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<title>■今日、わしこんなもん食べた</title>
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<description>■ひとりおやぢの東京（銀座、日本橋、神田、渋谷、三軒茶屋あたり）・横浜B級グルメ食べ歩き。　予約いらず、一人で気軽に楽しむ”おいしひもの。</description>
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<title>★旅のTIPS 中央アジア旅準備編　配車アプリYandex Go導入手順</title>
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中央アジアを旅する際、タクシーの配車アプリとして、ロシア製のYandex Goなるアプリが主流のようだ。事前に、クレカ登録まで済ませておいたほうがよさそうなので、早速、スマホにダウンロードする。 しかしながら、このアプリを利用するには、まず、Yandex IDを登録しなければならないが、このアプリが曲者で、ID登録とクレカ設定に苦戦したので備忘録として記録しておく。ID登録およびクレカの設定には、SMS認証が必須になっているが、SMSが受信できず、スタックしてしまう。ネットを調べると、SMSが届
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<dc:date>2026-03-06T14:38:48+09:00</dc:date>
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<title>旅のTIPS：プノンペン、テチョ空港から市内/市内から空港への移動について</title>
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【事前準備】プノンペンに行く前に、以下の２アプリはインストールしておくことを推奨。・Grab　（クレカの登録までやっておく）・プノンペンのバスアプリ（City Bus Official App - Google Play のアプリ） 【空港から市内】日中は、公共バスのAirpot Express Bas（AEB）の一択、1500リエルで、１５分間隔ぐらいで運行されている。空港は正面の入口をでて、まっすぐ、駐車場をつっきり、５分ほど歩いたところに、バス停からのる。料金は、バスの中で料金箱に自分でい
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<dc:date>2026-01-15T13:50:36+09:00</dc:date>
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<title>旅のTIPS：モルドバ、キシナウ空港から市内への移動</title>
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キシナウ空港についたらまず両替、バスは現金のみ。出口をでたら、目の前にバス停がある。 バス停には時刻表のようなものはなにもない。案内するような人もいない。 青いバス（番号失念）がくるのをひたすら待つ。 バスがくると周囲の人々がわさわさとバスに殺到するｗ。 チケットは車内で車掌さん？から買える（６レイ）　 バスは、３０分ほどで、キシナウのメインストリート（Bulevardul Ștefan cel Mare ）に着く。  
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<dc:date>2024-09-27T14:26:04+09:00</dc:date>
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<title>旅のTIPS：ブダペスト、リスト・フェレンツ国際空港⇔市内へ移動について</title>
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＝事前準備（マスト）＝日本にいるうちに、BKK（ハンガリー交通局）のアプリを携帯にインストールして、クレカの情報等を登録しておきましょう。現地で接続できるSIMも用意（楽天SIMなら不要）しておく。 ＝空港から市内へ＝空港に到着したら、ネットに繋げて、BKKのアプリで１日券（２５００フォリント）か９０分乗り継ぎチケット（７５０F）を購入する。※１日券は購入の数分後から自動的にアクティベーションされ、そこから２４時間乗り放題になる。　　乗継チケットは、下記のQRスキャンしてから９０分まで使用できる
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<dc:date>2024-09-27T13:49:49+09:00</dc:date>
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<title>旅のTIPS：プーケット・パトンビーチからクラビ空港への移動</title>
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まず、パトンビーチの交番前のバス停からミニバス（４ｔトラックを改造したソンテウ）にのる（４０B)　プーケットタウンへ向かう。ミニバスは、７時から３０分おきにでている。 ４０分ほどでプーケットタウンへ着く。 歩いて１０分程度でプーケットタウンのはずれにあるバスターミナル１へ、 クラビのバスターミナル行きのロットゥーが、６時ぐらいから４０分おきにでている。お値段２００B　所要時間は約２時間半　クラビのバスターミナルからクラビ空港へ直接行く場合は、バイタクの一択になり、お値段２００B、ただ、話した感じ
