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<title>浮気を撃退するために考察する逆鱗ブログ</title>
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<description>浮気を撃退するために考察する逆鱗ブログです。浮気は許しません！この憂鬱な思いから立ち直るブログです。</description>
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<title>健康と愛と</title>
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<![CDATA[ 職場の健康診断の結果が出ました。 <br>2年前から異常値が出て、２年前は気にしなかったけど、 <br>去年からネットや本で勉強して <br>食事に気を付けました。 <br><br>悪玉コレステロールが高くなって、比例して中性脂肪も高い。 <br>悪玉コレステロールが高いと、血液がドロドロになり、 <br>心筋梗塞や脳血管障害が起こる可能性がある。 <br><br>悪玉コレステロールはうつ病の予防という説もあるそうですが、 <br>可能性の話で断定ではないです。 <br>真実はまだまだ時間がかかりそうです。 <br><br>外食するより、自炊するほうが体が楽なんです。 <br>外食したら肉・魚料理は多いけど野菜が少ない。 <br><br>食事に気を付けてみたら、検査データが正常値です！！ <br>久々にすごい嬉しかった！！ <br><br>今年に入ってからあと何回ライブ出来るんだろうとか、 <br>残りの人生のこと考えてしまうんです。 <br>楽しみたいから、健康でいることに気を付けてる。 <br><br>やりたいことのために、自分の体の健康を考える。 <br>世の中の空気がおかしいな不健全な社会だなと感じたら、 <br>健全なほうへ改善したいと考える。 <br><br>自分だけでなく、周りの健康も考えるって愛じゃないのかな。 <br>健康が当たり前の頃はそんなこと考えなかった。 <br><br>Velvet Passのライブ告知です。 <br>４/８（金）梅田ハードレイン <br>『地下室のメロディー』 <br>ｗ/犬風／ヨヲコヲヨ／calmness／黒岩あすか <br>スタート19:00チケット￥1800です。 <br><br>スタート前に加納店長が歌います。 <br>Velvet Passの出番は19時15分頃です。 <br>よろしくお願いします！ <br><br>最近の愛聴盤 <br>スペシャルズ　『モア　スペシャルズ』CD <br>映画の影響受けてスカにはまりました！カッコイイ♪ <br><br>ディープ・パープル　『ハッシュ』LP <br>クーラ・シェーカーがカヴァーした「ハッシュ」の原曲がやっと聴けた。 <br><br>スマッシング・パンプキンズ　『CHERUB ROCK』EP <br>一番好きなバンド、B面の音飛びが激し過ぎるのが悲しい。 <br><br>GOD HELP the GIRL　DVD <br>ベルセバのスチュアートが監督してるミュージカル映画。 <br>ヒロインの可愛さと曲の良さは半端ない。 <br><br>DOWN BY LAW　　DVD <br>観たことないと思って買ったら観たことあった。 <br><br>観に行きたい映画もライブも探したいレコードも沢山ある。 <br><br><br>エレバティの細見店長と料理の話をする。 <br>水から出しを取ることを教えてもらって、 <br>そのやり方で出し取って、味噌汁作ってる。 <br><br>出し取った後の昆布は切り刻み、味噌汁の具へ。 <br>出し取った鰹節はいつも捨ててたけど、 <br>フライパンで熱して、水分を飛ばして、砂糖と醤油で味付けすると。 <br>むちゃくちゃ美味しかった！ <br>自家製ふりかけです。 <br><br>塩焼きそばの具にキュウリ、ミニトマト、ミョウガ入れたら美味かった。 <br>サラダもいいけど、炒めると味が変化する。 <br><br>悲しいこと、無力感感じること、マイナスに向いてしまう時はあるけど、 <br>美味しく食べれるって素敵なことで、大事だと思った。 <br><br>「さざなみ」って映画を観てきた。 <br>結婚45周年の夫婦の物語。連休中やけど、映画館は空いてた。 <br>男と女の違い、恋愛観、結婚観。 <br>違いがあるから、ぴったりとはまったり、すれ違ったりと思う。
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 15:17:40 +0900</pubDate>
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<title>ラブラブな人たち？を見て</title>
