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<title>MUSIC IS SUN!</title>
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<description>聞くと気持ちが高ぶる。へこんでいるときは気持ちを落ち着かせてくれる。そんな多面性がある音楽を自分は太陽のように感じてます！このブログという媒体を通じて、音楽の輪というものが広がればいいなと思ってます。一緒に音を楽しみましょう！</description>
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<title>UVERworld男祭り@滋賀B♭</title>
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<![CDATA[ <br>おっす！日が空いてごめんなさい！UVERの男祭り行ってきました！ <br><br>会場は滋賀のB-FLAT！ <br><br>1度だけ行ったことのある小さなライブハウスなんですが、こんなとこで東京ドームアーティストがライブをするって、なかなか酔狂な事だよなー、とか思ってました。 <br>知らないと思うので言っときますが、俺は言いたいことは全部言うので、気分を害したらごめんなさい！それと恐ろしいほど長いです！ラシュボのレポを超えた8000文字！(MCをコピペしたから) <br><br>んじゃ、いきます！ <br>当日までそれなりに楽しみにしつつも、どうせ暴れられないんだろうなー、縦ノリなんかしたくねーよー、と思いながら向かったB♭。 <br><br>6:30開演で6:15頃に、道覚えてたから無事に迷わずに着。 <br><br>どんな人らいるんだろなーって思って見渡してたんだけど、ロッキンTの人が1人いるだけで、他には特に暴れそうな人はいなくて、「あー、これあかんパターンのやつや、1人で暴れとくかー。」って考えてて、そんな中整理番号を呼ばれて階段を登る。 <br><br>ちなみに、この時点でちょいちょい色んなとこで「AIR JAMパーカーの人おる！」って言われてたらしい＼(^o^)／ <br>なんとなく照れる＼(^o^)／ <br><br>んで、階段登ってる最中で段々テンションが上がってきて、タオル落としたりチケット落としたりしつつ(基本的にワクワクすると物をよく落とします)、無事に6階のビーフラに！ <br><br>クローク(\500というボッタクリ価格)に荷物を預けて、いざ出陣！ <br><br>タクヤがやたら10フィとホルモンと対バンしたって話をすると聞いていたので、タオルは10フィのやつで！ <br><br>入場して1番後ろを陣取って、周りの人を確認！ <br>UVER以外のバンTを探したけど、 <br>さっきのロッキンTの人が横にいただけで、他はいない… <br><br>後から知ったんだけど、途中発射台になってくれた人のTシャツが9mmのバンTだったみたい！ <br>あんま知らんからわから(ry <br><br>んで、しばらくポケーっとしてたら、ロッキンの人が「それ10-FEETのタオルですよね？」って話しかけてきてくれて、そっから意気投合！ <br><br>んでライブスタート！ <br><br>覚えてないけど一応セトリ貼っときます＼(^o^)／ <br>1.6つの風 <br>2.いつか必ず死ぬことを忘れるな <br>3.一石を投じるTokyo midnight sun <br>4.GOLD <br>5.NO.1 <br>6.魑魅魍魎マーチ <br>7.畢生皐月プロローグ <br>8.Revolve <br>9.MONDO PIECE <br>10.境地・マントラ <br>11.PRIME <br>12.ace of ace <br>13.UNKNOWN ORCHESTRA <br>14.スパルタ <br>15.CORE PRIDE <br><br>こんな感じ！それじゃ書いてきます！ <br>ちょくちょく挟む言葉はどこぞのレポから勝手に拝借してきたものです(^p^) <br><br>定石通り15分押しでスタート！ <br>最初は6つの風！ぽぽぽぽーん！ <br>ちなみにTAKUYA∞しか見えません！