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<title>Uturn⊿Boost</title>
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<description>書きたいことを気の向くままに。</description>
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<title>学生生活、”残す”ところ</title>
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<![CDATA[ Facebookばかりやってるからな…。<br>久しぶりにブログも更新します。<br><br>私も23歳になりまして、<br>いよいよ大学生活、もとい大学院生活、すなわち人生のロスタイムもあと10か月を切りました。<br>来年度は熊本を離れ、長い長いカントリーロード、いわゆる国道57号線を通り大分に戻ります。<br><br><br>来年度の4月からは、まだ分かりませんが運が良ければ高校の化学の先生をしているでしょう。<br><br><br>ですが、今さらになって自分の将来について悩むようになりました。<br><br><br><br>以下、脈絡のない雑文。<br><br><br>最初はこのまま大学院に残ってドクターに行こうかとも考えましたけど、これ以上親に迷惑はかけられないし、中途半端な決意で進学するのは自分自身納得いかないので止めました。<br><br>もっとも、繰り上がり式のドクター進学のハードルはさほど高くないので、僕の場合、進学は甘えになるでしょう。もちろん研究でまだやり足りないことはありますが、そういったことは自分が卒業した後に後輩がやってくれるでしょうし、必ずしも自分がやるべき範疇ではないだろう、と考えたからです。<br><br><br>「熊大の理学部行ったら修士までいくぞ！」と意気込んで熊本で生活し始めてから、今年でもう6年目になり、当時から考えるとすっかり熊本になじんでしまったなぁと思います。このごろは地元に帰省した時よりも、帰省先から熊本に戻ってきたときの方がホッとしちゃうくらいです。<br><br><br>この大学生活で特に記憶に残っているのが、「なぜ大学院に行くのか？」と学部4年次の教育実習中に恩師の先生に聞かれた時のこと。いまだに思い出します。<br><br>この2年間は教師を目指す身なら大きな回り道です。なぜなら院に行かなければ、その分の時間とお金が教採の対策に充てられるからです。今思い返せば本当に回り道だったんですけど、決して損ではなかったですね。とりわけ、院生活での「実らない研究」を通して得るものが多かった。<br><br><br>うーん、現場の人（先生）の意見は貴重ですね。<br>近いうちにまた聴ける機会があればいいなぁ。<br><br><br>以上から、考えたこと。<br><br><strong>“自分が学生であるうちにこの学生生活を総括し、来年度へむけて気持ちを新たにする”</strong><br><br>これが残り10カ月のひそかな目標です。なんのこっちゃという感じでしょうが。<br><br><br><br><br><br><br>最後にクラシックをば。<br><br><font size="4">ホルン、トロンボーン、トランペットのためのソナタ / F.プーランク</font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6Akvy39OrWA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>この頃プーランクにはまってます。<br>プーランクが僕と同じ、23歳のときに作曲した作品です。エスプリってます。後半にかけて調性がフニャフニャしてきます。
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-11270533737.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 16:21:56 +0900</pubDate>
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<title>クラシック雑記</title>
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<![CDATA[ 明日は2カ月ぶりのまともな休みです。ほっ…。<br>中間報告→八代海調査→学会でボストン→東北へ調査→シンポジウムで発表、とイベントがバタバタとありまして11月はあっという間に過ぎ去りました。<br><br><br>今回の内容はいつもの「最近聴いてる」クラシックです。<br>ちょうど一か月前の11/17にボストン交響楽団を聴きに行きましたが、最高でした。ほんとクラシック音楽好きでよかった。思わずノリで初のスタンディングブラヴォーを敢行。<br><br><br><br><em><font size="4">①F.シューベルト「アルペジョーネとピアノのためのソナタ イ短調 D.821(アルペジョーネ・ソナタ)」</font></em><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3zJ8b5lbea8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>※1~3楽章。音源はCello＆Orchestra版。<br><br><br><em><font size="4">②C.サン=サーンス「クラリネットとピアノのためのソナタ 変ホ長調 Op.167」</font></em><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/14dGxPZFrr4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>※4楽章。冒頭のOp.120はブラームスのクラリネットソナタの間違いです。<br><br><br><em><font size="4">③R.シューマン「幻想小曲集 Op.73」</font></em><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yzMz6I1BPzg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>①はもともとアルペジョーネ(という楽器)のために書かれたものだそうで、アルペジョーネが現存しない今日では他の楽器（主にヴィオロンチェロ。レパートリーの少ないヴィオラなど）で弾かれる曲です。冒頭からアツく、そしてシブい！！<br><br>②はフランス近代大好きなワタクシとしてはたまらない曲。1楽章から聴くと4楽章最後、冒頭の主題があらわれて、そりゃあたしゃグッときましたよ。クラリネットのレパートリーでは難曲として有名。おしゃれな動機の数々！ピアノもかっこいい！！<br><br>③３曲それぞれの個性がむちゃ異なる主題が特徴的。吹きっぱなしで②とともにクラリネットのレパートリーでは難k(ry 。でもいい曲だから弾きたいって人が多い。弦楽器で。なんというチート。なんでもいいや！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-11109081709.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 02:14:16 +0900</pubDate>