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<![CDATA[ もう3ヶ月ぐらい前ですが、電車に乗ったときの男女の会話が気になったんですよ。<br><br>電車の中で恐らくお互い既婚者であろう３０代前半ぐらいの男女の会話が気になりました( *´艸) <br>男性『旦那さんとはどこで出会ったんですか？』 <br>女性『旦那さんがたまたまうちの会社の営業で、知り合って仲良くなったんですが、１年ぐらいして転勤しちゃって、びっくりして上司に言ったらむこうも、気にしてたみたいだよって話しになって私たちをつないでくれたんです！』 <br>男性『それはすごいですね！！』 <br>女性『そこから遠距離をしばらくして、お互いいったりきたり』 <br>男性『ラブラブじゃないですか！？』 <br>女性『まぁあの頃は恋愛してましたからね！』 <br>男性『でも、結果結婚もして最近お子さんもうまれて、順調ですね！正解だったんじゃないですか？』 <br>女性『…』 <br>男性『正解ですよね。。。？』 <br>女性『あっ。うん。正解は正解…かな？(笑)』 <br>男性『きっと正解ですよ(笑)』 <br>女性『まぁ結婚もできたし、子供できたし正解は正解だね(自分に言い聞かすように)』 <br>男性『でも、○○さんって今日久しぶり今日お会いしましたが、ぶっちゃけ可愛いですよね？なんか他の男性もほっておかないんじゃないですか？』 <br>女性『そんなことないですよ(照)』 <br>男性『実は最近、うちもあんまりうまくいってなくて。。。』 <br>女性『えっ！○○さんのことは仲良しって聞きましたよ(笑)なにかあったんですか？』 <br>男性『別になにかあったわけではないですが。。。』 <br>女性『ちょっと、、、気になりますよー！』 <br>男性『じゃ、LINE交換しませんか？』 <br>女性『そういえばしてなかったですね。全然いいですよ！』 <br><br>続きが気になりますが、そこで電車降りちゃいました(笑) <br>なんか色々考える男女の会話って感じがして！駆け引きもありますし、楽しそうな感じでした(笑)
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12153969823.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 22:46:12 +0900</pubDate>
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<title>奥様から女性に</title>
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<![CDATA[ 二つ目です！ <br>これも自分ではなく目撃経験です！がんちゃんの変なアンテナはわりかと色々察知しますね♪だから、皆さんにも共有(*ゝω･*) <br><br>一年ぐらい前に昼顔ってドラマありましたよね？上戸彩と斎藤工の木曜日やってやつです！見たとき割りかと衝撃的でした！ほんまにこんなんあるんかい？？って思いましたが、結構近所？仕事の帰り道に遭遇しましたね(笑) <br><br>仕事の帰り道、近所のスーパーの前を歩いてました。 <br>バックヤード？というかスーパーの裏側にはパートさんやバイトさんや社員さんとかの自転車が置いてるところに、30代ぐらいの女性が一人いました。 <br>そして、携帯で会話してました！ <br>女性『ごめんねー。今日休みがでて、1時間延長されて。ご飯はあるから食べさせてて。ごめんね。戻らないと。』 <br><br>なんかもう帰る感じの格好してるし、自転車置き場にいるのに、おかしな会話やなーってちょっと思って、目で追ってみると女性はスーパーに戻るのではなく、自転車に乗って帰って行ったのです。 <br><br>あれ？戻らないんやー(笑) <br>嘘でもついたんかな？？って思って家路を進めました！ <br>3分ちょっと歩くとほんと小さめの公園？ベンチがあるんですが。。。 <br>入り口に自転車が１台停まってました！その自転車はさっき帰ったはずの女性の自転車でした(笑) <br>あれ？と思って、公園に目を向けるとさっきの女性と若い感じの男性が二人きり(*/∀＼*) <br><br>普段は絶対にその公園を通り抜けたりはしないのですが、いつも通りと言わんばかりに、スマホをいじるふりをしながら、通り抜けることを決意(笑) <br><br>その甲斐があり、ちょっと会話が聞こえました( 〃▽〃) <br><br>男性『旦那さん大丈夫やった？』 <br>女性『大丈夫！適当に言ったから。』 <br>男性『ならよかった！』 <br>女性『でも、あまり長くはいれないから。。。』 <br><br>残念ながらここまでです( -д-) <br>これ以上は怪しまれます(´Д｀) <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12153969420.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 22:45:30 +0900</pubDate>
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<title>学生時代のお話</title>