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<dc:date>2024-09-27T13:26:12+09:00</dc:date>
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<title>旅のTIPS：クラビ空港からプーケットパトンビーチへの移動</title>
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まず、クラビ空港からクラビ市内、アオナンビーチへは、国内線の出口付近から乗り合いのマイクロバスが１５０バーツででている。これではなく、国際線の出口付近にカウンターを並べている中に、ロットゥー（ワゴン）が１００Bででている。どちらも、乗客を各ホテルに降ろしながら、クラビタウン、アオナンとまわるので、乗客の少ないロットゥーのほうが多少早く着くので、値段も安いこちらを使ったほうがよい。 空港からアオナンまでは、およそ１時間程度かかる。 アオナンからプーケットまでの移動については、アオナンからソンテウ（
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<dc:date>2024-09-27T13:07:38+09:00</dc:date>
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<title>ハバナ、ガリアーノ通りの朝飯事情</title>
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朝８時、起床散歩がてら、朝飯の探索にでる。 歩けども歩けども、朝飯が食えそうな店や屋台、皆無である。 キューバ人、朝飯、くわんのか？　 結局、宿の前のガリアーノ通りの朝市で、パンコンレチョン（豚の丸焼きのサンドイッチ）２５０ペソ。 ちな、味は、そんなに旨くない。 観光客向けのカフェで、カプチーノでまたりする。 ３２０ペソにサービス料１０％がつく、観光客価格。 ここで朝飯を食べると１０００円ぐらいしそうである。  ようやく、みつけた朝飯どころパテをはさんで焼きサンド１００ペソ  【今日のまとめ】朝
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<dc:date>2024-05-31T06:25:51+09:00</dc:date>
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<title>キューバ国内移動事情</title>
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 キューバ国内の都市間移動について、ネット情報を見る限り観光客には、かなり寒い状況にある。 外国人観光客は、ほぼ国営のVíazul（ビアスール）とタクシーの二択しかないようである。 キューバ人用のローカルバス（Omuniバス）は、外国人が使うことができないのだ。 しかし、Víazulは、かなり強気の価格設定で、ビーチで有名なバラデロまで２２ドル、シエンフエゴスやトリニダまでだと、３０ー３５ドルかかる。 本数も日に数本程度しかなく、かつ、満席でのれない可能性があって、ネットで数日前の予約しなければ
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<dc:date>2024-05-30T09:03:16+09:00</dc:date>
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<title>ハバナ宿泊事情</title>
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ハバナ初日は、エクスペディアで予約したカサ（民泊）に宿泊である。エルカピトリオ（旧議事堂）の裏手で、30ドル。値段のわりには、部屋はしょぼくて、がっかりである。※カサは現地でウォークインで現金で払ったほうが確実に安いので、　　日本からの予約は最初の１泊だけにしておきましょう。 この建物の２階 キューバの宿泊場所だが、ホテルはお値段的には、高級クラスしかないので論外。バジェットトラベラーは、カサと呼ばれる民泊の一択になる。 カサは、ハバナの旧市街には、いたるところにある。青いイカリみたいなマークが
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<dc:date>2024-05-28T19:24:34+09:00</dc:date>
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<title>ハバナ、ホセ・マルティ国際空港から市内への移動</title>
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１６時ちょい過ぎ、ハバナ、ホセ・マルティ国際空港第3ターミナルに到着。イミグレでは、パスポートとツーリストカードを提示、普通はきかれないようだが、わしのときは、旅行保険の確認があった。イミグレを抜けたバッゲージクレイム、ここで、移動式のカウンターで両替をやっていたので、１ユーロで約１２０ペソで、５ユーロだけ両替。　アライバルホールはなく、ドアーを抜けると空港の外になる。空港のタクシーを使うと、３０ドルとか３５ドルとえげつない運賃なので話のネタも兼ねて、ローカルバスで、ハバナ市内へいってみることに
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<dc:date>2024-05-23T15:42:22+09:00</dc:date>
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