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<title>※おバイトバイトの三日坊主日記※</title>
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<description>いつまでブログを続けれるか…(´・ω・`)</description>
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<title>愛で泣いたとき</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">愛で泣いたとき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>高２の夏、僕は恋をした。<br>好きで好きでたまらなかった。<br><br>その相手を好きになったきっかけは、僕がクラスでいじめにあって落ち込んで、生きる意味すらわからなくなって一人教室で泣いていた時に彼女がそっと僕に近寄って来て、<br>「○○に涙なんて似合わないぞ。ほら、笑いなよ！私、笑ってるあんたの顔好きだよ。」<br>といってくれた。<br><br>それからは僕は、いじめられてもずっと笑ってた。<br>泣くこともやめた。そうすると次第にいじめもなくなって気がつけば友達もたくさんできていた。あのときの僕を救ってくれたのは間違いなく彼女の一言だった。<br><br>それ以来ずっとずっと彼女を想い続けて気がつけば高校の卒業が近づいていた。その間何度も何度も告白しようとした。でも好きだから、好きすぎたから失うのが恐くて実行はできなかった。しかし、卒業が間近になってようやく覚悟を決めた僕は卒業式の日に彼女に告白することを決心した。<br><br>そんな卒業式の三日前の朝、いつものように彼女におはようを言おうと思って教室を見回したが彼女の姿はない。<br>入試も近いし、今日は休みなのかと気を落としていた。<br><br>そのとき担任の先生が暗い顔をしながら教室に入ってきていきなり僕たちにこう告げた。<br>「××さん(彼女の名前)が昨日、学校の帰りに車にはねられ意識不明になり、今朝病院で亡くなりました・・」と。<br><br>何を言ってるのかわからなかった。状況が理解できない僕はみんなが泣いてる中で泣くことすらできなかった。<br>そしてお通夜の日、棺おけの中にいる清められた彼女の姿を見た時になってようやく涙がこみ上げてきた。<br><br>祭壇目をやると彼女の写真が目に映った。<br>彼女は笑ってた。そのときふと彼女が僕に言ってくれたあの言葉を思いだした。僕は笑った。他の参列者の目には人の死を前にして笑顔を浮かべる僕はどう、うつっただろうか？<br>それでも僕は彼女の写真を見ながら笑った。<br><br>彼女の死から２年がすぎ、クラスで同窓会をした。<br>その時にクラスの女子から高校のとき、彼女が僕を好きだったという事を教えられた。<br>僕はその瞬間初めて泣いた・・。声をあげて泣いた・・。<br>それからまた僕は笑った・・。 <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br>こうゆうの泣ける！やばい！<br>(´・ω・｀)  <br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uverrom/entry-10976453402.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 18:12:38 +0900</pubDate>
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<title>最高のママ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">最高のママ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>もう10年も前の話。<br>妻が他界して1年がたった頃、当時８歳の娘と３歳の息子がいた。<br>妻がいなくなったことをまだ理解できないでいる息子に対して、私はどう接してやればいいのか、父親としての不甲斐なさに悩まされていた。<br><br>実際私も、妻の面影を追う毎日であった。<br>寂しさが家中を包み込んでいるようだった。<br>そんな時、私は仕事の都合で家を空けることになり、実家の母にしばらくきてもらうことになった。<br><br>出張中、何度も自宅へ電話をかけ、子供たちの声を聞いた。<br>２人を安心させるつもりだったが、心安らぐのは私のほうだった気がする。<br><br>そんな矢先、息子の通っている幼稚園の運動会があった。<br>“ママとおどろう”だったか、そんなタイトルのプログラムがあり、園児と母親が手をつなぎ、輪になってお遊戯をするような内容だった。<br>こんなときにそんなプログラムを組むなんて・・・。<br><br>「まぁ、行くよ♪」　娘だった。<br>息子も笑顔で娘の手をとり、二人は楽しそうに走っていった。<br>一瞬、私は訳が分からずに呆然としていた。<br>隣に座っていた母がこう言った。<br><br>あなたがこの間、九州へ行っていた時に、正樹はいつものように泣いて、お姉ちゃんを困らせていたのね。<br>そうしたら、お姉ちゃんは正樹に、<br><br>「ママはもういなくなっちゃったけど、お姉ちゃんがいるでしょ？」<br>「本当はパパだってとってもさみしいの、」<br>「だけどパパは泣いたりしないでしょ？」<br>「それはね、パパが男の子だからなんだよ。まぁも男の子だよね。」<br>「だから、だいじょうぶだよね？」<br>「お姉ちゃんが、パパとまぁのママになるから。」<br><br>そう言っていたのよ。