<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>建売住宅の仕組み</title>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/uupophai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>建売住宅とは何かお教えしましょう</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>理想の採光とプライバシー</title>
<description>
<![CDATA[ プライバシーや防犯上の安全確保といった意味からも、窓の大きさや位置などを考慮する必要もあり、ただ窓を多くつくればいいというものでもないのです。<br><br>どの部屋に朝日を入れたいか?日中の光の欲しい部屋はどこか?冬の西日の暖かさが欲しい部屋はどこか?通風のためにはどこに窓を設けたらよいか?などを考え、理想の日当たりと採光を手に入れたいものです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12116650369.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 20:31:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>窓の採用は熟考が必要</title>
<description>
<![CDATA[ 日光の不足する家にしないためには、季節ごとの太陽の角度、隣接する建物や環境などを考慮して窓の位置や大きさを考えることが大切です。<br><br>特に、1年でもっとも日照が得られにくい冬至の時期を想定して考えるとよいでしょう。<br><br>窓を大きくたくさん設ければ、太陽光をたくさん取り込むことはできます、しかし、窓を多くつくるほど家の値段は高くなり、冷暖房効率は落ちてしまいます。<br><br>壁面が少なくなるため家具の配置も難しくなることも少なくありません。<br><br>分譲住宅でも日当たりの良い物件は一番人気になります。<br><br>日当たりを求めるのであれば、<a href="http://https://www.polus-kodate.com/tomonokai/" target="_blank">メルマガなど</a>に登録して最新の分譲地をいち早く知ることが重要でしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12116649668.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 20:27:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日当たりのよい家</title>
<description>
<![CDATA[ メリットがたくさんある家をつくるとき、おそらく誰もが望むことが日当たりのよい、明るい家にすることではないでしょうか。<br><br>実際その通りで、太陽の光をいかにうまく取り入れるかが、快適に暮らすための重要なポイントと言ってもいいと思います。<br><br>日当たりが悪いと暗くて、日中でも照明が必要になり、無駄な電気を使うことに。<br><br>そればかりか、自然光不足はダニ・カビの原因となったり、においやホコリ排出の妨げとなったりします。<br><br>そうなると、健康を害することにもなりかねません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12116648188.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 21:22:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>色の黄金比率とは?　</title>
<description>
<![CDATA[ 「どんな色」については、爽やかさを出したいなら青系、重厚感を出したいなら茶系、と効果的な色があります。<br><br>「どこに」「どれくらい」については、配色する色を3色に抑えるのが基本です。<br><br>この3色の効果的な比率は70%　25%H5%.70%は、広い面積を占めるベースカラーです。<br><br>25%は、ベースカラーの次に広い面積に用いるアソートカラー。<br><br>空間を引き締め、変化を付けるアクセントカラーは5%程度が効果的と言われています。<br><br>どんなテイストの部屋にするにしても「どんな色」を「どこ」に「どのくらいの大きさ」で「どんなふうに」配色するかがカギとなってくるのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12116647320.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 21:18:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親世代が作ってくれた時代</title>
<description>
<![CDATA[ 私達の親の世代の大学進学率は10～20%台で、子世代に比べるとまだまだ低かったといえます。<br><br>大学進学そのものが、ひとつの憧れでした。<br><br>中学や高校を卒業してすぐ就職した人だって少なくありません。<br><br>でも、大学に進学する人数自体はすごく増えたので、受験競争はかなり厳しく、大手予備校が生まれたのも70年代からと言われます。<br><br>大学の名前で入れる会社が決まるような風潮も生まれました。<br><br>そういえば「偏差値」という言葉を、聞くようになったのもあの頃からでした。<br><br>そんな時代を生きてきた世代ですから、自分たちの子どもには「大学くらい出て当たり前」と考、凡たものです。<br><br>そして、大学受験やさらには高校受験のため、学習塾や予備校へ通わせたり、家庭教師を頼んだりしていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12017425451.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2015 14:52:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>住まいも人も暮らし方も変わる</title>
