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<title>植田のブログ</title>
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<description>植田の日々を綴った日記。すみませ～ん！出張中にもブログをアップしようと思って、パソコンとギャラクシーをいじっていたら、ログイン出来なくなってしまいました.....。なので、新たに作り直しました！uyeda - harley で覗きにきてください。</description>
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<title>大人になりきれない５５歳のオヤジ</title>
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<![CDATA[ 先日姉の嫁ぎ先のお父さんが亡くなられた。　姉夫婦から私の母に香典を例えば１０万<br><br>もらったとしよう。　それでは、姉の嫁ぎ先のお父さんは我が夫婦とも血が繋がっていない<br><br>のだが、香典はどう考えたらいいのだろうかと、ああでもないこうでもないと熟慮中。<br><br>こういう常識的なことを誰に聞けばいいのか？　うちの３人の子供たちが相談してきたら<br><br>何と答えたらいいのだろうか？　常識は刻々と変化しているから、余計に難しい。<br><br><br>例えば息子が　「俺結婚すると彼女に伝えた。」「いつするんや？」「１年後くらい」<br><br>「ふ～～ん。」　これが電話での会話だが、父親としてどう答えたらいいのか？<br><br>変に説教じみたことも、余りに常識過ぎることも、仲人とか結納とか　儀式の問題も<br><br>詳しくないし、頼りない父親だと自覚しています。　先日娘が「お父さん。私が結婚する<br><br>と言ったらどうする？具体的な話として聞いて。」「俺は１度失敗したから、お前は自分を<br><br>信じて決めたらいい。」という逃げの言葉しか発せない。<br><br><br>昔の正当な威厳のある父親は　もっとしっかりしていたのだろうなと思う。<br><br>友人で息子が結婚した人に聞いても、ワシと似たようなものでしたが・・・。(-。－；)
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<pubDate>Wed, 16 May 2012 17:54:38 +0900</pubDate>
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<title>ワシみたいなもんに読者さんがつくとは・・・</title>
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<![CDATA[ 先日うちの愛犬ベリー（ゴールデン）が全く食事を摂らず、大好きなパンの耳、ジャーキーも<br><br>全く食べない。　これはえらいこっちゃ！　と急いで帰ると、目はしっかりしている。<br><br>彼女の肛門に体温計をぶち込んで計ったら、熱がある。　妻がキューピーｺﾞｰﾙﾄﾞと解熱剤を<br><br>飲ませると、１時間後に一番の好物のキャットフードと、置いておいたジャーキーもパクパク<br><br>食べる。　　実はその日近所の人が救急車で運ばれたり、近い親戚のお爺さんが危険な状態<br><br>だったりで、ベリーもそんなムードに流されて　あの世に行くのか？と心配していたのだが、<br><br>１６歳のオババ犬は、相変わらず　食べるものには貪欲なようで、これも植田家の伝統だと<br><br>しみじみ感心しますわヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br>でもこのベリーちゃんは、昔は本当に賢くて、ハーレーの後の特別席に自分でジャンプして<br><br>乗り込んだり、フリスビーをジャンプキャッチできたり、小学校の滑り台の階段を上って<br><br>一人で滑ったり、普通に会話するだけで意味を理解したり、天才犬だったのですが、今は<br><br>痴呆も多少あるだろうし、耳が聞えない、瞳が白っぽく目も見え難い、鼻も効きにくい、<br><br>そして目の下の皮膚も抜けてきて、腰の筋肉もなくなってきて、以前４０キロあった体重は<br><br>恐らく２０キロ前半だと思う。　軽トラに乗せてやっても尻餅をついたり、踏ん張りがきかず<br><br>オシッコをもらしたり、老犬介護の状態ではあるが、相変わらずオトボケ犬で、ワシに撫でて<br><br>もらうのが大好きで、帰ったら　ヨッコラショ　と立ち上がって　撫でるのをせがむ。<br><br>このまま　ずっと生きてほしいもんだと　シミジミ思う。　今年の初めにハイジ（セント）<br><br>が死んだときに、あと３匹の棺おけもついでに作っておいたので、焦らずにいてほしい。<br><br>犬は死んだら可哀想だと　二度と飼わない人も多いでしょうが、ワシにはまだ３匹いるので<br><br>気持ちが軽いのは確かかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/uyeda1919/entry-11251247331.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 14:12:46 +0900</pubDate>