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<title>「安心した」から感じること</title>
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<![CDATA[ 早速ですが、今回はいたってまじめに書きます。<br>長文になると思いますがご勘弁を。<br><br><br>私も大学院生になり、環境分析をはじめてから1年半以上経ちました。<br>分析に関してはまだまだ未熟者ですが、最近つらつらと考える事柄があります。<br><br>きっかけは今年3月に発生した東日本大震災です。<br>モノや人、さまざまな面で未曽有の被害をもたらしたことはご承知の通りです。このような場ではありますが、被災された皆様に改めてお見舞い申し上げる次第です。<br><br>大学院の入学式の際、学長があいさつの冒頭で「今回の震災が『予想外だった』ということが自然科学に携わる者として甚だ遺憾」と話されたことが強く頭の中に残っています。<br><br>そんな中、私の研究室でも震災関連の研究が始まろうとしています。<br>教授をはじめ、同じ研究室のメンバーの何人かはすでに被災地に出向いていますし、震災関連の研究テーマを持つ後輩が、私がメインとしている物質と同じものを測ることになり、直接ではありませんが私も今後研究を通して震災に関わっていくことになりました。（私の測っている「物質」というのは<u>放射能ではありません</u>。念のため。）<br><br><br>今は「より精度・効率のよい分析法」を検討する毎日です。<br><br><br>ちょっと前置きが長くなりましたが、最初に言った「最近つらつら考えること」について。<br><br><br>※以降はすべて私個人の考えや意見です。特定のものや人を非難するつもりはございません。<br><br><br><br>少し前ですが、「福島市の子どもたちに放射能測定器が配られた」という報道があり、測定器を受け取った子が「よかった。安心した。」とテレビカメラの前で話していました。その測定器はおそらく市販されている比較的低価格のものだと思われます。<br><br><br>このブログを見ているあなたは、このことをどうお考えになりますか？<br><br><br>私は正直、「えっ…！？」と思いました。理由は以下の通り。<br><br>①測定装置の出した値の精度の問題（その装置がどれだけ正確であるか・どこまで細かく測れるか）<br>②測定者が装置を使う上での技術的な問題（その装置の仕組みや使い方を正しく理解しているか）<br>③測定者が装置から得られた値の評価する上での問題（その値はどのような意味をもつか）<br><br><br>①、②については省略したいと思います。<br>ご参考までに独立行政法人国民生活センターが、放射能測定器の性能に関して報道資料として公開しているものが下記URLにありますので、興味のある方はご覧ください。<br><br>http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20110908_1.pdf<br><br><br>問題は③です。<br><br>仮に子どもたちが<u>正しく装置を管理し、その仕組みや使い方をきちんと理解していたとして</u>、<br>その装置から得られた値について評価できる能力はあるでしょうか？<br><br><br>私は不可能だと思います。<br>子どもたちに限らず、大人であっても難しいことです。<br><br>たとえば、ある人がその市販の放射能測定器を使って「その場所やモノが安全かどうか」ということを意識しながら放射線量の測定を行ったとします。<br><br>測った対象について基準値があり、装置から得られた値がその基準値に近い値であったとします。<br><br><br>さて、その場所やモノは安全でしょうか？危険でしょうか？<br><br>おそらく人によってとらえ方はバラバラだと思います｡<br>もしこの判断を子どもにゆだねたら…、単純な値の高い低いで、いじめなどの人災につながりかねない問題になるかもしれません。本来このような物質があたかも体重を量るかのように測定できるものではないのは明らかです。<br><br><br>少なくとも市販されている低価格の測定器で得られた値は国が定めた測定法（公定法）ではないので、基準値と照らし合わせるなどの絶対評価はできません。また、国民生活センターが発表する限りでは食品等を対象として測定するといった性能はないように思います。<br><br>※市販の低価格放射能測定器は、同じ場所を毎日測り、「昨日より高いかどうか」を調べるなどといった相対評価に使うのにはよいかもしれません。<br><br><br><br><br>やはり測定に関する情報は国などが行っているモニタリング調査によるものがもっとも信頼できます。<br>むやみに装置から得られた情報を鵜呑みにしないのも大事だと思います。<br><br><br>長々となりましたが、私も日頃分析をする中でより信頼されるデータを出す義務があると思います。<br>勢いで書いたブログなので訳わからなかったと思いますが、最後まで読んでくれた皆さんありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-11032456203.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 21:52:48 +0900</pubDate>
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<title>メモリアルイヤー</title>