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<![CDATA[ 当時19歳(高校卒業の一浪中)、彼女が2個下の高校二年生！まさに共学万歳(*￣∇￣)ノ <br>リア充って感じですよね？？ <br><br>その彼女とは約2年付き合ってました！ <br><br>１、きっかけの半年前 <br>彼女が某ハンバーガーでバイトをはじめる。 <br>がんちゃんも居酒屋でバイトしてたし、俺と遊びにいくためにもお小遣い稼ぎたいとのことでした！ <br><br>２、きっかけの3ヶ月前 <br>彼女がバイト仲間とも仲良くなり、たまに遊びはじめる。まぁがんちゃんもバイト先の仲間や社員と遊びにいったりもしてたので普通かなって！ <br><br>３、きっかけの１ヶ月前 <br>彼女のシフトが微妙に変わりはじめる。 <br>もう少し稼ぎたいと思い、土日はがんちゃんと遊ぶためにバイトを休みにしてたが、土日は時給がいいためということを理由で片方はバイトの日に変わる。 <br><br>4、きっかけ <br>彼女の同級生で、共通の女友達から彼女の浮気発覚(笑) <br>どうやら、バイト先の大学生と浮気中とのこと！ <br>しかも相手は同じバイト先に彼女がいるとのこと！バイト歴が長く、その大学生と彼女をみんなが認める公認の仲らしいが。。。なぜ！？？ <br><br>実は同級生の女友達には色々がんちゃんの彼女が暴露してたようです( -д-) <br><br>きっかけは2と3の間 <br><br>バイト先の6人ぐらいで、その大学生の家で飲み会！ <br>時間も遅くなり、パラパラと寝はじめる。大学生の彼女も寝る。 <br>大学生とがんちゃんの彼女だけの時間になり、彼氏とは長いの？とか順調なの？とかの会話に。 <br><br>彼女も流れで、彼女とは順調なんですか？と聞いたところ、実は長すぎるので刺激がなくてといってきた。 <br>彼女もえっ！？感じになったけど、ぶっちゃけがんちゃんと彼女も長かったため、確かにマンネリ気味であった。 <br>ある意味、彼女にとっても、今までなかった変な感情が働いたのか。。。 <br>結局、話の流れと、みんなが寝てることを考慮して、お互いの大切なところを触るまで留めたとか。 <br><br>まぁそこまでいくと、話が早いですね。 <br>そういうことがあった２日後には、二人で内緒で会い最後までいき、そこから関係がはじまったようです(´Д｀) <br><br><br>まぁそんなことをきっかけに、なんか考え方が変わったがんちゃんでした！ <br><br>みなさんも、まぁ色々ありますよね？？(笑) <br>
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12153968905.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 22:44:26 +0900</pubDate>
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<title>不倫の末に離婚し再婚という話を見て</title>
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<![CDATA[ 29歳の時にとある男性に出会って<br><br>不倫の末に離婚し再婚しました。<br><br><br>その時の私は何だか<br><br>何もかもが上手くいってなくて<br><br>独りぼっち<br><br>を存分に味わっていた。<br><br>幼い子供が2人いて<br><br>毎日育児で精一杯で。<br><br>でも当時の旦那様は忙しくて<br><br>家にいないどころか日本中を飛び回る様なお仕事。<br><br>そんな彼を支える良き妻になりたくて<br><br>子供を懸命に育てる母に思われたくて<br><br>文句の１つも言わずに、<br><br>でも能面の様な表情になりながら<br><br>【あ、これが孤独って言うんだ…】<br><br>ってその時の気持ちに驚きながら<br><br>でもどうしていいか分からなかった。<br><br><br>小さい時から<br><br>親から見放された様な状態で<br><br>今思えばそう思っていただけかもしれない。<br><br><br>でも幼い私にとっては<br><br>辛くて<br><br>寂しくて<br><br>怒りをずっと封印することでしか<br><br>乗り越えられない時期でした。<br><br><br>自分の価値なんて何も無い。<br><br>誰も自分のことなんかわかってくれない。<br><br>あたしがダメだから<br><br>バカだから<br><br>出来ないから<br><br><br>小さい時に刻み込まれたその思いは<br><br>ずっとずっと<br><br>自分の中に巣食って<br><br><br>はい、その通り！<br><br>とばかりに現実として<br><br>目の前に再現されていきました。<br><br><br>付き合う男はみんな浮気症。<br><br>友達にはめぐまれているのに<br><br>結局自分とは合わない気がして<br><br>こんないい人たちと一緒にいちゃダメだとか思って<br><br>自分から離れていったりもした。<br><br><br>〈自分は幸せだよ！〉ってひけらかす様に<br><br>空っぽの心をごまかす様に<br><br>平気で幸せで満たされたふりをし続けてきた。