<br><br>何ということだ。<br>娘が私の変わりにこの家を守ろうとしている。<br>場所もわきまえず、流れてくる涙を止めることが出来なかった。<br><br>10年たった今、無性にあの頃のことを思い出し、また涙が出てくる。<br>来年から上京する娘、おとうさんは君に何かしてあげられたかい？<br><br>君に今、どうしても伝えたいことがある。<br>支えてくれてありがとう。君は最高のママだったよ。<br>私にとっても、正樹にとっても。<br>ありがとう。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>(T ^ T)<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uverrom/entry-10973078921.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 14:41:44 +0900</pubDate>
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<title>ミニ四と震災の日</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">ミニ四と震災の日<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>小4の時の1月15日連休最初の日だっけかな？<br>いつものメンバー５人で俺の住んでたマンションで遊んでいた。<br><br><br>あん時はミニ四駆を廊下で走らせて騒いでは、管理人さんによく怒られたもんだ。俺は改造が下手でいつも遅かった。<br><br>俺はどうしても１番になりたかったからそん中のやつに改造をお願いした。休み終わったら学校に持っていくわと言われてかなり楽しみにしてた。<br><br>その休み明け、それが１月１７日震災の日だった。<br><br>俺は電球の傘にぶつかって額を切ったがなんとか無事だった。<br>避難した公園にいつもの奴らが集まってきて４人揃ったが、後1人こない。<br><br>心配になって４人とうちの親父とでそいつの家の前に行ってみた。光景は悲惨なものだった。1階部分が見る影もなく２階しかなかった。<br><br><br>そいつの姉貴が2階で寝てたらしくて無事に出てきたが、ワンワン泣いていた。<br>「お母さん、お父さん、〇〇、何してんのよ早くねてらんと早く出てきてや。」<br>俺たちもその前で立ち尽くすばかりで、何もできずそれぞれ親戚の家や知り合いの家に避難することになってしまった。<br><br>そして2月に入っての新聞。<br>死亡者名の欄にあいつと、あいつの両親の名前が載っていた。<br><br>俺はそれを聞いて地元にいったん戻った。<br>2月20日の合同慰霊祭。あいつと対面したのはその日だった。<br>スプレー塗装が剥げてるボロボロのミニ四とメモを、やつの姉貴が渡してくれた。<br><br>メモには「ちょっとオマケでスプレーもしといたで。<br>これでお前もいっちょまえになれるな<br>次走るとき楽しみにしてるで」<br><br><br>「いつ走るねんや。アホが」涙で言葉はそれしかでなかった。<br><br>あれから9年、色あせてもう動くことはないだろうミニ四。<br>今も部屋の机の上に置いている。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br>生まれる一日前の出来事だ...(´・ω・｀)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uverrom/entry-10968325712.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 12:30:14 +0900</pubDate>
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<title>彼女のお守り</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">彼女のお守り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>初めて彼女にあったのは、内定式のとき。同期だった。<br>聡明を絵に書いたような人。学生時代に書いた論文かなんかが賞を取ったこともあるらしく、期待の新人ということだった。<br><br>ただ、ちょっときつめ＆変わった人で、やることすべてパーフェクトだし、自分のことはなんにも話さないので、宇宙人ではないかとの噂もあった。<br><br>まあ美人と言えば美人なんだけど、洋服とかおしゃれに気を使わないようだったし、クソまじめだし、お高くとまってるというより男嫌いみたいだった。近寄る男はいなかった。<br>おいらも、なんかちょっと嫌いだった。<br><br>彼女とは、偶然同じ部署に配属になった。<br>それまで出会ったどんな女の人とも違うので、からかって反応を楽しむようになった。はじめは、すごく嫌がっていた彼女だったが、半年も経つと馴れてきたのか、そのころおいらが結婚したんで安心したのか、少しづつ相手をしてくれるようになった。<br><br>その後、ちょっとだけ仲良しになって、愚痴を言い合ったりするようにはなったが、相変わらず自分のことは、何にも話さない。<br>休日何をしているかとか、家族のことはもちろん、本人のことも、例えば誕生日なんかも、何年間か知らなかった。<br><br>ある日、ある試験の申し込み書類の書き方を聞いたら、自分の書類をもって来て見せてくれた。そこに、生年月日が書いてあった。<br>なんと、その日が誕生日だった。<br><br>今日はデートかなぁ？