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<title>草刈機の問題。</title>
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<![CDATA[ 先日　会社の倉庫の草刈をしようと、事務所を早めに出て軽トラに草刈機を積んで倉庫へ。<br><br>とりあえず、エンジンが起動することを確認して倉庫へ。　エンジンはかかるが、先っぽが<br><br>回転しない。　もう一つの草刈機を動かそうとしてもエンジンがかからない。　仕方ないから<br><br>修理屋さんに行く。　すると気に入りのほうのが、完全にヒモがいっぱい巻きついて、中の部分<br><br>が、焼けて部品交換しないとだめ。　このお陰で１時間のロス。１つの草刈機を積んで倉庫へ。<br><br>するとすぐに、夕方約束していた人との時間に。　結局１時間弱しか草刈できなかった。<br><br>この草刈機は背の高い人用のロングタイプ。　だから部品も高いし修理代も高いということで、<br><br>３７０００円の修理代と言われた。　７００００円で買ったものがその程度の修理で高い！<br><br>それにもう一つロングの草刈機があるから、もういいや。　高いからいいです。それにホーム<br><br>センターでは、２００００円程度で短いサイズのものを売っている。だからもういいです。<br><br>そう言うと、またまた今日の朝から電話がかかってきて、「２００００円ならいいですか？」<br><br>と連絡してきた。　要するにワシを素人だと思って、吹っかけてきただけやん！　腹たったけど<br><br>ワシも大人になったから、それでＯＫした。　　しかしこういうのは交渉すべきものなんだと<br><br>しみじみ思った。　今後こういう先には注意しようと思う。　皆さんも気をつけてください。
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<link>https://ameblo.jp/uyeda1919/entry-11245215879.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 17:45:33 +0900</pubDate>
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<title>最近の交通事情はひどい！</title>
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<![CDATA[ 京都の祇園での無茶な走行。　京都府亀岡の無免許運転の状況。元々１６歳から無免許バイク。<br><br>これはひどい。　以前　網野へ釣りに行くとき　高速道路が通ってなかったので、福知山経由<br><br>での　ドライブのときも、福知山市内で原付に乗った　ヤンチャ坊主が　パトカーがサイレン<br><br>鳴らして　追いかけているのに、やりたい放題。　本当にこういう連中には多少荒っぽくても<br><br>多少の怪我はＯＫで、痛い目に合わさないといかんのではないか？？<br><br>昨日だったか、バスの居眠り運転、被害者が可哀想。　ワシは今まで３８年間事故は一回も<br><br>ないけど、やはり気をつけないといけませんね！　油断大敵！　<br><br>でも自動車教習所自体が　優しくて　ワシらのときみたいに、エバっている教官はいない。<br><br>大事な生徒さん　大事なお客さんは分かるが、　もう少し上手になってからの卒業が<br><br>いいと思うのだが・・・。休みの周山街道なんて、センターラインオーバーの車だらけ。<br><br>ノロノロ運転で　後を全く気にしない。　こういうのが本当に困る。　直線は６０キロ<br><br>カーブは３０キロ、対向車に出会えば　ブレーキ、　こんなのでは後の車から当てられる<br><br>んとちゃうかなあ。　　自分の快適スピードで、後ろにつかれたら、さっさと避けて<br><br>また自分の快適スピードで　山道は走りたいもんだと思いませんか？　　思わない？？<br><br>やっぱりワシの間違った考えだったか（//･_･//)
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 17:26:30 +0900</pubDate>
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<title>気持ちの落ち着く畑仕事。</title>
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<![CDATA[ 先日の土曜日に　長女が羽田から伊丹、伊丹からバス、京都駅から嵯峨野線で太秦へ。<br><br>そこから自宅へ連れて帰って、２６歳になった娘と、私の妻と夕食。　他人同士の義理の<br><br>母となるのだが、ありがたいことに仲良くしてくれている。　ワシがビールを飲みすぎて<br><br>リビングで寝ていても、何やらいろんなことを話している。　年齢が近いせいもあるだろうが、<br><br>この二人に感謝だ。　　<br><br>明くる日は、苗屋さんに行って、美味しくなりそうなトマト５種、伏見とうがらし、きゅうり<br><br>３種、ナスの苗を買ってきて、３０日の夕方に植え付けて、屋根もつけて、肥料もやって、<br><br>ネットも張って、何もかもできた。　落ち着きました。