<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>夫のうつと向き合って♪</title>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/utu-hasband/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2021年、年明けから突然夫がうつになりました。それからの日々を記録していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>抗うつ剤、減薬❤</title>
<description>
<![CDATA[ <p>たかさん　本日、７回目の診察。<br>なんと❣抗うつ剤75mgだったのが50mgに減りました💗</p><p>&nbsp;</p><p>全然問題ないので、できれば薬を減らして欲しいと言ったら、</p><p>先生ちょっと考えて、じゃあ減らしてみましょうか、と。</p><p>そして、次も５週後にしますか？、と。</p><p>はい。と私たち。</p><p>&nbsp;</p><p>病院を出てから、二人してガッツポーズ❣</p><p>&nbsp;</p><p>順調に減ることを願って、これからも精進していきます(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの経過は以下の通り。</p><p>&nbsp;</p><p>初診：2021年１月13日(水)→次２週後</p><p>抗うつ剤(セルトラリン錠)２５mg/日</p><p>抗不安薬(ロラゼパム錠)0.5mg</p><p>→ほぼ毎日１日に２回飲む</p><p>&nbsp;</p><p>２回目：2021年1月26日(火)→次２週後</p><p>抗うつ剤25mg→50mg 増える</p><p>抗不安薬→ほぼ毎日１日に１回飲む</p><p>&nbsp;</p><p>３回目：2021年2月9日(火)→次２週後</p><p>抗うつ剤50mg→75mg 増える</p><p>抗不安薬→平均２日に１回飲む</p><p>&nbsp;</p><p>４回目：2021年2月22日(月)→次３週後</p><p>抗うつ剤75mg 継続</p><p>抗不安薬→飲まなくなった</p><p>&nbsp;</p><p>５回目：2021年3月15日(月)→次４週後</p><p>抗うつ剤75mg 継続</p><p>&nbsp;</p><p>６回目：2021年4月12日(月)→次５週後</p><p>抗うつ剤75mg 継続</p><p>&nbsp;</p><p>７回目：2021年5月17日(月)→次５週後</p><p>抗うつ剤75mg→50mg 減る</p><p>&nbsp;</p><p>まとめると</p><p>抗うつ剤25mgを２週間</p><p>　　　　　50mgを２週間</p><p>　　　　　75mgを14週間（約３ヶ月半）</p><p>ということになります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/entry-12675049676.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2021 15:21:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての病院〜病院選びは慎重に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>病院も薬も嫌いな私ですが、</p><p>夫がおかしくなって２週間ぐらいたった</p><p>２０２０１年１月１３日(水）</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに、これは病院に連れて行かないと、無理だ…</p><p>さて、どう声かけしようかと思っていたら、</p><p>&nbsp;</p><p>家にじっとしてられずに散歩にでていた夫が、</p><p>公園から電話をしてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の状態をネット検索したら、</p><p>「うつ」にピッタリあてはまったいたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>夫「もう限界。病院に行きたい。</p><p>このままじゃ、おれ死にそう…」</p><p>&nbsp;</p><p>私「わかった！一緒に行こう」</p><p>&nbsp;</p><p>夫が散歩して、目についた病院の名前を言う。</p><p>しかし、ホームページをみてみると、</p><p>治験募集が前面に出ている病院だった。</p><p>さすがにここは避けたい。</p><p>&nbsp;</p><p>実をいうと、私はすでに、こういことに詳しいセラピストの友人に</p><p>いくつか候補の病院を教えてもらっていたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつめの病院は人気があり過ぎて、</p><p>現在、新規の患者さんは受け付けていなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、２つ目の病院を予約した。</p><p>しかし、ここも人気があるようで、</p><p>予約は一週間先しかとれなかった。</p><p>しかも場所は都心。自宅から１時間くらいかかる。</p><p>&nbsp;</p><p>電話で私「一週間、待てる？」</p><p>&nbsp;</p><p>夫「ムリ…今すぐ行きたい。