<description>
<![CDATA[ 子の世代の趣味として上位にくるのは、お金も時間もそれほどかからないインターネットやショッピングなどです。<br><br>旅行は嫌いじゃないけど、行き先は「安近短」で。<br><br>特に、子どもが小さいと、出かけるのは車で行ける近場が中心になります。<br><br>日帰りでショッピングや外食も楽しめるアウトレットがいつもの定番。<br><br>海外へ行くとしても、韓国や台湾といったアジアの近場が中心です。<br><br>最近のお気に入りはご当地体験。<br><br>B級グルメグランプリの食事をその土地で食べたり、ランツーリズムを楽しんだり。<br><br>そもそも、旅行で大事なのは「どこへ行くか」より「身近な人と気軽に楽しめるか」ということ。<br><br>有名観光地はもちろん、秘境だってテレビやネットですぐ見ることができる時代なのですから、わざわざ遠くへ出かける必要をあまり感じない世代です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-12017425098.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 14:51:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リビングルームの広さ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さらに、ソファーの配置は対面式が殆どですから、より部屋が狭く感じ、煩雑に見えてしまいます。</p><br><p>住宅展示場のモデルルームや、パンフレットに載っている、ソファーで団樂に興じたり、パーティーを開いたりしている家族の写真によって、イメージだけが膨らんでいる場合も多いのですが、リビングルームの絶対的な広さが違う事実に気がつくべきでしょう。</p><br><p><a href="http://www.polus-kodate.com/kashiwa/">コチラ</a>では、柏など関東圏のリビングの広い住宅が揃っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-11716281401.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 13:21:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家具のサイズ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>住まいの設計をしていていつも感じることですが、いろいろなお宅を訪問していると、どの住まいにも応接セットが置かれているもののリビングルームの広さに合ったソファーを置いているご家庭は意外に少ないのです。</p><br><p>殆どが部屋のサイズに見合う以上の家具を置いています。</p><br><p>家具を選ぶ時、大きなショールームで見る為、部屋の広さの感覚が狂ったことに気付かず購入してしまうからでしょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-11716280729.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 13:20:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見栄を張る日本人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>使うか使わないかより、持っているか持っていないかが問題であり、例えばピアノにしても、団地の中で1軒が購入すると、瞬く間に何軒かの家が購入するという現象は、ピアノが家庭の文化度やステータスを表す指標であったことを意味していたのではないでしょうか。</p><br><p>子どもが成長してもう誰もピアノを弾かないのに、譲ったり捨てたりせずに、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%85%E9%96%93">リビングルーム</a>に置きたがる家庭が多いのは、今も変りません。</p><br><p>リビングルームに置かれる応接セットにしても、どのような使い方をするかというより、リビングルームを作ったらそこに「置く」ことそれ自体が、とても大事なのです。</p><br><p>したがって、予算が苦しくなっても、応接四点セットは買ってしまう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-11716280203.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 13:18:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三種の神器</title>
<description>
<![CDATA[ <p>変化する<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8F%E5%AE%85">住宅</a>について書いていきます。</p><br><p>そこで今求められているのが、木の家です。</p><br><p>その背景は戦後にあります。</p><br><p>電気洗濯機、電気冷蔵庫、白黒テレビといった「三種の神器」が、昭和30年頃から急速に普及のスピードを速めていきます。</p><br><p>昭和四一年頃には、車、クーラー、カラーテレビといった「新三種の神器」が加わり、すさまじい勢いで家庭の中に入り込んでいきました。</p><br><p>高度成長期の日本人にとって、耐久消費財は、各家庭の生活水準や文化度を示すステータスであり、いわば近代化の指標であった訳です。</p><br><p>そこから、原点回帰しているとなっています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uupophai/entry-11716279272.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 13:16:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