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<![CDATA[ まだまだ暑いですね。<br>最近はもっかエアコンに頼りっぱなしです。<br><br>今年はリストの生誕200年で何かといろんな演奏会でリストを演目に取り入れているのを目にしますが、演奏する方々はさぞかし大変なのでしょうね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/14/uturn510/6b/a3/j/o0200018511473879805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/14/uturn510/6b/a3/j/t02000185_0200018511473879805.jpg" alt="$Uturn⊿Boost-鼻" width="200" height="185" border="0"></a><br><br>さぞかし<font size="5"><font color="#FF1493">モテモテ</font></font>だったんでしょうな。<br>そこでリストの対抗馬となりうる「いけメソ」を探してきましたよ。<br>↓↓↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/14/uturn510/6c/18/j/o0250033411473899353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/14/uturn510/6c/18/j/t02200294_0250033411473899353.jpg" alt="Uturn⊿Boost-草食系男子" border="0"></a><br><br><font size="6">メンデルスゾーン！きわどい！！</font><br><br>てか画風が違う！！<br><br><br>とまあ話は逸れましたが、来年はドビュッシーの生誕150周年だそうです。<br>そんななかで聴いてるのがこれです。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm2390817?w=320&amp;h=240"></script><br><br>そういえば管弦楽とピアノの作品がほとんどないですよね。ドビュッシー。<br>初期の作品なのでどことなく「ドビュッシーらしくない感じ」ですが、とてもいい曲です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-11013544927.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 14:20:13 +0900</pubDate>
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<title>地デジ化川柳</title>
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<![CDATA[ 我が家は未だにアナログ。<br><br>思いつくままに。<br><br><br>「大人気　どの番組も　砂"嵐"」<br><br>「天気予報？　それじゃあ明日は　砂嵐」<br><br>「ザーザーザー　あら雨かしら　砂嵐」<br><br>「地デジ化の　瞬間楽しみ　後悲惨」<br><br>「もういらない？　いやいやこれは　インテリア」<br><br>「買い替えは　もうちょい安く　なってから」<br><br>「こうやって　叩けば直ると　うちの母」
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-10980082635.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 00:03:58 +0900</pubDate>
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<title>今回はマンドリンのこととか</title>
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<![CDATA[ やっぱりたまにはクラシックの話よりマンドリンの話のほうがよかですか？<br><br><br>最近は一日の大半が研究室に入り浸りになってしまい、部室に行く機会も少なく(?)なりました。<br>それでもたまーに(??)顔を出すんですが、そんなときによく聞かれることで、<br><br><br>「ちょっとした演奏会（部内発表会・依頼演奏）で弾くのにピッタリな、手ごろな曲ってありませんか？？」<br><br><br>ってゆーのがあります。<br><br>そーネェ....というか.........<br><br><br><br>そんな曲あるんなら、<br><font size="6">私も知りたい。</font><br><br>さらに、かっこよくて、ノリノリで、そんなに難しくないやつ？<br><br><br><br><br><font size="6">教えてよ。</font><br><br><br>なんだか後輩には誤解されている気がします。<br>私はマンドリン自体に関してはそれなりにマニアックであると自負してますが、<br><br>マンドリンの曲に関してはそうでもありません。<br><br><br><br><br>私が知っている曲＆好きな曲の多くは、<br><font size="6"><strong>コテコテ・たっぷり・ドラマチック、楽譜見たら背中に冷たいものタラリ</strong></font>的な曲ばかりです。<br><br><br>ただ、見つけたいってならマンドリン以外の曲を聴いたらどうでしょうか？<br>なんか見つけて、楽譜買って、マンドリン用に編曲するってのが一番早い気もします（ベタですが）。<br><br><br>だれか新しい曲書いてくれないかねぇ....<br><br><br><br><br>全然関係ないですが、<br>さっきまで現役最後の定演のDVDを観てました。<br>受難のミサに、皇帝ネロ。<br><br><font size="6"><font color="#FF0000">アツいよね。</font></font><br><br>高丘親王航海記も久しぶりに聴きたいし。<br><br><br>またいつか指揮もしたいです。<br>思い切りマンドリンに触れ合う時間がほしい。<br><br><br>以上、愚痴でございました。<br>現役のみんな、部内発表会楽しんでね。
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 01:15:38 +0900</pubDate>
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<title>ウサギとカメ</title>
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<![CDATA[ 研究室の後輩から聞いた面白い話があります。<br><br><br>『ウサギとカメの競争』の話、知ってますよね。<br><br>～～～～<br>例えば今、カメがウサギの前を走っているとします。<br><br>※両者とも一定速度で走っていて、当然カメよりウサギの方が速いです。<br><br><br>しばらくしてウサギがさっきまでカメがいた地点aに着いた時、<br>カメも走っているのでまだカメがリードしていますよね。(この時カメがいる場所を地点bとします)<br><br><br>さらにウサギがカメのいた地点bに着いた時、<br>当然カメは走り続けているのでまだ若干リードしています。<br><br><br>これを繰り返していくと、<br><br>ウサギが着いた頃にはカメはまだ少し先にいる…<br><br>となるので、<br><br><br>あらら…、ウサギはカメを追い抜くどころか追いつきもできないですよ。<br><br><br><br>これを『ウサギとカメのパラドックス』というそうです。<br><br><br>皆さんはこの話のトリックが解りますか？