</p><p>　　電車で遠くにもいけそうにない。」</p><p>&nbsp;</p><p>私「わかった。近くで探してみる」</p><p>&nbsp;</p><p>近くて歩いても行ける場所で、今日予約がとれて、</p><p>評判も悪くないところを探して、</p><p>夕方、一緒に行くことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>電車で２駅。バスも使える。</p><p>歩いても40分。</p><p>歩くことに慣れている私たちには徒歩圏内だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そこは、病院の名前に「メンタル」「こころの」などという言葉もなく、</p><p>一見何科かわからず、入りやすかった。</p><p>&nbsp;</p><p>受付の女性一人に、医師一人の小さなクリニック。</p><p>待合室のイスは６脚程度。</p><p>すべて壁に向かって座るように配置されている。</p><p>&nbsp;</p><p>「なるほど、</p><p>　精神科や心療内科の待合室はこんな風になっているだ」</p><p>と心の中で私。</p><p>&nbsp;</p><p>診察では、本人の口から、一通りの説明をすると</p><p>医師は淡々と「うつですね。お薬飲むと治りますから。」</p><p>夫、一瞬、目を見開いて</p><p>「 ！　治るんですか…」と</p><p>全身の力が抜け、下を向いて号泣💦</p><p>&nbsp;</p><p>よっぽど苦しかったんだね💧</p><p>&nbsp;</p><p>あっさりと10～15分程度で診察終了。</p><p>&nbsp;</p><p>抗うつ剤　セルトラリン錠25mg　毎朝１錠</p><p>抗不安薬　ロラゼパム錠0.5mg 　辛くなった時に一日３錠まで</p><p>&nbsp;</p><p>２週間分処方された。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/entry-12664795110.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 04:34:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホ・オポノポノ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>まだ、病院に行く前の話ですが、夫が「後はよろしく」と吐き捨てるように言って、家を飛び出したりした日は、戻ってくるまで、彼を信じて、「元氣に帰って来いよ」と祈り続けました。</p><p>&nbsp;</p><p>「死なないように」と言うと「死」を連想してしまい、思考が現実化してはいけないので、それはやめて、「元氣に」とイメージしました。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以外に、私に何ができるかと考えた時、「ホ・オポノポノ」を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210217/12/utu-hasband/1c/b2/j/o1080076014897707401.jpg"><img alt="image" height="296" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210217/12/utu-hasband/1c/b2/j/o1080076014897707401.jpg" width="420"></a></p><p>ご存知の方も多いでしょうが、目の前の出来事は自分の内面が反映されているだけで、自分自身の内面を癒し、クリーニングすることで、目の前の問題は消えていくというもの。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、これを広めているハワイの心理学者、イハレアカラ・ヒューレン博士は、自分の記憶をクリーニングすることで、「触法精神障害者収容病棟」の患者の全員が退院にいたったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>クリーニングのしかたは、ただ４つの言葉を唱えるだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　ごめんなさい</p><p>　　許してください</p><p>　　愛しています</p><p>　　ありがとう</p><p>&nbsp;</p><p>そうだ、これだ！と、私は、ひたすら、この４つの言葉を唱えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ずっと言っていると、ふたつの重大なことに気づいたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１つは、平凡の人生なんてつまらない。人生波乱万丈。</p><p>私はどこかで、そんな風に思っているふしがあります。<br>だから、現実にまたこんなことが起きるのかと。</p><p>&nbsp;</p><p>”また”と書いたのは、私の人生には、一般的には滅多に経験することない大きな出来事がありました。もう30年以上前のことですが、それは夫の事故死。もちろん今の夫ではなく、前夫。結婚してわずか９か月後のことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ずいぶん後になってから、「思考は現実化する」というのを知りました。