<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>utayuu0217のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/utayuu0217/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>貧富の差</title>
<description>
<![CDATA[ 現状の日本の仕組みでは貧富の差は拡大する一方だと思う。<br><br>まだまだ戦後の日本の構造が残っているせいなのかもしれない。<br>まず変えないといけないのが教育制度だと思う。<br>今の教育制度はバカを増やす制度だ。<br><br>バカはバカしか産めないんだ。<br>金をかけて教育にし、教育した分が金になるからだ。<br>バカには金持ちになる方法を知らない、それを知るためには勉強が必要なのはわかってるが、ただそれだけだ。<br>知ってるだけでは変えられないし、行動しなければ変わらないんだ。<br><br><br><br>貧富の差が生まれつつある中で、常識はどうなるのだろうか。<br>同民族の中に常識が２つあるようになるのかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061919540.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 08:09:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲームについて</title>
<description>
<![CDATA[ 最近のゲームは高画質高音質が当たり前になってきている。<br>ただ昔のゲームと比べると内容が少し物足りない気がする。<br>携帯ゲーム機からスマフォゲームに代わり、据え置きゲーム機は３Ｄとリアルを追及していっている。<br>ゲーム機の小型化に対して、新しいゲームの新鮮味が追い付いていないと思う。<br>リアルの追及はある程度進んだら、あんまり変わらないと思う。<br><br>このままだと３０年ほどでゲーム業界は規模縮小してそうだ。<br>シナリオ、新キャラでもっと次世代になりうるものが出てこないかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061917723.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 08:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>綺麗な字の書き方</title>
<description>
<![CDATA[ ポイントだけまとめ<br><br><br>大きくゆっくり書いてみる<br><br>ひらがなやよく使う文字を練習する<br><br>右斜めに少しだけ傾けて書く(６度ぐらい)<br><br>息を止めて書く<br><br>とめはねはらいをしっかり<br><br>字の中の隙間を等間隔に書く<br><br>縦線横線がぶれないように<br><br>四角の中に書くことを意識する<br><br><br><br>文章の場合、字が曲がらないように真ん中に線が通ってると意識して書く<br><br>文章の場合、漢字に比べひらがなは少し小さく書く
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061915950.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:53:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文章の書き方</title>
<description>
<![CDATA[ ポイントを箇条書きに書く。<br>短くわかりやすく書く事を念頭に入れておく。<br><br><br>だれがどうしたをわかりやすく<br><br>一度読み直す<br><br>言葉を変えて表現してみる<br><br>一文で一つの主張をする<br><br>ですます調を揃える<br><br>接続詞を正しく使う(短い文を接続詞でつなげる練習)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061914853.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:47:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>筋トレの仕方</title>
<description>
<![CDATA[ 力を入れるときに３つの状態で行う。<br>静止状態、スロー状態、クイック状態だ。<br>体を動かさずに力を入れる。<br>ゆっくりと動かしながら力を入れる。<br>速く動かしながら力を入れる。<br><br><br>骨や筋肉を意識しながら動かすと良い。<br><br>後は必ず続けること。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061913539.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:44:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>瞑想</title>
<description>
<![CDATA[ 正座かあぐら、楽な姿勢で行う。背筋は伸ばす。<br>体の力を抜いて目を閉じる。<br>ゆっくりと深呼吸する。腹式呼吸が望ましい。<br>頭に何かよぎるようであれば目を開ける。<br>何回か繰り返す。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061913081.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:39:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>速く走る</title>
<description>
<![CDATA[ 速く走るコツは３つほどある。<br>1つ目は走るフォームだ。背筋を伸ばししっかり腕を振るだけでも変わる。<br>2つ目は足の動かし方だ。前に出た足は地面をけるように動かす。つまさきでけるイメージだ。また両足を歯車のように考えて自転車をこぐように動かす。<br>3つ目は前に進む気持ちだ。走るのが苦手な方は走るのを止めたいと思って走るが、前に出たい、誰かに負けない、後ろから追われているから逃げたい、などの気持ちを持つ事だ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061912389.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:32:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>覚え方</title>
<description>
<![CDATA[ 私が思った一番効率がいい覚え方は、知らないと恥だと思い誰かに説明できるレベルまで理解することだと思う。<br>記憶力ももちろんだが脳は使えば使うほど活発になるので日々記憶という行為を怠らないこと。<br><br>今知らないことは10年後も知らないかもしれない。<br>知らなくてもいいかもしれないけど、知ってたら人生が少しだけ楽になるかもしれない。<br>説明できないとそれは覚えたとは言えない。<br><br><br>もし自分の自伝を書くときに自分の人生は自分しか知らないのだからできるだけ覚えておいた方がいいかもしれない。<br><br>つまり意識して覚えようとして誰かに説明することを繰り返し行えば物覚えがよくなるだろう。<br>説明する相手がいなくても説明文を考えるだけでも効果があると思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061911252.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:23:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文字を打つ、書く</title>
<description>
<![CDATA[ 文字を打つ事は書くことよりも、利便性や処理速度が優位である。<br>簡単に言えば便利で楽だ。<br><br><br>文字を書く事の特徴をあげると、個性が出る温かみがあることぐらいか。<br>しかし少しずつパソコンも進化しつづけており、フォントによる個性的な文字の表現が可能になってきている。<br>今までずっと文字は書くものだったものが少しずつ変化していって文字は打つものに変わっていくのではないだろうか。<br><br>長らく文字は書くものだった時代から打つものに変わりつつある時代なのかもしれない。<br>後１００年ほど経ったら世代が変わり、書くものは古典的なものとして扱われるのかもしれない。<br><br><br>電子書籍と実在する本も同じように変わっていくのだろうか。<br>どちらにせよ合理的で便利なパソコン関係はこれからどんどん台頭してくるだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061909696.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 07:07:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フィボナッチ数列</title>
<description>
<![CDATA[ フィボナッチ数列とは、１と１を初項、第二項として二つの数字を足して次の項にしていく数列である。<br><br>１，１、２，３、５、８、１３、２１、３４，５５、８９、１４４、２３３、３７７・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utayuu0217/entry-12061905713.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 06:51:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