(乗り出してくるから見える) <br>俺、暴れるために1番後ろにいたんだけど、皆縦ノリで手上げてるから全然見えないｗ <br>かっちゃんだけ見たかったけど、まぁいいかって感じで、さっき話しかけてくれたロッキンの人(以下おーちゃん←さん付けようかとおもいましたが、バカにしてるみたいになるのでこれでいかせていただきます。)とまぁ軽く暴れて、前の方にいる人ら、めちゃくちゃ押しキツイのによく前にいれるな…とか、全然関係無いこと考えてて、この時点では本当にもうダイブできるなんて思ってなくて。 <br><br>GOLDが来た瞬間、後ろにいた中の1人が突撃してってダイブ！ <br>結構ゴツイ人だけどなんとか押して上げて、無事ダイブ成功！ <br>この時点でテンションがエグい事に！ <br>「え、ちょ！？まじで？え！え！あの人より軽いし絶対俺飛べるわ！！！」って感じ＼(^o^)／<br><br>もうGOLDの終わりに差し掛かってたから、早く飛べる曲！！飛べる曲！！！って思ってた、ここでTAKUYA∞が一言。 <br><br>「オイ、生きてるか？今日は普段のようには行かないぞ？自分の身は自分で守れよ？こかされようが押されようがテメエの身はテメエらで守って這い上がって来いよオイ！ライブだったらこうだろ、こっちのほうが面白いだろオイ？俺たちが…No.1！」 <br><br>これは事実上のダイブOK宣言ですよね(^p^) <br><br>No.1なら飛べる！！！って思って、気づけばおーちゃんが突撃してったから俺もダイブ＼(^o^)／ <br>やっぱり飛んじゃうよなって思ってました← <br>そしてこれが、祝・UVER初ダイブとなりました！ <br><br>人がパンッパンだから絶対落ちない！問題はどう降りるかｗｗ <br>ただ、いつものライブみたいに、支えてくれる人はいても、前に押してくれる人がいないから、自分でどこいくか考えなきゃならない！ <br>いつもは自分で転がる+人に押されるのが、完全に自分で転がるオンリーってわけ！ <br>まぁ、一旦前まで転がっていって、そのあと左の後方に行ったらうまく着地できた！ <br><br>険しい顔のスタッフを振り払って再び後ろのモッシュピットに帰還、やばいめちゃくちゃ楽しい！もっと飛びたい！！ <br><br>上から見たTAKUYA∞の表情がめちゃくちゃ笑顔だった＼(^o^)／ <br><br>ちなみに写真は多分ここで撮られたやつです！ <br><br>んで、ここでまたMC！ <br>噂の女子ファンdisったやつがきます← <br><br>「いいじゃんか、大好きだよこの空気！最高だなオイ！お前らいつまで服着てるんだよ。６曲歌って何枚シャツなくなってると思ってんだよオイ！いいテンションしてるな、このままのテンションで行こうぜ、さぁ行こうかB-FLAT！」 <br><br>んで真太郎MC！ <br><br>「え～B-FLATのみなさんようこそ、どうもです！真太郎です。お前らクッサ！臭いけども面白いわ！えーそんなことよりも、楽しんでますか？あのね、昨日の女子もすごかったけど、男子すごいよ。昨日の女子たちに見せてやりたい。絶対にモテるわ。モテキやな。いやぁ、大丈夫かな？大丈夫やな？俺らも最後まで一生懸命やるけど、皆も盛り上がって帰りましょう、よろしくお願いします！」 <br><br>マイクは戻ってTAKUYA∞に。 <br><br>「うっせぇ！お前らにTAKUYA∞とか呼ばれても嬉しくねぇんだよ！泣いてねぇよ！！(涙目)確かに呼ばれてもこれっぽっちも嬉しくないけど、ただ聞いてくれ、俺がほしかった空気はこれなんだよ！最後まで絶対くたばってんじゃねぇぞ？俺にこの空気をもっと見させてくれよオイ！」 <br><br>「いつからなんだよ？！俺たちにあんなに女のファンが増えたのはよー！！いつもそうなんだよ。女の子って新しいものとかカッコイイものとか見つけるのはちょっと早いわ。見る目があるわ。俺たちを見つけるのも早かったもんな？男はちょっと遅れてんだ、どんどん来いよオイ！俺が欲しかったのはこういう空間なんだよ！だな？ちょっと身体が当たっただけで痴漢だとか言われるライブってどうなんだよ？だよな？そうなんだよ！ここは俺たちが10年前にやってたライブハウスなんだよ。ここにはな、こんな光景を夢見てた、あの頃の俺の亡霊が彷徨ってんだよ。お前らだって見たいだろオイ？最高潮までぶっ飛ぶぞ！俺のお化けがそこらじゅうに、出るぞー！」 <br><br>からの魑魅魍魎！ <br>周りの縦ノリをぶっ潰してモッシュピットにしました＞＜ <br><br>でもこの曲じゃ飛べない！← <br>なんか早く飛びたくて仕方なかった＼(^o^)／ <br><br>このあと畢生皐月もきて踊りまくり！最初は後ろだけでやってたのが真ん中あたりまではピットになってた気がする！ <br>まぁ言っても暴れてるのは10人より少し多いか程度だったけど、そんだけいれば十分！ <br><br>んでこのあと、まさかのRevolve！ <br>うああおおおおああおって高まってました＼(^o^)／ <br>和歌山？かなんかでもやってたけど、あのアレンジのやつね！ <br><br>再びTAKUYA∞のMC！<br>「いいねオイ！まだ半分しかやってないんだぞ！すげえなお前ら！でもパッと見昨日の女とあんま変わんないな実は。目が死んでるのもおるから、今のうちに体力温存しておけよ？なぁちょっとゆっくりしようぜ？何か分からないけども、信人の何か初体験の話でもしようぜ？なぁ、ちょっと後ろさがってやれよ。まだまだこれからだ、でも行ける時にバッコリ行こうぜ、な？ <br>いいね。水飲んだらいいぞ。男祭り、俺はこの街で音楽が出来るのを嬉しいと思っている。あの…ここにいるってことはさぁ、俺たちのブログとか読んでくれてるヤツらだと思う。本当にいつもありがとう。俺は男も女も関係ないメッセージを書いてるんだけども…誰か女が混ざってるのかオイ？」 <br><br>「キャー！(野太い声)」 <br><br>「ここはね、俺たちが本当に10年、11年前からやってたライブハウスなんだ。そのときはSOUND極ROADってバンドをやっていて、メンバーもこのメンバーなんだよ。で、ここで俺たちは音楽学んで色々悲しい思いもしたし… <br>あ、死に掛けてるやつ今のうちに出とけよ？」 <br><br>「死んでなーい！」 <br><br>「といいつつ、お前らの顔はすでに死んでいる(笑)まぁ聞いてくれよ、ちょっとくらい話をよ。あの、だってこんなことないでしょなかなか？男同士で腹割って話すってなかなかないだろ？今日はそういうことがしたいんだよ。男同士じゃんか俺たち。何も隠すことはないよな。ここで俺たちは初めてバンド組んでライブやって、知ってるか？マキシマム・ザ・ホルモンとか10-FEETとか。宇頭巻とか知ってるか？俺たちここで対バンやってたんだよ。でもそのときは、もうお客さんなんて20人くらいしかいなかった。俺たちのお客さんなんて5人くらい。でもその当時から宇頭巻とかめちゃめちゃカッコよかった。10-FEETも全然売れてなかった。マキシマム・ザ・ホルモンも全然売れてなかった。でも、めちゃめちゃカッコよかった。で、俺たちSOUND極ROAD、自信もってやってたよ。このバンドは。ただでも音楽に勝ち負けないて言われそうだけども、あるんだ。何だってあるだろ？仕事だったり学校だったり、競争のない世界で勝ち負けを感じてることってあるだろ？俺たちもそうなんだよ。やっぱりあのカッコよかったバンドたちに敗北感感じて、悔し涙止まらなかった夜だってあるし、そんなことがあって、俺はあの時願ったんだよ。絶対１番になりたいってさ。男だったら１番になりたいだろ？２番でもいい３番でもいいオンリーワンだ…とかかっこ悪いこと言いたくないだろ？本当は１番がいいんだよ。 <br>(靴ほどけた人を助けてるのを見て)何だよお前、友達作るなよ(笑)何か男同士でイチャイチャ気持ち悪いぞ(笑) で、そうなんだよ。俺たちは男同士でこうしてイチャイチャ音楽やってるわけじゃねぇんだよ。10年たってやっと念願のB-FLATをパンパンにしてライブをする、それも男ばっかりだよ。男にカッコイイていわれてるバンドってマジでかっこいいことを俺は知っている。だからお前らは俺たちの自信なんだよ。ただ、この先10年間で何が起こるかわからない。それを自分たちで突き進んだ道を進んで、本当にそれがバラバラの道だったら仕方ない。でも俺は、自分の１番初めに設定した１番になりたいっていうあの願いを、何かこう大人になった言葉で、２番でもいいオンリーワンでもいい、UVERworldらしさとかで…みたいな感じで止まりたくないからさ。やっぱり自分の道は進んでいこうと思っている。だから本当に男同士で追求しあえる仲間になっていこう。なぁ？バカか？泣いてるわけねーだろ！楽しく行こうぜオイ！それぞれ信じるものを突き進もうぜ？」 <br><br>もうわかりますね、モンピ！ <br>皆大合唱ｗｗｗ <br>うっせえよｗｗ黙れよｗｗｗ <br>コーラスとかはガンガンすればいいけど、歌うのはTAKUYA∞振ってくるんだからそんときだけにしてくれｗｗ <br><br>好きな曲だけど大合唱に嫌気が差してスピーカーの前に行ってノってました← <br><br>んでこの日はほんとTAKUYA∞喋る喋る、また少しMC！ <br><br>「さて、十分休憩出来たんじゃないか？あんまりゆっくりさせねぇよ？何だよもうバリバリにくたばってんじゃんかよ、いけるんだろ？俺たちのメッセージは止まらないぞ？こっからが俺たちのメッセージの始まりなんだよ。ここはライブハウスだ。ライブハウスで出す俺たちの本当の音、受け止める準備出来てるか？音こそが言葉！喰らえ、UVERworldの真言、境地・マントラ！」 <br><br>で、最新インストの境地なんたら！ <br>1人でノってたけど、TAKUYA∞が歌わないだけでこんな盛りさがんのかよっておもってたｗｗ <br><br>そして脳内でダイブ願望がMAXになった中でのこの曲。 <br><br>「おい、お前らあああ！！10年前からやってたこの曲、このB-FLATでもやってたんだよ！いくぞ！」 <br><br>ライブハウスで聞きたくて、夢にまで見た曲、あのイントロ… <br><br>PRIME！！！ <br><br>もう曲始まった瞬間突っ込んでって飛んだよね＼(^o^)／＼(^o^)／＼(^o^)／ <br><br>どらーいびーんわっしょーい！ <br>1回じゃ飽き足らず2回飛びました＼(^o^)／めっちゃ綺麗に降りれました＼(^o^)／ <br>降りて速攻で後ろ行ってモッシュピットに突っ込んでったら、横にいた人に「大丈夫ですか？！！」ってめっちゃ心配、っていうか、驚かれた！ <br>「全然大丈夫です＾＾」と笑顔で答えてまたモッシュピット入りました＼(^o^)／ <br><br>∞「やっべぇな！！俺今になって頭冴えてきたっていうか、やる気がビンビン来てんだよ！俺も飛びてええええええ！！！」 <br><br>俺含む数人「こいやああああああああ！！！！」 <br><br>「さぁ、今日１日しかない最高の１日、男、根性見せて情熱燃やせ、行くぞ！」 <br><br>ace of aceがきました＼(^o^)／ <br>この曲は正直よく覚えてないです＞＜ <br>PRIMEで飛べた事が嬉しすぎて放心状態で暴れてました＼(^o^)／ <br><br>「お前らー！この曲がなにかわかんのかよ？周りこけてるヤツいたら助けてやれよ？男はだらしなくこけてるんじゃねぇよ？自分で這い上がれ！それがライブハウスだろ？ いくぞ！」 <br>UNKNOWN ORCHESTRA！ <br><br>途中、気合でサークルモッシュ作成！ <br>あの狭いスペースでできるとは思わんかった！ <br>はい！はい！はい！はい！からのドーン＼(^o^)／！ <br><br>∞「いいねオイ、まだまだ元気あんじゃんか。何か中にはツラそうな顔するヤツいるね、おい。何だよ押されてもみくちゃにされてつらいのかよ！情けねぇぞオイ？社会と一緒なんだよ。誰も助けてはくれねぇんだよ。テメェの身はテメェで守るしかねぇんだ。お前が強くなるしかねぇんだよ。だろ？現代社会でもそうなんだ。男が強くなって、女を守らなきゃいけないんだよ、違うか？そして今度はそれぞれが強くなって立ちあがれるようになったら、周りが手をつないで男同士がこの状況を打ち破る！日本もそうじゃないのか？俺たちの情熱が必要じゃないのか？そうだろ。俺たちは明日から戦っていくための情熱を燃やして、今こうして生きている。お前らもそうだろ？燃やせ情熱！」 <br><br>散々！説き伏せSTAY GOLD！STAYGOLD！ちょっとスパルタなくらい日々STAY GOLD！STAYGOLD！ <br><br>スパルタ！ <br><br>今さらだけど、これ正規歌詞だと、「また明日って言って会えなくなった仲間が俺には2人いて」だけど、ライブだと随分前から3人になってるよな、詳しくは言わないけど、友達に被災者がいたのかも。 <br>だから、CDなんて全然売れないこのご時世で、ロクに儲かってないのに、1000万も1人で寄付したのかな？ <br>そこらへんはこの人は、本当に人として尊敬できる。 <br>メディアから流れたものの、自分からは「募金しました☆偉いでしょ☆」なんて、一切言わなかったし。 <br><br>さて、次で最後の曲！ <br>MC貼ります＼(^o^)／ <br><br>∞「B-FLAT！ありがとう。今日このB-FLATだったら、俺の喉の寿命あと何年も何十年も分けてもよかったぞ！バカみたいに暑苦しいと思われるけど本当なんだよ！この喉はしょうもないオッサンと喋るための喉じゃねぇんだよ。お前らに歌を届けるための喉なんだ、全部受け取ってくれ！ヨロシク！」 <br><br>∞「本当に今日は、自分が欲しかったものは何なのか、分かった気がする。デビューしてから何年か色々考えた。何かが欲しかったんだよ。友達なのか、地位なのか、名声なのか、女なのか、金なのか、何なのか分からなかった。でも、やっぱりこれなんだよ。俺はこの情熱が欲しかったんだよ。ありがとうなB-FLAT！お前ら、何か好きなやついるのか？いるやつ手を挙げてみろよ！どうしようもなく好きなのかよそいつのことが？じゃあいいよ、次！どうしようもなく夢中になっている事、何でもいいよ、何か情熱燃やせるやつ持ってるヤツいるのかよ？どおりでお前ら目がキラキラしてるぜ！俺は最近思うんだ、あの、デビューしたての頃に音楽に夢中になってた頃に俺、音楽だけの人生でいいです。そんなことを色んな雑誌に言ってきた。でもそれは違うと思うんだ。俺は、音楽だけの人生はさびしいと思っている。女だけの人生は、俺はさびしいと思っている。仕事だけの人生なんか、俺はさびしいと思っている。俺が必要だと思ってるのは… <br><br>聞けっ！！！俺が今必要だと思ってるのは！今、お前らが信じている女か仕事分からない。その両立・両方を絶対離すんじゃねぇぞ？仕事だけの人生なんてつまんねぇぞ、女だけの人生なんてつまんねぇぞ？プライド持って絶対離すんじゃねぇぞ？俺も絶対離すつもりはねぇ！大好きな、愛した音楽を絶対離さないから、プライド燃やしていくぞ！お前らも今日感じた情熱、絶対忘れんじゃねぇぞ？カッコいい男になろうぜ！なぁ！今日は最高に男になれた気がしたぜ！ace of ace 俺たちがUVERworld。ラスト、SIX PRIDE・CORE PRIDE！」 <br><br>やっぱりイントロかっこええ！！！ <br>結局この曲でも最後の方に飛んじゃいましたとさ！ <br>このときが1番綺麗に降りれた＼(^o^)／ <br>お兄さんがすっぽり抱えてくれた！ナイスキャッチ！ <br><br>これにて終了！ <br>アンコールは無し！一発勝負！ <br><br>終わったあと、まさかUVERでこんなことなるとは思ってなかったから、替えのTシャツ持ってきてなくて、とりあえずTシャツ脱いで、制服のカッターシャツを直で着て(いわゆるハダカッター)、パーカーのファスナーを上まであげてばれないようにしました← <br><br>終わってからなんか、出てくる人をひたすら抱きしめるお兄さんに抱きしめられたりしながら、無事帰路につきましたとさ！ <br><br>あ、帰りに大津駅で、汗で万札の印刷が溶けたお兄さんとお話して、マイミクになったりもしました＼(^o^)／ <br><br>そんで、ここからは俺の個人的な考えになるんだけど、やっぱりUVERのライブで暴れると、「常識が無い。」「禁止されていることを何故やる？」とか、叩く人らが出てくる。 <br>まぁ皆縦ノリだし、普通のJ-POPなら仕方ないこと。 <br><br>だけど、UVERworldは、自分たちでロックバンドだって言ってるし、「モッシュ、ダイブが無いライブなんてロックバンドのライブじゃないと思ってた、でもそれは違う」とか、赤坂で言った(と聞いた)割りに、この日のMCでは、「これが俺の求めてたライブなんだ！」って、何度も何度も言ってた。 <br>飛んでくるダイバーに目を輝かせながら(笑) <br>本音ではこういうライブを求めてるんだろうね。 <br><br>きっと、ZeppOsakaでのあれがあってから、事務所的にTAKUYA∞の口からモッシュやダイブを直接煽るような発言は止められてるんだと思う。 <br><br>だから、それをファン側である自分達が汲み取って、UVERのメンバーにロックバンドのライブの光景を見せてやりたい。 <br>AIR JAM行ったメンバーもいるんだっけ？あんな光景を演者として見てもらいたいし、また、求めてたものはこれなんだよ！って言われたい。 <br><br>大袈裟に思えるかもしれないけど、1つの夢が叶ったと思える日でした。 <br><br>ハイスタやエルレ、テンフィとかが音楽のジャンルを広げてくれたバンドというなら、UVERは俺にとって、そもそもの音楽を聞くきっかけを作ってくれたバンドなんです。 <br><br>あー、まさかこんなに長くなるとは！ <br>最後まで読んでくれる人いるのかな… <br>とにかく、ここまで見てくれた方、ありがとうございます！<br>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 03:30:04 +0900</pubDate>