<br><br>機能の昼前に長女を嵯峨嵐山駅まで送って、そのときお気に入りの嵯峨嘉の美味しい<br><br>ヨモギ餅の柔らかいものの回りに黒のつぶあんを巻いた、羊羹のようなものを買う。娘にも<br><br>土産として持たせた。　嵯峨の古道？？だったかな？<br><br><br><br>娘が長い間可愛がってきた、ベリー（ゴールデンレトリバー１５歳）が見た目も、機能的にも<br><br>老化しているので、可哀想だが　惚けた様子もそれなりに可愛く、愛嬌がある。<br><br>床ずれというか、どうしても毛が抜ける部分が少しあって、床ずれのようになっている。<br><br>でも　そんな愛犬をみんなが　愛おしく大事にするので、彼女もラッキーな犬だとしみじみ<br><br>思う。　１０歳の頃に　颯爽とワシのバイクの後に乗っていた熟女ベリーが懐かしい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120501/14/uyeda1919/1b/89/j/o0480085411946916436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120501/14/uyeda1919/1b/89/j/t02200391_0480085411946916436.jpg" alt="$植田のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 13:51:34 +0900</pubDate>
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<title>感動した！</title>
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<![CDATA[ 今日　取引先や　新規先　その他で千本丸太町を偶然走っていたとき、車中から<br><br>白い杖のご婦人二人が、目の前の横断歩道を渡っておられた。　目が不自由なのに<br><br>渡り終わって　二人がそこで手を振ってバイバイして、違う方向へ行かれたが、もそすごく<br><br>ややこしい状況！　交差点の角のそこには、自転車が停めてあり、さらに小さい子供が<br><br>お母さんとウロウロして、気づいてもらっていない。　その状況で　気配を察しながら<br><br>ピタッと次の横断歩道を渡るセンターに。　その素晴らしい緊張感というか、第六感というか。<br><br>自分は五体満足で　いろんなことに　ヨロヨロしていることが　情けなくなる。<br><br>もっと前向きに　もっと笑顔で　もっと攻撃的にならねば！！！
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<link>https://ameblo.jp/uyeda1919/entry-11234840271.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 17:31:34 +0900</pubDate>
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<title>自分のホットメールに・・・・</title>
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<![CDATA[ あなたはなぜ英語が話せないのか？　　　という題名がド～～～ンと書いてありました。<br><br>実はワシは　英文学科で、　小学校のときに　４つ上の姉から無理やり　英語を教えられ、<br><br>何となく　真似していたら　中学校で初めて習う英語が簡単すぎるくらいになっていたのを<br><br>思い出しました。　いわゆる優越感で　そのまま高校まで進んでしまったような感じです。<br><br>だから　中学１年から　英語の発音が聞き取りやすい　カーペンターズとかジョン・デンバー<br><br>なんかを聴いていました。　自然と発音も学校の先生よりも良くなったような気がします。<br><br>大学３年の夏休みに　一人で地中海方面、フランス、イタリア、チュニジア、スペイン　<br><br>地中海に浮かぶ　サルディニア、シシリーと３ヶ月の貧乏旅でしたが、１ヵ月後には夢を<br><br>英語でみるくらいに・・・。　これは自慢でもなんでもなく、ある程度の語彙数があれば<br><br>あとは馴れるのみだと・・。　あとは気に入った人に恥ずかしがらずに話しかけるだけ。<br><br>そのうち深く　面白い関係になったり　食事を奢ってもらったり。<br><br><br>母が　ワシを教員にさせたかったようなので、仕方なく教員免許を取りましたが、<br><br>やはり職員室がメッチャ苦手で、教師はなりたくないと決定！　ただ子供たちに自分の<br><br>ヨーロッパであった、ハプニング等を教えたり、「英語は気に入った女性とチューする<br><br>デートするために勉強するもの！」と授業で教えて　叱られたことが思い出されます。<br><br>でも　これはワシの本気の考えですねん。　モチベーションは不真面目ほどいい！<br><br>直接の欲求とつながるほど強くなる。　というドスケベ親父の独り言でした。(・∀・)
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 18:19:31 +0900</pubDate>
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<title>親孝行もいいねえ。</title>