<br><br><br>本当はそれが<br><br>〈本当の気持ちじゃない〉<br><br>って気づくのに<br><br><br>エッッッライ、時間がかかった。<br><br><br>本当は寂しくて仕方なくて<br><br>強がってるだけなのに<br><br>「あんたは何でも出来る子だから」<br><br>「手がかからなくて助かる」<br><br>「気が強いよね」<br><br>って。<br><br>装備の仕方が完璧すぎて<br><br>それがただのハリボテの鎧だなんて<br><br>自分すら気付かなくなっていっていました。<br><br><br>上手くいきそうになるとぶち壊して<br><br>目立ちそうになるとそこから逃げて<br><br>【あたしってこんなダメでバカな人間なんだ】<br><br>ってアピールして。<br><br>だから<br><br>そういうツッコミをもらうと<br><br>あぁ、見ててくれてる人がいる<br><br>そんな風なダメな私でも笑って済ませてくれる<br>人がいる<br><br>そんな感じで言いようのない安心感を感じることで<br><br>なんとかやり過ごしてきました。<br><br><br><br>24歳で結婚。<br><br>周りより早い結婚でした。<br><br>あぁ、これで私は<br><br><br>【普通の人生を歩めるんだ】<br><br><br>って妙にホッとした気分だったのを覚えています。<br><br>一人前、社会から認められる。<br><br>家族という安全基地が作られる。<br><br>その当時の彼のことは勿論大好きでしたが<br><br><br>その直前に発覚した、<br><br>浮気や風俗通い。<br><br>自分にとっては裏切りだと思う事が分かっていても<br><br>なぜか周りに相談出来ずに<br><br>【順風満帆】を装って結婚式にのぞみました。<br><br><br>結婚式の準備も全て自分が行って<br><br>その時既にお腹にいた赤ちゃん。<br>(籍は赤ちゃんができる前に入れていて式だけしていなかった状態)<br><br>大きく張るお腹。<br><br>そんな身体にムチ打って<br><br>【来てくれる人が満足してくれるように】<br><br>【何とかいい式だったと思って欲しい】<br><br>その一心で<br><br>忙しい彼への相談は最低限にして<br><br>はとんど自分で推し進めた結婚式。<br><br>皆んなに好評だった、<br>お料理美味しかった、<br>心に残った<br><br>そんな感想を言って貰える事で<br><br>何かが報われる様な思い。<br><br>でも<br><br>【隠しきれない違和感】をずっとずっと感じていました。<br><br><br>その違和感の正体に気づくのは<br><br>もう少し先の話。<br><br><br>自分に嘘をつくこと程<br><br>罪深いことは無いんだって<br><br>その後にどんどん分かるように現実は展開していきました。<br><br><br>目の前の現実は全て自分が作り出している<br><br><br>そんな事<br><br>ウソやろ！！<br><br>と言いたくなるくらいの人生でした。<br><br><br>でも、でもね。<br><br>それもしかしたら<br><br>本当だったかもしれない。<br><br><br>不幸な自分に<br><br>酔いしれて<br><br><br>何がしたかったんだろ？<br><br><br>ずっと思ってた事。<br><br>忘れてたけど<br><br>朧げながらに覚えていた事。<br><br><br>自由になりたい。<br><br><br><br>きっと誰もが思った事があるのかもしれないですね。<br><br><br>でも自由って？<br><br>羽が生えて飛んでいくこと？<br><br>好き放題のやりたい放題やること？<br><br><br>それもそうかも。<br><br>でももしかしたら<br><br><br>『自由』って<br><br><br>自分を<br><br>由りどころにする<br><br><br>事なんじゃないかな。<br><br><br>傷ついてもいい<br><br>失敗してもいい<br><br>やらかしてもいい<br><br><br>でも<br><br><br>自分に正直に<br><br><br>素直に<br><br><br>気持ちを大切にする。<br><br><br>そうしたらどんな未来が創られるのだろう。<br><br><br>このブログは<br><br><br>そんな想いから始めます。<br><br><br>ある意味人体実験。<br><br>無謀な事にも挑戦してみて<br><br>周りの言葉も省みず<br><br><br>ただ<br><br><br>自分に正直に生きてみる<br><br><br><br>あぁするべき<br><br>これが正しいなんて<br><br><br>色々やってみたけど<br><br>結局何も納得できなかった。<br><br><br>ある意味<br><br>ものすごーく<br><br>身勝手な<br><br>女のブログになるのかもしれません。<br><br><br>でも<br><br><br>人生一度きり。