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<title>松田直樹選手。</title>
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<![CDATA[ 俺はサッカーあまり詳しくないから、亡くなった松田選手の事は知らないけど、ニュースとかでサポーターの人たちの言うことを聞いてたら、この人の人柄とか人望ってものが少しだけわかった気がする。<br><br>特集で、追悼試合って言うのかな？<br>そこらへんの知識は疎いから、間違ってたらごめんなさい。<br><br>そのときの、止まない「マツダ！マツダ！」っていうコールとか、ろくに知りもしないお前が！なんて言われそうだけど、正直心にくるものがある。<br><br>サポーターの人が言ってたんだってさ、「今日を最後の松田コールにしよう」って。<br>この「最後」って言葉は、その人たちの記憶から消すって意味の最後ではなくて、別の意味が含まれているんだと思う。<br>それがなにか、ふわふわしたもので自分ではまだ結論づけれてないけど…<br><br>それにしても、34歳。<br>生きてたらまだまだ先があったんだろうなって…<br>こういうときって、その周りの行動が少し違うかったら、まだ生きてたんじゃないか、とかそんな事を考える。<br><br>例えば救急車の運転手がベテランで、倒れたところから病院への裏道を知っていて、少し早く着いていたら…とか。<br>まぁこんなのただの一例で、ちゃんと道に詳しい人が担当に当たっているんだろうけど、やっぱりその担当にも何人かいて、知識量の差とかはあると思うし。<br><br>その場その場の人の最善の行動の結果なんだからって思うんだけど、「そうなったのは仕方ない」って言葉で終わらすのは少しお粗末な気がする。<br>どうにもならないのかな。<br><br>んー、暗い事を考えてても仕方ない！<br>人間ほんといつ死ぬかわかんないな！俺も頑張らないと！<br><br>少し遅くはなってしまったけど、ご冥福をお祈りします。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uuuuu921/entry-10980083221.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 00:01:21 +0900</pubDate>
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<title>ロッキン</title>
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<![CDATA[ 今日でついに最終日だねー。<br>毎年毎年行きたいと思ってんだけど、やっぱり行くなら3日間行きたいし、そうなると出費がえげつない…<br><br>まぁあそこはたしかキャンプ場でテント張れるからホテル代とかはいらないんだけどね…<br>仕方ないからタイムテーブルとにらめっこして妄想でどう回るかとか考えてます、さすがバカですね。<br><br>はー、ハイスタ聞こ。<br>今日目覚ましがシャカラビのMYだったんだけど「マイマイ」ってとこが可愛くて起きた瞬間にやけてた、きも。<br><br>iPhoneからの投稿<br>↑これうざいけど消すのめんどいー
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<link>https://ameblo.jp/uuuuu921/entry-10978093538.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 07:58:15 +0900</pubDate>