などといいつつ、とりあえず、昼休みに食べたチョコエッグに入ってたカメを誕生日プレゼントと言って渡した。<br>爬虫類大好きと言って子供みたいに喜んでいたのが印象的だった。変わってるなぁと思った。<br><br>確かに変わった人で、いまどき携帯は大嫌いとかで、持ってなかった。写真を撮られれるのも大嫌いだった。<br>カメラ付き携帯で飲み会のとき撮影したら、すごく怒って、しばらく口をきいてくれなかったこともあった。<br>無理やり一緒にプリクラ撮ったときは、悪用されるといやだからと言って、シートごと全部持っていってしまった。<br><br>彼女は、がんばりやだった。<br>もともと才能もあったし、がんばるもんだから、どんどん出世していった。それにほとんど遊ぶこともなく、仕事がおわるとまっすぐ家に帰っていた。<br>そんなに、お金ためてどうすんのー？お父さんの借金でも返ししてんの？などとからかった。<br><br>そのころには、彼女のことがとても好きになってしまっていた。<br>でも、おいらはもう子持ちなので、表に出さないようにぐっとこらえていた。<br>ただ、彼女の周りをうろちょろして、愚痴の聞き役や、遅くなったときのタクシー代わりをしていた。でも、プライベートな関係は一切無かったし、変な噂にならないように気を配った。<br>同僚は、おいらは彼女の「ぽち」に見えると言っていた。<br>自分も彼女の「ぽち」という立場が気に入っていた。<br><br>そんな関係がしばらく続いた。彼女は、相変わらず独身だった。<br>彼氏や恋人がいるかどうかは全然分からなかった。ただ、彼女は、お守りみたいな、小さな袋をいつもバックにつけていた。<br>何か聞いても、秘密のお守りとしか教えてくれなかった。<br>彼女が仕事のトラブルで落ち込んでいたとき、彼女のデスクでそのお守りをギュッとにぎっていたのを見たことがあった。<br>だから、勝手に遠くにいる彼氏からもらったのかな？などと思っていた。<br><br>ある日、海外出張からの帰り、成田で携帯の電源を入れたとたんに同僚から電話があった。<br>彼女が亡くなったと言われたとき。<br>全身の力が抜けた。<br>みみの奥がキーンと鳴ったのを覚えている。<br>交通事故だった。<br><br>事故直後は、意識もあり、たいしたことはないと思われたらしいが、内臓からの出血があり、急変したとのことだった。<br><br>現実のこととは思えずに、なぜかあまり、涙もでてこなかった。<br>職場の何人かで、葬儀の手伝いをした。そのとき初めて知っのだが、母子家庭だった。<br>お姉さんもいるが、施設に入っているとこのことだった。<br>彼女が大黒柱として家族を支えていたのだ。<br>彼女を軽率にからかったりしたこと恥じた。<br>とても申し訳なくて気が狂いそうだった。<br><br>葬儀の後、帰ろうとしていると、彼女のお母さんに呼び止められた。<br>渡したいものがあるから彼女の実家にあとで一緒に来てほしいと言われた。<br>貸していた本のことかな？と思いつつ彼女の母親と実家に向かった。<br><br>母親は、道すがら、彼女は大好きだった父親が出て行ってから男の人が嫌いになったこと、誰にも頼らないで自分の力で生きていこうと誓ったこと、土日はあまり健康でない母親と、施設の姉の世話をしていたことを話してくれた。<br>自分の子供とは思えないほどがんばりやだったと。<br><br>家に着くと、彼女の部屋に案内された。きれいに片付いていた、というより女性の部屋とは思えないくらい何も無かった。<br>ただ、専門書とノートがたくさんあった。<br>母親は、彼女がいつもおいらの話を楽しそうにしていたこと、おいらのことが大好きだったけど、おいらの子供たちを自分のように悲しませることになるといけないと思い黙っていたこと、彼女が意識を失う直前に、おいらに会いたいと言っていたことを話してくれた。<br><br>机のすみにおいらと写ったプリクラが貼ってあった。声を出して泣いたのは、大人になってから初めてだった。<br><br>帰るとき、彼女が亡くなったとき身につけていたネックレスと、いつも持ち歩いていたお守りを形見にもらった。<br>そばにおいてやって下さい。と言われた。<br><br>ネックレスは母親が就職記念にあげたものだった。ただ、お守りのほうはどう手に入れたか分からないということで受け取るのはちょっと気が引けた。<br>でも、彼女がとても大切そうににしていたのを知っていたので、受け取ることにした。お守りの中を開けてみようとも思ったが、やめた。<br><br>それからすぐ転職をした。<br>一年後、ようやく少し落ち着いた。<br>形見のお守りは、いつも彼女がしていたようにかばんにつけて持ち歩いていた。先日、職場の女の子が、<br><br>「これ前から気になってたんですけど、何が入ってるんですか？」<br><br>といい、かばんのお守りを開けてしまった。<br>とめる間もなかった。<br>というより、そういったときはもう中身を取り出していた。<br>彼女は、突然、なにこれー？といって大笑いを始めた。<br><br>お守りの中には、チョコエッグのカメが入っていた。<br>おいらは、もう職場にいることも忘れ、ただただ泣き続けた。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>感動する話にハマってるんだが（´・∀・｀)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uverrom/entry-10965002901.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 20:20:50 +0900</pubDate>