<br><br><br>子ども達を巻き込む覚悟も<br><br>全てを捨て去る覚悟もできたとこ。<br><br><br>やらなきゃきっと後悔する<br><br><br>やっても後悔するかもしれない<br><br><br>でも<br><br><br>誰かに<br><br><br>こうしなさいって言われる通りに進んできた道<br><br>もう充分味わった<br><br><br>これからは<br><br><br>自分の感覚を信じて<br><br>自分がしたいと思う事を<br><br>思い切りやってみたい爆笑<br><br><br>やった事ない事<br><br>やっちゃダメだと思っていた事<br><br>世間の常識とかそういうの度外視して<br><br><br>やっていきます。<br><br><br>さぁ<br><br>始動じゃ！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12153968450.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 22:42:41 +0900</pubDate>
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<title>「注意する行為」自体が社会のモラルとして背徳</title>
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<![CDATA[ 震災で不謹慎の話がでると、この話も引き合いに出されるのを目にする。 <br>自分の見るところでは、不謹慎を指摘した人がわるいという意見が圧倒的に多いように感じる。 <br><br>不謹慎なことを発言した人間、不謹慎なことをした人間の言い訳に対して <br>その人を擁護する意見が多い。 <br><br>まず、不謹慎を訴える人は「被害者」出なければいけない。 <br>被害者でもないやつに限って不謹慎だという。 <br>不謹慎厨が！ <br>だいたいこういう感じが多い。 <br><br>最後は罵倒する形で厨をつけるか、言い負かしてやったという感じですな。 <br><br>罵倒の文言に対しての反応もあるだろう。 <br>罵倒する側にいたい心理って子供に多いよな。 <br>罵倒されてるのを見て反対の事象を正しいと思い込むような知識と知恵と経験の浅さも感じる。 <br><br>そこで思うのだけど、不謹慎な事を言ってるかどうか、 <br>その中身は関係ないんだよな。 <br>一歩ひいてみれば見れば中には便乗で他人を責めている人もいるとは思う。 <br><br>あくまでも、人に注意されて腹が立つという人と <br>人に注意させることに常々ストレスを感じてる人が <br>自分が悪いのではなくて、諫言した人が悪いという論理だ。 <br><br>震災で言えば、被災地の方が不愉快でなければ、 <br>他地域で感情移入している人や被災経験のある人が <br>不快に思っても、今回は被災者じゃないんだから <br>発言権はないといってるように思う。 <br><br>それはおかしいと思います。 <br><br>不倫の事を笑いのネタにした事に関しても同様で、 <br>他人の気持ちを理解しないで過ごしている人にしてみれば <br>被害者でもないのに、発言権なんてないんだということなんだろう。 <br><br>もし被害者が不愉快に感じたんなら、 <br>次は少数派の被害者か多数派かで <br>問題だとか言い出す。 <br>その様に感じない人もいるんだと。 <br><br>だったら結局、不謹慎な発言と言うのは世の中には存在しないんだろうな？ <br><br>電車や店内で子供が騒いでいたとして、注意をして <br>激情に駆られて反論してくる親っているよね。 <br>なんかそういう人たちを思い浮かべてしまうんだよな。 <br><br>このまま行くと、「注意する行為」自体が社会のモラルとして背徳であって、 <br>何を発言しても自由だという事にならないだろうか？ <br><br>カップヌードルは結果的に売れてよかったですね。
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12152536027.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:22:18 +0900</pubDate>
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<title>逆鱗で思った事をただ書くだけ</title>