子どもの頃から好きだったマンガは、一条ゆかりさんの「砂の城」。大大大好きで、何度も何度も読み返し、好きな人と死別した悲しみに繰り返し涙していたのでした。それが現実化したんだと気づいたときはショックでした。そして、悲劇の漫画や映画などを観るのを止めました。いつもわくわくハッピーになるようなものを選ぶようになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、もう一つ気づいたことは……</p><p>（う〜ん。たかさん本人やたかさんの身近な人にはあまり知られたくない話ですが。）</p><p>&nbsp;</p><p>私の心の中に、たかさんを”こらしめたい”という気持ちが潜んでいたことです。彼と結婚して30年近くなりますが、私の頭には、何度も何度も離婚という文字が浮上しては消えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼はもともと気が短く、お酒を飲むと暴れて、家の中のものが壊れていいくのです。一般にいう酒乱タイプ。なんでそんな人と結婚したの？とよく聞かれますが、まさかその矛先が私に向かってくる日が来るなんて思っていなかった💦だって、あんなに私にぞっこんだったのですから(笑) 新婚当初は良かったんですけどね。段々と自が出てきたというか。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の名誉のために、言っておきますが、ここ15年くらいは家の中のものが壊れることはないです。だんだんと穏やかになったことは間違いありません。制御できるようになったというのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>肉体的暴力はなかったけど、言葉の暴力は激しかった💧ガラの悪いチンピラにからまれたように、部屋の隅に追いつめられ、長い時間、私を責める暴言を吐き続けられたこともありました。私は冷たい湖の底に向かって、ゆっくりと静かに沈んでいく思いだったのです。この時の私の心の傷は深く、なかなか癒されることもなくトラウマのようになっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>一番しんどかったころは、包丁を持って料理をしているときに彼が近づくと「あ、私この人、刺しちゃうかも…」と恐くなって、料理を一旦中止したりしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなことでも「許す」ことが大切で、人を許すことで自分自身が解放される。わかってはいます。なるべく許そうともしてきました。しかし、仏のように完全にすべてを許すなんて、到底できる訳もなく、私の心の中の奥底には、そんな彼をこらしめたい、という気持ちがあったんですね。何となくは気づいていたけど、今回それにハッキリと気づいてしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の苦しんでいる様子をみて、「神様、もう充分です。彼を苦しみから解放してあげて下さい」と祈ってしまいました。（神様と書きましたが、私は信仰している特定な宗教はないので、神様は仏様かもしれないし、天、宇宙、自然、サムシンググレートかもしれませんけどね。）</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、ホ・オポノポノのおかげで？(笑)<br>私は自分の気持ちに気付いてしまったのです(^^)ハハハ</p><p>&nbsp;</p><p>あー、えっと、これだけ読むと、彼はすごい悪い人と想像するかもしれませんが、決してそうではなく、一面にすぎません。一緒にいて楽しい時間もたくさんありましたので、誤解のないように(^^♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、上記の４つの言葉より、下記の５つの言葉を言うとさらにいいよと、教えてくれた人がいるので、最近は、こうつぶやいています。</p><p>&nbsp;</p><p>　ごめんなさい</p><p>　許してください</p><p>　ありがとうございます</p><p>　愛しています</p><p>　許します</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/entry-12657239576.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2021 12:33:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>亜鉛不足</title>
<description>
<![CDATA[ <p>虚弱体質だった私は20数年前に食事を変えることで、元氣になりました。なので、「私たちは食べたものでできている」と、食を大切にしています。それは、物理的な身体だけでなく、心への影響も大きいと思っています。なので、うつも食べ物からのアプローチも必要と考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>うつについて調べると、鉄や亜鉛が不足している人が多いとある。</p><p>&nbsp;</p><p>鉄不足になりやすいのは、主に女性だし、わが家では、鉄のフライパンも使っているので、夫の場合、鉄不足は考えにくい。</p><p>&nbsp;</p><p>亜鉛不足かぁ…。確かに、わが家は貝類を食べる機会が少ない。より良い食材を使おうと、自然食の宅配を利用しているが、貝類は冷凍で、すごく美味しい！