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<title>父に伝えたいこと</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">父に伝えたいこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>親父に会ってきた。その見た目は壮絶だ。<br>　<br>鼻の穴に管が差し込まれ、その管は常に血を吸い出している。<br>それとは別にさらに両方の鼻の穴に酸素を吐き出す管が刺さっている。モルヒネもどの管からか常に入っているらしい。<br>親父の身体に一体何本の管が入っているのか・・・という状態だ。<br><br>熱があるらしく、ひたいにはアイスノンが巻かれている。<br>空気の漏れる音や、血を吸い込む音、耳をすませると親父の生命を維持するためにいろんなマシンが動いている。<br><br>ふと下を見ると血液吸い込みマシンに、親父から吸い出した血液が1リットルもたまっていた。<br>朝からオレが到着した夕方までの間にこんなに出たんだ・・・。<br>だけど、数日前よりも元気だという。<br><br>濃いモルヒネを打っているせいでたまにワケのわからないことを言う以外はまともに話もできる。<br>ベッドの上であぐらをかくこともできるようだ。<br><br>「このおかげ（血液吸い込みマシン）で、ずいぶん楽になったんだよ。<br>これでどんどん元気になるぞ」と親父はオレに言った。<br>自分ではそういう意識を持つことが大切なんだろう。<br><br>ここまで来たらあとは前向きな気持ちとか生きるという強い意志などのメンタルな部分が大事になってくるはずだ。<br>だから、まだまだ生きるつもりの親父に「いままでありがとう」なんてとても言えない。<br><br>寝ている親父の手を握ってみた。「温かい手だな」と親父は言った。<br>オレが「よく腕相撲したよな」と言うと<br>「そうだな、もうお前にはかなわないよ」と言ってオレの手を握り返してきた。<br>予想を遙かに上回る強い握りだった。<br>病気でなかったら今でもかなわないんじゃないか、<br>と思うほど強い強い握力だった・・・。<br><br>「会社は大丈夫か？」と聞かれたら<br>「最近、業績いいんだよ」と嘘をつき、<br>「嫁さんはお前に不平不満を言ってないか？」と聞かれたら、<br>「あぁ、仲良くやってるよ」と答える。<br><br>親父に伝えるオレの人生は全部絶好調状態だ。<br>親父には一切不安を抱かせない。<br><br>1時間ぐらいいると「早く仕事に戻れ！」と言う。<br>「いや、別に今日は仕事しないよ」と言うが、いいから行けと言う。<br>実際は締切日でどっちにしても長居はできなかった。<br>「また一週間後来るよ」と言って、親父と握手し、母と一緒に病室を出た。<br><br>母と話しながらエレベーターの前まで歩いて思い出した。<br>「ちょっと戻る」と母に告げきびすを返し、一人で病室に戻った。<br>やっぱり今日言っておかなきゃだめだ。<br>親父のベッドのそばに戻り、親父の手を握り、<br>「元気だせ」「早く良くなってな」「来週は女房と一緒に来るぞ」<br><br>とかいろいろ言い、最後に親父の手を自分のひたいに付けて言った。<br><br>「生んでくれてありがとう」<br>　<br>伝えたいことはだいたい話せたような気がする。<br>なんだか胸のつかえが取れた気分だ。<br>そして、病室を出てそのまま会社に戻り、今も仕事をしている。<br>オレはオレで生きるのだ。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br>うぅ(´・ω・｀)  <br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uverrom/entry-10963191386.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 00:46:29 +0900</pubDate>
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<title>父からのメール</title>
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<![CDATA[ <br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">父からのメール<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>ビールは横に冷やすとうまい、と父は言っていた。<br>そんなわけはないと言っても聞かず、冷蔵庫に決まってビールを横にして冷やしていた。<br><br>酒以外煙草もギャンブルやらない親父にとって、ビールに関してだけこだわりを持っていたのかもしれない。<br>酒が飲めなかった俺は、一緒に飲むこともなかった。<br><br>親父が死んだ時、なぜかそんなに悲しくなかった。<br>あっけないな、とは思ったが、何か時間が寸断されるような感覚はなかった。<br><br>親戚が自宅にきて、これからのことを話し合っているときに、ふと何か酒が飲みたくなり、冷蔵庫を開けた。<br>横になったビールがあった。時間がぎゅっと凝縮されて思い出すべきことが多すぎて泣いた。<br><br>去年３月に定年を迎えた父に兄と私で携帯電話をプレゼント。<br>退職前は携帯などいらんと言っていたがうれしそうだった。<br>使い方に悪戦苦闘の父に一通り教えてまずメールを送ったが返事はこなかった。<br><br>その６月に脳出血で孫の顔も見ずに突然の死。<br>４０年働き続けてホッとしたのはたったの２ヶ月。<br>葬式後父の携帯に未送信のこのメールを発見した。<br>最初で最期の私宛のメール。<br>私は泣きながら送信ボタンを押した。<br><br>「お前からのメールがやっと見られた。<br>返事に何日もかかっている。<br>お父さんは４月からは毎日が日曜日だ。<br>孫が生まれたら毎日子守してやる。」<br><br>私の一生の保護メールです。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 20:03:19 +0900</pubDate>
