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<title>うちの父親</title>
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<description>日記</description>
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<title>スーパーにて</title>
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<![CDATA[ <p>先日スーパーにお買いものに行くと娘になにやら手渡すおじさんがいました。</p><p>手渡してくれたものは、裏紙でおった衣服とカエルでした。娘は人見知りが</p><p>激しいので、知らないおじさんに手渡されても受取ろうとしません。挙句の果てには、</p><p>そっぽを向いて拒否。結局、私が手渡されたものを受け取り、おじさんは立ち去りました。</p><p>以前にもこのスーパーで二回ほど同じおじさんだと思うのですが、裏紙を使った</p><p>衣服の形におったものをくれたことがあります。</p><p>エコバックの中には食材ではなく、その折り紙の作品がたくさん入っていました。</p><p>こうやってスーパーにいる子どもたちに手渡していくつもりかな。</p><p>老人会なんかでみんなで折るのだろうか？いろいろ想像しながら岐路についた私です。</p><p>でも子どもってそうやってもらったものをいつまでもとっておきたがりますよね。</p><p>ついつい私は処分してしまうのですが、よくどこやった？なんて聞かれます。</p><p>でもあのおじさん、<a href="http://zettai-kirei.com/">キャッシング　申込</a>で見かけたような・・・</p>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:39:32 +0900</pubDate>
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<title>どちらに非がある？</title>
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<![CDATA[ <p>注文した写真が自分が欲しいと思う写真と異なっていました。</p><p>写真の番号と私が注文時に書いた番号は一致していました。</p><p>単に私の番号書き間違えといわれればそうなのですが、</p><p>そんな間違えが３枚もあったのです。</p><p>なにか写真屋さんにも落ち度があるのではないかともう一度</p><p>写真と番号を見に店舗に行く予定です。</p><p>つまり、写真と番号だけ載っているので、どの番号がどの写真か分かりにくく</p><p>間違えた可能性もあります。写真番号は写真の右下とか、そういった説明があったわけでも</p><p>なく写真屋さんの仕組みの問題もあるのではないかなと思うのです。</p><p>単に私がおばかさんだっただけかもしれません。</p><p>でも現地現物で確かめてきます。現地現物、サラリーマン時代はよく</p><p>使ってましたよ。。</p><p>写真番号を書き間違えるなんて</p><p><a href="http://serve-and-volley.net/shinagawa.html">品川近視クリニック　名古屋</a>で診て貰う必要もありますかね。</p>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 14:36:23 +0900</pubDate>
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<title>アンパンマンの本</title>
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<![CDATA[ <p>近所の人にたくさんアンパンマンの本をいただきました。お古なのですが、</p><p>うちの子供たちはアンパンマンが大好きなので、とても喜んでいました。</p><p>やなせたかしさんが描いたアンパンマンの絵、現在のアンパンマンはお弟子さん</p><p>がかいているのでしょうか。なにか雰囲気が違いますよね。</p><p>そうそう、頂いた本は昔ながらのアンパンマンの絵。それもそのはず、</p><p>頂いた方の息子さんはもう二十歳を超えた成年ですもの。</p><p>世代を超えて読み継がれているのですね。アンパンマンはいつの時代もヒーローです。</p><p>弱いものを助け、悪者をやっつける正義の味方アンパンマン。時には自分の顔を食べさせ</p><p>元気を与えてくれます。</p><p>そんな心優しいアンパンマンのような人間にうちの子供も育っていってほしいです。</p><p>本を頂いた方の息子さんは、どうやら<a href="http://zettai-kirei.com/">キャッシング　申込</a>会社に勤め始めたらしいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11398663463.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 14:44:29 +0900</pubDate>
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<title>どんぐりおじさん</title>
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<![CDATA[ <p>いつも行く公園に夕方ごろになると池の周りを散歩するおじさんがいるんですが、</p><p>そのおじさん、いつもうちの子どものためにどんぐりを集めて置いておいてくれるんです。</p><p>うちの子供がどんぐりの木の下でどんぐりを探して拾っているのをみていたらしく</p><p>それをきっかけに、おじさんがどんぐりを探しておいてくれるのです。</p><p>まだまだどんぐりは青々していて木から落ちていないものがほとんどなのですが</p><p>それでも落ちているものもあるので、そんな数少ないどんぐりを一生懸命</p><p>拾っておいてくれるのです。</p><p>そんな置いておいてあるどんぐりをりすのように拾い懐にしまいこむ</p><p>うちの子供たち。</p><p>この都会の生活の中でもどんぐりがあってよかったです。</p><p>うちの子はこのどんぐりでマダガスカルを作るみたいです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11372279198.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 23:22:33 +0900</pubDate>