とならず、なんとなく食べなくなっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は小さい頃も、心がゾワゾワして家の中を走り回っていたことがあるらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>それとは別に、子どもの頃、アサリの行商がきていて、「あっさり貝！あさり貝」の声が聞こえると、アサリ大好きな夫は、「お母さん！アサリばこーて（を買って）！」とおねだりして、アサリの味噌汁を作ってもらっていたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>亜鉛が多いので有名なのは牡蠣だが、夫は牡蠣はあまり好きな方でないし、アサリにも十分、亜鉛はある。</p><p>&nbsp;</p><p>それからというもの、近所のスーパーで生きているアサリを購入。ときどき食卓にあげるようにしている。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、確認も必要だろと、近くで「体内ミネラル検査」をしてくれる病院をみつけ、検査したら、やっぱり亜鉛は少なかったことが判明。</p><p>&nbsp;</p><p>時々アサリを食べるぐらいでは、なかなか亜鉛不足解消とはいかないので、知り合いの自然食品店あうんが作っている「さとしのしじみエキス」を取り寄せた。しじみの汁を煮詰めただけのペースト。添加物も何も入っていない。美味しくて、私も大好きな味。毎日ペロリとなめている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/entry-12656281486.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 20:50:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病院に行くまで…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨年末から風邪を引いた夫。と言っても、熱も37℃くらい、ちょっと鼻や喉に症状が出る程度。なのに、早く治そうと、無理して横になって寝ていたりしていた。いつもと違う様子に私はちょっと？だった。</p><p>&nbsp;</p><p>あとから聞いてみたら、コロナ禍において風邪を引いてしまった罪悪感がすごくあったらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、なんか心がゾワゾワして落ち着かなくなった夫。なんだろうね～。無理して寝ていたからじゃない？と１月３日ぐらいから、毎日、二人で散歩にでかけるようにした。</p><p>&nbsp;</p><p>これが原因かな？と、気になっていた感じが悪い置物を廃棄していみる。すると、すごいスッキリした！と元氣になったので、じゃぁ映画にでも行く？と、行ってみるが、途中からまた、落ち着いて見れる状況ではなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>あるときは「逃げ恥ロスだった！」と、気持ち悪いほど妙に明るく言ってきた日もあった。お正月に、彼が大好きなドラマ『逃げるが恥だが役に立つ』の再放送があり、テレビで見られなかった分は動画サイトでも見ていたようだ。おかしい…。そんなことで、ここまで変な状態になるはずがない…。そう思いながらも、「そうだったんだ～」と返事して、様子をみることにした。案の定、またしばらくすると、ゾワゾワとした不安定な状態となった。</p><p>&nbsp;</p><p>環境を変えてみようと、近くのホテルに二人で１泊してみた。そして、今まで、じっくり話したこともなかったこと、色々とストレスの原因となっていそうなことをあげてみたりもした。話すことで少しはスッキリしたようだが、やはり一時的だった。</p><p>&nbsp;</p><p>そうこうしているうちに、「後はよろしく」と吐き捨てるかのように家を飛び出したりするようになった。そういう日は、戻ってくるまで、彼を信じて「生きた帰って来い」と祈り続けた。</p><p>&nbsp;</p><p>夜、家に帰りたくない日は、一緒に家のまわりを１～２時間、手をつないで、彼の心が落ち着くまで、寒い中、歩き続けた日もあった。</p><p>&nbsp;</p><p>昼間、一人で散歩にでる時は「氣をつけてね」と声をかけて送り出した。のちに、この「氣をつけてね」は「死ぬなよ。生きて帰って来いよ。」という私の心の声だと、彼もちゃんとわかっていたと話してくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>病院や薬が嫌いな私も、さすがに病院に連れていった方がいいよなぁ～どう声かけようかと思っていたところ、散歩に出ていた夫から電話があった。「もう限界…、病院に一緒に行って欲しい」と。１月13日(水)だった。その日のうちに近くの心療内科へ行くことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>今思うと、病院に行くまでの10日あまり、本当に大変な状況でした💦</p><p>このあと、対処療法とはいえ、薬のありがたさを痛感するのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/utu-hasband/entry-12656019142.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 15:50:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
