<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お尻をいたわりませんか？</title>
<link>https://ameblo.jp/uteli38x/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/uteli38x/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>男は女のお尻を見てる。なので美尻を一緒に目指そう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>女性用電気シェーバーは男性でも使える？</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、男性でもムダ毛を気にする人が増えてきました。人によっては女性用の脱毛器を使っている男性もいるようです。一般的に男性は女性と比べて肌が丈夫なため、脱毛器のような女性の肌を基準として作られたものは、デリケートな肌を持つ男性に人気です。それでは、女性用電気シェーバーも男性が使ってもいいのでしょうか？男性は毎日ひげを剃る人が多いですが、人によっては肌が弱く、毎日シェービングすると肌が荒れてしまうという悩みをかかえている人います。そのような男性の中には、女性用電気シェーバーなら肌にダメージを与えずに、シェービングができるのではないかと期待している人もいるようです。しかし残念なことに、女性用電気シェーバーは男性のシェービングには使用できません。というのも、女性用電気シェーバーは、女性のムダ毛をカットするようにできているので、男性のかたい髭のカットにはむいていないのです。無理をして使うと、髭が剃れないだけではなく、機器を壊してしまうこともあるので気をつけましょう。同じムダ毛でも、髭ではなく、ボディーであれば、男性のムダ毛も女性用電気シェーバで処理をすることは可能です。つまり、女性用電気シェーバーは、男性の顔には使えないが、身体に使用可能です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uteli38x/entry-11872054028.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 11:44:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中性脂肪を姉が作った食事メニューで改善</title>
<description>
<![CDATA[ お酒は飲みません、タバコもやりません。だけど、先日受けた健康診断で中性脂肪の値がちょっと高めだったのはなぜだろうと、栄養士の資格を持っている姉に相談してみました。すると、ため息混じりに姉から返ってきた答えは「…よくこんな値をはじき出したね…本当に思い当たることない？」と厳しめに言われてしまいました。そして、姉は次のように続けました。「ねぇ、昨日から口に入れたもの。どこまで遡れる？食後のコーヒーも、おやつとして食べた板チョコのかけらも。書き出して」そういわれて書き出してみたところ…、まず一週間分も書き出せなかったことが一つ。あとは「天ぷらそば、うどん、ラーメン、焼きそば、ミートスパゲッティ、お好み焼き（豚玉）、たこ焼き、チャーハン、カツ丼、焼きうどん、から揚げ、焼肉、ロールキャベツ…」一週間もたたないうちに私が食べた炭水化物と脂質と動物性たんぱく質の嵐。このメニューを見た姉が「…えっと…毎日バイキングにでも行ってる？あと、うどん食べた翌日に焼きうどん。味噌ラーメン食べた次の日にとんこつラーメン？？…その数値、何が原因か、ちょっと位は分かったよね？」と言われ、姉に食生活改善メニュー表を作ってもらうこととなりました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uteli38x/entry-11872052889.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 11:43:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>楽しくやろうダイエット 　</title>
<description>
<![CDATA[ 　ダイエットの基本はやはり１日の必要カロリーを知ることであろう。単純に言えば<br>　カロリーオーバーすれば太りだす訳だし　食べすぎない程度のカロリーを取って<br>　いればダイエットもする必要がない。とにかく食べ過ぎない食事、適度な運動を<br>　生活習慣化してしまう事だ。ダイエットは短いスパンで行うのではなくゆっくり<br>　じっくり行った方がリバウンドがない。ダイエットをすることによりげっそりしたり<br>　肌が荒れてきたりしてはよくないのでダイエット中はまず低カロリーの野菜や海草類を<br>　多く取りたい。食べ物をなるべく家にストックしないというのも手である。<br>　食料を毎度買いに行く事で運動にもなるし気分転換にもなる。スーパーでお買い得<br>　だからとまとめ買いせず必要な分だけ買ってくることである。たとえば旬のものに<br>　こだわればおいしい内に食べたいと思うのでまとめ買いなどしなくなるであろう。<br>　大皿料理の食事をみんなで取り合って食べるというのも楽しいがあまりお薦めでは<br>　ない。どれだけ自分が食べたのか把握しづらいであろう。<br>　私自身もまだまだダイエット中であるが　毎日食べたいものを食べ運動している。<br>　体力もつき疲れなくなって来たので軽快な毎日である。<br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uteli38x/entry-11872051015.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 11:41:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オリゴ糖を使った食品</title>
<description>
<![CDATA[ <br>近年「オリゴ糖」を使った様々な食品が市販されています。純度が100パーセントに近い高純度のオリゴ糖は、砂糖の代用品として、使用することも可能です。しかし、焼き菓子などでは膨らみが悪くなることもあるので、最初は少量から置き換えることをおすすめします。「オリゴ糖」とハチミツを混ぜたタイプのものは、シロップ状であるため、飲み物にいれたり、ヨーグルトにかけたりなど、使い勝手がいいのが特徴です。これ以外に、サプリメントや、オリゴ糖入りの飲みもの、「オリゴ糖」が含まれている健康食品など、様々な形態のものがありますが、「オリゴ糖」とうたいつつ、実際は含有量が非常に少量であったりする場合もよく見受けられるので、購入の際には、成分をよく確認することをおすすめします。また、「オリゴ糖」の摂取が腸内環境を整えることは、よく知られていますが、摂取しすぎると、おなかがゆるくなってしまうこともあるので、適量を摂るようにしましょう。「オリゴ糖」は他にも色々な特徴をもち、例えば虫歯を予防する効果もその一つです。また現在で成分を安定させやすいという作用を利用して、食品ばかりではなく、消臭剤や、医薬品、塗料など、様々な分野にオリゴ糖が使われています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uteli38x/entry-11872049259.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 11:38:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