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<title>煮物</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の夕飯のおかずはぶりの煮物でした。</p><p>ぶりの煮物をした翌日は残った煮汁でなにかもう一品作るのが</p><p>私流です。うちの子は煮汁をたっぷりつけてぶりをたべるので</p><p>毎回汁は多めに作っています。</p><p>その残った煮汁を使って毎回ひじきの煮物や切干大根</p><p>を作るのが母から教わったメニューの一つ二つです。</p><p>今回はひじきの煮物をつくることにしました。</p><p>ひじきは鉄分やカルシュウムが豊富に含まれるので</p><p>積極的に取り入れたい素材のひとつですよね。</p><p>煮汁にひじきは戻さずに私は入れてしまいます。</p><p>そのほうが歯ごたえがあり好きなんです。</p><p>母からそう教わりました。</p><p>にんじんのせんぎり、あげ、まめ等を入れて</p><p>味を調えできあがりです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11370901263.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 11:19:31 +0900</pubDate>
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<title>インフォームドコンセント</title>
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<![CDATA[ <br><br><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoBodyText"><font size="3">インフォームド・コンセントっていうことばを聞いたことありますか？十分な説明と同意という意味らしいんですけど、私がはじめてきいたのは大学時代の哲学関係の授業の中でした。</font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoBodyText"><font size="3">医師が患者になにか処置等を施す時には、そのインフォームド・コンセントが重要らしいんです。</font></p><p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="3">先日子どもを連れて歯科検診を受けにいったのですが、このインフォームド・コンセントがまさしく実践されているなと関心しました。患者は医療行為に対して、医者ほどは知識が無いわけですが、患者にもわかり易い言葉で、欠点も利点も含めてお話してくれました。そして私達に選択肢を出し、医療行為の選択をさせてくれました。なかなかここまでわかり易くインフォームド・コンセントを取り入れている先生にお目にかかったことがなかったので、すごく新鮮でしかもこういう診察いいなと思ったのでした。</font></span></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11347546984.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 13:06:13 +0900</pubDate>
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<title>喉いた</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; FONT-SIZE: 11pt"><strong>保育園に通園している娘が朝起きてすぐ喉がいたいというので、かかりつけの小児科を受診することにした。相変わらず月曜の午後なのに空いていて、受付をすぐ診察してもらった。小児科というとネットや電話で事前予約しても待ち時間が長いところが多い中、すぐに診てもらえるところが嬉しい。<span lang="EN-US"><br></span></strong></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; FONT-SIZE: 11pt"><strong>「今朝から喉が痛いと言ってご飯が喉にとおるときは水分を取る際に痛むと言ってます。」みたいなことを先生に話して、いざ診察。結果見える範囲では喉は赤くないみたいだけど、痛いのは事実なので薬は処方しましょうとのこと・・・。<span lang="EN-US"><br></span></strong></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; FONT-SIZE: 11pt"><strong>私は乾燥とかで喉が痛くなってるかもしれないのに、それでも薬を処方するの！と思いましたが、おとなしく薬をもらい帰りました。ただ喉が赤くなっているのではないかと心配し受診したのに！まあそういうこｔもありますね。<span lang="EN-US"><br></span></strong></span></p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><strong>明日は<a href="http://www.e-rougo.info/">脱毛　大阪</a>です。</strong></span>
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11335337777.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 23:19:37 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ 最近スマホを使い始めたみたい。
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<link>https://ameblo.jp/utinot/entry-11296618856.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 18:11:32 +0900</pubDate>
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