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 13:46:53 +0900</pubDate>
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<title>院生の生活(内容編)</title>
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<![CDATA[ 前の日記は真夜中研究室で書いてたんですが、途中で先輩が来たので、<br>今家で改めて書いてます。<br><br><br>以下まったく面白くない独り言のような内容です。<br><br><br><br>院生になって、<br><br>『俺は何がしたいのだろう』<br><br>という疑問にぶち当たりました。<br><br><br>・院生になることは熊大に来る前から考えていた。<br><br>・いざ研究室で研究を始めるが方向性が定まらない感じ。(→何がしたいのか)<br><br>・他人の研究テーマがよく見える。うらやましい。<br><br>・行動が常に後手後手になりやすい。やったことが中途半端になりがち。<br><br>・他人とペースを合わせるのがしんどい。<br><br>・良い結果(使える結果)がほしい。<br><br><br>などなど。<br><br>箇条書きのようにいろんな考えや思いがこの１ヶ月頭をよぎりました。<br><br><br>よくよく思えば典型的な5月病ですね。<br><br><br>けどこういう思いがあるからこそ、院生としての研究ができるんだと思います。<br><br>まだまだ自分が甘いってこと、周りが少し見えるようになって自分の立ち位置が分かりつつあること。今はそれがイヤに感じている頃なんだと思います。<br><br><br>尊敬する松下幸之助氏の格言が深く身にしみる今日この頃。<br><br><br><br>ちなみに今私が取り組んでいるテーマは去年とは少し方向性を変えています。新しい物質の環境分析です。<br><br>いずれは去年のテーマと絡めた内容にもしたいですが。<br><br><br><br>・とにかく経験する<br><br>・分析結果を自分で考察する能力を身につける<br><br>・人に提案することを習慣にする<br><br><br>これが院生の私の目標です。<br><br>いっときますが落ち込んだりとかしてませんのでご心配なく。むしろ燃えてます！<br><br>目指すは11月の国際学会！待ってろボストン！！
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-10914699018.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 03:30:47 +0900</pubDate>
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<title>院生の生活</title>
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<![CDATA[ 皆さんお久しぶりです。ブログの更新が滞っておりました...<br>謝る気はアリのケツ程もありませんけど。だって忙しいんですもの。<br><br>しかしこの空白の３か月の間、<br>毎日のようにPCから私のブログをフンズケてくれていた奇特な方が約１名いらっしゃるのです。<br><br>なんて暇人！！<br>おいおい誰や～（嬉）<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="6"><font size="7">私</font>でした.....　　　　orz</font><br><br><br>これからもよろしくお願いします。<br><br><br>そういえば「なんでブログの名前変えたの？」って聞かれることがあるんですよね。<br><br>ふふっ。<br><br><br><br>では早速いつものアレを。<br><br><font size="6">ピアノ協奏曲第２番　（J.ブラームス）</font><br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm6546983?w=320&amp;h=240"></script><br><br><br><br>難曲だそうですがとても美しい曲です。
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-10914684201.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 23:14:46 +0900</pubDate>
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<title>ピアソラへの「エレジー」</title>
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<![CDATA[ <font size="5">あるタンゴ弾きへの哀歌 Ⅲ.Epilogo / M.Pujol</font><br><br><iframe title="YouTube video player" width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/1GH4tWA5DWE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>ピアソラ追悼の曲だそうです。<br>この曲、某先輩が部室で弾いていたのを思い出します。<br><br><br><br><font size="7"><font color="#FF1493">グッときます。</font></font><br><br><br><br>まさしくピアソラってかんじね。<br><br>ほんとタンゴってかんじね。<br><br><br>かっこよいわー。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uturn510/entry-10836422783.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 22:14:53 +0900</pubDate>
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