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<title>ヴァージニア日記　～初体験オジサンの日常～</title>
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<description>　生まれてこのかた４０数年、外国での生活はおろか、海外旅行すらほとんど経験がないオジサンによる、「ほとんどすべてが初体験」の海外生活のひとコマです。</description>
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<title>新ブログ、ついにスタートしました！</title>
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みなさん、お待たせいたしました。結局8月は更新ゼロ・・・・9月にスタートする、と宣言していた新ブログの影も形もなし・・・・ということで、ご心配いただいたりもしていたのですが、まあ、忙しいということもあったのですが、基本は、新しいブログをスタートする踏ん切りがなかなかつかなかった、というわけです。しかし、ふとこの「ヴァージニア日記」のアクセス数を見たりすると、2ヶ月以上も全く何も更新していないにもかかわらず、毎日、50人ほどの方々が、覗きに来てくださっている。ということを知り、早くスタートせねば、
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<dc:date>2007-10-07T20:03:51+09:00</dc:date>
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<title>シャーロッツビルあちこち</title>
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今日は、シャーロッツビルで私（たち）がよく利用した店、施設について書いておく。１０ヶ月ちょっとの間、シャーロッツビルでの生活の中でもっともよく足を踏み入れた場所、といえば、（研究所以外では）おそらくダントツにここだろう。 メインのスーパーマーケットとして週に２、３回は行ったHarris Teeterである。ここでは、UVA（ヴァージニア大学）のIDを持っていれば、５％割引してもらえる。１回の割引料など知れたものだが、塵も積もれば・・・・で、１年近く生活していると、バカにならない額である。さすが、
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<dc:date>2007-07-30T22:10:38+09:00</dc:date>
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<title>ブログの今後について</title>
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読者のみなさん、お久しぶりです。ちょうど２週間前、無事に帰国しました。まずブログで報告を、と思っていたのですが、インターネットは大学からしかできないし、女房の検査（その後、入院）やら、帰国後の山のような手続き、契約やらで毎日精一杯で、とてもブログを書く余裕がありませんでした。ようやく何とか帰国後の日常生活が立ち上がり、仕事も再開できる見通しがついたので、とりあえずご報告させていただきます。（ずーっと更新していない間も、毎日６０人～７０人もの方がこのブログを覗いてくださっており、申し訳ないと同時に
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<dc:date>2007-07-26T15:18:49+09:00</dc:date>
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<title>みんなみんな、ありがとーっ！！</title>
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今、出国直前のワシントンDCダレス国際空港です。昨年８月末にアメリカに到着して以来、実にいろんな方々とめぐり合い、さまざまなな形で助けていただき、元気をいただいたおかげで、何もかもが初めての（しかも、もう若くもない）中年夫婦も、こうしてすばらしい数々の思い出とともに帰国の途につけるかと思うと感無量です。アメリカでの最後のブログということで、これまでに出会い、大変お世話になった方々について、簡単なメッセージとともに書いておきます。（大体、こちらに来てから出会った順に。amebaのブロガーを除いては
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<dc:date>2007-07-08T19:53:09+09:00</dc:date>
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<title>引越準備ほぼ完了</title>
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急な引越だったので、荷物を家まで取りにきてくれる引越パックは予約満杯で使えず、昨日、私の元教え子であるＡ子さんに（Ｋさんからお借りした）バンを運転してもらい、私の車と２台で、段ボール箱をヤマト運輸のワシントンＤＣ支局まで運んできた。荷造りを終え、荷物を出してしまったので、ホッと一息 というところだ。荷造りと段ボールの運搬などの引越準備には、今春シャーロッツビルに越してきた私のＹ高専時代の教え子、ＫＷ君とＡ子さん夫妻 がいっぱい手伝ってくれた。彼らがいなかったから、到底この引越は無理だっただろう。
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<dc:date>2007-07-04T21:28:30+09:00</dc:date>
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<title>急遽帰国決定：一つずつの別れ</title>
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ずっと更新をさぼっていてすみません。実は、急遽、帰国を早めることになり、引越準備やら何やらで大忙しなのです。理由はここには詳しく書きませんが、女房の病気治療のためです。アメリカ出国は７月８日（来週の土曜日）、帰国は７月１０日になります。そんなわけで、大急ぎで引越のための手続きや荷造りなどをしつつ（いろんな人たちが助けてくださるので、ほんとうに助かります）、今週、来週とこちらで出会った数々のすばらしい人たちとのお別れのひと時が続きます。おとといの夜は、私たちの英語の先生であるアレックス君（１２月２
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<dc:date>2007-06-29T18:24:43+09:00</dc:date>
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<title>愛にあふれる宗教学者？</title>
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ブログ友達のぜのぱすさん が書いておられた脳内メーカーというページに行ってみた。http://maker.usoko.net/nounai/ 名前を入力すると、その人の脳の中味で一目でわかる。さっそく、自分の名前を入力してみた。ジャジャーーーン！ おーーーーーーーっ、なんという愛にあふれる人間なのだろうか、私は！！！「嘘」も１個ぐらいなら、ないよりは人間らしいし、「Ｈ」でなければ人間ではないし（先日のバトン 参照）、「食」はもちろん大切だし、「悪」も全然なければ宗教のことなどわからないし、という
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<dc:date>2007-06-21T09:21:50+09:00</dc:date>
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<title>「ホロコースト」は一回的か？</title>
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今日は、昨日の話の続きを。さて、この「ホロコースト」という語、もともとはギリシャ語で「丸焼き（holokauston）」という意味の言葉で、聖書では神に捧げるための焼いた生贄（動物）を指す言葉として使われている。（ちなみに、英語のbarbecueという語は、スペイン語のbarbacoa（丸焼き）から来ているらしいので、もともとは同じ意味ということになる）その語が、主として大火災によって多くの人命が奪われることを指すようになり、それが、今日のような、ナチスドイツによるユダヤ人その他の大量殺戮を意味
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<dc:date>2007-06-19T00:37:05+09:00</dc:date>
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<title>ホロコースト博物館</title>
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先週の土曜日、ワシントンＤＣにある米ホロコースト記念博物館 に行ってきた。夏休み中ということもあってか、高校生の集団らしきものが目についた。「１１歳以下は常設展の入場不可」のはずなのだが、どう見ても６～７歳の子どもを連れている親がいるから不思議・・・普通の博物館に比べると、やはり活字の資料や説明文が多いのだが、これだけ観客が多いと、展示資料の文章をじっくり読みながら回るのはむずかしい。本や映画でホロコーストについての知識がいくらかある人であれば、それぞれの資料の写真や見だしなどだけで、何に関する
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<dc:date>2007-06-18T21:16:24+09:00</dc:date>
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<title>ブロガーたちのオフ会　in Charlottesville</title>
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さて、昨日のもう一つのイベントは、当ブログにも時々コメントをくださったりするご縁でお互いにやりとりするようになったブロガーたちのオフ会！ワシントンＤＣ郊外のロックビルにお住まいのキンツマさんがご家族でシャーロッツビル観光に来られたのを機に、シャーロッツビル在住のぜのぱすさんとrobpapaさんに声をかけ、集まっていただきました。メンバーは、キンツマ家が、キンツマさんと旦那さんのＨさん、お子さん二人の計四人。わが家が、私と女房の二人。それに、ぜのぱすさんとrobpapaさんとで、計八人。うちの女房
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<dc:date>2007-06-12T09:28:48+09:00</dc:date>
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