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<![CDATA[ 生き生きとした言葉が連想ゲームのように次々と生まれ、それらを連ねたストーリーは息つく暇もないほどのスピード感で展開する。いかにもNodaMapらしい言葉の渦に溺れ、野田秀樹が作り出す世界に心酔する。しかも、それは単なる言葉遊びでは終わらず、戦争という大きなテーマに帰結するため、じわじわと迫力を帯びながら訴えかける。 <br><br>    「エッグ」や「miwa」のように最近の野田作品で、戦争は切っても切り離せないテーマ。以前は、もう少し現代社会の暗部に目を向けていた。立て続けに上演するからには、向き合うべきテーマの最優先に戦争があるのだろう。 <br><br>    水族館と人魚の物語。どう派生すれば戦争に結び付くのか。視界に霧が広がり、先行きが全く見えない。最後まで見終えて後ろを振り返ると、絶景が広がる。険しい山を登り詰めたときの感動に近い。 <br><br>    とかく分かりやすさが求められがちな現代演劇にあって、野田の手法が多くの人に理解されるのは、巧みに練り込まれたストーリーの力に他ならない。 <br><br>    発想力。人魚＝人間魚雷の等式が舞台上で成立したとき、目から鱗が落ちる。単純だけど、その発想は簡単に生まれない。劇作家として熟練の域に達しながら、少年のように無邪気な心根を持つ野田だからこそ到達できる世界だ。 <br><br>    「付け焼き刃の潜水鵜じゃない、モグリの潜(もぐ)りではない」「どうかしてるね、あんた。はい、人魚に同化(どうか)してるんだと思います」。オヤジギャグにはない心地よい響き。突っ込む余地すら与えず、会話は弾む。些細な言葉遊びが随所に登場し、リズムを生んだ。  <br><br>    水族館に人魚(松たか子)を連れて来ようと企む水族館長(池田成志)や学者(野田秀樹)による下世話な物語は、捜索に出掛ける鵜飼いサキモリ(阿部サダオ)や電報配達人モガリ(瑛太)と人魚との交流を通じて、ファンタジーチックに展開する。 <br><br>    ただし、語られる言葉は妙に俗っぽい。どこまで真面目な物言いなのか判然としない。つかみ所のなさは、先ほど書いた視界不良を増強する。 <br><br>    海底と水族館のシーンを激しく行き来する。そこで活躍するのが、アンサンブルのメンバーだ。過去の作品にも登場し、もはや野田作品には欠かせない存在となっている。海を泳ぐ魚に扮して、一体化して舞台上を駆ける。アンサンブルの力は、間違いなく作品の価値を高めている。 <br><br>    中盤以降、戦争の影が次第に色濃くなる。遠くに小さく見える船、減圧室、鵜飼…。物語前半に登場するキーワードの一つ一つが、明確な意味を帯び始める。 <br><br>    人魚が人間魚雷と分かり、鵜飼たちがいつの間にか日本兵に様変わり。人魚に連れられて海底深くに潜る。そして、遠くに小さく見える米艦に向けて発進するわけだ。何にも抗えず惰性で繰り返される様は、戦争の狂気を象徴的に物語る。 <br><br>    一方、敵艦に炸裂しないまま海底をさ迷う人魚の情景には、無情感が漂う。敗戦の報は、泡となった言霊に委ねられて敗戦３日後の８月18日に届く。あれほど饒舌だった舞台上を沈黙が支配する。野田らしい幕切れだ。 <br><br>    役者に目を向ければ、芸達者が揃ったなという印象。前から４列目で熱演を観られて幸いだった。 <br><br>    人魚役の松たか子は、笑顔の中に秘めた狂気をちらつかせる。一風変わったキャラの方がいい味を出す。どこかしら爽やかな風を感じさせるのも持ち味ではある。人魚も戦争に奔走された犠牲者。その辺りの微妙な立ち位置を繊細に演じていた。 <br><br>    阿部サダオは、物語の中心にいながら、良い意味で脇役になり得た。周りに翻弄されながら、前だけを見据えて行動する不器用な男を、阿部らしく体をフル活用してユーモアたっぷりに演じきった。舞台上にいるだけで、次は何をしてくれるんだろうと期待が膨らむ。稀有な役者である。 <br><br>井上真央と瑛太は、前作「miwa」に続く出演。野田の信頼を勝ち得た証だ。井上は、うって代わっての悪女役。成りきれてない感はあったものの、普段のイメージと違う役への挑戦は今後の糧となるはずだ。 <br><br>瑛太は、ちょっと夢見心地な青年。前作とタイプ的に似ている。彼の場合、そうした役がハマる。井上とは対照的に、一つの役柄を突き詰めても良いかもしれない。 <br><br>池田成志は抜群の安定感で、野田と共にカンパニーを支えた。この人の場合、たまに暴走する帰来があるが、実力は申し分なし。全てを受け止める包容力があるから、若い演者が伸び伸びと演じられたのではないか。 <br><br>それは野田も同じ。劇作と演出も兼ねながら、自ら先頭に立って舞台上で「遊んで」いる。NodaMapの魅力は、野田自身の立ち居振舞いにこそ如実に現れているように思えてならない。
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:20:26 +0900</pubDate>
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<title>あまくない砂糖の話</title>