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<title>Power of music</title>
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<![CDATA[ 初めましての方は初めまして！<br>仲良しの方はここでもよろしく！<br><br>ずっとずっとブログというものをやりたいと思いながらも、諸事情によりなかなか踏み出せずにいた俺の初めての挑戦です。<br>できれば末永く、よろしくお願いします。<br><br>さて、最初の記事ってことで、興味のない人が多数だと思うけど、自分がどう音楽に出会って、どう好きになっていったか、なんて話をしたいと思います。<br>そして敬語めんどくさいんでやめます。<br><br>俺が音楽ってのをまともに意識し始めたのは小6の頃、「そこまで戻る？！」って人が多いと思うけど、この頃聞いてたのなんてオレンジレンジだけｗ<br>しかも聞いてたのは周りだけで、天邪鬼な俺は「周りが流行ってるものに流されたくない！」とか考えてる生意気なガキだったから(早すぎる中二病)、音楽ってモノを毛嫌いしてた。<br>てかベイブレードとかデュエマスとか、なんかそういうの自体が嫌いだったんだよね。<br><br>んで中1。<br>俺の原点になるアーティスト、UVERworldをたまたまMステで見た。<br>曲は「君の好きなうた」月並みな表現だけど、このバラードに俺は心を持ってかれて、少ない金でこのアーティストのCDを集めるようになっていった。<br>他の曲はロック色が強くて、1ヶ月たった頃にはUVERの中でも激しい方ばかり聞いてた。<br><br>そして1年間ほどUVERにどっぷり使っていた俺はまた新しいアーティストを知った、ELLEGARDEN。<br>細美さんの透き通る声や、ガチャガチャなサウンド、気づけばレンタルで出ているCDを片っ端から全部借りた。<br><br>そして俺の音楽の熱は冷めないまま、色んなアーティストを知るようになっていった。<br>中3の頃には初めてライブに行った、UVERのPROGLUTIONツアーだった。<br>そこでライブの素晴らしさを知って、どんどんどんどんハマっていくことに…<br>気づけば暴れるようなライブにばっか行ってました。<br><br>それから色んな道をたどって、10-FEETやらハイスタを知った。<br>しばらくしてメジャーだけじゃ満足できないようになってからは、色んなインディーズレーベルとかを調べたりして、気づけば音楽の話をできるような友達が周りにはほとんどいなくなってた。<br><br>初めて音楽を聞くようになってから5～6年。<br>色んなアーティストを探るようになってから4～5年。<br><br>俺は邦楽ロックが好きです、それはもう馬鹿みたいに！<br>だから色んな人と音楽の話がしたい！<br>もちろん俺の知識なんて、この広いネット中の人のものと比べれば、カスみたいなもんだって事は十分にわかっているけれど、それなら莫大な知識を持っている人から、まだまだ知らない、埋もれているかっこいい音楽を教えてもらいたい。<br>よく「俺より音楽が好きな人なんていない！」っていう人がいるけれど、俺はそんな事言えません。<br>ヤンデレみたいに、マジで「No Music No Life.」な人がいると思うから…<br>でも俺はこれなら言えます「俺より音楽に救われた奴なんていない！」<br>ほんとに、何度も何度も救われてるから、色んな人の詩に。<br>たぶん1番救われたのは10-FEETかな…<br><br>まぁそんなわけで、このブログを見に来てくれたって事は、音楽が好きか、もしくは俺のことが好きなんでしょう！←<br>上の小ボケ絶対いらんかったな！！！！<br>じゃあ最初はこんなもんで！良かったら仲良くしてください！それではよろしくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/uuuuu921/entry-10978036746.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 04:15:01 +0900</pubDate>
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