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<![CDATA[ ４月２１日２２日と　妻の両親を我が家へ連れてきまして、温泉やら食事やら・・。<br><br>自分の両親がもうとっくに　亡くなっているので、親孝行がしたくなる。<br><br>ワシ現在５５歳。親父は７２歳で、母は７８歳で亡くなった。　妻の父は７５歳で現在<br><br>糖尿病。　１週間に３回は人工透析をしなければならず、坂道の上がり下りもきつい。<br><br>だから　今のうちにしっかりと　良い思い出を両親に作ってあげて、たとえ亡くなったときにも<br><br>妻が少しでも　自己満足できるように。　そう思って企画したが、花見もあいにくの雨だったし<br><br>兵庫の社と京都の北のはずれでは、病気のお父さんはきつかったかもしれない。　<br><br>でも　やっておいてよかったと思っている。　生きている間に親を楽しませることは大事だと<br><br>親が死んで初めて分かるものだと・・・・・・・。<br><br><br>ワシも甘いもの好きですが、糖尿病には気をつけないといけませんねん。<br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:11:35 +0900</pubDate>
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<title>海釣りでしてん。</title>
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<![CDATA[ ４月１４日は　雨と高い波だと思って　心で中止だと決めてましてん。<br><br>ところが、船長からの電話で　ハマチが回っているということで、朝自宅を６時に出まして<br><br>出船が９時頃。　到着したら雨は降ってないけど　案外寒い(＝◇＝;)<br><br>まあ　さっそく舟に乗って沖へ向かいましてん。<br><br>そしたらお腹がなんか変な感じ・・・。　とりあえず出しまして、気分スッキリといきたい<br><br>ところでしたが、今度は頭が痛い。Σ(ﾟдﾟ;)　　これは最悪の上からと下からの攻撃のパターン<br><br>でして、辛抱はするものの　風は強くて寒い！　腫れて暖かいくらいだと思って　ほどほどの<br><br>服装、つまり半袖Tシャツ、トレーナー、ウインドブレーカー、下はｼﾞｬｰｼﾞﾊﾟﾝﾂ。その上から<br><br>つなぎの合羽ﾊﾟﾝﾂの上にさらに上着だけの合羽。　これだけ着込んでメッチャ寒い。<br><br>結局　まあまあのハマチ５本と、でっかいフグ（から揚げにしたら美味い）、それにトラギス。<br><br>４時半になって、ギブアップ！　「船長！！帰ろう！！寒い～～～！」という悲鳴とともに<br><br>帰ることにしました。　自宅に帰ってお風呂が天国でしたわ。<br><br>明くる日の刺身はバッチリ。<br><br>しかしいいかげん　気持ちのいい釣りがしたいもんですわ。
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<link>https://ameblo.jp/uyeda1919/entry-11224775602.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 16:47:40 +0900</pubDate>
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<title>4月６日はすごかったねえ。</title>
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<![CDATA[ 先日　岡山と東京からお客様が来られて、京都の北山杉で有名な中川地区と<br><br>更に奥地の京北へ　仕事の打ち合わせで行きましたが、二人のお客さんは桜が咲いている<br><br>くらいのところから来られたので、夕方４時頃中川地区を車で走っていたら、すんごい雪が<br><br>降ってきたからびっくりしてました。　４月に入ってあの雪はないだろうと田舎者のワシも<br><br>しみじみ思いました。<br><br>結局試食とか　現場での生産風景だとか、撮影だとか　それの道案内なもので、それは<br><br>それで楽しいものでした。<br><br><br>８日は天気が良かったので、自宅のプランターに花の種を植えて、ジャガイモを畑に植えて、<br><br>サトイモも植えて、３匹のシャンプーもして、一気にやったから腰が痛いのなんの(x_x；)<br><br>それでも　土と触れ合っていると　非常に気分がよくなってきて、夜はぐっすり眠れました。<br><br>これからは極力　ジムで身体を動かして　シェイプアップして、気持ちも良い方向に<br><br>持っていきたいと　しみじみ思っております。
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<link>https://ameblo.jp/uyeda1919/entry-11219331730.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 16:56:08 +0900</pubDate>
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