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<title>母とパソコン</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">母とパソコン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br>俺がまだ小学校に上がる前父親が交通事故で亡くなり、母親は女手１つで俺を育ててくれた。<br>家が貧しいため、県立高校を落ちた俺は私立には通えず、定時制高校に進学した。<br><br>高校を卒業したものの、俺は勤め先も見つけられず、ぶらぶらと毎日を過ごしていた。<br>そんな俺に母親は独り言のように<br>「そのうちいい仕事が見つかるよ」<br>と呟いては無理に明るく笑いかけていた。<br><br>ある日、母親は<br>「パソコンぐらい使えないと就職も難しいのかね」<br>と呟き、俺を電器店に連れていき、パソコンをローンで買った。<br>インターネット接続も店にまかせた。<br><br>帰り道、母親は<br>「２５万円かー、こんな大金を使うのは父さんが死んで初めてだね」<br>と笑った。<br><br>ローン返済のために母親は、夜遅くまで働くようになった。<br>俺の方は無料のネットゲームを見つけ、あまりの面白さに来る日も来る日もひたすらゲームばかりしていた。<br>俺がいつもパソコンに向かっているのをパソコンの学習と思い込んだ母親は<br>「パソコン上手になった？いい仕事が見つかるといいね」<br>と言っては笑ってた。<br><br>ある日、母親が仕事先で倒れ、病院に運び込まれた。<br>俺はボロの自転車を１時間あまりこいで、病院に着いた。<br>俺の姿を見ると母親はベッドから起き上がり、<br>「ただの過労だよ。」と笑った。<br>「パソコン上手になって、いい仕事が見つかったら自動車も買えるからね。」<br>と言いながら、汗だくの額をタオルで拭いてくれた。<br><br>それから数日後、精密検査の結果が出た。<br>「急性白血病であと３ヶ月あまりの余命だ」<br>ということを医師から聞かされ、<br><br>俺は頭の中が真っ白になった。<br>母親に負担をかけ通しで、最近は期待を裏切ってゲームばかりしている自分が情けなかった。<br>家への帰り道、自転車をこいでいる俺の脳裏に、母親との思い出が次々と浮かんでは消えていった。<br><br>家に着くと俺はＲＭＴで自分のアカウントやアイテムを全部売りに出した。<br>かなりの安値なのですぐに買い手は見つかった。<br><br>翌日、その金で母親が好きなチーズケーキとヨーグルトを立派な店で買った。<br>病室を訪れチーズケーキを取り出すと見ると母親は驚いて<br>「お金はどうしたの？」とたずねた。<br>「パソコンのバイトで８万円手に入ったから」<br>と俺は嘘をついた。<br><br>母は心から嬉しそうににっこり笑って<br>「パソコン上手になったからいい仕事が見つかったんだね」と言った。<br>俺を信じきっている笑顔が辛くて顔を伏せた。<br><br>それから二週間ほどが過ぎた日の朝、母親は亡くなった。<br>がらんとした病室で一人で小物類を片付けていると、看護婦さんが優しく慰めの声をかけた。<br>「パソコン得意なんですってね、お母さんは毎日のように自慢してたわ」<br>その言葉を聞くやいなや涙がこみ上げてきた。<br><br>俺は体を震わせ、大声を上げて泣き続けた。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 03:50:34 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <br>今度から感動話をうpしようと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>んじゃー初回は親の話。<br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ">機械音痴の母<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><br>なんか機械音痴の母がデジカメを買った。<br>どうやら嬉しいらしく、はしゃぎながらいろいろと写してた。<br><br>何日かしてメモリがいっぱいで写せないらしく<br>「どうすればいいの？」って聞いてきたが<br>「忙しいから説明書読め！」とつい怒鳴ってしまった。<br><br>さらに「つまらないものばかり写してるからだろ！」とも言ってしまった。<br>そしたら「・・・ごめんね」と一言。<br><br>そんな母が先日亡くなった。<br>遺品整理してたらデジカメが出てきて、何撮ってたのかなあと中身を見たら俺の寝顔が写ってた・・・。<br><br>涙が止まらなかった。<br><br><br>どうだったかな？俺は泣いちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>こんな感じでどんどん載せるぜ!!<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 21:58:25 +0900</pubDate>
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<title>ニコニコ本社</title>