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<![CDATA[ 大豆、コーヒー、肉、魚…。「食」をテーマにしたドキュメンタリー映画は少なくない。身近な存在とはいえ、意外と実態を知らないから好奇心を揺さぶるのかもしれない。体への悪影響をセンセーショナルに訴えかける作品が多く、外国が舞台の場合、日本の実態とかけ離れていることも。どこまで真に受けるべきか、判断は正直難しい。「あまくない砂糖の話」。映画で観たものを全て信じたら、砂糖を食べられなくなる。それを前提に書きます。<br><br>オーストラリアの俳優で映画監督のデイモン・ガモーは、自らを実験台にして、身体に及ぼす砂糖の影響を立証していく。２ヶ月間毎日、スプーン40杯分の砂糖を摂取する。菓子や清涼飲料水ではなく、シリアル・低脂肪ヨーグルト・スムージーなど、いわゆる健康的とされる加工食品に限定する。<br><br>１ヶ月経過した時点で、ガモーは５㌔超太り、脂肪肝や糖尿病の初期症状が現れた。摂取カロリーは実験前と変わらないため、砂糖の影響を否定出来そうにない。専門家も指摘する。<br><br>個人的な体験からも納得できる。定期的にジムへ通い、脂っこい食事を制限しているのに、体重が減らないどころか増えている。今から振り返ってみると、グラノーラやシリアル、鉄分や食物繊維などを気軽に取れる甘いドリンクを口にしていた。<br><br>では、砂糖の体への影響とは？。映画は分かりやすいＣＧ映像を使って紹介する。砂糖は体内で脂肪に作り替えられ、エネルギー源として蓄積さる。加工食品に含まれる果糖は、とりわけ脂肪になりやすい。<br><br>しかも、砂糖には中毒性がある。食べると急激に血糖値が上がり、気分がハイになる。しばらくすると、インスリンが分泌され、血糖値が急速に下がる。今度はアドレナリンが出て、イライラし始める。それを解消するために甘いものを口にしてしまう。酒や薬物の依存に近そうだ。<br><br>実際、ガモーも身体的な変化に加えて、心理面に大きな影響を見せる。過剰摂取は、人間の心身に深刻な害を与えうるのだ。そういえば、カフェインを大量に飲みすぎて亡くなった人もいた。<br><br>彼の過酷な実験に加えて、砂糖がもたらす世界各地での悪影響が紹介される。例えば、オーストラリアの先住民アボリジニは、身近にスーパーが出店した影響で、世界で一番コーラを飲むようになった。若くして亡くなる人が急増し、伝統文化の継承も問題視される。<br><br>質素に暮らす人々が、食べたことない美味しい物に出合ってしまったら、止められなくなる気持ちは分からなくもない。<br><br>さらに衝撃を受けたのは、「マウンテンデュー」を過剰摂取するアメリカの若者たち。１リットルあたりスプーン30杯近い砂糖が入った飲料水で、幼少時から飲み始め、児童年代に１日５本以上飲むケースもあるという。150杯。<br><br>飲み続けた17歳の少年が口を開くと、全て虫歯状態の凄い状態になっている。肥満大国アメリカの未来は大丈夫なのだろうか。<br><br>日本の現状は、米国と比べたら酷くなさそうだ。とはいえ、砂糖がもたらす影響は見過ごせない。通常の食事で糖分は摂取できる。必要以上に加工食品を食べるのは控えたいと思う。<br><br>試しにガモーを真似て、実験をしてみようと思う。ベクトルはもちろん逆。ジュースやシリアルなど、果糖たっぷりの間食を完全に控える。とりあえず１ヶ月。ジム通いは変えない。果たして、どのくらい痩せるのか。
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12152532494.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:10:01 +0900</pubDate>
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<title>家族はつらいよ</title>
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<![CDATA[ 「東京家族」「母と暮せば」。近年の山田洋次監督は明らかに精彩を欠いていた。正直、東京家族と同じ主要キャスト＆人物相関の「家族はつらいよ」には、全くそそられなかった。観に行くのさえ迷った。だが、良い意味で期待を裏切ってくれた。父親役の橋爪功、上質なコメディに求められる小気味良いテンポが、大きな要因に思える。<br><br>同監督の代表作「男はつらいよ」を意識しているのは、タイトルから一目瞭然。中年のフウテンから初老の頑固者に主役が変わり、男の生きざまから、家族のあり方に焦点が移った。<br><br>寅さんの場合も、サクラを筆頭に振り回される家族の存在は重要だったけど、どちらかといえば破天荒な生き方を見守る立ち位置だった。<br><br>本作では、家族そのものが激しく揺れ動き、存亡の危機を迎える。まさに家族はつらいよ。とはいえ、あくまでコメディ。シビアな展開の中に散りばめられた、喜劇的なスパイスが効いていた。<br><br>象徴的なのが、家族会議のシーン。家族全員が見守る中、離婚を望む母親(吉行和子)が静かに理由を語る。「私、お父さんが嫌になっちゃったの」。それを聞いて、ばつ悪そうに笑う橋爪の表情が素晴らしい。何とも言えない味わいがある。<br><br>頑固一徹というほどではないけど、ひねくれ者で亭主関白な父親が、貞淑な母親から逆襲を受ける。離婚届を見せられたり、「冗談だよな」と聞いて「本気なの」と返されたり…。そうした場面での橋爪の情けない表情が、とにかくいい。<br><br>事態収拾を図るはずの家族会議では、話が脇道に逸れて関係ない口論を始めて、それぞれの鬱憤が爆発。シリアスな描写とは裏腹に笑いがこみ上げてくる。<br><br>物語全体を見渡すと、吉本新喜劇的な転倒など、ベタに笑いを誘うシーンも見受けられた。