そうかな～」と思う。だって、もともとそういう人で、まだまだ本質が隠れているとさえ思う。</p><p>これは、変わらない私の嫉妬心なのか？焦りなのか？自分を映しているのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・今でもまだ、人の評価や意見が気になる自分がいる。</p><p>・いい加減いつになったら、そこから（上記の自分から）抜け出せるのか。と自分を責める自分がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>・ほんとにこれでいいのか？これが自分の道なのか？と、自分を信じていない自分がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>・何もできていない自分に、ダメ出ししている自分に気づいたので、そのままを受け入れようとしているが、やっぱりダメだししている自分に気づく。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・と、今思いつくまま書く（実況する）とこんな感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>何度も何度も読み返してみるとこんな感情が沸き上がった。</p><p>&nbsp;</p><p>→あっ、私は「あんな事が起こってもいい」と頭では思っていたけど、腹の底では「起こらない、起こりっこない」と思っていたんだ。自分で「起こらない」と制限かけていたんだ。</p><p>自分の制限が分かった。これで、制限の向こうにいけたな、私。</p><p>&nbsp;</p><p>→自分に厳しいな～。また頑張ってる。一生懸命、自分を見ようとしているんだ、私。</p><p>けなげで、切ないよ。もう、いいよ。もう、十分だよ。</p><p>今が「怠けている」ようにとらえているんだ。ほんと、厳しいな～、私。</p><p>苦しいよ。どうしたらいいのか、わかんない。「（自分に）愛してる」の呪文も響かない。</p><p>あと少しでこの苦しい感じから抜けられそうなんだけど、わかんない。どうしたらいいのか。</p><p>『今、私は、自分を責める自分がいて、それをどうしたら辞められるのか、わからないでいる。』</p><p>『そして、辞めさせようとしている自分がいる』</p><p>ということだけは、わかった。</p><p>&nbsp;</p><p>→そして、辞めさせようとするから苦しいのなら、辞めずに責める自分でいようと思うが、それはいやだ。</p><p>&nbsp;</p><p>→ん・・・、どっちかに偏ってるからしんどいんだな。両方にオッケーだせたらいいのに、できない。そして、あ～、まだまだだ。と自分に厳しいままでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>あ～あ、ちっちゃい所をグルグルまわってるな～。私。疲れるわ。</p><p>&nbsp;</p><p>と、今の心の実況中継でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20161016/18/utano-uta/00/b1/j/o0400020013774415299.jpg"><img alt="" height="200" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161016/18/utano-uta/00/b1/j/o0400020013774415299.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 17:09:02 +0900</pubDate>
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<title>今週のお花</title>
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<![CDATA[ <p>今週のお花は、石化エニシダの線を生かしていけるのがポイント。</p><p>エニシダは縦にピーっと松葉のように枝がでている。</p><p>その線の中にかわいいピンクのバラと足元には紫のスターチスがはいる。</p><p>縦に伸びる線の中からかわいいお花が生まれました～みたいな感じに出来上がったので、自分としては、いい感じに思う。</p><p>&nbsp;</p><p>お花たちとコラボして作品ができあがる。その感覚がお花をしていて楽しいところだ。</p><p>お花たちと通じ合いたいと思って、一生懸命「あなた（お花）のいいところ、教えて～」とお花の良いところ、かっこよく見えるところを探していける。</p><p>そうやっていけた今回のお花がこれ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170907/17/utano-uta/9a/e7/j/o0320024014022253008.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170907/17/utano-uta/9a/e7/j/o0320024014022253008.jpg" width="320"></a></p><p>花材：石化エニシダ、パラ、スターチス</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;">生け花の花は命たたれた花である</span></p><p><span style="font-style:italic;">命たたれた花だけど、命あるように人はいける</span></p><p><span style="font-style:italic;">花をいかし　花をいける</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;">命たたれた花だから、覚悟をもって人はいける</span></p><p><span style="font-style:italic;">それが　いけるものの役目</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-style:italic;">花をいかし　花をいける</span></p><p><span style="font-style:italic;">花に生かされ　花に近づく</span></p><p><span style="font-style:italic;">そこには「命」がつなぐ今が生まれる</span></p><p>&nbsp;</p><p>アハハ、久しぶりに詩を書いてみた。</p><p>「一瞬」という今をお花は教えてくれます。ありがとう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170907/17/utano-uta/45/c1/j/o0240032014022253106.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="200" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170907/17/utano-uta/45/c1/j/o0240032014022253106.jpg" width="150"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 18:04:25 +0900</pubDate>
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<title>あ～、ビールのもっと。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、なんだか疲れたな～。</p><p>&nbsp;</p><p>色んなエネルギーに遭遇したからかな。それも自己否定がわりと強めのエネルギー。</p><p>&nbsp;</p><p>昔はがっちりそのエネルギーに同調してたような感じだったけど、今は違うことに氣づいた。</p><p>&nbsp;</p><p>今は、「ふ～ん、そうなんだ～」と、相手の主張を認める（聞く）だけだ。</p><p>だから、疲れたといっても軽いのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、疲れたから、今は、「あ～、ビール飲もうっと。絶対に飲もう！」と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>わりと強めのエネルギーに遭遇するのも、疲れるのも、その時の自分の対応に気づくのも、ビール飲みたいと思うのも、すべて必要で、すべてマル（〇）。</p><p>&nbsp;</p><p>面白い一日でした。</p><p>ありがとう！</p><p>&nbsp;</p><p>では、ビール、いっただきま～す。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/18/utano-uta/49/a8/j/o0227034014018673515.jpg"><img alt="" height="340" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170902/18/utano-uta/49/a8/j/o0227034014018673515.jpg" width="227"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/utano-uta/entry-12307066845.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 18:49:37 +0900</pubDate>
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