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<![CDATA[ 土曜日にニコニコ本社に行ってきたよん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>あおぞっとが行くっていうからついて行ったｗ<br><br>休日だから原宿はめちゃ混み(´・ω・`)<br>軽く嫌になったけど・・・ニコニコ本社のため!!!<br><br>５、６分歩いて～<br>到着<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/4e/ff/j/o0800106710992669232.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/4e/ff/j/t02200293_0800106710992669232.jpg" alt="※おバイトのｈｓｈｓモンハン日記※"></a><br><br>ちゃんとニコニコ本社って書いてあったｗｗ<br>テンション上がるぅうう!!!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>３階がグッズ売ってるんだけど・・・<br>ここの入り口で!!!!!<br>ガンランスがぁああああああああああ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/21/eb/j/o0800060010992666368.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/21/eb/j/t02200165_0800060010992666368.jpg" alt="※おバイトのｈｓｈｓモンハン日記※"></a><br><br>すげぇ連発してた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br><br>これ製作費３０００円なんだね・・・すごすぎｗｗｗ<br>ただ・・・写真撮りずらい位置に・・・(´・ω・`)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/27/0c/j/o0800106710992666369.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/27/0c/j/t02200293_0800106710992666369.jpg" alt="※おバイトのｈｓｈｓモンハン日記※"></a><br><br><br>で、店内はそこまでグッズなくて・・・(´・ω・`)<br>ニコニコ系だから、ニコニココンドーム売ってたりするのかなって思ってたら全然売ってなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>まぁ適当に買ったんだけどね(´・ω・`)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/7b/e3/j/o0800106710992666768.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110119/16/uverrom/7b/e3/j/t02200293_0800106710992666768.jpg" alt="※おバイトのｈｓｈｓモンハン日記※"></a><br><br><br>お守りで、リア充お守り欲しかったけど完売してたｗｗどんだけみんな買ってんの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>余計できなそうだよねーってある人と話したけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>でーまぁ、青空ぞら子がニコ電の生放送見たいとかで、一緒に見たんだけど・・・<br>女性ばっかｗｗｗｗｗｗｗｗモデルがゲストだったから、メイクの話ばっかで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>わかりません!!!!!!ｗｗ<br><br>でも、楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>カンペ出してたスタッフの方が可愛いと俺は思った・・・ｗ<br><br>今度はおふざけ何人かで行きたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>あ、そういえば・・・あおぞっとに誕プレ頼んだ!!!ｗｋｔｋ　ｄｋｄｋ(´◉◞౪◟◉)<br><br>てな、感じの土曜日をすごしたぜいヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ<br><br>みんな風邪には気をつけてね(´・ω・`)俺・・・風邪引いたけどｗｗ<br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 15:48:13 +0900</pubDate>
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<title>うほほーい</title>
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<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 15:39:10 +0900</pubDate>
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