<br><br>一方、 クスリと笑わせる仕掛けも随所にあった。林家正蔵に父三平の「どうもすみません」をやらせ、出前持ちの青年には寅さんの主題歌を歌わせた。<br><br>また、橋爪の放ったゴルフパットがカップ直前で止まったり、肩を落として眺めていた離婚届の端が、彼の心を見透かしたようにポキッと折れたり。凝った演出が然り気無く盛り込まれていた。<br><br>ストーリーもよく練られていたように思う。子どもたち３組のカップルそれぞれの物語が丹念に綴られ、父母を見つめる視点とも上手く絡めた。個々のキャラが埋没し、あまり印象に残らなかった「東京家族」とは対照的だ。<br><br>話の流れからすれば離婚は必然に思えるが、最後に妻の真意が隠されていた。２つのシーンで見せる彼女の表情が象徴的に物語っており、それを観たから、ありがちなハッピーエンドでも納得できた。ラストシーンは、小津映画をオマージュし過ぎに思えたが…。
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12152531470.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:06:32 +0900</pubDate>
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<title>たとえば野に咲く花のように</title>
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<![CDATA[ 鄭義信(チョン・ウィシン)の手に掛かれば、名もなき人々の生き様は舞台上で鮮やかに彩られる。歴史の記録には残らなくとも、一人一人の人生を切り取れば、どこかしらに輝ける「瞬間」が必ずある。特定の場所で運命的に集う人たちの関わり合いを通じて、その瞬間を強く印象づける。<br><br>鄭の作風は、井上ひさしに近い。登場人物一人一人に向けた温かい眼差しや、ユーモアの感覚には相通じるものがある。言葉遊びの要素は薄いが…。<br><br>一方、静かに紡がれる会話の中で、ときに放たれる熱量あるセリフは強烈。導火線は恋心や義理人情だ。岩松了の作風とも重なる。<br><br>「たとえば野に咲く花のように」は、９年前に新国立劇場で初演した。劇場から新作の演出を任された鈴木裕美は、作者選びの相談も受けて、鄭を勧めた。<br><br>当時は、他作家とのギリシャ悲劇シリーズの一つだったが、今回は鄭作品３部作として「焼き肉ドラゴン」「パーマ屋スミレ」と共に上演。鈴木は今回も本作の演出を務める。<br><br>鄭の戯曲を読むと、ト書きが事細かく書かれている。井上との共通項でもある。必ずしもト書き通りに演出する必要はないが、鈴木は忠実に従った。<br><br>蜷川幸雄も同じスタイル。ト書きを守る。でも、ト書きに書いていないことは何でもやる。だから、蜷川独自の世界が生まれる。<br><br>鈴木の場合、演出法は極めてスタンダード。突拍子もないことはしない。役者に寄り添い、ある時代に生きた人たちの空気を共に作り上げる。「その演技じゃ、先人に失礼よ」。厳しい言葉も飛び交うようだ。<br><br>物語の舞台は、戦後６年目の福岡・博多。飲食、ダンス、売春宿など様々な顔を持つ寂れたダンスホールで、在日の女３人(ともさかりえ、小飯塚貴世江、池谷のぶえ)が日夜働く。変わらない日常に対して、どこか諦めの境地が感じられる。<br><br>そこへ商売敵のダンスホールのオーナー安部(山口馬木也)が現れ、ともさか演じる満喜に一目惚れ。戦争で恋人を失った満喜は頑なに拒むが、自分勝手なようで男気溢れる安部に惹かれていく。<br><br>３人の女それぞれに恋路があり、戦争が色濃く影を落とす。彼女らの恋人は、追われる身や、朝鮮へ派遣される海自隊員である。安部も先の大戦で負傷し、顔と心にキズを残す。<br><br>それぞれの境遇を背景にした心の揺れ動きが目まぐるしく、物語の原動力となっている。１幕ものではあるが、各場の合間に数週間経過する設定になっているため、その間の人間関係の発展など繊細に演じなければいけない。<br><br>役者にとってハードルが高い反面、やりがいがあり、成長につながる作品だと思われる。実際、個々の俳優の演技からは、時代特有の空気や悲喜こもごもな人間模様が感じられた。<br><br>とりわけ、山口馬木也や池谷のぶえが光った。今で言うお姉系マスターを演じた大石継太は、普段と違う役どころで、ダンスも軽妙にこなし新境地を見せた。<br><br>主演のともさかは、悪くはないけど特段良くもなし。さほど印象に残らなかった。同世代には力のある女優がおり、舞台役者として生き残るためには鍛練が必要だ。
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<link>https://ameblo.jp/uwakingz/entry-12152531210.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:05:30 +0900</pubDate>
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